昨年会社を辞めて、その後ずっと仕事をしていなかったので、総収入が100万に満たなかったのですが、その場合、引かれていた所得税が戻ってくると聞いたのですが…。
もし戻ってくるとすれば、その場合源泉徴収票は絶対に必要でしょうか?
昨年の最初のほうで辞めてしまったので源泉徴収票はもらってません。また、出来れば会社へは行きたくないですし、電話もしたくありません。
給料明細は全部残っていて、所得税額も正確に記載されているのですがそれではダメなのでしょうか?

それと、基本的な事で恐縮ですが、その場合税務署に行くのですよね?
またその際に印鑑以外に何か必要な物とかあるでしょうか?

御わかりの方、御教え下さい。よろしくお願いします。

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A 回答 (7件)

補足を拝見しました。


基本的に,所得税の確定申告をした人は,その申告内容が税務署からお住まいの自治体に通知され,それに基づいて住民税が計算されますので,住民税の申告は不要です。

ただ,前回の回答(No.5)で「保険料・年金の額は不要」と書きましたが,今改めて考え直してみると,できれば確定申告書にも記入しておいたほうがよいような気がします。
「不要」と書いたのは,支払った保険料・年金の額があってもなくても所得税はどうせゼロになる,という意味で書いたものでした。
しかし,税務署の側からすると,結果的に税額が一緒であっても,「社会保険料控除」の欄が0になっていると,「あれ,この人ちゃんと書いてるかな,大丈夫かな」と心配になるようです。
実際,10年ぐらい前ですがその欄をうっかり書き忘れていたことがあり,税務署の窓口に申告書を提出した時にざっとチェックされて,「ここ抜けてませんか?」と聞かれたことがあります。この場合は税額に響いてくるケースだったので,指摘してもらえてよかったです。

また,自治体が住民税を計算する場合,もしかしたら確定申告書に保険料・年金の額があったほうがよいかも知れません。(最終的には,かりに確定申告書に書かれていなくても,自治体のほうで保険・年金の支払い額についても把握するはずですが)
というわけで,No.5を訂正し,「その1年間に払った保険・年金の額が分かるもの」は持参したほうがよいと思います。
なおその場合,最終的には「社会保険料」として合計を書きますが,となりのページでは種類別に,たとえば「国民年金いくら」「国民健康保険いくら」のように分けて書きますので,それぞれの額を算出しておきましょう。
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この回答へのお礼

>所得税の確定申告をした人は,その申告内容が税務署からお住まいの自治体に通知され,それに基づいて住民税が計算されますので,住民税の申告は不要です。

そうでした。てっきり忘れていました。危うく2重に提出するところでした。^^;

やはり、源泉徴収票は必要の様なので、しかたないので会社から送ってもらおうと思います。そしてお教え頂いた様に、一応念のため保険料・年金等も調べて記入しようと思います。

御丁寧な回答本当にありがとうございました。

お礼日時:2002/03/18 17:18

>昨年の最初のほうで辞めてしまったので源泉徴収票はもらってません。

また、出来れば会社へは行きたくないですし、電話もしたくありません。

 源泉徴収票は、年間の源泉徴収の計算なので、年末になります。
 行きたくないということであれば郵便かFAXで「源泉徴収票送って下さい」と連絡すれば、送ってくれるはずです。(従業員の源泉徴収票を渡すのは本来会社のしごとだから、返信切手まで入れる必要はないと思いますが、まあ、このへんは人間関係のことですね)
 (以前、私は、某予備校の夏期講習のアルバイトにいって、2週間分のバイト代の源泉徴収票を新年早々もらったことがあります)
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この回答へのお礼

>行きたくないということであれば郵便かFAXで「源泉徴収票送って下さい」と連絡すれば、送ってくれるはずです。

そのように致しました。
御回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/18 17:30

あ,そうか,総収入が100万に満たないんでしたね。


それでしたら,保険料・年金の額は不要です。
おおまかにいうと,これらは,総収入の額から必要経費的なものを差し引く(控除という)際に使うもので,控除した残りが「所得」になります。
「収入税」ではなく「所得税」ですので,税金の額はその所得に応じて決まってきます。
ですが,もともと所得税がゼロと分かっていれば,その計算は不要でした。
(控除した結果がマイナスになった時は,所得はゼロとみなします。『所得の額がマイナスだから,所得税もマイナスで,国からもらえる』というわけではありません。場合によっては生活保護などのケースもありますが,それはまた別の話。)

この回答への補足

すいません、パソコンが使えない状態にあり、お返事が遅くなりました。
何度も御回答頂きありがとうございます。
まことに恐縮ですが、またお聞きしてもよろしいでしょうか?

