忙しい現代人の腰&肩のお悩み対策!

銀行系のマイカーローン(280万)を組もうとしましたが断られました。
年収600万会社員

審査に落ちた心当たりは、
1、昨年8月に執行猶予4年の判決が下り、犯罪歴がある。
2、他行に、別の車のローンが100万ほど残っている。他住宅ローンのみ
3、昨年カードローン(3社)を造り、300万弱借りた。昨年12月には(全額完済済み)2月に入りそれらカードは解約した。
4、申し込み金額に問題がある。

一番気になるのは犯罪歴です。今、後悔したところで、今後更正し努力しても無理と言うことだからです。他の理由で断られたのなら、今後のがんばり次第ですから、気持ちの切り替えが出来ます。
  

A 回答 (3件)

私の勤務先では無担保ローンは前年の年収の50%までという審査基準があります。

無担保100万円+280万円=380万円>年収600万円×50%
なのが一番の原因じゃないでしょうか。
犯罪歴は本人の申告でもない限り知りようがないです。新聞に載ってたら気づくこともあるかもしれないけど・・。
他に住宅ローンもあるようですし、断られたのは、借り入れ過多だからでしょう。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

有り難うございます。
希望がもてました。

お礼日時:2007/02/14 20:34

全体の借入額がすでにmaxだからではないでしょうか。


犯罪歴そのものが審査に加味されることは考えにくいです。
融資する側は人間性などを見るのではなく、あくまでも返済能力をします。
だから執行猶予中は、何かあれば失業し返済不能になる可能性があるという点で審査に通らないことも考えられます。
期間が終われば収入もあるのですし、普通に融資対象となると思いますよ。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイス有り難うございます。
犯罪歴ではなく返済能力ということのようですね、
今後のがんばり次第ですね。

お礼日時:2007/02/12 21:22

年収600万円で住宅ローン以外に借金380万円というのは多いと思います。



>2、他行に、別の車のローンが100万ほど残っている。

これが原因じゃないでしょうか。カーローン2つというのは厳しいのではないでしょうか?

>4、申し込み金額に問題がある。

これもあると思います。
カーローン380万円分+住宅ローンの返済となると返済が厳しいと思われます。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

アドバイス有り難うございます

1,の犯罪歴が原因では内容ですね。

保証会社は犯罪歴は見ないということですね!?

お礼日時:2007/02/12 21:30

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q執行猶予期間中の制限・・・・

2年前に、懲役1年6月執行猶予3年の判決を受けました。現在、執行猶予中なのですが、家庭を持つことになり、分譲マンションの購入を考えています。銀行ローンを利用しようとしていますが、ローンをするために銀行保証会社の事前審査が必要で、信用度を調べるそうです。
今は定職に就き、まじめに働いていますが、保証会社の審査は、執行猶予中では通らないのでしょうか?
ご存知の方、教えてください。

Aベストアンサー

#2です。
銀行と保証会社は別物です。
銀行は、いざという時には保証人なり保証会社なりから回収すれば損はありません。

保証会社がリスクを負っているわけですから、当然保証会社の審査の方が厳しくなります。
実際にローンの焦げ付きで困っているのは、銀行よりも保証会社なのです。

ご質問の「執行猶予」の件は、関係ないでしょうから、以下の点をチェックしてみて下さい。

(1)ローンやサラ金の焦げ付きがなかったか
(2)現在、カードなどで多額の借り入れがないか
(3)勤続年数が少なくとも3年あるか
(4)資金計画は問題ないか・・・頭金(10~20%)、年収(年間返済額の5倍以上)
(5)物件の価値は充分か

保証会社に審査が回ってから判明するのは、(1)(2)がありますし、銀行より厳しい審査は(3)があります。

これでも分らない場合は、問い合わせるしかありません。
理由を教えてくれない(ことはないと思いますが)場合は、保証会社を変えて検討してもらうか、個人の保証人を立てることになります。

