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みなさま初めまして、タクシーのようにLPGスタンドで給油?ができるようなバイクはございませんでしょうか?(製造、販売、改造、輸入
などしている会社、、、)。
 カセットガスではしるバイクがノリモノランドとういとこで販売しているのですが、ほかに独自の乗り物を作っているところはありませんでしょうか?
 LPG化キットなど販売しているところ、その他参考になるHP
などございましたらご教授ください、おねがいいたします。

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A 回答 (4件)

参考意見です 


LPG車に乗って居ますので以下経験談として
LPG車はガソリン車のインジェクション改造タイプが多いですが、
ガソリン(液体)に対してLPG(気体)を燃やすため シリンダーの
温度管理に難が有る為?かなり低回転時に措けるレブリミッターが必要と
されています、材質にもよりますが バルブ自体が ガソリンEgレベルまで回すと 溶解してしまいますので
小排気量、高回転を要求されるバイクには不向きかと思います
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この回答へのお礼

大変、参考になりました!!!
ありがとうございます。

お礼日時:2007/11/10 21:03

ノリモノランドとかいうところのHP見ましたけど、これはバイクと呼ばんでしょう、エンジン付きキックスケーターとでも呼ぶべきかと。


ま、取りあえず公道を走れる代物ではありません、そう明記されていますし。セグウェイと同じ扱いですね。

とまぁここまで書いておいて、否定的な意見ばかりでは夢が無いなぁと思い検索してみたところ、小林ゆきさんという二輪ライターの方のBlogで、中国ではLPGエンジンのバイクが走っているという記事を見つけました。

http://yukky.txt-nifty.com/bikeblog/2006/10/lpg_ …

日本で走らせるのは無理かと思いますが。
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当方バイク屋業界にいましたが・・・・。



そんな超ド変態改造する所なんてありません。
聞いた事も無いです。

よって諦めましょう、っつうかLPG化なんて事は忘れて下さい。
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高圧ガスを燃料とするには、法律の厳しい規制をクリアしなければなりません。


バイクでは無理でしょう。
っていうか、法律自体バイクを想定していません。

激しく怪しいバイクを売っているお店のことは知りません。
お店に聞いてください。
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この回答へのお礼

大変、参考になりました!!!
ありがとうございます。

お礼日時:2007/11/10 21:03

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Q50CC以上の自動車を自分で作って公道走行は可能でしょうか?

ここに90CCのバイクのエンジンがあるとします。これを使って自分で四輪の自動車を作りたいなぁと思うのですが、作ったとして、役場とかに届け出れば公道を走ることが出来るのでしょうか?いわば光岡自動車のK-2の90ccバージョンみたいなもんなんですけど、どうでしょうか?出来るとしたらどんな届出が必要なのでしょうか?教えてください。お願いします。

Aベストアンサー

 クルマの設計屋で、かつて仕事でマイクロカーを設計した経験もありますので、一応専門家とさせて頂きました。

 50cc未満の内燃機、或いは定格0.6kw以下の電動機を動力とする3~4輪車は、ミニカー或いはマイクロカーと呼ばれる水色ナンバーの車両になりますが、ここからちょっとでも原動機が大きくなりますと、車両法上は軽自動車として認識される事になります。
 そぅしますと、まず車検制度が適用されます。そして、シートベルト、ヘッドレスト、各種灯火類の明るさや位置、ミラー類、J-NCAPとゆぅ衝突安全基準などなど、膨大な車両法上の項目を満たさなければ認証を取得する事は出来ず、それらの規制をパスしない限り、公道を走る事は出来ません。

 マイクロカーは、実は道交法・車両法が現在の形になる前から製造・販売されており、特例的な制度によって路上での生存が許されているワケです。
 具体的には・・・・車両法上は原動機付自転車の範疇の為、近隣の役場で登録出来、シートベルトの装備義務が無く、押して歩く限り歩行者とみなされ、駐車場ではなく駐輪場への駐車が可能ですが、道交法上は自動車の範疇で、ヘルメットの装着義務が無く、30km/hの速度制限も2段階右折義務もありません。

 実際にマイクロカーの解釈に関し公的機関に説明を求めると常に曖昧な回答しか得られませんが、しかし『既にメーカも存在しており一方的に規制する事は出来ないし、そもそも市場規模が小さいのでやや曖昧な感じの規定でもヨシとしているが、今後マイクロカーが普及し事故が増える様であれば、より具体的で厳しい規制が作られる可能性もある』とゆぅ様なニュアンスの説明を受けた事もあります。

