中華鍋の使い始めに空焼きをしますよね。よく「青黒くなるまで焼く」といいますが、私の場合、側面部が焼けないので放って置いたら、鍋底が青黒を通り越して、赤錆のような色になってしまいました。これは失敗でしょうか?また、鍋全体をうまく焼くコツがありましたら教えてください。

A 回答 (3件)

空焼きは、中華鍋のさび止め皮膜を取り省く為に行います。


空焼きをした時に、火をつけた状態でそのまま中華鍋をコンロに置いておいたのではないでしょうか?

空焼きをするには、取っ手の部分を持って、なべ底や側面に火を当てて、まんべんなく空焼きにしてください。
表面の黒光りがなくなり、煙が出なくなるまで、続けてください。

焼き過ぎても、さび止めは取れていますので、じゅうぶん使えると思いますよ。(焼いた後、油膜を作らないとさびが出ます)

http://www.furaipan.com/karayaki.html

http://isweb19.infoseek.co.jp/novel/spacez/chuka …
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2002/03/20 11:02

こんばんは。



キャベツやにんじんの端切れなどを油でいためるといいです。
炒め終わったら、油分を残す程度に水洗いすると具合が良いと思います。
錆びも防止できます。

うろ覚えなので、自信なしになりましたが・・。

それでは~。

この回答への補足

鍋をまんべんなく焼くコツについてなのですが・・・

補足日時:2002/03/20 02:10
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中華鍋を強火にかけ、よくから焼きをし、中性洗剤で洗って、塗料をきっちり落とし、火にかけて鍋を乾かし、油を入れて熱し、キャベツの外葉など、くず野菜を入れて油を馴染ませるといいですよ。

この回答への補足

鍋をまんべんなく焼くコツについてなのですが・・・

補足日時:2002/03/20 02:09
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