>総収入が100万に満たないんでしたね。
>それでしたら,保険料・年金の額は不要です。

所得税の事とは別に、区のほうから特別区民税・都民税申告書というのが送られてきたのですが、これに関しても、保険料・年金等は関係ないでしょうか? 一応それらの欄があったようなので今調べていたのですが…

本当に何も知らなくてお恥かしいです。よろしければまた御教え下さい。

補足日時:2002/03/17 18:04
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あ,そうそう,念のため申し添えますが,「今からでも」というのは,もちろん「夜中の11時すぎでも」という意味ではありません。


税務署は基本的に平日の8時半~17時ですが,申告書作成のアドバイスは,午前9時~12時,午後1時~5時になります。
ただ,時間外でも書類の提出はできる(門のところに「書類収受箱」という大きなポストがある)ので,説明だけ聞いてあとでゆっくり書いて出すこともできます。

それと,用紙には「控え」がついていますので,まずこれに記入し,それを提出用のほうに写します。提出のときは,両者を出すと,控えのほうに受領印をおして返してくれます。
ポストに提出する時は,返信用封筒を入れておくと,受領印の押された控えが返送されてきます。このへんのことも,手引きなどに書いてあります。

あと,今手引きをよく読んでみたら,「一般用」などの区別の代わりに,今年から「申告書A」「申告書B」「分離用」「損失用」の4種類になったようです。
そして,「確定申告をすれば税金が戻る方」として,「4 平成13年度の中途で退職した後就職しなかった方で,年末調整を受けなかった方」があがっており,申告書Aを使う,となっています。
従来の一般用が「申告書A」になったと思ってよいでしょう。

ちなみに参考URL(1番め)のページで,税務署の管轄地域がわかります。
また2番目のページ(確定申告期に多いお問い合わせ事項Q&A)もご参考になさってみてください。

先程の「5年以内」というのは,「翌年の1月1日から5年間」ですので,昨年の分については,今年(2002年=平成14年)から,2006年の12月の御用納め(28日頃)までなら受付けてもらえる,ということになります。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/syoukai/syozaiti.h …
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給与の収入が1年間に103万円以下なら所得税はかかりません。


従って、源泉徴収されたものは確定申告をすれば、全額戻ってきます。

通常の確定申告は3月15日までですが、還付になる場合は、一度も確定申告をしていない年の分については、5年間遡って確定申告が出来ますから、慌てなくても大丈夫です。

ただし、給与の明細書では確定申告は出来ず、源泉徴収票を添付する必要があります。
電話をするのが嫌でしたら、手紙を書いて返信用の切手を貼った封筒を同封して、頼んだらいかがでしょうか。

確定申告の手続きは、税務署に源泉徴収票と印鑑、還付金を振込んでもらう銀行の口座番号のメモか通帳を持って行けば、申告書の記入方法を教えてもらえます。
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この回答へのお礼

やはり、仰る様に源泉徴収票が必要との事なので、仕方ないので郵便で送ってもらおうと思います。

御回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/18 17:28

納めすぎの税金は,5年以内であれば還付請求できます。


確定申告は今日で終了していますが,今からでも間に合います。税務署に行き,確定申告の用紙・手引きをもらってきましょう。
昨年までは,勤め人が納めすぎの税金を還付請求する場合は「一般用」という用紙をもらえばよかったのですが,今年から用紙が変わり,手元のコピーには特に「一般用」という文字はないようですね。
まあ,税務署の窓口で「年末調整をしていないので確定申告したいのですが」と言えば,適切な用紙と手引きをくれるでしょう。(手引きも今年から詳しく,分かりやすくなりました。)

ただ,源泉徴収票をもらっていないというのはちょっと妙ですね。ふつうは退職した年の年末(12月)か年明けぐらいに送られてくるものだと思いますが…。
手引きの14ページには「給与等の支払者から受領した給与所得の源泉徴収票の原本を添付しなければなりません。」と書いてあります。
源泉徴収票は,「本事業所が1年間に支払った収入,および源泉徴収した税金は,この明細に記された額の合計である」という証明になりますが,給与明細の束では「このほかにもまだあるかもしれない」と解釈される余地が残ります。
いろいろ事情があると思われますが,できれば発行してもらったほうが無難ではないでしょうか。

