インフロントキックがうまくできません。左右に曲がったり低空になったりしてしまいますし、飛距離が出ません。ふんわりしたボールや遠くにけりたいんですが
本とか見ても良くけれません、理論的な説明で蹴り方を教えていただけませんか
ちなみにほとんど初心者です

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A 回答 (4件)

こんばんは。


インフロントは誰でも方向が付けにくいものですから、
反復練習以外に上達する術はありません。
参考程度に聞いてください。
あくまで僕の感覚ですが、
軸足(右で蹴るなら左足のこと)に「タメ」を作ると力が乗りやすいですね。
「甲」で蹴るのですから、真っ直ぐ立っていたのでは、
当然バランスが崩れますし、うまく振り抜けません。
そこで体を軸足側に傾け、軸足を曲げて「タメ」を作り、
「甲」の内側で蹴るような感覚で振り抜きます。

左右に曲がるのは、甲の内側に常にあたるようにすれば安定します。
低空になるのは、ボールの上を蹴るからです。
恐らく、強いボールを蹴ろうと強振しているのでしょうが、
ゆっくりで良いのでフォームと蹴る場所を確認しながらやって下さい。
ボールを上にあげるのも同じ事で、
ボールを蹴る場所、ボールに当たる場所をコントロールできなければ、
思ったようには飛びません。

足の振りをコントロールしろって事ですね。

余談ですが、インサイド、インステップが満足に蹴れなければ、
インフロントは上手くいきません。
基本が大事なのですよ、やはり。
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この回答へのお礼

なるほど、「タメ」ですか。軸足はあまり曲げるって事を意識したことがなかったので意識してやってみたいと思います。できそうな気がします
ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/21 17:34

まずは基本から!カーブを練習したいならまずインステップをマスターしましょう(^-^)インステップがけれるようになったらちょっと意識

してボールの脇の方をけってみましょう、するとあら不思議!?ボールは曲がって飛んでいきます(^-^)もし今すぐやりたいというならば!「チップキック」をインフロントでやってみましょう!数回練習すればできるようになりますよ!がんばって!
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この回答へのお礼

カーブの前にまっすぐ跳ばないんですが。。
「チップキック」をインフロントでやると確かに初心者でもできますね。ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/21 17:36

質問を読んでいて思ったのですが、「ふんわりしたボールや遠くに蹴りたい」のであれば、一番“蹴り易い”のが「インフロント・キック」なので、自然にインフロントになると思うのですが・・・。


上手く蹴れないのは、おそらく蹴るときに足首をしっかりと固定しなかったり、よく見てボールの中心を蹴らないと、左右に曲がったり、ゴロゴロボールになったりします。

これらを克服するには、ディフティング練習が一番です!

ディフティングとは、ボールを地面に落とさずに蹴り続ける蹴鞠(一人)の様な練習方法で、足首を固定してコツコツ回数が増える様に、地道に練習してみて下さい。
慣れてきてボールの中心を捉えることができれば、インフロントであれ、アウトサイドであれ、ヒールキックですらコツを掴み易くなり、蹴れる様になると思いますよ。
他に質問がありましたら、どうぞ♪
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この回答へのお礼

ディフティングというのはリフティングのことでいいんですよね?
やっぱり基本だ大事って事ですかね。ありがとうございます

お礼日時:2002/03/21 17:36

まずは、インサイドキック、インステップキックのマスターが先かと思いますが、


過去に同様の質問がありましたのでご紹介しておきます。

http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=111800

頑張って下さい。

参考URL:http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=111800
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この回答へのお礼

ありがとうございます。参考にしてみたいと思います。

お礼日時:2002/03/21 17:33

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Q軽く蹴って、遠くに飛ばす方法、一瞬でできるコツがあったら

