a lot of water のような例ではなく、one of the boys とか all of the students などの例では、かならずofの後がtheとかがつくのでしょうか?無冠詞になるということは絶対にないのでしょうか?あればその例を教えてください。

A 回答 (4件)

No.1です。

補足します。

"A of B"の形で、ofの後にtheがつかない例ですが、
the city of Rome
the widow of a mayor
the month of April
a dress of silk
a house of stone
a great deal of time
a bottle of ink
Tokyo Institute of Technology
など、いろいろです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。いろいろと勉強になりました。

お礼日時:2007/07/08 00:40

the book of books は聖書です。

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この回答へのお礼

ありがとうございます。
同じパターンが出てくるということはあまりバラエティはないということなのでしょうか?

お礼日時:2007/07/07 19:13

king of kings

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    • 2

one of ~, all of ~ 等は、特定のものを示していますから、名詞の前にはtheをつけるでしょう。



代名詞の場合は、つけません。
one of them, all of us 等です。

これ以外の、A of B (BのA)のような場合は、Bは無冠詞もあります。
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    • 0
この回答へのお礼

回答、ありがとうございます。
>これ以外の、A of B (BのA)のような場合は、Bは無冠詞もあります。
これが思い浮かばないのですが。例があれば教えて下さい。

お礼日時:2007/07/07 17:31

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Q名詞+of+名詞の冠詞の付け方

標題のofを使ったときの冠詞の付け方が、今一理解できていません。
例えば top(名詞)+ of + page(名詞)で熟語を作りたいとき下記の例題で使用不可であるものを選び出し、理由を添えて頂ければ幸いです。

a top of page
a top of a page
a top of the page
the top of page
the top of a page
the top of the page

Aベストアンサー

冠詞は難しいですね。私は「今一」どころか半分以上解りません。しかし使わざるを得ないので一応考えながら使っています。使用可能かどうかではなく、意味的にありうるかどうかを考えるほうがよいと思います。実際に使われているかどうかはGoogleなんかで確認してください。
a top of page
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a top of a page
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a top of the page
そのページのトップの一つ。やはりトップが複数あることを示唆していて変です。
the top of page
これはイディオムとしてあるのかもしれませんが、よく解りません。
the top of a page
あるページのトップ、ということで普通の表現です。
the top of the page
そのページのトップ、ということで普通の表現です。

Qofの前の名詞でもtheが付かないときがあるのはどういうときですか?

ofの前の名詞でもtheが付かないときがあるのはどういうときですか?



名詞に冠詞theを付けるのは、その名詞が特定されている場合ですよね。

となるとofの前にくる名詞はofの後の名詞によって
特定されるため、必ずtheがくるのではないかと思うのですが、
theではなくaがくることもあるようです。
この使い分けが分かりません。

例えば、
the hand of a boy
a hand of boy

どちらの「少年の手」ですが、これはニュアンスはどう異なるのでしょうか?

Aベストアンサー

私たちは日本で単数から複数へと英語の教育を受けています。単数は1、一つと概念を埋め込まれます。
これが単数複数に悩まされる原因なのです。

A bicyle is cheaper than a motorcycle.
Bicycles are cheaper than motorcycles.

意味はどちらも同じです。ただし、通例として、複数の方が現状にある場合は複数を使います

Japanese men wear black suits and white ties at the wedding.
日本の男性は結婚式では黒のスーツと白いネクタイを着用します
I hate cockroaches. ゴキブリは嫌いです
English newspapers are difficult to read. 英字新聞は読むのがむずかしい

次に、~のは限定下一般化という意味です。日本語では私が説明する必要はなく様々な場合に気軽に使われています。そのうち英語に該当する部分の当ご質問に関する範囲で説明します

人や動物の所有、属するものを言うときは ’sを使います

the manager's office そのマネージャーの事務所
Mr.Evan's daughter エヴァンの娘

the office of the manager といったらどんなニュアンスがあるのですか
意味の違いはありますか などと質問される方がいますが、ネイティヴの回答は「言わないからです」と言う返事です。私たちは 私の家を「我が家」と文学的な表現でいいます
「が」は「の」と説明すると 「わが本」「わが妹」とパターンを使い増殖させる日本語学習者が私の生徒にもいます。「言わないと答えるしかありません」

物の場合には of を使います

the door of the room 部屋のドア the room's door とは言いません
the beginning of the story 物語の初め the story's beginning とは言いません

