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仕事の都合でVB.NETを勉強しなければならなくなり、
とりあえず標準的なことを一通り理解したいので資格の勉強でもしようと思ったのですが、
Microsoftの資格の多いこと多いこと!!

作るのはクラサバ系またはクライアントのみのアプリです。こういう人にはとりあえず「MCSD 70-306」でいいんでしょうか?

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A 回答 (1件)

サンプルとなる小規模システムの開発を通じてVB.NETを習得するための参考書がいくつか存在するのではないでしょうか。


VB.NETの資格勉強をするのではなく,そのような書籍などを利用してVB.NETの開発経験と技術知識を身につけることをお勧めします。

質問者はMCPの勉強・受験をなさった経験がおありでしょうか。

MCPの出題範囲は確かに,そのMicrosoft製品の標準機能を一通りすべて網羅しています。ただ,そのうちのいくつかについては知らなくても実務でたいして支障が出ないことも確かです。また,あるいくつかについては実務ではもっと応用的な技術知識が必要とされ,フリーソフトや商用ソフトを用いることで効率的に対応する場合もあります。しかしそのような非Microsoft技術を用いての現実的な対処についてはMCPでは出題されません。

またこれはMicrosoft公式テキストに顕著なのですが,すべて正しいことが書いてある,間違ったことは決して書いていない,しかしそれゆえに,初心者にとって分かりづらくなっているという傾向があると思います。
現時点では多少不正確であろうとも,最初は,比喩やイメージでまずその姿を把握させる,というのは学習過程においてきわめて有効な方法だと私は思います。最初はイメージを大づかみさせておき,その後,詳しい技術背景の解説を通じてその例外を知ったり間違いを正したりすればよいと私は考えます。ところが公式テキストはそのような「学習過程における不正確さ」というものを許さない。正しいことは正しいこととして,概念から詳細まで全部一気に正しい用語だけを用いて提示してしまう。
このような点はWindows付属のヘルプも同じです。ヘルプを必要とする大多数の初心者に向けた文書ではなく,経験者に向けた文書になっているということです。

以上が VB.NETの最初の学習としてMCP資格試験を推さない理由です。
MCPが実務向きではない,と言っているのではありません。ある程度のVB.NET開発を経験したその上でMCPの勉強をしてみれば,足りなかった知識がよく分かるでしょう。
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
確かに資格試験は実務に直結しませんね。
ひととおり学べるとはいえちょっと考えようと思います。

お礼日時:2008/06/09 20:41

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QVB.NETが学習できるようなサイト知りませんか?

こんにちは。
自分は現在、仕事でVB.NETを扱うために参考書を使って学習中です。
上の人からは、「とりあえず、関数とか制御構造とか、基本的なことをおさえといて」と言われました。でも、持ってる参考書だけではなんだか物足りないです。サンプルでもいいから、もっとたくさんコーディングしてみたいと思っています。
参考書を買わなくても手軽に勉強したいと思ったので、そういうサイトをご存知の方がいらっしゃれば教えていただきたいのですが。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

図書館に行くと結構いろんな本がありました。無料ですし、あまり借りる人もいないのでいつでも貸出可です(笑)
サンプル作品的なものは下のサイトに何個かあるみたいです^^

http://www.mitene.or.jp/~sugisita/vbnet_smp.html
http://jeanne.wankuma.com/tips/
http://133.53.64.43/tonoike/computer/vb/sampleindex.asp
http://anetm.com/dev/tools/vbdotnet/
http://www.ujihara.jp/iTextdotNET/ja/examplesvb.html

QVBの資格

お世話になります。
VBでなにか検定試験とか資格は無いかなぁ・・・と思って調べているのですが、任意団体とか株式会社が主宰しているあやしいものばかりです。
せめて、通産省とか厚生労働省とか文部科学省とかの後援あたりをもらっている検定試験ってないでしょうか。
ちなみに私が受験するわけではありません。
「VBで資格取ったて意味無いよ」的なご指摘は不要です。

Aベストアンサー

宗家の検定試験があります。(MCP)

