出産前後の痔にはご注意!

就活中の29歳既婚女性です。
本日、二次面接に行って参りました。不動産業の会社です。
一次面接の時もだったのですが、今住んでいる家は賃貸か持ち家か聞かれ、持ち家と答えたらいくらで購入してローンはいくらか聞かれました(一次と二次では違う面接官でした。)
あとウチはマンションなのですが部屋の間取りと大きさも聞かれました。
他、結婚する前の家族構成等聞かれましたがそれはいいとしても、購入金額・ローンいくらかまで聞くってどうなのでしょうか?
業種が不動産業だから興味本位で聞いたのでしょうか?
答えましたが正直あまりいい気持ちはしませんでした。
皆さんは「えっ?」て戸惑うような質問された方いますか?

あともう一点質問なのですが、
実は商売をしていた夫のお父様の遺産で購入したのでローンはありません。
ですが義母から「人に聞かれた時は必ずローンで買ったと言って。」と強く言われていて、面接の時もとっさにローンと言ってしまいました。
ローンの金額も月11~12万と適当に言ってしまいました。
もし採用になった時、ローンでないことが何かの拍子でバレてしまわないでしょうか?心配です。

皆様宜しくお願いします。

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A 回答 (2件)

年末調整の時に住宅購入控除の届けがないと言われるかもしれませんね。

この回答への補足

回答ありがとうございます。

そうなんですか!!
そしたら面接の時に嘘ついたことがバレてしまいます。
何か解決策はないですか?
よろしければ再度アドバイスいただけないでしょうか?
宜しくお願いします。

補足日時:2007/11/06 18:04
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さて、どんな会社でも自社のものを多かれ少なかれ社員に売りつけようとします。



この場合はそういう意味で聞いたのでしょう。

まあ、「超一流」の不動産会社であれば聞かないと思いますが・・・
ひどい会社になると売りつけるためだけに社員募集をしているようなところもあります。

>ローンでないことが何かの拍子でバレてしまわないでしょうか?

不動産会社の横のつながりでバレるかもしれません。
だからといって「もう一軒どうですか?」というようなモノでもないので、
バレてもせいぜい”別荘”を勧められる位でしょう。
「母はそう言っていました!!!」と押し通す手もあります。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます。
自社の物件を進める為ですか、本当にそれだけなら良いのですが。
面接で嘘をついてしまったという後ろめたさがあり、下の方が書かれているように年末の住宅購入控除の届けがないことによって嘘がバレてしまったら信用をなくします。
解決策はないでしょうか?
別カテでも相談してみます。

お礼日時:2007/11/06 18:15

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Q面接でこんな質問をされました

先日、面接で男性社長に質問された内容ですが

(1)男性には自分はもてるほうだと思うか?
(2)現在の家は持ち家か賃貸か?
(3)住まいの購入金額・ローンの金額は?
(4)今までどのような時に劣等感を持ったか?
(5)パチンコ、麻雀をしたことはあるか?(夫も含めて)
(6)お酒は飲めるか?
(7)タバコは吸うか?
(8)結婚前の家族構成
(9)現在の親の職業

上記のような質問は質問してはならない事項になりますか?

私がこのくらいは答えてもいいかなと思うのは(6)(7)(8)(9)です。
(1)~(5)の質問は、なんだかプライベートな質問をしすぎだと感じました。
でもさすがに「答えたくありません」とは言えず、すべての質問に答えました。
帰ってからも質問された意図がずっと気になって、考えこんでしまいました。
転職は久しぶりで面接もかなり緊張して臨みましたが、このくらいの質問はよくあることでしょうか?
業務内容・社内の雰囲気は特に問題なかったのですが、なんであんな質問に答えなければならなかったのかと、断れなかった弱い自分に腹が立ちます。
そんなことがあって、仮に採用されても快く働けない気がするのです。
こんなことで辞退するのは間違ってますか?

先日、面接で男性社長に質問された内容ですが

(1)男性には自分はもてるほうだと思うか?
(2)現在の家は持ち家か賃貸か?
(3)住まいの購入金額・ローンの金額は?
(4)今までどのような時に劣等感を持ったか?
(5)パチンコ、麻雀をしたことはあるか?(夫も含めて)
(6)お酒は飲めるか?
(7)タバコは吸うか?
(8)結婚前の家族構成
(9)現在の親の職業

上記のような質問は質問してはならない事項になりますか?

私がこのくらいは答えてもいいかなと思うのは(6)(7)(8)(9)です。
(1)~(5)の質問は、な...続きを読む

Aベストアンサー

面接者の立場からですが。
1)セクハラです。
2・3)プライベートです。
4)人生観を洞察できます。妥当と思います。
567)は問題ないでしょう。
8)婚姻はプラーベトです。
9)親が保証人なら問題ありません。

社長がこのような質問される企業ならちょっと問題ですね。
はっきり『プラーベートに介入』された旨申し出辞退されても問題ありません。

Q面接の際に何故家族構成を聞くのでしょう?