 以上を鑑みるに、いくらマイクロカー自体の規制が緩やかでも、マイクロカーが増える事は公的機関ではあまり望んでいない、とゆぅ事情が見て採れます。
 よって排気量拡大版などは、法規上マイクロカーとして認められる可能性が極めて低いと言わざるを得ません。
 勿論、原付には車検制度はありませんし、また違反を取り締まる側の知識も少ないので、とりあえずマイクロカー登録としておいて、後で排気量UPを図ったところで誰にバレるワケでもありませんが、それは車両法違反だけでなく脱税にもなってしまう行為です。

 尚、ちなみに。
 自作の乗物にナンバーを付ける最もカンタンな方法は、edogawaranpo様御回答の通り、小型特殊車両、或いは農民車としての登録でしょう。
 ワタシ自身小型特殊での登録は考えた事が無いのであまり深く追求していませんが、淡路島名産?の農民車ですと、実験設備などナニも無い様な鉄工所でクルマを作り、安易にナンバーを付けています。(淡路島には農民車と呼ばれる自動車改造小型特殊車両を作る自動車業界があり、最近では九州や東北地方にまで農民車を『輸出』している様です。他県に出せるのでしたら、日本中どこでもこの手の手作り車両にナンバーが付けられる、と考えられます)。

 クルマの設計屋で、かつて仕事でマイクロカーを設計した経験もありますので、一応専門家とさせて頂きました。

 50cc未満の内燃機、或いは定格0.6kw以下の電動機を動力とする3~4輪車は、ミニカー或いはマイクロカーと呼ばれる水色ナンバーの車両になりますが、ここからちょっとでも原動機が大きくなりますと、車両法上は軽自動車として認識される事になります。
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Q自家用車(軽自動車)に砂糖を入れられました。

タイトルのままなのですが、先週の金曜日にガソリンの値上げに備えて半分以上ガソリンが入っていたのですが、満タンにしようと思いセルフSSに行きました。
まず、運転席から給油口のレバーを引っ張っても蓋が開かず、カード等を使っても開かず、ディーラーに持って行きました。
つまみ部分が壊れていた為に開かなかったらしいです。
そこでもう一度SSに戻り、ガソリンを給油しようとキャップを回して開けたら、粉で一杯でした。
思わず固まってしまい、店長を呼んで確認をしてもらうと「砂糖」を入れられていました。
直ちに警察に連絡をして被害届を出したのですが、車が壊れた訳ではないので受理出来ないと言われました。
(給油口の蓋の損傷と運転席側の後部ドアに刺したような傷があり、それについては「器物損壊」になりました)
しかし車両保険に入っていたので、全額修理代が出る事にはなりました。
現在はディーラーで修理中なのですが、ポンプの掃除とフィルターの交換等をするらしいです。
でもどれくらい入れたのか分からないし、どれくらい走行したのかも分かりません(もちろん犯人も分かりません)
修理に出して直してもらっても、エンジンの調子が悪くなったりはしないのでしょうか??
ディーラーの整備の方を信用するしかないのですが、不安で一杯です。
やっと一回目の車検を受けたばかりだったのに。。。

物凄くショックで日ごと恐怖感が増してきています。
警察でも悪質な怨恨による犯罪だっと言われました。
思い当たる人はいるのですが、怖くて聞けません。
一週間前に彼のバイクのシートとタイヤを切られる事件があったばかりなので。。。

長くなってしまいまいましたが、砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか???
修理(ポンプの洗浄、フィルター交換等)で大丈夫なのでしょうか??
どなたか教えていただけませんでしょうか???

宜しくお願い致します<m(__)m>

タイトルのままなのですが、先週の金曜日にガソリンの値上げに備えて半分以上ガソリンが入っていたのですが、満タンにしようと思いセルフSSに行きました。
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つまみ部分が壊れていた為に開かなかったらしいです。
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思わず固まってしまい、店長を呼んで確認をしてもらうと「砂糖」を入れられてい...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。興味深い内容だと思いました。
私が過去に見たことが参考になれば。

>砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか???
※ガソリンに砂糖を混入させると、エンジンが焼きつくのは「本当」です。都市伝説ではありません。紹介のサイトの理屈は「机上の空論」。

ガソリンに含まれる水分、そして燃料系統にガソリンから分離して溜まっている水に砂糖が溶け込むと、徐々にシリンダー内に運ばれます。また、普通の砂糖ならともかく、三温糖などは粒子が細かいのでガソリンに溶解しなくてもガソリンの流れに乗って、フィルターを通り越してシリンダーに到達する場合もあります。結果として、シリンダー周辺の高温部に焼きつき、対応が遅ければ致命的な結果となります。(砂糖を使った嫌がらせの手段はまだまだあるのですが、悪用されると危険なのでこの程度で)。