いずれにせよ,税務署の窓口での相談が必要かと思われます。
持ち物は,印鑑,筆記用具,あと電卓があれば便利かもしれません。
あとは,1年間に支払った保険・年金の額の合計が分かるもの(提出はしないので,メモでも構わない)。
戻ってくる税金の振込先が分かるもの(これもメモでよい。銀行なら「○○銀行○○支店普通預金 口座番号xxxxxx」のように。信金・信組・農協・漁協・郵便局でも可)。
ぐらいかな。
確定申告期間は終わりましたが,ここ1週間ぐらいでしたら,確定申告専用の相談窓口がまだ残っているかもしれませんし,なくなっていれば通常の窓口で聞けばよいでしょう。
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この回答へのお礼

これからでも間に合うとの事なので、早速、会社から何とか源泉徴収票を発行してもらおうと思います。

御回答ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/18 17:24

残念なから確定申告は、今日で終了してしまったので、源泉徴収の取戻しは無理かと思います。


この場合、直接税務署に問い合わせした方が良いでしょう。
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pHメーターで試料溶液のpHを測定する際、試料溶液が酸性の場合はpH4とpH7で、試料溶液が塩基性の場合はpH7とpH9でpHメーターを校正しなければなりませんが、なぜこのような操作が必要なのでしょうか?

pHメーターの電極に関係があるのではないかと思い、自分なりに調べてみましたが、よく分かりませんでした。

お分かりの方がいらっしゃいましたら、何でも結構ですので教えて下さい。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

pHメーターは電極で発生した電位をPHに変換して表示しています。
酸性のものを測定する時には、PH7とPH4で電位を規定値に合わせることで、直線であることとします。それをPH9とPH7で合わせると
直線からのずれが大きくなるためです。
PH4,7,9以外にもありますので、なるべく、測定液のPHの近いものであわせるほうがいいですが、最近の機種は、5点校正とかの出来るものもありますので、
そのほうが精度が高くなります。

Q「給与所得の源泉徴収票」の「源泉徴収税額」の計算方法

給与所得控除後の金額 12,357,240円 
所得控除の額の合計額  2,534,735円 
の場合 源泉徴収税額はいくらになりますか。
又、その計算方法を教えて下さい。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

[給与所得控除後の金額] - [所得控除の額の合計額] = [課税される所得]
12,357,240円 - 2,534,735円 = 9,822,000円 (1,000円未満切捨)

これを税率表に照らし合わせる
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/2260.htm 

・所得税
9,822,000 × 33% - 1,536,000 = 1,705,200円 (100円未満切捨)
・復興特別税
1,705,200 × 2.1% = 35,800円 (100円未満切捨)
・合計 1,741,000円

税金について詳しくは、国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q体内の場所によって最適pHが異なる理由

ペプシンはpH2、だ液アミラーゼはpH7、トリプシンはpH8が最適pHです

が、何故、同じ体内でこんなにも最適pHが異なるのでしょうか?

Aベストアンサー

個人的見解なので正確ではありませんが、
生体内の反応はまず酵素ありきなわけですから、
消化酵素類が指定する最適pHは絶対なもののように思います。
身体はその反応を最大限効率的に行えるように臓器内のpHを
変えるように進化していったのではないでしょうか。

最適pHに関しては酵素を形作るタンパク質の性質に起因するので、
人体が作り出せるタンパク質の種類が限られている以上、
なぜ違うのかという問いには明確な答えはないのではないでしょうか。
あえて答えを出すならば、そうするより他に効率的な消化を行う酵素を
人体は作れないから、だと思います。

リンクは酵素の最適pHが決まる理由について書いてあるページです。

参考URL:http://www.t.soka.ac.jp/~shinsaku/bc-enzyme.html/sld008.htm

Q源泉徴収票の徴収税額と控除の所得税が意図して相違

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そこで、明らかにおかしい点がありましたので、お聞きします。

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会社に訴えるのはまず最初にすることですが、その会社があまり評判よくない派遣会社のためぞんざいな対応をされると想定できるため、あらかじめここでお聞きしたいのです。

ずばり、もし会社側の悪質なケースである場合、どちらの行政機関、官庁に通報して、指導改善してもらえばいいのでしょうか?

