「conference room」と 「 meeting room」
どちらも会議室と訳せますが、
よく会社の会議室のドアのプレートとして書いてあっておかしくないのは、どちらでしょうか?

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big large」に関するQ&A: It's a big too large.

A 回答 (7件)

こんにちは。

 #1で実に的確な指摘がされています。 これをWebster’s New World Dictionary では、次のように説明しています。

Conference: A formal meeting of a number of people for discussion or consultation

Meeting: A gathering, especially to discuss or decide on matters

公式の会議で、人数もある程度以上のものをConferenceといっています。 ルー大柴さんのいう《かわい子ちゃん、俺とトゥギャザーしようぜ》はmeetingということでしょうか。
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アメリカに住んで40年目になりました。

 これらの単語をほとんど毎日のように使っていますので実際にビジネスで使われていると言う視点から何か私なりにお手伝いできるのではないかと思います。

根本的には違いはありません。 

つまり両方の単語を使います。 

conferenceと言う単語がbusiness conferenceの様な、コンベンションとかの催しの事を言っているのであれば、セミナーなども出来る大きな部屋であればconference roomと呼びmeeting roomとは余程のことがないと言わないですね。

しかし、同じ規模の展示会などで展示している側と買い手側やマスコミとのミーティングをもっとプライベートに話あるいは会議やインタビューが出来るような部屋を用意しているときがあるわけですが、そのような部屋はmeeting roomと呼びます。

しかし会社においての「会議室」、つまり、大きなテーブルと椅子があり、黒板・白版、投影機・スクリーン、コーヒーやカップ、ソーダポップスやウオーターボトルなどを入れておける小さな冷蔵庫やカウンター、照明のレベルを変えられるスイッチ、コンファレンスコールが出来る電話機やビデオカンファレンス機、プレゼン用のコンピューターなどを備えており会議が出来る部屋、また、接客部屋としても使える(普通応接室は原則としてありませんのです)部屋、また、時には社員でも他の会社会社から来ている人がちょっとした仕事が兼用もできる部屋、などをこちらではconference roomないしmeeting roomと言っています。

つまり、会議(ミーティング)用だけでなく、接客ないし臨時事務仕事場のためにもこの部屋は使われるわけですね。

会社によってMeeting Roomとプレートがつけられているところもありますし、Conference Roomとプリントされているところもあります。 両方の単語の頭は大文字になります。

ただ、イメージとしてほんの少しですが、Conference Roomという名称の方がやはりビジネス的ですね。

しかし、プレートにはどちらかが使われていても、実際に表現として使われるときにはどちらの表現も使います。 Conference RoomとなっていてもLet's move to Meeting Room #3とかMeeting Roomとなっていても、Let me check if the conference room is now available.とかI have reserved the conference room for us.と言う表現としても「互換性の高い」表現だと言う事なのです。 つまり、Meeting Roomとしなくてはいけない、と言う事ではないわけです。 もちろん、Conference Roomとしなくてはならないと言うことでもありません。

さらに、自分の部屋で話し合いをしていても(つまり、個人会議室になっているわけですね<g>)、書類の量が多く大きなテーブルが必要な
テーブルや必要だと言う理由だけでも、Well, maybe a better idea to use a big roomと言うように、単なるbig roomと呼ばれるときもあるわけですね。 (ただ、Big Roomと言うプレート名はしないですが)

つまり、その会社会社によって呼び名が変わっていたり、また、その呼び名になれた人はプレートがなんて書いてあっても自分の好きな名前が使われるわけですから、あまり気にしなくてもいいと思います。 (ただ、私が決断を下すのであれば、Conference Roomとするでしょうね。 それが私のこの部屋に対して持っているフィーリングだからです)

参考になりましたでしょうか。 理解しにくいところがあったり追加質問がありましたら締め切る前にまた書いてくださいね。
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四番です。

こんな定義でどうざんしょ?

「Meeting Room」では「Conference」は出来ない、普通は!

「Conference Room」で「Meeting」は出来るけど、何だか居心地が悪い!
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「meeting room」で思い浮かぶのは、外部のお客様と商談する四人から六人掛けテーブルと若干のスペースのある小さめの応接室。



「conference room」、勿論、内部同士や・外部のお客様と或る程度の人数で打ち合わせ・会議する部屋、上記の「meeting room」が満室の場合は、代役をすることもあるが、広すぎると二人や三人の出席では間が持たない(持てない)ことになる位広い部屋もある。
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はじめまして。



ご質問:
<よく会社の会議室のドアのプレートとして書いてあっておかしくないのは、どちらでしょうか?>

conference roomです。

ドアにプレートを貼るという条件ですから、「正式な」会議に使う部屋のことになります。従って前者が正しいでしょう。

ちなみに、その部屋で
1.TV会議をする
2.発注側であるクライエントの前でプレゼンをする
3.受注側であるクライエントがプレゼンをする
4.プロジェクターや視聴覚機材などを使う会議をする
などの条件に当てはまれば、conference roomで間違いありません。