参考URL:http://www.microsoft.com/japan/partners/mtc/mcp/mcps.asp

QVBとVBAの違い

お世話になります。

現在、ExcelVBAで機械設計の計算をさせようと思い勉強しているのですが、VBとVBAの違い(VBと比較したとき、VBAできること、できない事)の境目?がいまいち判りません。
まだまだ勉強中で困惑しております。このままExcelVBAを勉強していく物か、VBについて勉強していくか迷っています。このままExcelVBAを勉強してExcelVBAを理解すれば判断できるかと思うのですが、畑違いの勉強になってしまわないかと心配です。

やりたいことは、各種計算の簡略化です。
現在は、関数電卓で行っていますが、これをパラメータを入力すると計算結果が出る。このような物を作りたいと思っています。

長くなってしまったのでまとめると、
1、VBAとVBの違い
2、ExcelVBAで設計計算が可能か
あと、
プログラムにより計算させるときに、最適なプログラム(JavaとかPHPとかHTML等など・・・)お勧めのプログラムがありましたらアドバイス頂けたらと思います。

Aベストアンサー

1. VBAとVBの違い

VBは単体で動作するアプリケーションが作れますが、VBAはOfficeが必要です。
また、VBAはOfficeの環境が使えるので、Excel等を使った入出力の機能が既にできていますが、VBではある程度自分で作る必要があります。また、費用的な面でVBは購入しないと使えませんが、VBAはOfficeがあれば使えますので、既にExcelなどを導入されているならば、追加の費用が必要ありません。
もし、複数の人間で作ったプログラムを利用され、かつその中にOfficeを持っていない人が含まれるのであればVBAではできませんので、VBが必要です。

2. ExcelVBAで設計計算が可能か

可能です。また、多分VBAを使わなくてもExcelの関数でもある程度のことが可能だと思われます。お持ちの関数電卓の桁数にもよりますが、相当な高精度が必要でない限り大丈夫です。

文面からすると、プログラミング未経験のようですが、やりたいことが明確なので、Excelをお持ちであればVBAで始めてみてはいかがでしょうか。他の言語(Java, C, PHP...)でも可能でしょうが、中には環境を用意しなくてはならなかったり、本質である計算以外に気にしなくてはならないことが多く、初心者にはとっつきづらいのではないかと考えます。

VBAからVBへの移行、VBからVBAへの移行はどちらも可能ですし、VBAからVBへの移行は多少時間がかかるかもしれませんが、VBよりVBAから始める方が楽なので、どちらに優越があるとは一概に言えないと思います。一人でちょっと使う程度や勉強用なら、ExcelVBAをお勧めします。
しばらくすると、ExcelVBAの限界を感じるようになると思うので、そこからVBに移行するというのでも悪くないと思います。

1. VBAとVBの違い

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もし、複数の人間で作ったプログラムを利用され、かつその中にOfficeを持っていない人が含まれるのであればVBAではで...続きを読む

QサーティファイのVBプログラミング能力認定試験が気になっています。

サーティファイのVBプログラミング能力認定試験が気になっています。
この資格は、業界ではどういう扱いをされているか教えていただけないでしょうか?
たとえば履歴書に書かれていたら、
評価があがるでしょうか?
または下がるでしょうか?
差し支えなければご教授お願いいたします。

Aベストアンサー

サーティファイのVBプログラミング能力認定試験というのは初めて知りました。不勉強ですみません。
私の職場では主に、VBもしくはVB.NETで開発をしておりますが、おそらく取得している人はあまりいないのではないでしょうか?
資格が無くても開発はできるという、元も子もないことも言う人も多いのですが…。

VBで動くシステムは確かに現役で存在するのですが、新規開発案件ではめったにVBはありません。なので、履歴書を見る方にしても、それを取得するための努力は認めてくれると思いますが、その資格を取得した人をの技術的な評価は大きくないかもしれません。評価が下がることはないと思いますが、それを取得するまでのプロセスをどれくらい、相手が興味を持てるように話せるかによるという点では他の資格と変わらないと思います。