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QpHメーターとpH試験紙の測定結果の食い違い

検体のpHをpHメーターとユニバーサルpH試験紙で測定したところ、pHメーターでは3.0、試験紙では4と5の間でした。検体は水溶液で、どのような成分が含まれているかは不明ですが、見た目は無色透明でにおいもありませんでした。

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断言は出来ませんが、問題は2つあります。
1.pHメーター:なぜpH4以下の標準液で、校正していないのでしょうか?
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2.混合水溶液には還元性や酸化性の物質は含まれていないでしょうか、たとえば酸化性の物質が含まれているとph試験紙は脱色してしまいます。
又時にはph試験紙の色素が溶け出すことさえあります、
ユニバーサル試験紙でなく、ph範囲を限定した試験紙を必ず用意してください。

Q源泉徴収票の源泉徴収額について

今、e-taxで確定申告をしていて気づいたことがあるので質問させてください。

平成25年の3月一杯で前職を退職し、4月1日から今の会社で働いています。

今の会社の源泉徴収票を見ていてきづいたのですが、「源泉徴収税額」の金額が、
今の会社に入った4月から11月までの8ヵ月間の給与明細に記載されている所得税額の合計値と異なっています。

源泉徴収票の「源泉徴収税額」の金額は、
給与から天引きされた所得税額の合計値だと思っていたのですが、違うのでしょうか?
それとも源泉徴収票の作成ミスでしょうか?

Aベストアンサー

Q_A_…です。

>…現在の会社から支給された平成25年分の源泉徴収票の適要欄には、「年調未済」の記載と同時に、前職の「支払金額」、「社会保険料」、「徴収税額」の金額が記入されています。
>この場合においても、現在の会社から支給された源泉徴収票の「支払金額」等の金額は前職との合計値ではないのでしょうか?

はい、「年調未済」というのは、簡単に言えば「何もしていませんよ」「ただ累計を記載しただけですよ」という意味です。

なお、「なぜ、(前職分を)合算して年末調整していないのか?」の理由が不明なので、あいにく第三者としてはこれ以上のことはよく分かりません。

---
(参考)

また「原則論」になりますが、

・「前職の給与」が『給与所得者の扶養控除等申告書』を提出して支給された給与(「甲欄適用」と言います。)
・「現在の会社の給与」も、『給与所得者の扶養控除等申告書』を提出して支給された給与(「甲欄適用」)

の場合は、「両社の給与を合算して年末調整する」というのが税法上のルールです。

ですから、「年調未済」で「適要欄に前職の支払金額などが記入されている」というのであれば、第三者が思いつく理由は以下のようなものになります。

・何かしら特別な事情がある
・適正な税務処理の仕方を理解ている人がいない
・単純な処理ミス

---
ちなみに、「適正な税務処理の仕方を理解ている人がいない」事業所でありがちなミスは以下のようなものです。

・自社の給与のみで「年末調整」して、自社分の『給与所得の源泉徴収票』を交付するだけ→前職給与は一切関知しない

・『給与所得者の扶養控除等申告書』を提出せずに支給された給与(「乙欄適用」「丙欄適用」)を合算して「年末調整」してしまう

・そもそも「源泉徴収」と「年末調整」の処理のすべてが「自己流」

(参考)

『「年末調整」~税務調査で指摘を受けないために~』(2010/12/01)
http://iwayan.cocolog-nifty.com/blog/2010/12/post-27d5.html』

Q_A_…です。

>…現在の会社から支給された平成25年分の源泉徴収票の適要欄には、「年調未済」の記載と同時に、前職の「支払金額」、「社会保険料」、「徴収税額」の金額が記入されています。
>この場合においても、現在の会社から支給された源泉徴収票の「支払金額」等の金額は前職との合計値ではないのでしょうか?

はい、「年調未済」というのは、簡単に言えば「何もしていませんよ」「ただ累計を記載しただけですよ」という意味です。

なお、「なぜ、(前職分を)合算して年末調整していないのか?」の理...続きを読む

Qphについて…

phについて…



0.1mol/lの塩酸(完全に解離)のphは1ですよね。
では1mol/lの塩酸はphいくつですか?

Logをつかうと[Hイオン]=-Log(1mol/l)は0になりますよね。って事はph0ですか?でもph1な気もします(Logは抜きにして…)


で、もし0.1mol/lと1mol/lがともにphが1だとすると
ph1の塩酸を10倍に薄めた時のphは2と3 二つ出てしまいますよね?



0.1mol/l⇒ph1ではあるがph⇒0.1mol/lにはならなるなりますか?



