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聞かれることはないかもしれませんが、アルバイトについて聞かれたら
「親の経済負担を減らすためにすると思います」
「必要なことです」
「勉強との両立ができればいいです。」

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A 回答 (4件)

少し気の早い話ですが、大学卒の就職活動において、


多くの学生がサークルやバイトの経験から自分の自己PRをします。

大学生って、勉強はもちろんだけど、それ以外の生活からも、
自分を高めたり、苦労して工夫したり、成長する事は色々あるものです。

バイトばかりして学校いかず留年なんてのは極端な例ですが、
バイトしながら怒られたり工夫したり、年齢の違う人、立場や考えが全く違う人などとの人間関係など、成長する機会になります。

推薦入試なので、あなたの考えで良いです。
ただの金かせぎだけでなく、意志を持ってバイトする。
両立できるよう努力するが、困難になれば控える。
などいう答えがあれば、さらに◯。

バイト賛成派ですが、しないのはダメかというと、そうは思いません。
しないという答えでも問題ありません。
その時は、勉強することや、旅行や趣味など充実した時間の使い方ができると◎です。

面接がんばってください。
そして、いい学生生活が送れますように!
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
面接までに勇気とやる気がでました。
がんばります。

お礼日時:2007/11/15 00:39

大学入試で通用するかわかりませんが、


私は、この春まで行っていた就職活動のとき、
大学時代のアルバイト経験について、
「社会性をみにつけ、そこで何を学んだか」を熱弁しましたよ。
決して「お金」だけではない部分を語ると
高校生にしては大人な視野を持っているのだと
試験官は感じ取ってくれるかもしれませんね!
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この回答へのお礼

わかりました。ありがとうございます。そのことをふまえて話をします。

お礼日時:2007/11/15 00:36

貴方の回答でよろしいでしょう。

但し、親の職業や経済状態は聞かないと思いますよ。
もし聞かれたときは、その回答に、学問が第一ですので、両立困難と感じたらアルバイトを控えます。

でもアルバイトをして親の経済負担を減らす。素晴らしいことです。是非アルバイトをしてほしい。
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この回答へのお礼

両立困難ならやめる、
 そう思うと、ゆうきがわきました。

お礼日時:2007/11/15 00:37

主張ですか??


質問がわかりません。
こういう返事でいいですかという質問ですか??

この回答への補足

すみません。
その通りです。こういう返事でもいいですか?
ということです。
面接練習である先生は推薦で受験するからアルバイトよりも勉強といい
なのでアルバイトはしないとこたえたほうがと。
ある先生はいまの時代アルバイトしないと生活できないとか。なので、
「する」とこたえてもいいといい。
ある先生は工学部ならする暇はないのではないか、とか。
どうこたえればいいと思います。

補足日時:2007/11/14 08:06
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QAO入試の自己PRについて。

AO入試のエントリーシートで
得意なことをあげ、自分自身を自己PRしてください。と言う課題があります。
自分なりに考えてみたので添削をお願いいたします。


私の得意な事はスポーツです。
中でも小学4年生から中学3年生まで部活動でやっていたバレーボールが得意です。
小学生の頃は放課後練習するぐらいでしたが、中学生になると本格的に試合も出場するようになりました。
最初は負け続けだったチームでしたが、中学3年生の頃には、市長杯の優勝、地区大会での優勝、府大会でのベスト8と歴代1位の好成績を残しました。目標だった府大会ベスト8になった時はチームメイトと抱き合い、涙して喜びました。
高校では、3年間一つのアルバイトを続け、バイトリーダーも経験させて頂きました。
中学と高校での経験で続ける事の大切さ、目標を達成する喜び、人をまとめる事の大変さを学びました。そして、人としても成長でき協調性のある努力家に育ったと自覚しています。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

全体的に、とても綺麗にアピールできていると思います。
文字数の制限等はあるのでしょうか?
存じ上げないので、そこは気にせずに言わせて貰いますね。


・最初に得意なことを「スポーツ」と言ってしまってるので、
スポーツに絞るなら後半にあるアルバイトの話題は割愛した方がよいでしょう。
話題があちこちにいってしまいアピールの強さが中途半端になりがちです。