軽く蹴って、遠くに飛ばす方法、一瞬でできるコツがあったら
教えてください。

30代男です。まったくキック力がありません。
本当に半端なく、ボールがちょろちょろになります。
小学生時代からずっとそうです。
かなり重症です。

PKでも遠藤以下のちょろちょろシュートです。
女子よりもキック力がありません。

自分なりに検証したところ、
シュートを打つときに足首を90°に曲げてボールをあげようとしていると
わかりました。すると当然ゆるい球しか蹴れません。

それを直し足首を伸ばしてインフロントにクリーンヒットしても、
強い球が飛びません。
インサイドのほうが比較的強い球を打てます。

周りを見てると軽く蹴っても、遠くに球を蹴れています。
ちょこんと当てて、20mくらいは飛ばせますよね?
軽く蹴って、遠くに飛ばす方法、一瞬でできるコツがあったら
教えてください。

Aベストアンサー

手っ取り早く遠くへ飛ばしたいのならトーキックです。
一瞬でマスターできる蹴り方はこれしかありません。
トーキックであれば、膝から下の足の振りだけである程度遠くへ飛ばせます。
ただし、コントロールは犠牲になります。

強い球が蹴れないのは、先に回答されてる方が言われているように蹴り足が速く振れてないからだと思います。
蹴り足を速く振る為には軸足に体重をのせ切ることが大切です。
軸足一本で体重をささえられるように。
コツとしては、ボールに対して軸足をボールの正面から真っ直ぐに踏み込むのではなく、ボールに対して少し斜めから踏み込みます。
しかもこの時、軸足は棒立ちではいけません。
軸足の膝は軽く曲がってる必要があります。

また、蹴るという動作は足が主体なのですが、上半身の使い方も大切です。
サッカー教本などで蹴る時の連続写真が良く載ってると思いますが、お手本となるフォームを見ると蹴る直前に上半身を反らしていることが分かります。
上半身を軽く後ろに反らすことで、蹴り足が前に速く振れるようになります。
ジャンプする前にしゃがむのと同じ要領です。

時間をかけて蹴るフォームを改善していけばボールが飛ぶようになるはずです。

手っ取り早く遠くへ飛ばしたいのならトーキックです。
一瞬でマスターできる蹴り方はこれしかありません。
トーキックであれば、膝から下の足の振りだけである程度遠くへ飛ばせます。
ただし、コントロールは犠牲になります。

強い球が蹴れないのは、先に回答されてる方が言われているように蹴り足が速く振れてないからだと思います。
蹴り足を速く振る為には軸足に体重をのせ切ることが大切です。
軸足一本で体重をささえられるように。
コツとしては、ボールに対して軸足をボールの正面から真っ直ぐに踏み込む...続きを読む

Qインフロントキック

僕はサッカークラブに入っているのですがどうしても
インフロントキックで高く飛びません。どうすればい
いですか?

Aベストアンサー

まずは軸足の踏み込む位置を確かめましょう。
ふつう、シュートのように低く強く打ちたい時は深めに踏み込みますが、フリーキックやセンタリングのように高いボールを打ちたい時は浅め(ボールより後ろに少し遠め)に踏み込みます。
実際にどこに踏み込むかは蹴る人の体の大きさやボールの動きなどによって変わってくるので、最初のうちは止まったボールで練習して自分の蹴りやすい位置を探しましょう。
うまくなってくると少しくらいずれても蹴れるようになってきます。

次に蹴る足のどこにボールが当たっているかを確かめましょう。
普通、遠くに正確なコントロールでボールを蹴るためにはボールと蹴る足の触れあう部分の面積が広い方がいいです。軸足の位置を確かめるのと一緒に、いろいろ角度を変えながら確かめてみましょう。その時、足首の角度や、蹴る足のひざの位置がボールの上のどこあたりにあるかも注意してみるといいかも知れません。

そして実際に蹴ってみるわけですが、最初は高い壁などに向かって、踏み足を踏み込まずに、蹴る足も後ろに振り上げずに最初からボールに触れた状態で、振り抜く動作だけをゆっくりとやってみるといいと思います。この時、足首は動かさずに固定しておきます(重要)。感覚としてはインフロントに乗せた後押し出す感じです。
蹴ると言うよりはすくい上げると言う感じでちょっと物足りないかも知れませんが、ここでインフロントにボールを乗っける感じをつかみます。
振り抜く前と振り抜いた後で蹴る足のひざの位置がどうなっているかを確かめてみるのもいいでしょう。蹴る方向にまっすぐ出ていないととんでもない方向に飛んでしまうはずです。
慣れてきたらボールに横回転を掛けてみるのも面白いかも知れません。