VB.NET開発者があえて今、プログラミングを含むシステム開発の資格を取るならば、マイクロソフト認定アプリケーションデベロッパー (MCAD)を選択すると思います。「業界では」とおっしゃっているので、「IT業界」に所属しておられない方だと思いますが、MCADを取得するのには相当な努力が必要かと思います。CやJavaでそれなりの資格が取得できるのであれば、そちらの方が良いかもしれません。

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QCloseとDisposeの違い

みなさまこんばんわです。よろしくお願い申し上げます。

VB.NET 2008でコーディングしています。
CloseとDisposeの違いについて教えていただきたいのです。

これらのメソッドは、開いたファイルを閉じるときなどにも使いますが、今回お尋ねするのは、フォームを閉じるとき、しかも、自ら呼び出すとき(Me.Close() と、Me.Dispose() )のみに限ったこととしてお話しさせていただきます。

たとえば、ShowDialog() で呼び出したフォームは、そのフォーム内でMe.Close() しても、プロセスは残り、たとえば、タイマーコントロールのイベントに記述していますと、それは実行され続けます。

これを防ぐために、Me.Dispose() を使います。すると、きれいにプロセスは終了し、イベントは発生しない模様です。

そこで、「フォームを閉じる」意味のMe.Close() をすべてMe.Dispose() に変えてしまいました。確実にプロセスを破棄出来ると思ったからです。Webで調べると、違いは「再利用できる、できないの違い」という答えがありましたが、それはきっと、ファイルやオブジェクトのことで、フォームの場合は、再びShowまたはShowDialogで表示させることは可能でしたので、特に問題は感じていませんでした。

ところが、アプリケーション設定で、「最後のフォームを閉じるとき」にアプリケーションがシャットダウンする設定になってるのに、シャットダウンしてくれないことが起こりました。調べてみると、Me.Dispose() が原因。Me.Close() に変えるとうまくいきました。

わけわからなくなってきました。。。

ちなみに、その残ったフォームは、スタートアップフォームであり、別のフォームからShowまたはShowDialogメソッドで呼び出したものではありません。

ここで4つの仮説を立ててみました。

1. ShowDialogで呼び出したフォームは、Me.Dispose()、Showで呼び出した、あるいは、スタートアップフォームは、Me.Close() すれば破棄できる

2. ShowDialogで呼び出したフォームは、Me.Dispose()、スタートアップフォームは、Me.Close()、Showで呼び出したフォームは、どちらでも、破棄できる

3. 呼び出し方ではなく、別の要因が存在する

4. 併記する必要がある場合がある

Me.Close()
Me.Dispose()

または、

Me.Dispose()
Me.Close()



どれが正しいのでしょうか?どなたがご存じの方がいらっしゃいましたら、ご教授いただけませんでしょうか? どうぞよろしくお願い申し上げます。ありがとうございました。

みなさまこんばんわです。よろしくお願い申し上げます。

VB.NET 2008でコーディングしています。
CloseとDisposeの違いについて教えていただきたいのです。

これらのメソッドは、開いたファイルを閉じるときなどにも使いますが、今回お尋ねするのは、フォームを閉じるとき、しかも、自ら呼び出すとき(Me.Close() と、Me.Dispose() )のみに限ったこととしてお話しさせていただきます。

たとえば、ShowDialog() で呼び出したフォームは、そのフォーム内でMe.Close() しても、プロセスは残り、たとえば、...続きを読む

Aベストアンサー

Me.Close()
Me.Dispose()
は根本的に違うものです。

formについて、Close()メソッドはフォームの表示を終了させるメソッドです。

ほかのクラスも同様。すべてのDispose()メソッドについて、これはインスタンスの破棄を明示的に行うものです。

>再利用できる、できないの違い

Dispose()はインスタンスが破棄されるため、再びコンストラクタを用いて、インスタンスを生成しないいけません。

一方Close()はインスタンスが残っているので、それを利用することができます。

>1. ところが、アプリケーション設定で、「最後のフォームを閉じるとき」にアプリケーションがシャットダウンする設定になってるのに、シャットダウンしてくれないことが起こりました。調べてみると、Me.Dispose() が原因。
Me.Close() に変えるとうまくいきました。

