主語+seem to be~ と、It seems that 主語 is ~ には
何か違いがありますか?
 He seems to be happy.

 It seems that he is happy.
というような場合です。

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この2つの表現は、書き換え問題でよく出るそうですね。



・It seems that + S'+V'…→ S + seems + to 不定詞の書き換えについて|英語|苦手解決Q&A|進研ゼミプラス高校講座|ベネッセコーポレーション
http://kou.benesse.co.jp/nigate/english/a13e4003 …

A 回答 (6件)

はじめまして。



どちらも、目で見たり、耳で聞いたり、手紙を読んだりして「彼は~のようだ」と、話し手の推量を表します。違いは以下の通りです。

1.主語+seem to be~:
主に会話で使われる表現で、口語的です。

2.It seems that 主語 is ~:
主に文章で使われる表現で、文語的です。

これは
He appears to be~=It appears that he is~
「~のように思える/みえる」
と同じ用法になります。

ちなみに、
He seems happy.
とto不定詞がつかない場合は、「(目で見て)幸せそうだ」という意味になり、
=He looks happy.
となるので、区別して下さい。

以上ご参考までに。
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>seem to~の後に状態動詞が来るというのはすごい勉強になりました!



状態動詞ではなく、私が言ったのは状態的動詞(およびそのような表現)、状態を表す動詞です。
状態動詞という言い方があるのかはしりません。
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He seems to be happy.ーーー(1)


は、「彼」の状態を話者が判断して「幸せそう」としているわけです。

It seems that he is happy. ーーー(2)
は、「何かそれらしい判断がある」とまず述べて、その内容として「彼が幸せだ」と述べています。

つまり、(1)の文は、判断の根拠がほぼ話者の観察とか感覚にあるわけです。それに対し、(2)の文は、話者の判断と言うよりは、他者の判断と言うべきで、他者の判断が入らない場合でも、状況を見て間接的に判断するとのようなニュアンスがあります。

なぜ、このような違いが出るかと言うと、that節、または、what節など名詞節一般は、主節の影響をあまり受けないからです。それに対し、主語+動詞+(目的語+)補語などの場合は、主語+動詞の影響を(目的語+)補語が受けます。
この違いが最もはっきりするのは、次のような場合だと思います。

I found the rumor true. ---(3)
I found that the rumor was true. ----(4)

(3)の文は、I found the rumorの結果、the rumor がtrueだとしているわけです。つまり、I found と言う働きかけの結果と言うニュアンスがあり、それだけ、主節の影響を受けている感覚があるのです。

(4)の文は、そのうわさが本当だ と言う判断がある程度客観的にされている感覚が出ます。主節、つまり、I found とは独立した形のthat節が使われています。

このような違いが出るのは、that節が全体として一つの名詞として働いているからです。つまり、名詞と言うのは、それだけ固まった、内容が決まったものと言う感覚があるのです。石なら、普通は、いつまでたっても石ですし、鯨はいつまでたってもやはり鯨です。そういう風に、その内容が一定だから、その一定の内容を表すように、その対象に名前がつくわけで、名前と内容の一対一対応が最も安定しているのが名詞です。
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It is said that ~ の場合は、いろんな判断から第三者的にみて、あるいは客観的にみて、「~といわれる、いわれている」という使い方をします。

これは話者が、その述べる内容を体現していないケースでも使うからです。

その質問の2つの文では、いきなり「話者が自分の体験から言う場合であれば」、文の構造が違うだけで、どちらも話者の視点・観点からみて「~ようだ」「~らしい」「~思われる」と判断しているのは同じです。

なぜなら、質問文でのitは、It is said文で用いられるような、例えば天気の話とか巷のうわさ話とか伝聞とは異なっているケースがあるからです。
具体的は、話者(あなた)自身が彼(he)の状態を見聞きしているケースで使われることが多いからです。

ただ別のケースで、彼の状態を第三者から伝聞した上の場合でこのIt seems that he is happy.が使われる場合は、この文の前に彼の状態を伝聞した文が加わります(彼が最近結婚したとか、よいことがあったとか)。
そのとき初めて、「伝え聞くところによると」という判断ができます。

繰り返すと、話者が彼の状況を自らの体験で知っているなら、文の構造が異なるだけで、同じ内容を述べています。
なお、that節は除いて、seem to のあとに用いる動詞は、状態的動詞(およびそのような表現)といわれます。状態を表す動詞。
これには完了形や進行形も意味上, 状態的と考えることができるので含まれます。

状態を~ようだのように表すのがseemです。
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この回答へのお礼

よく分かりました!
ありがとうございました!!
seem to~の後に状態動詞が来るというのはすごい勉強になりました!