先日、職安の紹介で面接に行った時の事です。
ホテルの中途採用があり、応募したのですが面接の際に
口頭で家族構成と年齢、またそれぞれの仕事や役職等について
質問されました。
金融業界では仕事柄、そういう事はよく聞かれるそうですが、
関係の無い職業なのに正直、「何故?」と思いました。
まだ面接結果は来ていませんが、良い感じは受けませんでした。
こんな事はよくある事なのでしょうか?
どういう根拠があって、質問されたと考えられますか?

Aベストアンサー

>こんな事はよくある事なのでしょうか?

 大手企業においてはほとんどないでしょう。

 当該面接官は労働関連法等に明るくない方と思われます。
 当然、違法性の疑いは濃厚です。

 労働法上では採用面接において「本人の能力及び当該職務の適性以外」は聞いてはいけないこととなっています。したがって答える「義務」は有りません。人事採用担当者はそこを熟知してテクニカルな問いかけ方として、「本人の自由意志」で話をするよう面接の流れを作ろうとします。しかしながらご質問のケースは直接的なご質問ですので、答えたくなければ上手くかわす工夫が必要ですね。「家族の件は、私の採用とどのように関係してくるのでしょうか。よろしければ御教えいただけませんか。」等ですか。聞き返し方が、非常にデリケートですけど・・・。
  
 ご自分の意思に従い、話せる内容であれば家族構成、家族の年齢、仕事の話をして良いと思います。(必要最低限でね)

 多分面接官が、本当に聞きたく意図しているのは次の内容ではないでしょうか?
 また、もしかすると面接官のスキルが低く話しのつなぎまたは派生的な発言かもしれません。
(1) 家族構成 … 将来実家のあとを継がないか
(2) 家族の年齢… 将来両親の面倒はどなたがみるのか
(3) 家族の仕事… 家族の中に組合活動に熱心な方はいないか

 「いずれ、ご両親が寝たきりや、介護が必要になったらどうしますか?一人っ子さんなら大変でしょう?」と聞かれたら、「わたしはわたしの人生を生きます。わたしの人生は両親のものではありません。両親もそのことに賛成してくれています。わたしの人生をまっとうし、できる範囲で精一杯両親の面倒を見ます。仕事は辞めるつもりはありません。」と堂々と答えたら良いと思います。早く出世してたくさんのお給料をもらい両親を自分の元へよぶことだって出来ますし!
 また、「いづれ…」の質問はがありましても、その時の気持ち(就職したい!)で押し切りましょう。「もし…」とか「いづれ…」て言ったら「もし面接の帰りに交通事故にあって…」と同じで 【愚問】 です。
 
 因みに、東京都労働経済局 職業安定部職業安定課は各企業向けに毎年「採用・選考の差別解消のための採用ハンドブック」を作成しています。当ハンドブックにて就職差別の具体的事例があります。「面接」の質問事例で禁止されているものには次のようなものがあります。

(1)本籍などに関すること
 「あなたの本籍(出身地)はどこですか」
 「うまれてから、ずっと現住所に住んでいるのですか」

(2)家族の状況に関すること
 「あなたのお父さんの職業は何ですか、勤務先、役職を教えてください」
 「あなたの兄弟(姉妹)は何をしていますか」
 「あなたの家の家業は何ですか」
 「あなたのご両親の学歴を教えて下さい」

(3)家庭環境に関すること
 「あなたの家は持ち家ですか」
 「あなたの学費は、誰がだしますか」

(4)思想、信教などに関すること
 「あなたには、支持する政党がありますか」
 「労働組合活動(学生運動)をどう思いますか」
 「あなたの家の宗教は、何ですか」

 以上の内容は具体的に「就職差別につながる質問」とされています。

 家族状況に関することに関しては、企業は「家族が同業の会社に勤めていると企業秘密がもれる恐れがあるので好ましくない」「家族の職業を聞いて定着性を判断する」「金銭を扱う仕事についてもらうので、家族の職業がしっかりしたものでなければ・・・」などの理由づけをしていますが、これらの理由に共通していることは、応募者本人の適性と能力には全く関係ない、しかも本人の責任でないこと(家族の職業、学歴など)で採否を判断しようとするもので、このことは「親がこうだから子供も多分こうだろう」という偏見であり、本人の責任でないことで責任をとらせようとする『基本的人権を尊重しない』考え方と考えられます。

 因みに小生は人権派の活動家でも、労働組合のものでもありません。
 一企業の人事担当者です。

 では、がんばってね!!

 

>こんな事はよくある事なのでしょうか?

 大手企業においてはほとんどないでしょう。

 当該面接官は労働関連法等に明るくない方と思われます。
 当然、違法性の疑いは濃厚です。

 労働法上では採用面接において「本人の能力及び当該職務の適性以外」は聞いてはいけないこととなっています。したがって答える「義務」は有りません。人事採用担当者はそこを熟知してテクニカルな問いかけ方として、「本人の自由意志」で話をするよう面接の流れを作ろうとします。しかしながらご質問のケースは直接的...続きを読む


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