なんか脈絡の無い文章になってしまって 大変読みにくい文章になってしまいすみません。

解答お願いします。

Aベストアンサー

電離度を1とすればですが...
塩酸 0.1〔mol/L〕のpHは1です。
1〔mol/L〕ならばpH=0です。
10〔mol/L〕ならばpH=-1です。

pH=-10を超えるスーパーアシッドも開発されているようです。

参考URL:http://ja.wikipedia.org/wiki/%E8%B6%85%E9%85%B8

Q源泉徴収票の「支払金額」「源泉徴収税額」欄について

初めて質問させて頂きます。
このたび会社から源泉徴収票を貰いました。
私は昨年転職し、前職の源泉徴収票をこのたびの年末調整の際に添付して、今の会社に提出しました。
そして今の会社から平成17年分として貰った源泉徴収票の「支払金額」欄には、今の会社からの支払額(毎月の給与明細の合計)に前職の給与明細の合計がプラスされて記入してありました。
源泉徴収票の「支払者」欄には、もちろん今の会社の名前が記入してあるのに、以前の会社から貰った給料までがプラスされて「支払金額」欄に記入してあるのは良いのでしょうか?
それから、去年までと生命保険などの支払金額は変わりがなく、前職よりも給与は減っているのに、還付金が去年よりもかなり減っていることを不思議に思い、自分でも調べてみたいと思っています。
ここの他の質問のところで書かれていた国税庁のHPで確定申告書を作成してみたいと思っているのですが、前職の源泉徴収票を提出してしまったため、入力の際に必要な「源泉徴収税額」欄の金額が判りません。給与明細から計算できるものなのでしょうか?できるなら方法を教えてください。
最後に初歩的な質問ですが、会社で年末調整をして貰うのと、確定申告に行くのとでは、還付金に差は出てくるものなのでしょうか?
たくさん質問して済みません。宜しくお願いいたします。

初めて質問させて頂きます。
このたび会社から源泉徴収票を貰いました。
私は昨年転職し、前職の源泉徴収票をこのたびの年末調整の際に添付して、今の会社に提出しました。
そして今の会社から平成17年分として貰った源泉徴収票の「支払金額」欄には、今の会社からの支払額(毎月の給与明細の合計)に前職の給与明細の合計がプラスされて記入してありました。
源泉徴収票の「支払者」欄には、もちろん今の会社の名前が記入してあるのに、以前の会社から貰った給料までがプラスされて「支払金額」欄に記入してあ...続きを読む

Aベストアンサー

>確かに、そうでした。
>で、入力をしなおそうと試してみたのですが、「所得控除の額の合計額」を>入れる項目が無いようなのです。
>どこで入力したら良いのでしょうか。
>https://www.keisan.nta.go.jp/h17/ta_top.htm
>↑このページの「所得税の確定申告書作成」→「給与のみの方の申告書」で試そうとしているのですが、それは合っているのでしょうか?

なるほど、そちらの方で入力されていたのですね。
基本的に、そちらの方は会社で年末調整されていなかったり、複数個所から給与をもらっている方の申告ですので、社会保険料控除等の所得控除額を個別に入力しなければなりませんので、「給与還付申告書」の方で入力された方が簡単とは思います。

でも、ちょっとやってみた所、私が#3で書いたチェック方法をしようと思えば、やはり「給与のみの方の申告書」の方でないとできないようですね。
(「給与還付申告書」の方は、年末調整の計算が合っている前提のため)

「給与のみの方の申告書」の方の源泉徴収票から支払金額等を入力した後の、申告書形式の画面で、社会保険料控除等、所得控除のタイトルをクリックできますので、その後順次、区分や金額をそれぞれの控除について入力されて下さい。
申告書の(16)と源泉徴収票の「所得控除の額の合計額」が合えば、入力内容は間違っていない事となります。
そうすれば、還付金が算出され、年末調整の還付金と一致するかチェックすることができるはずです。

>確かに、そうでした。
>で、入力をしなおそうと試してみたのですが、「所得控除の額の合計額」を>入れる項目が無いようなのです。
>どこで入力したら良いのでしょうか。
>https://www.keisan.nta.go.jp/h17/ta_top.htm
>↑このページの「所得税の確定申告書作成」→「給与のみの方の申告書」で試そうとしているのですが、それは合っているのでしょうか?