お礼日時:2007/06/03 23:03

ほとんど等価です。

そのために書き換えの問題にされるわけ
ですが。理屈を言えば、事実の評価において若干の揺れがあ
りますが、それを意識して使い分けているネイティブはまず
いないでしょう。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。
ネイティブは区別しないと聞いて安心しました。

お礼日時:2007/06/03 23:04

He seems to be happy. は,


話者(筆者)が自分の目で見て「he is happy に思われる」と判断している感じです。

It seems that he is happy. は,
「さまざまな状況から判断して,あるいは他から伝え聞いたところによると,he is happy らしい」という感じです。
あるいは,he is happy と断定するのをぼやかして
「he is happy のようだ」という場合にも用います。
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この回答へのお礼

よく分かりました!
ありがとうございました!

お礼日時:2007/06/03 23:05

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Qseem to 動詞 seem to be 動名詞 意味変わりますか? また、seem to 動詞に

seem to 動詞
seem to be 動名詞
意味変わりますか?
また、seem to 動詞には、
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そのように思われる、見える、らしい、
ということにはならないので。

「これから~するらしい」的な意味ではないのです、seem to は。

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「~している最中」という状態になるので、
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だから、進行形に seem to がついているのであり、
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決定的にまずいのは、"again"が"not"の後に来ていることです。こ
れだと、「再び歩き切ること、ができなかった」という意味になる
かもしれません。「歩ききること、が再びできなかった」とするな
らばば、"could"の前に"again"を置くのが一つの手です。"today"
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Damn discouraging that today again, I could not walk up the
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from my house to Inokashira Park.

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QContinued convergenceの訳し方

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2つのプレートの継続した接近そして衝突

訳→この度の投資は音楽機器とパーソナルコンピューターの一体化が絶え間なく進展していることを反映したものである。

Q(It's)+感情表現+(that)+主語+動詞 例文: Damn shocking to me s

(It's)+感情表現+(that)+主語+動詞

例文:

Damn shocking to me she of all people's a pusher.

(人もあろうに彼女が麻薬の密売人であることは、私にはすごいショックです)

(市橋敬三著『話すための英文法 Step7』P. 132 より)

という形で、

「家から井の頭公園まで歩いて2時間半掛かる距離を今日も私はまた歩き切ることができなかった、くそっ、残念だ」

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でよかったでしょうか?

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Q[to be]のイメージがつかみたいのですが?

NHKラジオ英会話講座より(英作文の問題)
彼はとても健康なので100歳以上生きると思う。
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(質問)
(1)私の作った英文の間違いを教えて下さい。
He's so healthy that I think he'll live more than 100years old.
(2)正解に使われている[to be]はどう解釈すればいいのでしょうか?
「あること」「存在すること」という名詞的用法でしょうか?
この文章には、必ず[to be]は必要ですか?
(3)頁の末尾にto be continued(続く)などよく見かけますが、continueだけにするのと、ネイティブの受け取る感覚の違いを知りたいのですが?
(4)日常よく使われる[to be]を含んだ用語を幾つか教えて下さい。何とか、イメージをつかみたいのです。 以上

Aベストアンサー

こんにちは。9/25のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<(1)私の作った英文の間違いを教えて下さい。>

1.例文の日本語は「100歳以上」と書かれていますが、正確には「100歳以上まで」ということなのです。

2.つまり、he'll live more than 100years oldだと、「まで」にあたる英語が見当たらないのです。

3.この文を正解に導くには、接続詞untilを用いて
he'll live until he'll be more than 100years old
「100歳以上になるまで、生きる」
します。

これを前置詞untilを用いると間違いになるので、ご注意下さい。
例:
he'll live until more than 100years old(X)