通常はどちらでもうまくいきます。

>2. ShowDialogで呼び出したフォームは、Me.Dispose()、スタートアップフォームは、Me.Close()、Showで呼び出したフォームは、どちらでも、破棄できる

ShowDialogの場合は、メソッド内部で、ハンドルが破棄されているため、Close()メソッドの際にDispose()メソッドが呼び出されます。

>3. 呼び出し方ではなく、別の要因が存在する

そう思います。

>4. 併記する必要がある場合がある

インスタンスを明示的に破棄したほうがよい場合は多く存在します。
Disposeが使えるメンバはIDisposableをインターフェースとして持っているメンバです。
これらのメンバは、外部とのやり取りを行うものが多くあります。
たとえばSQLClientに含まれるようなメンバです。

外部とのコネクションを確実に破棄を保障してほしいなどという場合がありますよね、このようなときに使用します。

Using構文を使用するのとまったく同じ理由になります。
正確にはUsing構文を使用できるメンバには条件があります、IDisposableをインターフェースとして持っているメンバに限るというものです。

ほかにもガーベージコレクタによるファイナライズを伴うかどうかという違いがあります。
Disposeの場合はファイナライズが同時に行われるため、使用していたメモリ空間を開放することができます。

上記のような理由により、
Me.Close()
Me.Dispose()
は両方書いたほうがよいと思います。

蛇足ですが、
Me.Dispose()
Me.Close()
はエラーになります。
Me.Dispose()により、Me本体(インスタンス)は削除されてしまいます。
存在しないMeに対してCloseメソッドを要求することはできないためです。

Me.Close()
Me.Dispose()
は根本的に違うものです。

formについて、Close()メソッドはフォームの表示を終了させるメソッドです。

ほかのクラスも同様。すべてのDispose()メソッドについて、これはインスタンスの破棄を明示的に行うものです。

>再利用できる、できないの違い

Dispose()はインスタンスが破棄されるため、再びコンストラクタを用いて、インスタンスを生成しないいけません。

一方Close()はインスタンスが残っているので、それを利用することができます。

>1. ところが、アプリ...続きを読む

QC#の開発者が持っている資格または検定

C#の開発者はどんな資格または検定を持ってる人が多いですか?

Aベストアンサー

全体として見れば,関係する資格や検定を持っていない人が多いと思います。

C#として見るならば,MCPの.NET Framework関連のMCTSやMCPDは多いと思いますが。
ref)
Site: Microsoft Visual Studio 2010 – ラーニング ポータル
http://www.microsoft.com/japan/learning/training/visualstudio/2010/default.mspx

QEXCEL VBAマクロ作成で、他のEXCELからデータを取り込みたい

メインプログラム(EXCEL VBA)より、
他のフォルダーにあるEXCELの項目の内容を取り込みたいです。
たとえば他のフォルダーのEXCELのRange("A2:A3").ValueをメインプログラムのRange("C2:C3").Valueにセットしたい時です。

・コマンドボタン押したら、どこのEXCELから取り込むかのポップアップ(?)は、表示はできてます。
・作業者が選んだパスとブックもMsgBoxで表示できてるので、もらう相手の場所も取得できてます。

・となると次はOPEN,INPUTですか?
テキストデータの取り込みですと、Inputでそのバッファを定義してるのですが、なんか違うような。。。

よろしくお願いします!