本題に戻ります

上記のMr.Evan's daughter は一般的に言えば a Mr.Evan's daughter となります

I met a Mr.Evan's daughter. 私はエヴァンさんの娘(と言う人)にあいました

I met the Mr.Evan's daughter. 私は(話に聞いていた)エヴァンさんの娘にあいました。

the hand of a boy, a hand of boy あなたはこの表現を英語国民が使っていたのを実際にごらんになったのですか

普通は a boy's hand, the boy's hand となります

a boy's hand 少年の手 これには「ある少年の手」「少年(一般に)の手(大人ではない)」の可能性があります

the boy's hand は特定の少年の手であるので「手」も特定されています
=the hand of the boy (実際にはこの言い方は普通しません)

少年は一般可算名詞なので

a hand of boyの様に boy が無冠詞なのはどんな意味を持つのかはわかりません。

私たちは日本で単数から複数へと英語の教育を受けています。単数は1、一つと概念を埋め込まれます。
これが単数複数に悩まされる原因なのです。

A bicyle is cheaper than a motorcycle.
Bicycles are cheaper than motorcycles.

意味はどちらも同じです。ただし、通例として、複数の方が現状にある場合は複数を使います

Japanese men wear black suits and white ties at the wedding.
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I hate cockroaches. ゴキブリは嫌いです
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Q文頭の「また」や「あと」などの表現はどういう?

たとえば、英語で
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というような質問をしたい時、2つめの文頭の「また」(もしくは「あと」「それと」など)は英語でどのように表現するのでしょうか?
私の感覚だと、文頭にAndとかAlsoをおいて「And (Also), when is it used?」みたいな感じになるのですが、これはなにかおかしい気がします。

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No.2です。ごめんなさい、「文頭の」というご質問だったんですね。

ご参考までに、会話だとかカジュアルな文の文頭ならAndが来て構わないのですが、きちんと書く場合には文頭にAndとかButとか来ないほうが良いとされています。

http://homepage3.nifty.com/MIL/butand.html

http://www.eigo-nikki.com/article/13292266.html

Q「of」の後ろの品詞

いつもお世話になっております。
早速ですが、質問です。

下記の文章があります。
D Company have developed an improved method of _____ fuel from materials.

選択肢
・extraction
・extracts
・extracted
・extracting

正解は「extracting」になっていますが、理解不足の私には「extraction」も何となくいけるのではないかと思えてしまいます。
「材料から燃料を抽出する」という文にするには、やはり「extraction」はおかしいですか?
回答、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

extracting は動名詞です。動名詞は「動詞」の活用の1つです。他動詞であれば前置詞なしで目的語が続きます。

extraction は「名詞」です。目的語を後ろに直接連続させることができません。extraction of fuel となります。

この of は曖昧な面があり、このように目的語の前についたり、(意味上の)主語の前についたりします。例えば the arrival of fuel 「燃料の到着」などは主語を表しています。

Qbe動詞の後のofの使い方について。

The above charges are of shipment by "Gold class" vessel
という文がありました。
1、このofの使い方を文法的にご説明頂けませんでしょうか。
私の感覚だと、ofの代わりにforを使ってしまいます。
2、forを使うと間違いでしょうか。

宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

of + 名詞で形容詞句を作ることができます。

この場合は正にこれに当ると思います。

a girl of ten (years) 10 歳の少女.
a man of ability [importance] 有能[重要] な人.
a machine of no use 全然役に立たない機械.
a man (of) his age 彼と同じくらいの年の男.
They're (of) the same age.=They're of an age. 彼らは同じ年齢です.
This is of no importance. これは全然重要でない.
It's (of) a strange shape. それは奇妙な形をしている 《★この例では of を用いるのは文語的》.

 以上Yahoo!辞書による

従って、for に換えることはできないと思います。

Q不可算名詞にも冠詞?