この段階ではあくまでも蹴り足はゆっくり目に動かすようにします。強く打とうとして力を入れると、どこに問題があるのかが分かりにくくなります。

注意として、高く蹴る時は体が前に傾かないように垂直近くに保って、胸を軽く張っておくといいです。

ボールのコントロールができるようになったら、だんだん蹴る足の振りを速くしたり、踏み込んでから打ったり少しずつ普通の蹴り方にしていきましょう。ボールに当たる前よりも、ボールを押し出す時に力を入れる感じをイメージするといいと思います。
慣れないうちは遠くに蹴ろうとしてあまり思いきり力を入れてもダメです。ゆっくり足を動かして蹴っても意外にボールは上がるのを確かめながら、あせらずいろいろ実験するつもりで、少しずつ遠くに飛ばすようにしましょう。

あとは練習あるのみ、がんばれ!

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Q高く遠くに飛ばすには?

 実は、今、とある場所でサッカーをやっている者ですが、なかなかロングボールを上手く蹴れません!どのように蹴れば上手にとびますか?一生懸命に遠くに放れるように蹴っているのですが、まじ飛距離的にも高さ的にも全然上手くいきません!一体どうしたらよいのでしょうか?ちなみにポジションは左バックとたまーにボランチをします!なのでうまくロングボールが蹴れればなーと思うのです!どのような蹴り方をし、又、どのような鍛え方をすれば良いのでしょうか?(筋トレ方など)お願いします!教えてください! 

Aベストアンサー

1.軸足の踏み込む位置の確認。
シュートとか低く強く打ちたい時は深めに踏み込みますが、
センタリング等のハイボールを打ちたい時は浅め(ボールより後ろに少し遠め)に
踏み込みます。
実際に踏み込む場所は蹴る人毎に変わるので(体の大きさやボールの動き等)、
はじめは置いたボールで練習して自分なりの蹴り位置を探してみては如何で
しょうか。

2.足の何処にボールが当たっているか。
遠くに正確にボールを出すにはボールと蹴り足の接触面積が広い方がいいです。
足首の角度や、蹴り足の膝の位置が何処にあるかも意識するといいかも。

そして実践ですが、
踏み足を踏み込まずに、蹴る足も後ろに振り上げずに最初からボールに
触れた状態で、振り抜く動作だけをゆっくりとやってみるといいと思います。
この時、足首は動かさずに固定しておきます(重要)。
感覚としてはインフロントに乗せた後押し出す感じです。
蹴ると言うよりはすくい上げると言う感じでちょっと物足りないかも知れませんが、ここでインフロントにボールを乗っける感じをつかみます。
振り抜く前と振り抜いた後で蹴る足のひざの位置がどうなっているかを確かめてみるのもいいでしょう。
蹴る方向にまっすぐ出ていないととんでもない方向に飛んでしまうはずです。
慣れてきたらボールに横回転を掛けてみるのも面白いかも知れません。

この段階ではあくまでも蹴り足はゆっくり目に動かすようにします。
強く打とうとして力を入れると、どこに問題があるのかが分かりにくくなります。

注意として、高く蹴る時は体が前に傾かないように垂直近くに保って、
胸を軽く張っておくといいです。

ボールのコントロールができるようになったら、蹴る足の振りを速くしたり、
踏み込んでから打ったり少しずつ普通の蹴り方にしていきましょう。
ボールに当たる前よりも、ボールを押し出す時に力を入れる感じを
イメージするといいと思います。
慣れないうちは遠くに蹴ろうとして力を入れがちですが、
ゆっくり足を動かして蹴っても意外にボールは上がるのを確かめながら、
あせらずいろいろ実験するつもりで、少しずつ遠くに飛ばすようにしましょう。

1.軸足の踏み込む位置の確認。
シュートとか低く強く打ちたい時は深めに踏み込みますが、
センタリング等のハイボールを打ちたい時は浅め(ボールより後ろに少し遠め)に
踏み込みます。
実際に踏み込む場所は蹴る人毎に変わるので(体の大きさやボールの動き等)、
はじめは置いたボールで練習して自分なりの蹴り位置を探してみては如何で
しょうか。