なるほど、そちらの方で入力されていたのですね。
基本的に、そちらの方は会社で年末調整されていなかったり、複数個所から給与をもらっている方の申告...続きを読む

QpHの単位

pHの正しい単位(表示方法)を教えてください。

いままで、pHに単位はないものと思っていましたが、計量法ではpHの計量単位はpH(ピーエイチ)となっていました。単位記号は、数値の後ろにつけるものとだと思うのでpHも7.0pHとか8.0pHのように表示することが正しい表示方法なのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

 こんにちは。No.3です。補足します。
 pHの正しい表記法は、No.3で述べました通りですが、ご質問の中にある
「7.0pH」とか「8.0pH」という書き方はどうかと申しますと、これは明らかに
間違いということになると思います。

 単位というのは、
「ある量を表すとき、比較の基準となる同種の量の名」(広辞苑 第2版補訂
版、1976)であり、値の決まった定数です。一方、「pH」というのは、No.3で
その定義を示した物理量で、いろいろな値を取りうる変数です。物理量pHの単
位をpHとする、というのは、物理量を単位に用いようとすることで、これは明
らかに間違いです。例えば、「7.0pH」と言われても、「pH」の部分がいろい
ろ変わりますので、値が一つに決まらず、値を表す上で不都合が生じてしまい
ます。

 比較の例を挙げますと、例えば「長さが7.0 m」とか、「質量が8.0 kg」な
どは正しい物理量の表記法です。これらはそれぞれ、長さが「m」(メートル)
という長さの基準値の7.0倍、質量が「kg」(キログラム)という質量の基準値
の8.0倍、という意味で、「m」や「kg」の値は動きません。pHの場合は、No.
3で「pHの単位は数字の1」と申しましたが、メートルやキログラムの例に当
てはめて考えてみて下さい。無次元の物理量の単位はすべて数字の「1」とい
うことになります。単位記号はありません。例えば、屈折率や比透磁率も無次
元の物理量で、単位は1です。
(それから、細かいことですが、物理量を単位を用いて表記する場合、数値と
 単位の間に空白(スペース)をおきます。これには意味があって、No.3の「物
 理量=数値×単位」の掛け算の意味なのです。「7.0 m」は、「7.0×m」、
 「8.0 kg」は、「8.0×kg」という意味です。もっと複雑な単位の場合でも、
 例えば気体定数は「8.314 J K^(-1) mol^(-1)」で、空白のところはすべて
 掛け算の意味です。)

 私も少し法令を調べてみまして、計量単位例の別表第3を、次のサイト
http://www.houko.com/00/02/H04/357.HTM
http://list.room.ne.jp/~lawtext/1992L051/table3.html
で見ました。これらを見る限りでは、確かに、pHが単位として定められている
ようですね。しかし、これらは上で述べた種々の原理・法則から考えて、物理
量を単位として定めた間違いであると思います。

 ここからは私の推測ですが、なぜこのような間違いがおきたかの原因の一つ
として、No.3の最後に補足しましたように、「pH」という物理量の表記法の例
外的な性質にあるのではないかと思います。No.3の最後に述べましたように、
物理量pHは、物理量としては例外的に2文字で表し、ローマン体(立体)で印刷
されますが、このことが、pHを単位のように扱う間違いを起こしたのではない
か、と思いました。「物理量の記号はイタリック体、単位の記号はローマン体」
などの決まりは、例えば次のサイトなどをご参照下さい。

参考URL:http://www.nmij.jp/chishiki/SI8JC.pdf

 こんにちは。No.3です。補足します。
 pHの正しい表記法は、No.3で述べました通りですが、ご質問の中にある
「7.0pH」とか「8.0pH」という書き方はどうかと申しますと、これは明らかに
間違いということになると思います。

 単位というのは、
「ある量を表すとき、比較の基準となる同種の量の名」(広辞苑 第2版補訂
版、1976)であり、値の決まった定数です。一方、「pH」というのは、No.3で
その定義を示した物理量で、いろいろな値を取りうる変数です。物理量pHの単
位をpHとする、というのは、物...続きを読む

Q会社からもらった源泉徴収票を見ていたら源泉徴収額が誤っていました。

去年の税率(9%)で計算されているようなのですが、今年は5%になっているはずです。

確定申告をすれば余分に払った分は返ってくると思うのですが、それで会社は大丈夫なのでしょうか?

Aベストアンサー

回答失礼します。

所得税の税率は所得額によって段階的に変わってきます。H18年は最低税率が10%で、そこからさらに税額の10%を引きました(定率減税)。つまり税額は課税所得に対して9%ということになります。

H19年の所得税は税率が変わって最低税率が5%になりました。また、H18年まであった定率減税が廃止になったので、税額は課税所得に対して5%です。

ですから、おそらく会社での年末調整は間違っていないと思います。


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