NHKラジオ英会話講座より (英作文)
If it weren't for the rain, we'd be able to go to the zoo today.
雨じゃなければ、今日動物園に行けるのに。

(質問)[rain],[snow]などは、数えられない名詞で、冠詞は付かないのではないでしょうか? 「不可算名詞には冠詞は付かない」と断言するのは間違いでしょうか?ややこしい質問ですみません。よろしくお願いいたします。以上

Aベストアンサー

不可算名詞には,
「一つの」という意味のある
不定冠詞 a, an はつきません。

不可算名詞は基本的に抽象概念を表す抽象名詞と,液体や材質を表す物質名詞があります。
beauty「美」という抽象名詞も,「美人」の意味になれば可算化して a がつきます。
kindness「親切」という抽象名詞も,「具体的な親切な行為」の意味になれば可算化して a がつきます。
coffee「コーヒー」という物質名詞も,「一杯のコーヒー」という意味で
a coffee とすることもあります。

これに対して,定冠詞 the は,可算名詞・不可算名詞関係なく,用いられます。

rain は一種の物質名詞ですが,「今降っている雨」という特定の雨であれば the がつきます。
There is some water left in the glass.
「グラスに水がいくらか残っています」
I'd like to drink the water.
「その水を飲みたいです」
のように,water も物質名詞ですが,
「特定の水」の場合は the がつきます。

不定冠詞は
one → an(すべての語で)→ 原則 a,一部の語で an
ですので,不可算名詞にはつきませんが,
定冠詞 the は that から来ており,特に可算・不可算は影響しません。

不可算名詞には,
「一つの」という意味のある
不定冠詞 a, an はつきません。

不可算名詞は基本的に抽象概念を表す抽象名詞と,液体や材質を表す物質名詞があります。
beauty「美」という抽象名詞も,「美人」の意味になれば可算化して a がつきます。
kindness「親切」という抽象名詞も,「具体的な親切な行為」の意味になれば可算化して a がつきます。
coffee「コーヒー」という物質名詞も,「一杯のコーヒー」という意味で
a coffee とすることもあります。

これに対して,定冠詞 the は,可算名...続きを読む

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

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Qvarious kinds of の後に来る名詞は単数形 or 複数形 ?

various kinds of の後に来る名詞は通常は単数形でしょうか?

various kinds of items という表現がありましたので、
どのような場合に複数形の名詞が来るのでしょうか?

Aベストアンサー

ランダムハウスによると、
these kinds of books となっていますが、
ジーニアスでは
these kinds of job が普通で、kinds of jobs も用いられる、
job の方が formal、とあります。

a kind of の後に、可算名詞でも無冠詞単数になるように、
kinds という複数の場合も無冠詞単数となるのが基本、
というのがジーニアスの姿勢のようです。

ウィズダムでは these kinds of の後は無冠詞複数が基本で、
単数はよりかたい表現とあります。

どちらが基本かは抜きにして、
文語的では単数
口語的には複数
ということでどちらでもいいと思います。

Q英語 「形容詞+名詞」と「名詞 of 名詞」 の使い分け方

英語を独学で学習しています。

ある程度の理解(TOEIC700点程度)は取れるのですが、基本的なことで疑問を感じ始め、それが頭から離れないので投稿させていただきます。

形容詞は名詞を修飾するものとして理解はしています。
しかし、ときおり名詞 + of + 名詞 にて「○○の□□」といったように、ofを使用することによって、名詞によって名詞をすることもできると思います。


beautiful princess  美しい王女
princess of beauty   美人の王女
通例としてはbeautiful princess を使用することは分かるのですが、後者も文法としては間違っていないように思います(自分で書いていて違和感はありますが)。

英語の表現として、「この場合は形容詞+名詞、この場合は名詞+of+名詞。」といったように慣例として表現方法があるのかもしれませんが、正しい文法上でこれらの使い分けを明確に定義できるものでしょうか?
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

of + 抽象名詞で形容詞の機能を持つ、という話をどこかで聞いたことはありませんか?
なければ検索してみて下さい。
たくさん説明が出てくると思います。

とりあえず辞書をひいてみましょう。
たとえばジーニアスにはこう書いてあります。

2[記述] …の性質を持つ, …の
《◆(1)年齢・色彩・形状・寸法・価格・職業・役割などを表す名詞と用いる.
(2)of+名詞は限定的にも叙述的にも用いられる》
a person of courage 勇気のある人《◆with は随伴的な意味が強い: a girl with long hair 長い髪をした少女》
a matter of importance 重大な事柄(=an important matter)
the grace of a dancer ダンサーらしい優美さ
a boy of ten (years)=... (((英)) of) ten years old 10歳の少年(=a ten-year-old boy)
a husband and wife of 20 years 結婚して20年になる夫婦
potatoes of my own growing ((やや古))私が栽培したジャガイモ(=potatoes I grew myself)
We are (of) the same age [height]. 我々は同じ年ごろ[身長]だ.