2.足の何処にボールが当たっているか。
遠くに正確にボールを出すにはボールと蹴り足の接触面積が広い方がいいです。
足首の角度や、蹴り足の膝の...続きを読む

Qボールの蹴り方(浮き球)

タイトルのままなのですが、超初心者にご教示ください。
普通に(?)サッカーボールを蹴ると、ゴロが転がります。
また、力を入れて蹴ると、野球でいうライナー(ライナーという程の勢いはないのですが、ゴロかフライかライナーのどれかだと、まぁライナーかな?ってぐらいの)になります。
そこで質問です。
どうやって、どこに力を入れて、どんな感覚で蹴ったら、ふわっとボールが浮くのでしょうか?
経験者を見ていると、みんな簡単に(しかもそれほど力を入れて蹴っているように見えない)蹴っているように見えるのに、ふわっと、遠くまでボールが飛びますよね?
どう蹴っても、あんな風にふわっとしたボールが飛んで行きません。
コツなどあれば、是非教えてください。
要領を得ない質問かも知れませんが、要するにロングパスの上手な蹴り方です。コントロールはひとまず置いといて、目標はテレビで見るキーパーみたいに、すごく遠くまで飛ぶキックです。
どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

直接の回答ではありませんが
ここが参考になるかと思います。
http://blog.livedoor.jp/sportshiroba/archives/50579268.html

足の甲がボールにあたる瞬間の写真がありますが
このような当たり方をしていれば普通にボールは
まん前でなくやや上に上がるはずです

Qサッカー 強いボールを蹴る(ロングパス、シュート、ドリブルシュート)コツを教えてください

サッカーで強いボールを蹴る(ロングパス、シュート、ドリブルシュート)コツを教えてください。

大学2年の頃 肩のケガで野球からサッカーに転向しました。あれから10年ほど経ちそこそこできるようになりました。

しかし、蹴り方が悪いのか思ったよりボールが飛びません。そのためロングパス、シュートのコントロールがあまりうまくいきません。サイドチェンジ、ニア上&ファー上のシュート等の時です。

また、ドリブルシュートもどうしてもアウトにかかってしまいます。ボールを蹴るポイントやタイミングが少しずれているように感じます。

それぞれ、軸足の向きは問題ないですが、上半身の使い方がちょっと悪いかもしれません。基本的なことを含めて強いボールを蹴るコツを教えてください。

どなたかアドバイスをお願い致します。

Aベストアンサー

体の固い事を理解して取り組んでいるのでしたら徐々に解決すると思いますが。
ドリブルシュートがアウトにかかってしまうのは、往々にして最後までボールの中心を
見ていない場合が多いです、トップスピードで走っている時には難しいかもしれませんが
しっかり最後までボールの中心の中心(ど真ん中)を意識してボールを振り抜くと良いかと思います。

ま、言葉で言っても微妙なニュアンスは伝わらないですし、最後は自分の感覚ですので
下記サイトを参考にして下さい、自分は子供たちに教える時にこれを見せるようにしています。
強烈なシュートで得点を量産される事を期待しております!

参考URL:http://www.projectblue.sony.jp/shootbible/index.html

Qサッカーでシュートを打つときの足の振りを速くするにはどのようなトレーニ

サッカーでシュートを打つときの足の振りを速くするにはどのようなトレーニングが効果的でしょうか?

Aベストアンサー

> シュートを打つときの足の振りを速くするには、、、

こんにちは。 とても良い質問です。 

これは野球では『どうすれば腕が早く振れますか?』と同じで、最も基本的な質問です。 『どうすれば美人になれますか?』『どうすれば勉強が出来るようになりますか?』とも同じです。 そして答えも同じです。

私の答えはこれです。 『足の振りを早くするのではなく』結果として『早く足が振れる一連の動作を身につけること』です。 『足は振るものではなく』結果として『早く振れている』ものなのです。