Q執行猶予中の制限について

特に保護観察などはない場合、一般的に執行猶予の
間の制限とはどんなものなんでしょうか。

例えば、一定の資格が取れないとか、信用情報などに
記録されてしまうとか・・・。

ある人は海外旅行に行けないのでは?と。
みなさんのお知りになっている事を教えていただけませんでしょうか。

Aベストアンサー

#1のririco77です。
補足させて下さい。

前科については、裁判所と市町村役場の犯罪人名簿に記載されており、資格制限に結びつくことがあります(例えば国家公務員になれないとか)。
無事に執行猶予期間が満了してしまえば、判決の言渡の効力は失われますから、判決がだされたという事実自体がないものとされます。
しかし、執行猶予付きの判決であっても有罪判決として出されたことには間違い有りませんね。
なので、現実の裁判では執行猶予期間を無事に満了している場合であっても、ほぼ「前科」と同様に裁判官は判断します。そのため「今度は実刑」という判断につながる材料となってしまうことがあるのです。
再犯として重い刑罰を科せられるなどの扱いもされます。

そのため、裁判において提出される前科照会においては、執行猶予付きの判決も当然記載されます。
そういった意味では、執行猶予が付いた場合であっても「前科」には変わりないのです。

Q何かの犯罪で執行猶予中、交通違反だけでも執行されるのですか?

何かの犯罪で執行猶予中、交通違反だけでも執行されるのですか?
もし犯罪で執行猶予付きの有罪判決を受けた場合、執行猶予期間中に交通違反でも起こしたら刑が執行されるのですか?

Aベストアンサー

こんにちは!
執行猶予期間中は,罰金以上の刑に処せられると猶予刑が執行になります。
交通違反の交通反則金は行政罰なので大丈夫ですが,交通違反で,例えば30km/以上の速度超過をしていまい,交通反則金で済まなくなり,罰金刑になると大変です。

Q執行猶予中の者が株式会社の取締役になれる資格があるでしょうか?

私は以前、賭博開帳図利で起訴されたことがあり、現在執行猶予中です。ネットで調べた結果大丈夫と思うのですが念の為、質問させてください。m(__)m
『執行猶予中の者が株式会社の取締役になれる資格があるか?と言う事です。』
※補足説明させて頂きますと・・・3年程前に賭博で逮捕されました。その後ネット販売で生計を立てていたのですが、年商が3000万円を超えてきましたので節税対策と思い又、次のステップに進むべく会社設立を考えています。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

商法254条の2には取締役の欠格事由が書いてあります。
4つあります。
・成年被後見人又は被保佐人
・破産宣告を受けて復権していない者
・商法(株式会社の監査等に関する商法特例法または有限会社法)に定められた罪によって刑に処せられ,その執行を終わった日(又は執行を受けることがなくなった日)から2年を経過していない者
・上記に定めた罪以外の罪によって禁固以上の刑に処せられ,その執行を終わるまでの者(又はその執行を受けることがなくなるまでの者)。ただし,この場合,刑の執行猶予中の者は含まれない。

執行猶予者は含まれないので
問題はありません。

Q執行猶予中に取れる資格

大変お恥ずかしいお話ですが、ただいま懲役1年6月、執行猶予3年の判決がでたばかりです。これから社会に復帰し、更正しようと思っています。
そこで考えていたのが、資格を取ろうと思いましたが、行政書士、宅建、社会保険労務士、看護士などなど、いろいろ調べましたが、どれも欠格事由に該当して、取る事ができないようなのです。執行猶予中に取れる資格をご存知の方、どのような資格が取れるのかお教え願えないでしょうか?
また、執行猶予期間満了とともに取れる資格がありましたら、お教えください。宜しくお願いします。
当初ファイナンシャルプランナーと宅建を勉強しようと思いましたが、今後8年しないと、資格を取得できないと分かり、あきらめました。何とか老後も働いていけるような資格はないものかと探しています。
あとひとつ疑問があるのですが、有限会社や株式会社の設立は、できるのでしょうか?只今、必死になって今後の事について考えている最中ですので、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