・最初の2行に少し違和感があります。
アピールしたいのはスポーツ全般でも、その文章においてはバレーボールに
重きを置いて語るのならば
「私はスポーツ、特に、小学校(中略)バレーボルが得意です。」
と一括りにしてしまったほうが、違和感も少なく、読み手にも優しいです。

と、ここまで書いていてアレなんですが…

・中学生の頃のバレーボールの活躍は素晴らしいですね。
運動部未経験者ですが、並みの経験ではないと思います。
ということは、かなりの努力をなさったと思うんです。
それならいっそ、「得意なことは努力すること」と書いてもいいと思うんです。

「私の得意なことは、こつこつと努力を続けることです。
小中の頃は~(バレーボールのエピソード)
高校の頃は~(アルバイトのエピソード)
このように、私は辛い努力も続けられ、続ければ実ると知っています。
貴大学(あれ、大学ですよね?)でも、これを研究に活かしたいと思っています。」


みたいにしちゃえば、バレーボールもバイトも両方アピールできます。
大学にしろ会社にしろ、欲しいのはどんな人間かって言うのを考えたら
他に応用することができるけどこじつけになりがちな「スポーツ」よりは
どんなことにも応用できることが万人にわかる「努力」の方が
アピールにはもってこいの様な気がします。

もし質問者様がスポーツ科等へのAOであったり
スポーツで推したい理由が他におありなら、
今のひと段落は忘れてください(笑)
まぁ、そういうアピールの仕方もあるんだっていうことで(^^)


長々と書きましたが、自己PRならば最後は
「この能力はここで活かせる!!!!」という
最後までアピールづくしにしてしまう方が
PRとして成り立っているに近いし、好感触かな、と思います。
経験から学んだことを書くのも大切なので、それは文中でどうでしょう?


私からは以上です。
文章の書き方や表現の仕方はとても綺麗で上手だと思うので
少し直せば群を抜くものになると思います。

なにはともあれ
後武運をお祈りしております♪

全体的に、とても綺麗にアピールできていると思います。
文字数の制限等はあるのでしょうか?
存じ上げないので、そこは気にせずに言わせて貰いますね。


・最初に得意なことを「スポーツ」と言ってしまってるので、
スポーツに絞るなら後半にあるアルバイトの話題は割愛した方がよいでしょう。
話題があちこちにいってしまいアピールの強さが中途半端になりがちです。


・最初の2行に少し違和感があります。
アピールしたいのはスポーツ全般でも、その文章においてはバレーボールに
重きを置いて語るのならば
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Q【面接】「高校生活で何してた?」【Help me】

3日後の国立の入試で面接試験があります。
現役なので「高校生活で打ち込んだものは?」という質問が高確率であるかと思いますが、正直、何もないんです・・・。

・部活は入部して2ヶ月で退部。(何か雰囲気が合わなかった。)
・バンドとか、趣味っぽいこともしてない。
・委員会等の欄は真っ白。
・遅刻欠席も多め。

自分の頭で考えつくのは「読書や勉強に精を出した」くらいですが、たいして内申書の成績が良いわけでもなし、実際にはたいして読書したわけでもなし。(3年間で多分十数冊くらいしか読んでない。)
あとは(完全に嘘ですが)、「学校行事に進んで参加した」とかでしょうか・・・。でも「じゃあなんで実行委員とかの記載が内申書にないの?」とか突っ込まれそうですが・・・。

どう切り抜けたらよろしいでしょうか・・・。
ご教授下さい。。。

Aベストアンサー

私もNo.1の方と同様の意見ですが、あえて言うならばのサンプルです。
あくまでご参考まで。

1.「実行委員等の職に就いたことはないのですが、学校行事が非常に好きで、進んで参加していました。そんな3年間だったと思います。その中でも思い出に残っているのは、2年生のときの文化祭と、3年生のときの体育祭です。どちらも、クラス内でリーダーシップをとって、演劇やダンスの練習で夜遅くまで学校に残っていました。」