ご質問2:
<(2)正解に使われている[to be]はどう解釈すればいいのでしょうか?>

1.副詞的用法になります。目的・程度・結果、などの解釈が可能です。

(1)目的の用法:
(直訳)「100歳になるように、生きる」

(2)結果の用法:
(直訳)「生きて、100歳になる」

(3)程度の用法:
(直訳)「100歳になるほど、生きる」

これらの直訳が、抄訳のような「100歳まで生きる」という、分かり易い意訳にまとめられているのです。


ご質問3:
<この文章には、必ず[to be]は必要ですか?>

必要です。to beを使わないのであれば、上記で回答したような接続詞が必要になります。


ご質問4:
<(3)頁の末尾にto be continued(続く)などよく見かけますが、>

1.to be continuedのto不定詞は副詞的用法で、「~しましょう」という独立文を導く用法なのです。
例:
To return.=Let us return.
「本題に入るとしよう」

2.これをcontinueに当てはめると
To be continued=Let it be continues.
「それを続かせるとしよう」→「次回に続く、、、、」
となるのです。


ご質問5:
<continueだけにするのと、ネイティブの受け取る感覚の違いを知りたいのですが?>

1.まず受身にする必要があります。例えばドラマで使われた場合、主体となるのは「ドラマ」で「ドラマが続く」となるからです。Continueと能動のままだと、ドラマでなく、ドラマ製作者にスポットライトが置かれ「我々が、続ける」となってしまいます。「続く」という自動詞にはならないからです。

2.continueには「続く」という自動詞もありますが、「中途のものが引き続き継続する」の意味で使われる場合は、他動詞を使います。
例:
continued from(on) page 20
「20ページから続く」

自動詞のcontinueはある動作・状態が引き続き行われる場合に使われ、補語Cを伴います。
例:
He continued obstinate.
「どこまでも強情をはった」

3.また、continuedだけだと、完了のニュアンスは表せますが、未来への指向性「これから~する」といった予定のニュアンスが表せないのです。To不定詞を用いることによって、それを出すことができるのです。

もしto不定詞を使わないなら、時制を表す文にする必要があります。
例:
It will be continued.
「それは、続くだろう」


ご質問6:
<(4)日常よく使われる[to be]を含んだ用語を幾つか教えて下さい。何とか、イメージをつかみたいのです>

1.副詞的用法:

To be honest「正直に言うと~」
To be frank「率直なところ~」
To be serious「真面目なはなし~」
といった副詞的な用法として、文頭に使われることがあります。これらは独立副詞句と呼ばれます。

2.名詞的用法:

To Be, Not To Be
「生きるか死ぬか、(それが問題だ)」
有名なハムレットの言葉ですが、このto不定詞は「~こと」という名詞的用法で、beは「ある」「存在する」という完全自動詞が→「生きる」という意味に転じたものです。

以上ご参考までに。
PS:今週末からまたバカンスでブルターニュ地方に一週間ほど出かけてきます。今回はクラシックスポーツカー愛好家の集まりに出席するのが目的で、ついでのバカンスです(仏人はバカンスとってばかりですね(笑))今回はPCを持っていかないので、回答はできませんが予めご了承下さい。

こんにちは。9/25のご質問ではご丁寧なお返事を有難うございました。

ご質問1:
<(1)私の作った英文の間違いを教えて下さい。>

1.例文の日本語は「100歳以上」と書かれていますが、正確には「100歳以上まで」ということなのです。

2.つまり、he'll live more than 100years oldだと、「まで」にあたる英語が見当たらないのです。

3.この文を正解に導くには、接続詞untilを用いて
he'll live until he'll be more than 100years old
「100歳以上になるまで、生きる」
します。

これを...続きを読む

QIt's+形容詞[名詞・副詞](that)+主語+動詞「…のことは…です」 例文: It's too

It's+形容詞[名詞・副詞](that)+主語+動詞「…のことは…です」

例文:

It's too bad you can't see my point.

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と言いたい場合、

It's very regrettable you will quit the job.

でよかったでしょうか(?)

また、よかったとして、上記の英訳での regrettable は、グーグル翻訳で出た単語だったのですが、

適切だったでしょうか。

また、

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② very sad

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① ② ③ とも言い換え可能だったでしょうか(?)