以上ご参考までに。
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こんにちは。



conferenceの厳密な意味は
a large formal meetingですが、meetingという表現も大きな会議や正式なものにももちろん使われますので、大きな区別は必要ないと思います。
ただ、米国でも、10人ほど収容できる部屋もconference roomと表記されていますし、こちらのほうが一般的なのでしょう。
厳密な区別はさておき両方とも使えますが、conference roomはよりformal、meeting roomは口語的な表現でいいのかなという印象です。
あと、面談(1対1)などの少数の会合はmeetingという表現を主に使います。
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conference はもともと大きな公式の会議で何日間か続くもの あるいは重要な議題を話し合う公式な会議 を指します。



meeting はそれほど大きなものではなくちょっと人が集まって何かを議論したり決めたりすることです。

会社の会議室の使用目的 あるいは 部屋の大きさなどの規模によってお決めになられたら良いのではないでしょうか。

ご参考までに。
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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Q「hear」と「listen」 また「watche」と「see」の違い

「hear」と「listen」 また「watche」と「see」の違いについてです。

(問題は、学研「基礎の完成」より)

●私はその歌を何度も聞いたことがあります。
 I've heard the song many times.
が訳の正解ですが、歌を聞くのは「listen」だと思っていました。

●相撲は見たことがあるの?
Have you ever seen Sumo?
相撲を見るのはWacthではないのが分かりません。

こちらについて分かりやすい法則などあれば、教えてください。詳しいページのURLでも本でも構いませんし、ご説明いただけるなら、一番ありがたいです。

以上どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

listen to ~は聴覚というより,「~に耳を傾ける」というのが本来の意味です。
したがって,意志をもって自ら聞こうとして聞く。
hear は聴覚という感覚の問題で,聴覚があるから聞こえる,耳に入ってくる。

「私はその歌を何度も聞いたことがあります。」
音楽を聞くという場合,自ら聞こうとするのと,勝手に聞こえてくるのと線引きが難しいというのもあって,hear も listen も違いはありません。

hear の方が幅広く,「講演・講義・音楽・演奏」などの場合,「耳を傾けて聞き入る」という意味になり得,listen to と置き換えが可能です。

see は視覚の問題で,視覚があるから見える,目に入る。
look at は静止しているものに意志をもって目を向ける,じっと見入る
watch は動いているものにじっと見入る,観察する。

TV には watch がぴったりです。
でも映画なら see も普通。
やはり see の方が幅が広いと言えます。
see には「見に行く」「見物する」という意味合いがあるので,家にあるような TV でなく,映画とかスポーツ観戦には see が使えます。
一つ一つの取組をじっと見入るというのであれば watch でもかまいません。

listen to ~は聴覚というより,「~に耳を傾ける」というのが本来の意味です。
したがって,意志をもって自ら聞こうとして聞く。
hear は聴覚という感覚の問題で,聴覚があるから聞こえる,耳に入ってくる。

「私はその歌を何度も聞いたことがあります。」
音楽を聞くという場合,自ら聞こうとするのと,勝手に聞こえてくるのと線引きが難しいというのもあって,hear も listen も違いはありません。

hear の方が幅広く,「講演・講義・音楽・演奏」などの場合,「耳を傾けて聞き入る」という意味になり得,lis...続きを読む

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Q「~と言っておけ」と「~と言っといてね」と「~と言っておいてください」の違い

以前に QNo.3368474 にてご意見を頂きました。
似たような疑問にぶつかったので、また質問させて頂きます。

友人に「(君の)父ちゃんによろしくな」と言う時は
「Say hello to your father.」と言うと思います。
これを前回の回答から判断すると「お前のオヤジにヨロシクと言っとけ」となり、
「キミにそんな偉そうに命令される筋合いはないんだけど?」となります。
とはいえ「Please say~.」とするとよそよそしい感じはします。

日本語では「~と言っとけ」と「~と言っといてね」と「~と言っておいてください」には明確な壁があります。
前回は「隣のバカヤローに黙るように言っといてよ」と言う意味で
「Say shut up to my neighbor.」はどうですか?と聞きましたが、
「フロントがそんな命令口調で言われる筋合いはない」との回答を頂きました。
では友達に「Say hello~.」と言うのも言われるのも偉そうなのではないでしょうか?

また、タイトルのように「~と言っとけ」と「~と言っといてね」と「~と言っておいてください」を
明確に区別して話すにはどのような方法を取れば良いのでしょうか?

以前に QNo.3368474 にてご意見を頂きました。
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「キミにそんな偉そうに命令される筋合いはないんだけど?」となります。
とはいえ「Please say~.」とするとよそよそしい感じはします。

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Aベストアンサー

Gです。 今日日本に着きました。

>つまりこの文章自体が傲慢であるというわけでなく、この文章をいう際の態度や口調、キャラクターによって傲慢かどうかが左右されると解釈してよいのでしょうか?

