親子におすすめの新型プラネタリウムとは?

どうしてあのように隔たりがあるのでしょうか?(審査)ばかのかたまりでしょうか?

効能効果通りに申請し用法容量も的確。しかし削られるのだそうです。実例ですが面白いので記載します。先日の話ですが、肺炎(入院患者:院内感染?)でCAZを5日間投与されたそうですが、レセプトはなんと初日はOK残り4日間は削除とのこと。

これを単純に解析するとは「肺炎(院内感染)」抗生剤の注射で1日で治癒させろといっているのと同じなのでは?残りは経口で処置?

更に不思議なことは翌月の「レセプト」の結果ですが、「肺炎(院内感染)」に関して従来の処方を下してるにもかかわらず、お咎めなし?効能効果通りなので御咎めもないと思われるのですが、なぞです。

聞けば聞くほど面白いです。

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A 回答 (1件)

 レセプトの審査は、国保連合会や社会保険診療報酬支払基金が委嘱した審査員(医師)が行なっていて、毎月数日で集中的に審査をしています。

当然、毎月審査する審査員の顔ぶれも変わりますし、審査員独自の判断で査定を行ないますので、ご質問のようなこともたびたびあるのが現実です。

 あくまでも書面審査であり、審査員も変わることによる結果だとは思いますが、そのような場合には付箋に事情を詳細に記入て、再審査に提出するしか方法はありません。
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この回答へのお礼

ありがとうございます

お礼日時:2002/07/14 20:13

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