このように、形容詞と同じように働きます。
1.名詞修飾
・a woman of ability 有能な女性.
・a man of tact 如才のない男性.
2.SVCの補語
・This book is of (great) interest [importance, value, use].
この本は(大いに)興味深い[重要だ, 価値がある, 役に立つ].



一般には、形容詞を使うのが普通で、「of + 抽象名詞」はやや堅めの文章に使われる、という認識でいいでしょう。

We are (of) the same age [height]. なんかはよく使われるので、特にかたいとは思われませんが、そういう例外はあるということで。

of + 抽象名詞で形容詞の機能を持つ、という話をどこかで聞いたことはありませんか?
なければ検索してみて下さい。
たくさん説明が出てくると思います。

とりあえず辞書をひいてみましょう。
たとえばジーニアスにはこう書いてあります。

2[記述] …の性質を持つ, …の
《◆(1)年齢・色彩・形状・寸法・価格・職業・役割などを表す名詞と用いる.
(2)of+名詞は限定的にも叙述的にも用いられる》
a person of courage 勇気のある人《◆with は随伴的な意味が強い: a girl with long hair 長い髪をした少女》
a matt...続きを読む

Qofで結ぶ複数形と単数形

所有や「~の」と訳される場合のofを用いた、{単数 of 複数}の形にどうしても違和感があります。複数のものたち「の」単数のもの。なぜこのような表現ができるのですか?複数のものたちは複数のものを持っているのではないのでしょうか。それに加えtheで限定した{the 複数 of 複数}なんて表現が出てくるともうパニックです。どなたか解説お願いします。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

日本語にはない、あるいは、日本語にする(訳す)と理屈としてイメージがわかない、という表現はどうしても外国語としてでてきてしまいます。 ここが外国語を習うときの苦労でもあると思います。 とくに、学校英語として理屈を教えるとなると、その理屈から理論だてて教えることになり、余計に難しくしてしまい、覚えることが倍増してしまい、学習者にとっては「英語は難しいし面白くない」となってしまうのだと思います。

言葉と言うものは使う人にとって自然なものです。 理屈はないのです。 しかし、上達させるという段階になるとこの理屈をもってきて教えると言うことはこちらでもあります。 営業マンのしゃべり方、プリゼンの仕方、論文の書き方、または、愛の告白でも、理屈を持ってくる方法をする人がいるのです。 表面からすると何か体系付けていて分かりやすいように見えます。 しかし、

できるだけそれを避けて教えることができると言うことは大切だと私は思います。 なぜか。 それは、自然にスムーズに体で覚えていく、身につくからなんです。

だからと言ってそれがやさしいとは私は決して言っていません。 なぜなら、これこそ私の一生の最後の私自身に身につけて指導と言うものが「もっと意味のある事を教え、もっと自然に身に着けてもらいたい」と言うことが私自身に負いかぶさってきているからなのです。 私の残り少ない人生のうちで時間という物がありません。 

「人生の終わりと言うものが一瞬にしておきる」と言うことをまた最近身にしみて感じさせられたからなのです。 

本題です。

>所有や「~の」と訳される場合のofを用いた、{単数 of 複数}の形にどうしても違和感があります。

なぜ違和感を持つのですか? 無責任な回答かもしれませんが、そういうもんなんだ、と一度自分に言い聞かせることは大事だと思います。 

なぜそうすることが必要なのでしょうか。 理由は、違和感を感じると言うことは自分に何か「基準になるもの」がありその基準に沿わないと判断しているに過ぎません。 それが「覚える」「身につける」と言うことに大きな壁になっているように感じます。

この{単数 of 複数}ですが、文章になって使われていて違和感を感じる例を書いてみてください。 それによって、どう違和感を感じているのが分かると思います。 どう違和感を感じているのが分かればお手伝いできる思いますよ。

{the 複数 of 複数}も同じです。 違和感を感じる例を挙げてみてください。 表現だけでなく使われている文章そのものです。

もしかするとOFの理解が難しいものになっているのかもしれない、と私は感じるのです。

待ってますね。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

日本語にはない、あるいは、日本語にする(訳す)と理屈としてイメージがわかない、という表現はどうしても外国語としてでてきてしまいます。 ここが外国語を習うときの苦労でもあると思います。 とくに、学校英語として理屈を教えるとなると、その理屈から理論だてて教えることになり、余計に難しくしてしまい、覚えることが倍増してしまい、学習者にとっては「英語は難しいし面白くない」となってしまうのだと思います。

言葉と言うも...続きを読む


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