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腐りやすい野菜とそうでない野菜の違いはどこから生まれるのでしょうか?
つまり、特徴としてどのような違いがあるのでしょうか?
また、それぞれの代表例を教えてください。

A 回答 (3件)

レタスやホウレンソウなどの柔らかくて水分の多いものは比較的傷むのが早いですよね。

 しかも、水が付いていたりすると、1日で溶けたようにいたみだします。

あと、大根は腐らないけど、古くなると中身がスポンジのようになっちゃうし。

なので、やはり水分の多いものは傷むのが早いと思います。

長持ちする野菜といったら、白菜やキャベツ、人参・・・やっぱり水分の少なめのものですね。
でも、冷蔵庫にしまうとき、水がついていたりすると、それらのものも腐り出します。
しまうときは、水分をきちんとふき取った方がいいと思います。

この回答への補足

みなさんありがとうございました。
お返事遅れてすいません。
いままではほとんどこだわって保存しなかったためかなり栄養面などの点で損してたかも知れないですね。
今後気をつけます

補足日時:2001/03/01 22:10
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よく野菜や果物をリンゴと一緒に置いておくと


傷みやすいといいます。
リンゴが発するガスのせいらしいです。
(逆に人体にとってはよいらしいです)
このあたりも関係あるのかも知れません。
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素人なのであんまり自信はありませんが、生活していての体験から・・・



水分が多い野菜は腐りやすいような気がします。
キュウリとか、エノキダケ(野菜じゃないですか?)とか。
逆に、固くて目が詰まっていて重いものはあんまり腐らないような。
カボチャなんてその辺に転がして置いても、大丈夫だし・・・

上記は「生」の場合ですが、調理後だと、
栄養価が高い野菜が腐りやすいような・・・
ジャガイモなどのイモ類なんて、結構早く腐っていまいます。
生だと丈夫(?)なカボチャも、煮たりするとすぐ腐ってしまうし・・・
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