野球でピッチャーが早く腕を振ろうとすると、すぐに血行障害を起こします。 サッカーでも同じです。 意識して足を早く振ろうとすると、すぐに腰を痛めてしまいます。 

足を振ってはいけません。 足が早く振れるような一連の動作を身につけることです。 

先月の中旬に日本と韓国のA代表の親善試合が韓国で行われました。 結果は『スコアレスドロー』でまずは両者『メデタシメデタシ』でした。 

私は韓国のFW朴主永(パク・ジュヨン)が放った左足のミドルシュートを見てうなりました。 彼の利き足は右です。 それが素早く左足を振り抜いて強烈なミドルシュート。 バーの上を抜けて行きました。 小さなステップインと大きなフォロースルー。 彼のシュート動作はバレーでも踊っているようにしなやかです。 欧州のビッグクラブが本田圭祐と朴主永をリストアップしているのは当然だと思いました。 

● ここでは足が早く振れる極意を書くべきです。 

決め手のなるのは『オフアームの動き』です。 左足のキックでは左腕の引きが決め手。 右足のキックでは右腕の引きの鋭さがキックの強さを決めます。 シャープなオフアームの引きが正確で強いシュートを生み出すのです。 鋭いオフアームの引きが結果として早い足の振りを生み出しているのです。 

動作は一連の流れです。 正しい流れの動きが大切なのです。 足を早く振ろうとしてはいけません。 腰を悪くするだけです。 物事にはすべて『極意』があるのです。 

> シュートを打つときの足の振りを速くするには、、、

こんにちは。 とても良い質問です。 

これは野球では『どうすれば腕が早く振れますか?』と同じで、最も基本的な質問です。 『どうすれば美人になれますか?』『どうすれば勉強が出来るようになりますか?』とも同じです。 そして答えも同じです。

私の答えはこれです。 『足の振りを早くするのではなく』結果として『早く足が振れる一連の動作を身につけること』です。 『足は振るものではなく』結果として『早く振れている』ものなのです。

野...続きを読む

Q足の甲でのサッカーのリフティングの時に

サッカーでリフティングを練習しています。
足の甲でのリフティングが全く続きません。

それで聞きたいのですが、足首を伸ばして固定
という表現がよくされるのですが、
その時、つま先ってどんな風な感じですか?

自分は今まで、足首を伸ばす=つま先でじゃんけんのグー
を作るような感じだと思ってました。つま先で足の裏を
つかむ感じです。
すごく力を入れるので、状態を保つのがすごく疲れます。
よくこんな状態でボールが蹴れるなぁと思ってたんですけど、もしかしてつま先には力入れなくていいんですか?

足をグーにすると、足の甲にボールをあてても、
何ていうか、足が丸くなるので、変なところに飛んでいきます。

リフティングするときに、つま先に力はいってますか?
それが聞きたいです。つま先に力をいれて足首を伸ばすというより、かかとの方に力をいれるのでしょうか・・

Aベストアンサー

王道のアドバイスが既に出ていますが、ちょっと違った観点から。

足の甲でのリフティング時には、足首を90度に固定します。(足首を伸ばしますと、ボールを捉えるポイントが身体から遠くなります。)
当てる位置は足首に近い方(紐の結び目近く)、指には力を入れないようにして、ボールが当たる「瞬間だけ」に、足首だけ(気持ち的には足首の前だけ)に力を入れるようにしてみてください。(指には力を入れません。)
ボールが当たる瞬間には、(見えないですが)ボールが足に当たる位置をぐっと見下ろす感じです。

これが少しできるようになれば、蹴る足を上記の状態で浮かせた状態で固定し、軸足の膝の屈伸だけで、片足リフトを行ってください。
熟練すれば、浮かせるボールの高さは膝位で、1分間に120回以上も出来るようになると思います。

上手な人やプロのリフティングを間近で見て頂くと判ると思いますが、余分な力は入っていません。
力みすぎると、コントロールが余計に難しくなりますので、全身の力を抜いて、「蹴り上げる」のではなくて「軽く当てて浮かせる」気持ちでやってみてください。