以前赴任していた土地の自動車整備工場で、ガソリンに砂糖を混入されたと言う車のエンジンを見たことがありますが、そこの整備工場の社長のお話では、その土地で偶にある事と言っておりました。(そこの土地は、ある種の差別問題があったて、地域住民の間でトラブルが絶えなかった所でした)。ディーゼルエンジンでも同様の現象が起きるそうです。
この手の嫌がらせは、主に昭和のマイカーブームの頃に全国的に流行したとの事ですが、現在でも漁師等は同業者同士のトラブルの際にする事があるそうです。(なんせ漁船のエンジンは1台で1千万以上しますから)。

>修理(ポンプの洗浄、フィルター交換等)で大丈夫なのでしょうか??
エンジニアを信じるしかないでしょう。もし自動車が戻って来ても、異常があったら出来るだけ早く専門家の判断を仰ぐべきだと思います。しばらくは遠乗りや高速道路の利用は控えた方が良いと思います。

一応犯人の心当たりはあるようですが、この事から、犯人像が浮かんできませんか?
メカに詳しいと言うよりも、そう言うマイナーな知識を持ている、あいは情報を得る事が出来る人間。執念。用意周到さ・・・。

狙われないような対策をするのであれば、防犯装置を導入したり、或いは今までの駐車場所から少し離れた賃貸駐車場や知人の所などに車を預け、犯人に見つからないようにすると言う方法もあると思います。
半端な気持ちで犯行に及んだわけじゃないようです。
私はこの程度しか助言できませんが、元気を出してください。

こんばんは。興味深い内容だと思いました。
私が過去に見たことが参考になれば。

>砂糖でエンジンが焼きつくと言われているのは、本当でしょうか???
※ガソリンに砂糖を混入させると、エンジンが焼きつくのは「本当」です。都市伝説ではありません。紹介のサイトの理屈は「机上の空論」。

ガソリンに含まれる水分、そして燃料系統にガソリンから分離して溜まっている水に砂糖が溶け込むと、徐々にシリンダー内に運ばれます。また、普通の砂糖ならともかく、三温糖などは粒子が細かいのでガソリンに溶解し...続きを読む

QなぜLPG車が一般化されないのか?

タクシーが使用しているLPGは安価で環境にいいと聞きましたが、なぜLPGはタクシーだけで、全ての一般車に適用されないのでしょうか?高くて環境に悪いガソリンや軽油を使わず、みんなLPGにすればよいと思うのですが・・・。よくLPGは馬力がないといいますが、価格や環境を優先すべきと考えます。

Aベストアンサー

>LPGはタクシーだけで
自家用に使っている人も一部に存在しますが、オートガススタンドが近く、車種を選ばず、走行距離が多い、という人向きですね。

>LPGは馬力がないといいますが
最高出力は少ないですが、一般走行では最高出力で走行するわけではないので問題とはなりません。

>みんなLPGにすればよいと思うのですが
1.自分で車の点検を一生しない人が多いので、点検が必要なLPG車はオートガススタンドが増えたとしても購入者が少ない
2.法定点検費用が高額、タンクが点検でなく交換になっている地域もある。年間平均走行が10000kmに満たない日本では、85円/LのLPGであっても元が取れない。
3.最新直墳LPGエンジンは既に開発済みなので、一般乗用車用の開発も簡単にできるが、大量に売れれば一般ユーザ用LPGの税金が増え、燃料価の優位性も無くなってしまう。

※タンクでトランク容量が少なくなるのは、メーカが一般ユーザ用を開発する時には解消されます。現状はガソリン車の改良型なので、タンクがトランクスペースを少なくしているのです。

Q携行缶でガソリンを買いたいとき。

携行缶でガソリンを買いたい時は何処に行けば良いのでしょうか。
GSやセルフGSでは、携行缶ではガソリンを売ってくれないと聞きました。
他にガソリンなど扱っているところはあるのでしょうかー?
(関係ないかもしれませんが、乙4は持っています。)

Aベストアンサー

セルフでないガソリンスタンドだと間違いないと思います。

セルフは給油取扱所でも専ら車両にユーザーが自分で給油する施設と法で規定されていますので、基本的にガソリン、軽油は車両以外への給油は出来ません、法的には従業員が携行缶に給油することは可能ですが、対応していない店舗もあります、もちろん有資格者であっても客が携行缶に入れることは出来ません、危ないからとかでなく法で規制されているからです。

ちなみに、有人のガソリンスタンドでも専ら車両に給油する施設なので、車両以外への給油は1日に指定数量(ガソリンだと200リッター)未満しか販売できません。
また、ガソリンの購入だとすぐに指定された缶でないとダメと回答がありますが、指定数量の20分の1以下の量であれば消防法に適合した容器でなくても、法的には問題ありません。


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