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針刺し事故予防のためにマニュアルを作っている病院などが
あれば、マニュアルについて教えてください。

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A 回答 (4件)

既存の書籍は色々ご参考にされたのですよね・・・。


でしたら求められるレベルの回答か、「自信なし」です。

もしご覧になってなかったなら
この手の書籍も色々出てますので、ご参考に・・・

各種医学雑誌・看護雑誌でも特集号が結構でてますし。
「ユニバーサルプリコーション」での検索もオススメですが
もっと「いい」(?)ものをお探しでしょうか・・・・

↓南江堂のサイトです。この本は
「ユニバーサルプレコーション実践マニュアル 新しい感染予防対策」。
図がのってて、卒後教育にもいいのかしら、というあたりでいかがかと・・・

参考URL:http://www.so-net.ne.jp/medipro/nankodo/xbook/xb …
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詳しくはmasa1000rxさんの回答に勝るものはないと思いますが・・・


すでに色々お調べになった上でのご質問でしたらすみません。

で、ぶっちゃけたわたしの言葉で、「針刺し事故」オンリーで言えば、

・「リキャップ」(再び針にキャップをすること)しない
・ちゃんと「目立つ専用の容器」(非貫通性のもの)に入れる
(バイオハザードマークでもつけて、誰が見ても危険物であることが
わかるようにする)

これに尽きると思います。
ただし、どうしてもリキャップが好きな人(現場の習慣?)っていますので、
したいなら、それには手をそえないやり方でやるといいかも・・・と書いている記事もみたことがあります。(物の中に刺すなど)

マニュアル作り・・うちもそんないいものではないですが、ようやっと
取り組み中です。事故防止の講習で助言を受けたのは、「上手に既成のマニュアルを利用して、ムダな労力をそこにそそがない」・・・だそうです。
なーるほど、と思いました。手段に労力をそそいで、疲れ果てては事故につながりますからね・・。

この回答への補足

CDC以外の既成のマニュアルがあれば参考にしたいなぁと思っていたのですが、
そういう病院はご存知ないですか?

補足日時:2001/02/18 00:02
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 CDCがいいと思いますよ。

感染関連のマニュアルでCDCを越えるところはないです。(と、うちのボスは常に主張しています。)

 Needlestick とかで探せばでてくると思います。

参考URL:http://www.cdc.gov/ncidod/hip/default.htm
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この回答へのお礼

CDCについては、うちのボスもお気に入りです(笑)
やっぱり、これが一番なのでしょうか・・・
ご意見ありがとうございました!

お礼日時:2001/02/18 00:06

・マニュアルの作り方について知りたいですか?


・針刺し事故を防ぐ方法そのものについて知りたいですか?
・そういうマニュアルに取り組んでいる施設を知りたいですか?

 ~お手数ですが、お願いします。(^_^)

この回答への補足

これからマニュアルを作成していこうと取り組みかけているので
参考になるものがあれば・・・と思っているのですが。

補足日時:2001/02/16 11:51
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