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前回、回答がつかなかったので再質問です。

1人暮らしの叔母が認知症になり、郵便局の終身年金保険の現況届を出すのが不能になり、
昨年より年金の受給をストップされていた事がわかりました。

幸い、私が手続きをして受給再開したのですが、郵便局の年金は未だに
毎年、現況届けを提出する必要があるのでしょうか?

他に、遺族厚生年金と遺族共済年金を受給してるのですが、
こちらは住民基本台帳ネットワークにより生存確認を行ってるので、
現況届の提出は不要になったので助かりました。

今後、郵便局でも住民基本台帳ネットワークによる生存確認をする動きはないのでしょうか?

A 回答 (1件)

質問の回答ではありませんが、、、


成年後見人制度 という 公の制度があります
一度検討してみては いかがですか?、、、

参考URL:http://www.moj.go.jp/MINJI/minji17.html#a1
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この回答へのお礼

回答ありがとうございました。

「成年後見人制度」は初めて知りました。
非常にありがたい制度のように思いますが、その手続き方法や費用をみると
親族と相談する必要があります。

介護関係は私が行っており、先日からようやくヘルパーの介助(要介護1)が可能になりました。

財産管理は私が整理(金融機関の定期預金や保険は全て解約→普通口座に預け入れ)して、
叔母のみで管理できるよう簡素化しました。

残る問題は、質問の現況届の提出位なのです。

また、叔母の子供がやや遠方(他県)と海外にいるので、将来は子供が財産を受け継ぐと思います。

叔母の子供には私から状況連絡してあります。

認知症といっても、まだ初期の段階なので、買い物や郵便局でお金の引き落としと
預け入れまでは可能なのです。

1人暮らしなので、悪徳商法は親族で一番心配してる事ですが、こればかりは
成年後見制度を利用したらいいのか迷うところです。

お礼日時:2007/08/06 03:01

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