2.「もともと諸事情で部活を退部してしまっただけに、クラスメイトとの毎日を大事にしていました。例えば、友人の悩みを聞いたり、読書にふけったり、時には学校の授業以外のことに友人と打ち込んだり・・そんな、あっという間の3年間の毎日こそが『打ち込んだこと』と言えます。」

3.「打ち込んだことといえば、勉強です。高校2年生のときから、こちらの大学に受かるために勉強してきました。一見して暗い高校生活?と周囲から思われることが多いですが、仲の良い友人や先生と目標を共にしてやってきた日々はかけがえのない財産だったと思っています。」

4.「打ち込んだことは、読書です。基本的に色んなジャンルの本を読むのが好きなのですが、特に○○(=志望学部に関連する分野)については、興味を持ちだしてからは、受験勉強の合間に約10冊程度読みました。特に、●●については、今後深く勉強してみたいと、今思っています。」


答えを用意して質問されなかったらちょっとつらいですが、
一通りの答えを用意しておくのは大事です。
そうでないと、教科の勉強も手につかないですよね。
あくまでも基本は「臨機応変」でいてください。

では、25日、がんばってください!

私もNo.1の方と同様の意見ですが、あえて言うならばのサンプルです。
あくまでご参考まで。

1.「実行委員等の職に就いたことはないのですが、学校行事が非常に好きで、進んで参加していました。そんな3年間だったと思います。その中でも思い出に残っているのは、2年生のときの文化祭と、3年生のときの体育祭です。どちらも、クラス内でリーダーシップをとって、演劇やダンスの練習で夜遅くまで学校に残っていました。」

2.「もともと諸事情で部活を退部してしまっただけに、クラスメイトとの毎日を...続きを読む

Q推薦入試・「自己アピール」の書き方

高校3年生の女子です。
タイトルの通り、推薦入試の自己アピールの書き方で悩んでいます。
第一志望の大学なのですがセンターの点数のみで判断される入試方法で、校長先生の推薦書や志望理由書などの提出が義務づけられています。志望理由書については参考にできる原稿などを見つけて書いたのですが、原稿用紙一枚分の「自己アピール」という内容をどのように書けばいいのか困っています。学校では部長をやっていたので、そんなことを書けばいいのかとは思うのですが・・・
参考にできるサイト様や書き方のコツなどを知っている方がいましたら回答をお願いします。

Aベストアンサー

通常、「志望理由書」というと志望理由と自己アピールを書くことが多いです。ですので志望理由書と自己アピールを分けて書くように指示されている場合は、一般的な志望理由書のそれぞれの部分を書けばよいと思います。

一般的な志望理由書については以下のサイトが詳しいです。
http://you2.jp/ao/ao_riyuusyo1.htm

「志望理由」が将来自分がやりたいことのためにその大学が必要であるということを主張するためのものである一方で、「自己アピール」はその大学に行きさえすれば、自分であれば将来やりたいことが実現できる(ひいては大学に貢献できる)ということを主張するためのものです。

1. 自分は将来こんなことをしたい。
2. 今まで自分はこんなことをやってきた。
3. 今自分はこんな強みをもっている。
4. 今の自分では難しいがその大学でこんな勉強をすれば上記の経験、強みをもっている自分はきっと将来やりたいことを実現できる。

このような流れで志望理由書と重複のあまりないように書ければよいと思います。

上掲のサイトにあるような「過去」→「現在」→「大学」→「未来」の流れが一貫していると伝わりやすいと思います。

頑張ってください!