ご教示よろしくお願いします。

Aベストアンサー

OKです。
③ のshame は普通 残念の意味より 「恥知らずで恥ずかしい 」のnuanceが強いです。
辞める相手を誹謗するようなことになりかねません。

Qafraid not to beの意味

現在高校3年生で、来年受験を控えている者です

Teachers can end up afraid not to be in control of the answer,afraid of losing their authority over the class
教師は、ついには答えを把握していないことではなく、教室における自分の権威を失うことを恐れるようになる可能性がある

ここでのafraidの用法なのですが、これは not A,Bという構造ですよね?
訳をみればそう分かったのですが、訳を見る前はnot to be in control of the answerをafraid+lose their authority over the classをafraidだと解釈していました。確かにこの場合は、2つのafraidしているものをandで繋ぐことで表現されますが、わざわざafraidを2つかくことで強調しているのかと思ってしまいました

この解釈がありえないとすれば、afraid not to be~「~でないことを恐れる」という用法は使わず、全てnot afraid to be~という用法を用いるということになるのでしょうか
それならば「afraid not to be」という用法はないからnot A,Bという構造だということが分かる というだけで納得できますが、後のカンマやbutを見るまでは解釈が確定しないということになると、はっきりとした理解が必要になると思いましたので質問しました

現在高校3年生で、来年受験を控えている者です

Teachers can end up afraid not to be in control of the answer,afraid of losing their authority over the class
教師は、ついには答えを把握していないことではなく、教室における自分の権威を失うことを恐れるようになる可能性がある

ここでのafraidの用法なのですが、これは not A,Bという構造ですよね?
訳をみればそう分かったのですが、訳を見る前はnot to be in control of the answerをafraid+lose their authority over the classをafraidだと解釈...続きを読む

Aベストアンサー

>という訳が早稲田の赤本に書いてあったのですが、それは誤りということを言いたいのでしょうか

その赤本とかの訳はおかしいと思いましたので私の訳を書いてみました。
出来れば全文を掲載して下さいませ。
「http://books.google.co.jp/books?id=ca0ncPqf8oEC&pg=PA150&lpg=PA150&dq=%22Teachers+can+end+up+afraid%22&source=bl&ots=cB3idi9xfq&sig=Pg3khRk2GCQO41jZaP_ikPO0auc&hl=ja&sa=X&ei=HQ2KUKXYAYbNmAXuyYB4&redir_esc=y#v=onepage&q=%22Teachers%20can%20end%20up%20afraid%22&f=false」に当該文がありましたので私はそれを参照しましたが、、、。

>Teachers can end up afraid not to be in control of the answer

これを書き換えると
「Teachers can end up afraid that they (should) not be in control of the answer」
となりますが、いいですか。
「that they (should) not be 」は所謂「仮定法現在」です。
意味は、「教師達は自分たちが問題の答えを掌握していないのではないかと心配する羽目になることだろう」となります。

>「,afraid of losing their authority over the class」

これは分詞構文として解釈できますので次のように書き換えられます。
「because they are afraid of losing their authority over the clss」(教師達は生徒たちに対する自分達の権限が無くなるのを恐れているので)

以上をまとめると
「教師達は、生徒に対する権限を失うのを恐れるあまり、答えを掌握していないのではないかという不安に陥ることがある。」という訳になるかと思います。

以上、参考になれば幸いです。

>という訳が早稲田の赤本に書いてあったのですが、それは誤りということを言いたいのでしょうか

その赤本とかの訳はおかしいと思いましたので私の訳を書いてみました。
出来れば全文を掲載して下さいませ。
「http://books.google.co.jp/books?id=ca0ncPqf8oEC&pg=PA150&lpg=PA150&dq=%22Teachers+can+end+up+afraid%22&source=bl&ots=cB3idi9xfq&sig=Pg3khRk2GCQO41jZaP_ikPO0auc&hl=ja&sa=X&ei=HQ2KUKXYAYbNmAXuyYB4&redir_esc=y#v=onepage&q=%22Teachers%20can%20end%20up%20afraid%22&f=false」に当該文があ...続きを読む

Q“(That's[it's])主観的形容詞+of+someone+to do ” 例文: Brave

“(That's[it's])主観的形容詞+of+someone+to do ”

例文:

Brave of you junp down on the tracks and save that woman from the train.

(線路に飛び降りてあの女性を電車から救うとは、あなたは勇敢ですね)

(市橋敬三『話すための英文法 Step7』P. 122 より)

の形で、

「学習障害がありながら英語の勉強を続けているとは私は偉い」

と言いたい場合、

Great of me still to study English while having learning disabilities.

でよかったでしょうか(?)

Aベストアンサー

例文は以下です。

Brave of you TO JUMP down on the tracks and save that woman from the train.

以下のようにもできます。DisabilityよりはDifficultyだと思います。
Great of me to continue to study English against learning difficulties.


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