王道のアドバイスが既に出ていますが、ちょっと違った観点から。

足の甲でのリフティング時には、足首を90度に固定します。(足首を伸ばしますと、ボールを捉えるポイントが身体から遠くなります。)
当てる位置は足首に近い方(紐の結び目近く)、指には力を入れないようにして、ボールが当たる「瞬間だけ」に、足首だけ(気持ち的には足首の前だけ)に力を入れるようにしてみてください。(指には力を入れません。)
ボールが当たる瞬間には、(見えないですが)ボールが足に当たる位置をぐっと見下ろす感...続きを読む

Qパント(南米型)の蹴り方

今、高2でGKをしているのですがパント(南米型)が蹴れません。南米型とはプロがよくやっているやつでナナメから蹴りこむやり方です。
今、普通のパント(欧州型)で蹴っているのですが上に高く上がり風の強い日など流されます。
また、ドロップはライナーせいで飛距離もあるけどグランドの状態に左右されます。
しかし、パント(南米型)はドロップに似ているがグランドに左右されないと聞きました。
だからパント(南米型)を蹴りたいのですがボールの回転から、蹴り方から全くうまくいきません。
コツを教えてください!!よろしくおねがいします

Aベストアンサー

南米型と欧州型の区別がつかないので正しい答えなのかは自信がありませんが、要するに
 (1)低い弾道で
 (2)飛距離の出る
パントキックを蹴りたい!ということですよね。

★以下、私なりの分析です。

まず、シロウトGKが普通にパントキックを蹴ると、高い弾道で、かつ飛距離が出ないことが良くあります。これはなぜかというと、手で持っているボールを離して、地面に落ちる前に足を合わせるからです。すると大抵はドライブ回転がかかってしまい、高くてあまり飛距離が出ません。
要するに何が言いたいかというと、落ちてくるボールに真っ直ぐ足を合わせるとドライブ回転がかかる、という事です。

これに対して、ドロップキックは地面にバウンドした後、つまり、下から上がってくるボールに足を合わせます。すると大抵はバックスピンがかかり、伸びて飛距離が出る球を蹴ることができます。

★「私の分析」をまとめると
 (1)飛距離を出すためには、出来るだけバックスピンをかける。
 (2)上から落ちてくるボールを蹴ると、ドライブ回転がかかってしまう。
ということになります。

★ということで、本題(特に「欧州型」を知らないので妥当かは不明ですが)
結局のところ、「バックスピンをかける」ということに集約されますが、パントでそれをやるのは難しいです。
まずバックスピンをかける為に、
 (1)ボールの中心よりやや下側を切るようなイメージ
で蹴ります。なおかつ、低い弾道にするためには、
 (2)できるだけ足を上から下に振り下ろすようなイメージ
で蹴ります。(抽象的ですみません)

と、まぁ偉そうにポイントを解説してますが、メチャクチャ難しいです。
自分はGKではなのに、なぜか練習したことがあります。
(当然うまくいくわけもなく・・・)

★というわけで私が練習した時の失敗談
まず、ボールの中心よりやや下側を切るようなイメージで蹴るのがなかなか上手くいきませんでした。
この問題はじきに解決したのですが、理由はボールが動いていた(落下していた)為でした。
できるだけ手からボールを離した所と近い高さで、落下しだす前にインパクトする事によって解決しました。

最後に、できるだけ足を上から下に振り下ろすようなイメージでは蹴れませんでした。
なぜなら、ただでさえ高い位置でインパクトしているのに、身体が硬くてそれ以上足が上がらなかったから。
悲しいですがこれで断念せざるをえませんでした。

一応、バックスピンをかけるところまでは上手くいきましたよ。
高い弾道にはなってしまいましたが。

★参考までに・・・

アジアカップ決勝で川口選手が「低弾道キック」をやるかもしれませんよ。
観戦するようでしたら、注意して見ていたらよいのでは・・・?
http://www.nikkansports.com/ns/soccer/japan/p-sc-tp3-040805-0006.html

では、頑張ってください。

南米型と欧州型の区別がつかないので正しい答えなのかは自信がありませんが、要するに
 (1)低い弾道で
 (2)飛距離の出る
パントキックを蹴りたい!ということですよね。

