野菜をよく食べる人はガンになる確率が低い、ということを示すデ-タが載っている本を探しています。緑黄色野菜をよく食べる人はガンになる確率が低い、ということを示すデ-タならよくあるのですが、単純に、野菜をよく食べる人は---、ということをしめすデ-タが(またはそのことが載っている本が)なかなかないのです。そのようなデ-タが載っている本があればおしえてください。お願いします。

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A 回答 (5件)

遅い回答ですけど、これはとんでもない間違いです。


ほうれん草を生で食べるのは毒を食べるようなものですから。

今の野菜で最も危険なのが硝酸態窒素です。
過剰に肥料をかける事によって生じます。
これは強力な発ガン性があるんです。

アメリカのレモンを食べてはいけないように
硝酸態窒素も極めて危険だという認識を高める必要があります。
今の食品業界は利益追求の為にめちゃくちゃな状態ですから
消費者の健康なんて二の次ですよ。

詳しくは「美味しんぼ69巻」を参照です。
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本ではないのでご希望のものと異なりますが,こんなペ-ジがあります。

何かの参考になりませんか。

国立ガンセンタ-の「6回がんについての市民公開講演会 日常生活におけるがん予防の現実性」
http://wwwinfo.ncc.go.jp/NCC-CIS/pub/events/0sj/ …
「3.がん予防のために日常生活で気をつけたいこと」の中に「5)野菜・果物・大豆をとる」があります。ここの表4として「焼け焦げ中の発がん物質(PhIP)による乳がんの、野菜の成分による予防」が出ています。
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関連質問の回答で以下の参考URLサイトがありますが、参考になりますでしょうか?


「単純に、野菜をよく食べる人は---、ということをしめすデ-タ」の意味がイマイチ判りませんが、緑黄色野菜に限らず野菜全般を食べた場合・・・??

補足お願いします。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/kotaeru.php3?q=18959
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こういうのもあります。

ただ現在入手が難しいようなので、図書館等をあたる必要があるかもしれません。
「野菜ぎらいはガンになる 食歴調査が裏づけた恐るべき事実」橋元富一郎/著
主婦の友社(1983年9月発行)
「野菜はガン予防に有効か:酸素ラジカルを巡る諸問題 体に有害な酸素ラジカルを除きガン予防・老化予防をめざして」前田浩/著 菜根出版(1995年1月発行)

その他検索して出てきた比較的新しい本では
「野菜で「免疫力」をたかめる がんになりにくい強い体をつくるレシピ」
渡邊昌/監修 芝パーク出版(2000年12月)
「野菜がいちばん 成分・栄養・薬効事典 がん・生活習慣病を防ぐ」
徳江千代子/著 いしずえ(1999年6月)

このURLで、書籍名のキーワード「野菜 ガン」で検索するとかなり出てきます。http://shopping.yahoo.co.jp/books/

参考URL:http://shopping.yahoo.co.jp/books/health/home_me …
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「野菜はガンを退ける - 陰性化食品活用法 」


加美山茂利、東畑朝子著 農山漁村文化協会
本体(税抜):\ 1,165

「医者がすすめるクスリになる野菜の事典 - 具合が悪いときの野菜の選び方・食べ方」 成美堂出版
本体(税抜):\ 1,365

当たりがいいのではないでしょうか。
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Q非浸潤性乳管ガンおよび子宮体ガン(前ガン状態)

胸筋温存乳房切除術とセンチネルリンパ節生検をうけ、リンパ節転移なし、エストロゲン受容体陽性、プロゲステロン受容体陽性、HER2陰性、一部面疱型があるため、術後療法としてタモキシフェン5年間服用を勧められた。療法開始前に子宮ガン検診をうけたところ、頚ガンは問題なしだが子宮体ガンで擬陽性で前ガン状態と言われた。

乳腺外科の主治医は、婦人科検診の結果を聞いて、ホルモン療法を中止し婦人科を優先して乳腺外科としては術後療法はなしということになった。

やはり、このような状態の場合、ホルモン療法(タモキシフェン)を服用しないほうが良いのでしょうか?
乳癌の手術後すでに、2ケ月以上たっていますが、ホルモン療法は婦人科の処置が終わってから、さらに時間がたってしまいますがすることは出来ますか?   
また、タモキシフェンは子宮体ガンを誘発しやすいとのことなので、ほかの薬(例えば、クエン酸トレシファンなど)にすることは出来るのでしょうか?
面疱型があったため、術後療法をしないことによる不安があります。ただ体ガンの心配もあり、すごく悩んでいます。また、転移ではないと主治医はおっしゃいましたが、こういう状態のガンの”たち”は悪いものなのでしょうか?ガンが2つ続いたのでとても心配になってしまいました。
よろしくお願いします。

胸筋温存乳房切除術とセンチネルリンパ節生検をうけ、リンパ節転移なし、エストロゲン受容体陽性、プロゲステロン受容体陽性、HER2陰性、一部面疱型があるため、術後療法としてタモキシフェン5年間服用を勧められた。療法開始前に子宮ガン検診をうけたところ、頚ガンは問題なしだが子宮体ガンで擬陽性で前ガン状態と言われた。

乳腺外科の主治医は、婦人科検診の結果を聞いて、ホルモン療法を中止し婦人科を優先して乳腺外科としては術後療法はなしということになった。

やはり、このような状態の場合、ホル...続きを読む

Aベストアンサー

#1です
別の薬の選択は私には判りません。
刺激しない方法=薬をやめるということで私は納得しています。

薬をやめたことで 卵巣の腫れなどはおさまりました。
乳がんの点滴の抗がん剤(最初は経口・腫瘍マーカーが悪化して点滴に変更)を使うと~年齢によると思いますが~抗がん剤がなくても”あがりそうな”状況でしたから すぐに生理も止まり…(普通は止まるらしい) その状況だけでも子宮や卵巣の悪化は避けられるはず。