そして、受ける側がどう取るか、にも変わってきます。

詐欺師、犠牲者を作る常習犯<g>、のしゃべり方は突っ込まれるまでは丁寧ないかにも相手の気持ちを汲んでいるような表現方法をして「この人って本当にいい人ね」と思わせていますね。 だから本当のことを知らない、真偽が判断できない人たちにとっては、「信頼できる人」と思い込んでしまうわけです。

しかし、真実を知っている人たちが詐欺師と犠牲者の会話を聞いていたらその表現はどう感じると思いますか? 丁寧な優しい口調であっても「また犠牲者を作っている」と感じるでしょう? つまり、プラスには取らないわけです。

ビジネス社会でも丁寧な表現でも「あのやろう、またゴマをすっている」「なんだよ、またイエスマンになっているのかよ」と言う受け取りをするわけです。

更にそれが一般的に傲慢的な表現ではないと分かっている表現もPleaseはついていないですね。

日本語で「うっそ~」と言っても、この文字群が非難しているわけではないですね。 本当? まさか! へぇ~と言うフィーリングの別の表現方法に過ぎないですね。 これに似ていると言えるのでないかな。

ではまたの機会に、

Gです。 今日日本に着きました。

>つまりこの文章自体が傲慢であるというわけでなく、この文章をいう際の態度や口調、キャラクターによって傲慢かどうかが左右されると解釈してよいのでしょうか?

そして、受ける側がどう取るか、にも変わってきます。

詐欺師、犠牲者を作る常習犯<g>、のしゃべり方は突っ込まれるまでは丁寧ないかにも相手の気持ちを汲んでいるような表現方法をして「この人って本当にいい人ね」と思わせていますね。 だから本当のことを知らない、真偽が判断できない人たちにとっ...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

Q「address a meeting」はイディオムですか?/「causing」は何の略か教えてください

「address a meeting」は「会議であいさつする」という意味らしいのですが
「会議で」だと「address in meeting」になりませんか?「address a meeting」はイディオムなのでしょうか?

あと「causing」は何の進行形か教えてください。

Aベストアンサー

address は他動詞ですので、あとに目的語が来ます。
address the meeting (the convention,the nation,
an audience) などなど。集会で(大会で、国民に、聴衆に)演説する
causing は、cause(他動詞)の分詞で、進行形などを
作ります。eを取って、ingがつきます。

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q「迎えに行く」という意味の「pick+人+up」と「pick up+人」の違いについて教えてください。

「~を迎えに行く」という表現を調べていました。

(1)子供を学校に迎えに行く。
 go to pick one's child up from school.

(2)君がニックを迎えに行くことになっていた。
 You were supposed to pick up Nick.

(3)彼女は学校へ娘を迎えに行った。
 She went to school to take her daughter home [(車で)pick up her daughter].

(4)幼稚園に子供を迎えに行く時間だ。
 It's time to pick up my kids from kindergarten

いくつか例文を見ると「pick one's up」と「pick up her daughter」というように、間に迎えに行く相手が入る場合と後ろに入る場合がありました。

これらがどのように違うのかよく理解できません。
この使い方の違いについて教えてください。

どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

極端な例で、

I am going to the airport to pick [two arriving passengers
from my business partner company] up.


じゃ[two arriving passengers from my business partner company]が余りにも長すぎるので、[pick]と[up]が親子生き別れになってしまいます、そうなると空港で見失うコトになります(爆)

そこで、ここは、

I am going to the airport to pick up two arriving passengers
from my business partner company.

とします、


[内]が一単語なら殆ど間違いなく(例外もあるかも知れない)、「pick up」で、二単語以上なら「pick up xxxx」で良いでしょう。

例外として、、、、残念、今は思いつきません。(笑)

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

Q【英語】"Nice to meet you"と"Nice meeting you"の感覚の違い

私は海外で生活するまで、"Nice to meet you"と"Nice meeting you"の感覚の違いを意識することがなかったのですが、実際に、

"[In] this expression (and probably in others as well), the -ing form seems friendlier while the to form seems colder and more formal. At the beginning we don't know people very well so we tend to be more formal (Nice to meet you); after getting to know them we feel friendlier toward them (Nice meeting you).
以下のリンクから引用
https://www.englishforums.com/English/NiceMeetNi …

私にとって、この「meeting」の感覚を日本語でうまく捉えたのが、日本の言語学者、東洋学園大学人文学部教授の大西隼人先生の「ハートで感じる英文法」(NHK3か月トピック英会話)で紹介されている「ワサワサ感」でした。

この「meeting」の「ing」の感覚を、日本語で「ワサワサ感」以外にどのように表現しますか?今後の参考にしたいので、ぜひ教えてください!

私は海外で生活するまで、"Nice to meet you"と"Nice meeting you"の感覚の違いを意識することがなかったのですが、実際に、

"[In] this expression (and probably in others as well), the -ing form seems friendlier while the to form seems colder and more formal. At the beginning we don't know people very well so we tend to be more formal (Nice to meet you); after getting to know them we feel friendlier toward them (Nice meeting you).
以下のリンクから引用
https://www.englishforum...続きを読む

Aベストアンサー

Nice to meet you. 初めまして。
Nice meeting you. お会いできてうれしいですの気持ちがはっきり。


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