★以下、私なりの分析です。

まず、シロウトGKが普通にパントキックを蹴ると、高い弾道で、かつ飛距離が出ないことが良くあります。これはなぜかというと、手で持っているボールを離して、地面に落ちる前に足を合わせるからです。すると大抵はドライブ回転がかかってしまい、高くてあまり飛距離が出ません。
要するに何が言いたい...続きを読む

Qサッカー4級審判の資格が取りたい!けど・・・

私はサッカーが大好きで、サッカーサークルのマネージャーをしたり、よく観戦に行ったりしています。
最近4級の審判の資格がほしいな、と考えはじめたのですが、私自身は全くと言っていいほどサッカーをしたことがありません(><)
サークルの試合のスコアなどはつけたことがあり、ルールは分かっているつもりですが、審判をした経験もありません。
こんな私でも4級審判の資格は取れるものなのでしょうか?

Aベストアンサー

4級は確か講習会の受講だけで取得できたような気がします。
とりあえず下記のURLで確認してみてください。

日本サッカー協会
http://www.jfa.or.jp/
左のメニューから「審判資格取得」をクリックしてください。

また、野口五郎さんの奥さんになっている三井ゆりさんは3級を持っています。もちろんサッカー未経験です。昔、スーパーサッカーの司会(白石美帆の前)をやっていた時に取得したはずです。

がんばってください!

Q体が硬いのはサッカーには致命的?

小学校3年の息子が少年団のコーチに体が硬いとの指摘を受けました。だからドリブル突破が出来ないとのことでした。サッカーにおいて(スポーツ全般にも言えることなのかもしれませんが)体が硬い名選手というのは生まれない物なんでしょうかね?

Aベストアンサー

#6です。

たとえば2m近い長身でなおかつ50mを5.5秒で走る選手がいれば、少々体が硬いなんてことはハンデにもならないと思うんですよね。
それはちょっと極端ですが、何か欠点があっても他に何か素晴らしい長所があれば、衆に秀でた選手になれる可能性は十分あるはずです。私が『体の硬さを補う方法なんていくらでもある』と言うのはそういう意味ですし、『だから決して悲観的になる必要はない』と思います。

かつてのジーコやトニーニョ・セレーゾがそうだったように、一流選手の全てが必ずしも完璧なアスリートであるとは限りません。日本代表クラスの選手でも鈴木隆行や大久保嘉人、西沢明訓などは体が硬いともっぱらの噂ですし。(←人に聞いた話ですので真偽は知りませんが・・・)

私自身がかつて一緒にプレーした中で最もレベルが高かったのは『プロでは成功しなかった』『惜しくもプロになれなかった』というランクの選手ですが、彼らの中にはえっ?と驚くくらい体の硬い人も実際何人かいました。
まあ彼らを『体が硬くてもここまでやれる』と見るか『体が硬いからダメだった』と見るかは意見の分かれるところかもしれませんが(笑)。でも少なくとも私は、魔法のような変幻自在のテクニックを繰り出しジャンピングボレーも楽々とこなす彼らを見て、後者の見方は出来ませんでした。

サッカーをやるのに、足は遅いより速いほうがいいですし、背は低いより高いほうが有利ですし、頭も悪いよりは良いほうが見込みありますし、体が硬いよりは『柔らかい方が良い』と思います。
身長はそう簡単に伸ばせませんが、#7さんも言われるように体の柔らかさはトレーニング次第である程度までは得られるものですから、そのための努力は大いにすべきだと思います。

でも『体が柔らかくなければ駄目』とまで言われると、そういう意見には少なからず疑問を感じます。

#6です。

たとえば2m近い長身でなおかつ50mを5.5秒で走る選手がいれば、少々体が硬いなんてことはハンデにもならないと思うんですよね。
それはちょっと極端ですが、何か欠点があっても他に何か素晴らしい長所があれば、衆に秀でた選手になれる可能性は十分あるはずです。私が『体の硬さを補う方法なんていくらでもある』と言うのはそういう意味ですし、『だから決して悲観的になる必要はない』と思います。

かつてのジーコやトニーニョ・セレーゾがそうだったように、一流選手の全てが必ずしも...続きを読む


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