Aベストアンサー

私がやる方法です。

Dim writeSheet As Worksheet ' 自分自身の書き出し先シート
Set writeSheet = ThisWorkbook.Worksheets(1) ' Sheet1 を参照

Dim readBook As Workbook ' 相手ブック
Set readBook = Workbooks.Open(filename) ' 相手ブックを開いて参照
Dim readSheet As WorkSheet ' 相手シート
Set readSheet = readBook.Worksheets("sheetName") ' 相手シートを参照
' または Set readSheet = readBook.Worksheets(sheetIndex)

' 例えば
writeSheet.Cells(1, 1).Value = readSheet.Cells(2, 2).Value ' 相手シートの B2 の値を自分自身の A1 に書き込む

readBook.Close False ' 相手ブックを閉じる
Set readSheet = Nothing
Set readBook = Nothing

私がやる方法です。

Dim writeSheet As Worksheet ' 自分自身の書き出し先シート
Set writeSheet = ThisWorkbook.Worksheets(1) ' Sheet1 を参照

Dim readBook As Workbook ' 相手ブック
Set readBook = Workbooks.Open(filename) ' 相手ブックを開いて参照
Dim readSheet As WorkSheet ' 相手シート
Set readSheet = readBook.Worksheets("sheetName") ' 相手シートを参照
' または Set readSheet = readBook.Worksheets(sheetIndex)

' 例えば
writeSheet.Cells(1, 1).Value = readSheet.Ce...続きを読む

Q3つの表の外部結合

表A、B、Cの3つがあり、Aのすべての行を出力したいと考えています。
外部結合を用いるのだとは思うのですが、3つの表に対して行う場合の
書き方がわからず困っています。
ご教授いただけないでしょうか?
select * from a,b,c
where a.商品ID =b.商品ID (+) and b.商品ID (+) =c.商品ID (+)
としてみましたが、うまくいきませんでした。

Aベストアンサー

ansi構文の趣旨からいえば、結合条件と絞り込み条件は分けて書くので・・

select *
from a
left join b on (a.商品ID =b.商品ID)
left join c on (b.商品ID =c.商品ID)
where a.年月 = 任意の値

と書くのが一般的でしょうね。

QExel VBA 別ブックから該当データを検索し、必要なデータを取得する方法について

部品表というブックがあります
A列に商品名、B列に商品番号が入力してあります。C列のコードは未入力です。
A列     B列     C列      
商品名  商品番号  コード
モータ  U-1325-L  
ホルダ  R-134256

また、コード一覧表という別のブックには、A列に商品番号と、B列にコードが、何千件も入力されています。

やりたいことは
部品表のC列のコード欄に、コード一覧表ブックから商品番号と一致するコードを貼り付けしたいのです。

部品表は、何百種類もありますので、関数ではなく、マクロで処理を希望します。

自分では、部品表の商品番号をコピーして、コード一覧表で検索し、検索結果の右隣のセル(B列のコード)の値を部品表のC列に貼り付ければよいかと思い、書いてみたんですが…

Sub 別ブックから貼り付ける()
  Dim 検索する As Long
Windows("部品表.xls").Activate
検索する = cells(i,2).Value
Windows("コード一覧表.xls").Activate
ActiveWindow.SmallScroll Down:=-3
Selection.AutoFilter Field:=3, Criteria1:="=検索する", Operator:= xlAnd

と、してみたものの、検索しても、その検索結果の隣のセルのコードをどうやって取得すればいいのかが、わかりませんでした。

基本事項は本で学びましたが、呪文のようなコードはよく理解できません。懸命にネットで検索して、訳して理解する努力をしてはいますが。

どうぞよろしくお願いします。

部品表というブックがあります
A列に商品名、B列に商品番号が入力してあります。C列のコードは未入力です。
A列     B列     C列      
商品名  商品番号  コード
モータ  U-1325-L  
ホルダ  R-134256

また、コード一覧表という別のブックには、A列に商品番号と、B列にコードが、何千件も入力されています。

やりたいことは
部品表のC列のコード欄に、コード一覧表ブックから商品番号と一致するコードを貼り付けしたいのです。

部品表は、何百種類もありますので、関数...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。
とりあえず実用性も踏まえました。
メインの動作はワークシート関数のVLOOKUPをVBA上で使用していますので理解はしやすいかと思います。
また、質問文から察するに「部品表.xls」と「コード一覧表.xls」の両方を開いて処理されていますが「コード一覧表.xls」はプログラム内で開いて閉じているので実行するときは「コード一覧表.xls」は閉じて置いてください。
Option Explicit
Sub Sample()
 Application.ScreenUpdating = False
 Dim I As Long
 Dim xlBook
 Set xlBook = Workbooks.Open("C:\★★\コード一覧表.xls") '★要変更★
 I = 2
 Do While Range("A" & I).Value <> ""
  ThisWorkbook.Worksheets("Sheet1").Range("C" & I).Value = Application.VLookup(ThisWorkbook.Worksheets("Sheet1").Range("B" & I).Value, xlBook.Worksheets("Sheet1").Range("A2:B65535"), 2, 0)
  I = I + 1
 Loop
 xlBook.Close
 Application.ScreenUpdating = True
 MsgBox ("完了")
End Sub