通常、「志望理由書」というと志望理由と自己アピールを書くことが多いです。ですので志望理由書と自己アピールを分けて書くように指示されている場合は、一般的な志望理由書のそれぞれの部分を書けばよいと思います。

一般的な志望理由書については以下のサイトが詳しいです。
http://you2.jp/ao/ao_riyuusyo1.htm

「志望理由」が将来自分がやりたいことのためにその大学が必要であるということを主張するためのものである一方で、「自己アピール」はその大学に行きさえすれば、自分であれば将来やりたい...続きを読む

Q面接でアドミッションポリシーについて聞かれたら

来月公募推薦を受験する者です。
今学校で面接練習をしているのですが、「本学のアドミッションについてどう思いますか?」という質問に、うまく答えることができませんでした。

先生に「よく考えてきてね」と言われたのですが、どう答えたらいいのかわかりません。
志望校のアドミッションポリシーを丸暗記しろというものとはまた違うだろうし、アドミッションポリシーをふまえて自分をアピールする答えも思いつきません。

どう答えたらいいのか教えてください。体験談などがあればよりありがたいです。

無知ですみません。回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

元塾講師です。

 面接を試験科目にできる入試の場合、アドミッションポリシーは、面接官から聞かれるか、受験生が話す内容になり、どちらにしろ受験生は試験時に話すことになります。ではなぜ、それを話さないといけないのか?
 答えはズバリ、「(面接官が)うちの大学に来るべき人か判断するため」だからです。あなたがその大学を志望するときには、まず将来の職業などを考え学部等を決めたと思います。その次に、その夢を叶えるためにどの大学がいいかを考えたでしょう。その際、「A大学ではなく、B大学にした」というポイントがあったはずです。そうした部分を発表すればいいだけです。そうしたことをしていないと面接官は「この受験生はなんとなく受験しに来ているな。入学後やっていけるか心配だ」となります。大学をよく調べればその大学の特徴・授業内容等を知るようになります。すると、自分に合わなそうな大学は、志望先にならず、結果出願したところは「自分にとって一番いいところ。特に…」と自分と大学のマッチした部分を表現できるはずです。よく、「初恋の人と結婚すると失敗しやすい」という話があります。これは「他の人と比較検討していない」から離婚しやすいのです。最初の人が自分にぴったりである確率は高くありません。複数の人とお付き合いして、自分の性格も分かり、相手がどのような人がいいかを理解してから結婚した方が幸せな生活が送りやすいです。面接官はこうした「初恋状態」の受験生より、他の大学と比較検討した大学を欲しています。

 他の大学と比較検討する際に、授業等のカリキュラム等だけの比較をしているようでは、大学は「本質を分かっていない」と判断します。カリキュラムはあくまで「アドミッションポリシーを実現するための手段」であり、根本を理解しないで枝葉の部分を理解しているだけだからです。結婚相手を収入や外見だけで判断し結婚すると、「(離婚の一番の要因である)価値観の違い」に気づかず、離婚していきます。一番重要な部分の確認をしないので離婚しやすいのは当たり前であり、大学もそうした枝葉の部分しか見ていない人を嫌います。

 入試の現実としては、推薦などの試験を受験しようと決め、その中でどの大学にしようかという本末転倒の状態から始める人も多いです(特に筆記試験に対する自身が少ない女性に多いですが)。ただ、その状態であったとしてもやることは同じであり、できれば受験校は自分の考えに近いものであるべきです。そうしないと(どこでもいいから大学に入学するという考えでは)「離婚=退学」になりやすく、「退学のために入学した」という状態になりかねません。
 自分の考え(将来どうなりたいか)と大学が目指すものを一致するような大学を見つけることが先決で、もし見つかればその内容を発表すればいいだけです。普通大学は人生で1回しか通いません。結婚もそう多くはしません。それほど面接が重要だと感じながら話す内容を考えましょう。いい加減な内容では大学が許しませんよ(娘を取られるお父さんのように「そんな奴に合格通知はだせん」と)。
ご参考までに。

元塾講師です。

 面接を試験科目にできる入試の場合、アドミッションポリシーは、面接官から聞かれるか、受験生が話す内容になり、どちらにしろ受験生は試験時に話すことになります。ではなぜ、それを話さないといけないのか?
 答えはズバリ、「(面接官が)うちの大学に来るべき人か判断するため」だからです。あなたがその大学を志望するときには、まず将来の職業などを考え学部等を決めたと思います。その次に、その夢を叶えるためにどの大学がいいかを考えたでしょう。その際、「A大学ではなく、B大学にし...続きを読む


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