執行猶予について少々勘違いなされているようです。行政書士、司法書士、宅建などの欠格事由は執行猶予期間が経過すれば該当しなくなります。例えば行政書士法などで「禁固以上の刑に処せられた者で、その執行を終わり、又は執行を受けることが無くなってから二年を経過しないもの」は欠格事由となりますが、これはあなたが思っているように執行猶予期間+2年ということではありません。
 執行猶予というのはその期間を無事に満了した場合、「はじめに遡って、そもそも刑の言い渡しを無かったことにする」システムです。ですので3年後のあなたは禁固以上の刑に処せられた者ではなくなるのです。ですので3年後には弁護士だろうと税理士だろうと何にでもなれます。
 あともうひとつ誤解があるとおもうのですが、各専門職に設けられた欠格事由というのは、「その資格をもとに業界団体に登録すること(主には開業すること)を禁じているのであって、何も試験自体受けれないといっているのではありません。ですので3年以内であってもあなたは事由にこれらの試験を受験できますし、もちろん合否に一切影響はしません。
 3年後を見据えて難しめの資格(司法書士や税理士なんかが期間的には調度いいかも)を取るもよし、また、簡単な資格(行政書士や社労士は比較的短期でとれます)をとって、3年後に独立するために実務を経験するなどいくらでもプランはたちます。
 以上の説明でお分かりかとおもいますが、あなたが8年もしないと受験資格すら選れない国家資格はこの日本には存在しません。どうぞ安心してください。
 最後に会社を起こせるか?という質問ですが、それはあなたの確定した判決の罪状しだいで答がかわります。一般的な罪なら問題ないのですが(たとえば窃盗、傷害、脅迫など)一部商法上の罪のなかには取締役の欠格自由に該当するものがあるからです。もしあなたの罪状がそれらにあたるようですと社長をはじめ取締役にすらなれません。ただしその場合もあなたが出資するだけならばなんの問題もありません。有限でも株式でも、あなたがオーナーとなり取締役を選任して会社の経営をさせるのなら、それを禁じる規定は日本にはありません。(破産者でも前科10犯の極道でも可)ちなみに一部商法上の罪とかきましたが、例えば横領罪とか背任罪とか、とかく会社にダメージを与えた取締役が負うべき罪がほとんどなので、そういった罪でなければ問題ないです。
 もちろん取締役の欠格事由も執行猶予期間の満了と同時にクリアできます。ですので3年後の自分の姿を思い浮かべて、それに沿ったプランを練ればよいと思いますよ。いまどきは執行猶予中でも裁判所に届け出れば海外旅行にもいけますし、思っているほどの不自由はないですよ^^(ただし道路交通法違反には気をつけてください。なるべくなら3年間車にはのらないことをお勧めします)

執行猶予について少々勘違いなされているようです。行政書士、司法書士、宅建などの欠格事由は執行猶予期間が経過すれば該当しなくなります。例えば行政書士法などで「禁固以上の刑に処せられた者で、その執行を終わり、又は執行を受けることが無くなってから二年を経過しないもの」は欠格事由となりますが、これはあなたが思っているように執行猶予期間+2年ということではありません。
 執行猶予というのはその期間を無事に満了した場合、「はじめに遡って、そもそも刑の言い渡しを無かったことにする」システ...続きを読む

Q罰金以上の罪とは?また、執行猶予後は履歴が残るのですか?

お忙しいと思いますが、お願いします。

身内がある罪で執行猶予2年となりました。
ある医療系の国家資格(医師や看護師では無いです)を取得するために学校へ通っています。
しかし、六法全書には…
「罰金以上の刑に処せられた者」には免許を与えないことがある。
…と記されていました。罰金以上の罪とは具体的にどんな罪なのでしょうか??
執行猶予は罰金以上の罪になるんでしょうか?
そして、六法全書の文末の
…「与えないことがある」…というのもあいまいで分かりにくいのです。
身内は、殺人や放火、強盗の罪ではないのですが、とても心配です。

また「執行猶予後は前科は消えますが、履歴は残る」と伺ったのですが、前科や履歴が照会できる機関はどちらでしょうか?
警察や検察以外では、厚生労働省や都道府県、保健所などですか?