こんにちは。
とりあえず実用性も踏まえました。
メインの動作はワークシート関数のVLOOKUPをVBA上で使用していますので理解はしやすいかと思います。
また、質問文から察するに「部品表.xls」と「コード一覧表.xls」の両方を開いて処理されていますが「コード一覧表.xls」はプログラム内で開いて閉じているので実行するときは「コード一覧表.xls」は閉じて置いてください。
Option Explicit
Sub Sample()
 Application.ScreenUpdating = False
 Dim I As Long
 Dim xlBook
 Set xlBook = Workbooks....続きを読む

QVBとVB.Netについて

 早速質問します、よろしくお願いします。

 これからソフトの勉強をしようと思いますが、Visual Basic Application
(VBA)、Visual Basic(Ver6.0)、Visual Basic.Netとのそ
れぞれの違いを教えてください。
 またこれから勉強するにはどのソフトを勉強すれば良いですか。
 Visual Basic.Netをマスターすれば、VBA、Visual Basic(Ver6.0)も使えるようになりますか。

 また、C言語とC++との違いも教えてください。友人に聞くとC言語はもう古くて最近は殆ど使う人がいないとも聞きましたが、本当でしょうか。
 勉強しやすい言語はどれですか。windowsはどの言語できてるのですか。
 以上、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

VB6,VB.NETに限っていればこれからの主流はVB.NETです。
.NETはまだまだ過渡的な部分が多いのと、本当に使いこなせる技術者が少ないために広まっていないのが現状です。
ですがVB6で出来ることはすべてVB.NETで可能ですが、逆はかなり限定されます。
つまり、VB.NETの方がいろいろ作れるということです。
しかし、その分難易度が高いのも確かです。
VB6はとっつき易いということで、一番最初に学習する人が多いようです。
しかし、VB6のみの知識では限界が多いのです。
開発の現場ではVB6しか知らない技術者がVB.NETに移行しようとして失敗しているのもよく見かけます。
VB.NETをマスターすればVBAやVB6も使えるようになるとは思いますが、それは習得の程度によります。
プログラミングの基本を勉強するならC言語からの方がいいと思います。
ただ、Windowsライクなアプリケーションを作りたいならVB6からでも良いと思います。
ただ、C、VB.NETなら無料で始めることも可能ですが、VB6はソフトが高いです。
(VB.NETも無料で始めるのは初心者には敷居が高いですが・・・)

CとC++の違いはC言語をオブジェクト指向に対応させたのがC++です。
C言語は一時期古い言語として業界でも需要が減ったことがあります。
しかし、今はまた多く使われだしています。
これはJAVAやVB.NETには必須なオブジェクト指向を使いこなせる技術者が少ない、逆にオブジェクト指向である必要がない場合が多いからです。
VBAはVBの簡易版でEXCEL,WORDなどのOfficeを操作するのがメインです。

VB6,VB.NETに限っていればこれからの主流はVB.NETです。
.NETはまだまだ過渡的な部分が多いのと、本当に使いこなせる技術者が少ないために広まっていないのが現状です。
ですがVB6で出来ることはすべてVB.NETで可能ですが、逆はかなり限定されます。
つまり、VB.NETの方がいろいろ作れるということです。
しかし、その分難易度が高いのも確かです。
VB6はとっつき易いということで、一番最初に学習する人が多いようです。
しかし、VB6のみの知識では限界が多いのです。
開発の現場ではVB6しか知らない技術...続きを読む


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