抗がん剤と放射線が必要ないのかどうか、生理を止める方法は無理なのか?と主治医に確認してください。抗エストロゲンは使わないほうが良さそうということだけが判っている状態なようです(質問と補足でもそれ以上のことは判らない)。

積極的な治療を受けたいけど、治療法の選択肢が1つ減ったことの不安は相談するべきです。

>こういう状態のガンの”たち”は悪いものなのでしょうか?
前ガン状態はまだガンじゃありません。まだ心配する状況じゃありません。
正常じゃないだけです。抗エストロゲンを使い続けたら”たち”が悪くなります。

乳がんの治療をするにあたって 気を配ったほうが良いだけです。

#1です
別の薬の選択は私には判りません。
刺激しない方法=薬をやめるということで私は納得しています。

薬をやめたことで 卵巣の腫れなどはおさまりました。
乳がんの点滴の抗がん剤(最初は経口・腫瘍マーカーが悪化して点滴に変更)を使うと~年齢によると思いますが~抗がん剤がなくても”あがりそうな”状況でしたから すぐに生理も止まり…(普通は止まるらしい) その状況だけでも子宮や卵巣の悪化は避けられるはず。

抗がん剤と放射線が必要ないのかどうか、生理を止める方法は無理なのか?と...続きを読む

Q【抗ガン剤】抗ガン剤の治療について質問です。抗ガン剤治療を受けてそのまま生き続けた人っているので

【抗ガン剤】抗ガン剤の治療について質問です。

抗ガン剤治療を受けてそのまま生き続けた人っているのでしょうか?

抗ガン剤治療をしなかった人でいつの間にかガンが消えて今も生きている人はよく聞きます。

しかし、抗ガン剤治療をした人で頭がつるっ禿げになった人で今もピンピン生きているという人の話は聞いたことがないです。

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ガンに負けた体がガンに勝つ抗ガン剤という毒を体内に入れて生き残れるという発想がおかしいと思ったりします。

抗ガン剤に勝てるならガンに負けなかったと思いますけど。

Aベストアンサー

私の以前の勤務先には抗がん剤治療を受けて髪がなくなっていましたが、5年経過したので治癒したと宣言された人がいます。

その後、別の部位にガンが見つかりましたが、新たなガンだとみなされました。

「すぐ」「生き続けた」が何年をさしているのかにもよります。

Qガン患者の本

友人がガンです。

私は神ではないので、どうにかしてあげることは無理ですが、友人の気持ちが少しでも軽くなるような、対応の仕方を身に着けたいと思います。

ガンの患者さんの気持ちが分かる本、接し方の本、オススメはありますでしょうか。教えてください。

Aベストアンサー

癌患者経験者です。

ご友人が癌になったとの事ですが、対応は「普段通り」でいいんです。
癌になったからといって変に気を使われては
逆に患者側も相手に心配をかけているのではないのかと気にしてしまいます。
いつもと同じようにいろんな話をして、時にはご友人の話を聞いてあげて
一緒に笑いあったりするだけでいいのですよ。
それだけで充分心は軽くなりますから。

患者さんの気持ちが分かる本ならば、患者さんの闘病記はどうでしょう。
さまざまな闘病記が出版されています。
また、癌患者さんの闘病記ブログも沢山ありますのでいろいろ読んでみるといいかと思いますよ。

質問内容にあまりそぐわない回答になってしまいすいません。

Qガンに関係の本で何かお勧めはありますか?

ガンに関係の本で何かお勧めはありますか?

Aベストアンサー

「ガンを切らずに10年延命」は
新聞広告で知り、気になっていました。
漢方というと難しいイメージがありましたが、
素人でもとても読みやすい本だったので一気に読破してしまいました。

結章に書かれていた拙歌の一つがとても印象深かったです。

あわてない あきらめるなよ あせらない

希望にまさる 良薬はなし

URL: http://www.gan-10nenenmei.com/

参考URL:http://www.gan-10nenenmei.com/

Qいつも過食の母がガンになって、さらに食べています

2年前、子宮頸がんIIbで手術、放射線治療を受け、最近肺に転移しました。

いつも腹十二分食べ、脂っこいものや甘いものが好きなので、
太りぎみで、医者からは粗食にするよういわれていました。
しかし、母の外食仲間が、ガンは痩せていく、ということで、
あちこち外食に連れ歩きまわっていたようです。
今回の転移の手術が終わったら、またどんどん食べさせる、といっています。

ガンは痩せる、ということになると、
体力つけるために食べることはいいとは思いますし、
外食は楽しいので、精神面で明るくなり、いいと思いますが、
反対に、食べ過ぎではないか?と疑問を持っています。

現在70歳なのですが、新陳代謝も下がっているので、
それほど食べなくていいとも思います。

今まで通り、食べることに執着する生活を続けると、
ガンの進行に、どれぐらい影響があると考えられるでしょうか?

Aベストアンサー

きょうび、ガンでどんどん痩せていく人はほとんど見なくなりましたね。ガン細胞はブドウ糖を大量に消費するそうなので、過剰な糖質はガンを養うのに利用されそうですね。

経験から言うと、抗がん剤治療をすると吐き気や食欲不振から、体重が落ちていきます。入院治療中は間食などせずに病院食だけを食べていると、カロリーの取りすぎがなくなり体重が減っていきます。私は治療前はBMI26.5の肥満体でしたが、治療後は標準値内まで痩せてしまいました。小太りぐらいなら治療前はかえっていいのかも、と私は勝手に思っています。


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