この場合は、執行猶予後に国家試験を受験すべきですか?
出来たら執行猶予中に免許取ってもらいたのですが…

お手数かけます…よろしくお願いします。。。

Aベストアンサー

>「罰金以上の刑に処せられた者」与えないことがある。

この「処せられた者」とは有罪判決が確定した事を指し、執行猶予をされたされないは関係ありません。次に「与えないことがある」というのはその資格を管轄している主務官庁の判断に委ねるという意味だと思われます。たとえば同じ犯罪でも窃盗はセーフであっても、医師法違反や薬事法違反であればその医療系の資格からして免許を与えられない場合があるかもしれません。人の命を預かる医療系の仕事の人が過去に医薬事法違反などを犯していたのであれば「これはちょっとその医療系の仕事を任すの不味いだろ」と思われるからです。また内部基準があるかもしれません。というかあるはずです。

ところで、「執行猶予は罰金以上の罪になるんでしょうか?」とありますが、執行猶予は刑罰ではなく「一定期間無事に過ごすとその判決の言い渡しの効力が無くなるという制度」ですので比べる対象ではありません。この場合、執行猶予2年とありますのでおそらく科料や罰金ではなく、懲役刑もしくは禁錮刑を科されたのではないでしょうか?他の方も書いていますが、罰金刑以上の罪とは順に禁錮、懲役、死刑です。ですから罰金・禁錮・懲役いずれかに該当していれば「罰金以上の刑」になります。

>また「執行猶予後は前科は消えますが、履歴は残る」と伺ったのですが、前科や履歴が照会できる機関はどちらでしょうか?

前科は市区町村役場や検察庁にある犯罪人名簿tというものに載っています。ただ犯罪人名簿に載った名前は猶予期間が満了すれば前科がなくなりますのでそれによって消えます。
一方、前科調書というものにはほぼ一生(数十年間)検察庁の犯歴課というところに保管されます。しかし、原則は再び犯罪を犯さない限り出てこないはずです。ただし例外として、正当な事由がありかつ相手が種類問わず国家機関ならば照会には応じるでしょう。その医療系の資格というのが何だか分かりませんが、おそらく厚生労働省が最終的な管轄省ではないでしょうか。法律に「罰金以上の刑に処せられた者には免許を与えないことがある。」とあるならばそれを根拠に正当な事由があるとされそのような省庁が相手ならその照会に応じるでしょう。

いずれにしてもこのサイトでは限界です。確実な回答は出ないでしょう。それよりもその資格を管轄する主務官庁に問い合わせましょう。上記したように内部基準を聞くのが狙いです。ちゃんとその基準に該当するかしないか教えてくれるはずです。そのときは、「一職員の見解ではなく、その省庁の公式見解なのか」とか「過去に免許を与えられなかった人はどのような場合なのか」などを聞きましょう。また、仮に現在欠格事由に該当したとしても「では猶予期間が満了した場合なら大丈夫なのか?」なども聞いた方が良いですね。これが確実な答えを知る方法です。
一応、厚生労働省の「法令適用事前確認手続担当課室」というところのサイトを書いておきます。
http://www.mhlw.go.jp/wp/no-action/3.html

>「罰金以上の刑に処せられた者」与えないことがある。

この「処せられた者」とは有罪判決が確定した事を指し、執行猶予をされたされないは関係ありません。次に「与えないことがある」というのはその資格を管轄している主務官庁の判断に委ねるという意味だと思われます。たとえば同じ犯罪でも窃盗はセーフであっても、医師法違反や薬事法違反であればその医療系の資格からして免許を与えられない場合があるかもしれません。人の命を預かる医療系の仕事の人が過去に医薬事法違反などを犯していたのであれば「...続きを読む


人気Q&Aランキング