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PCモニタで、HDMI、D-Sub15等のデジタル、アナログ端子がありますが、
デジタルとアナログで明確な画質の違いが判りますか?
この画質の違いをのせているサイトをご存知ないでしょうか?
ご存知の方がいましたら、ご回答の程、宜しくお願い致します。

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A 回答 (3件)

19インチのモニターを並べて見てみると、Windowsのロゴがデジタルだと線がノコギリの歯のようにギザギザになりますが、アナログだと真っすぐな線になります。

つまりデジタルのほうは、あくまでも信号に忠実に画素に沿って表示しますがアナログは、その辺は適当に端折って表示します。まあ、いい加減にやってるよ・・・という感じです。

最初はあまりの違いに驚きましたが、今はアナログのほうがぼけている分、眼が疲れにくいな・・と感じています。
デジタルはきれいで文句はありませんが、クッキリ過ぎて眼が疲れやすいかもです。
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> この画質の違いをのせているサイトをご存知ないでしょうか?



そんなサイトの小さな画像では判別できません。
元の写真の撮り方もありますから。

しかし、目の当たりにすれば、
アナログとデジタルの接続の違いは、すぐに分かります。
デスクトップアイコンの文字に滲みが目立つなど、
もちろん、アナログ接続の方が鮮明ではありません。

そして、既に、ご自身でディスプレイを持っているなら、
それぞれ繋ぎ変えて試す方が、すぐに分かりますよ。
百聞は一見にしかず、です。
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この回答へのお礼

有難う御座いました。
百聞は一見にしかずで、買って試したいと思います。

お礼日時:2008/08/01 18:24

比べてみると明らかに違いがわかります。

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QD-sub、DVI-D、HDMIの映像の違い

今アナログ入力で見ているんですが、PCの出力端子にDVI-IとHDMIもあり、モニタもその入力端子があるのでデジタルに変えようかと思っています。

アナログD-sub
デジタルDVI-D
デジタルHDMI

これらの映像の違い(映像の残像とか反応?迷彩度?)ってどのくらいですか?目に見てわかるレベルですか?
例えば、Youtubeの動画やDVD閲覧メインならデジタルにすべきとか、CADやイラストレータするならデジタルにすべきとかありますか?
D-subとDVI-Dの比較、DVI-DとHDMIの比較でお願いします。

Aベストアンサー

No2です 補足します
>HDMIの音声の件なんですが、一本のケーブルで音声も一緒に伝達できるってことは、
>オーディオケーブルは不要になるんですか?
PC本体(グラボ、後述)とモニタが対応していればモニタのスピーカから音はだせます
グラボ
Geforce 400番台以降、Radeon、最近のマザーボード直付けの端子ならほぼ可能
(旧型Geforceでも音声ケーブルをマザーボードに接続できるなら可能の場合も)
モニタ
マニュアル、型番などで、確認
(端子があって、スピーカ内臓なら、ほぼ対応していると思いますが)
HDMIで接続すると、PCでモニタを認識します
例:windows7だと、右下の白スピーカマーク、右クリック、再生デバイスに表示
既定のデバイスにすると、音が出ます

グラボの型番とモニタの型番を補足すれば、くわしく回答できるかもしれません

Qデジタルとアナログディスプレイの違い。

今度液晶ディスプレイを買おうと思っているのですが、その際にデジタルにするかアナログにするかとても迷っています。将来3Dゲームなどに使おうと思っているので、なるべくきれいな画像を期待しています。それをふまえて、質問は…
1.デジタルとアナログの画質の差はいかがなものか。
2.デジタルは一般に転送速度が遅いようだが3Dゲーム、TVに支障は無いのか。
3.輝度はどれくらいあったほうがよいのか?200くらい?
4.コントラストはどれくらいがいいのか?200:1くらいか?
といったところです。
どなたかどうぞよろしくおねがいします。(ちゃんとポイントつけます)

Aベストアンサー

 余談のような感じもしますがディスプレイには不思議な歴史があります。
実はデジタルディスプレイは今に始まったことではありません。実は昔は
デジタルディスプレイが主流で、アナログディスプレイのほうが一般的では
なかったのです。アナログディスプレイは発色が簡単にできるため、アナロ
グが一般的になってきました。色数が増えれば増えるほどデータ量が増える
デジタル転送は不向きだったのです。ところが最近は転送技術も発達して
問題のないレベルまで向上したので少しずつ増えてきたんでしょうね。

>1.デジタルとアナログの画質の差はいかがなものか。
アナログの劣化は否めませんが、一般的でほぼ普通のパソコンでつなげら
れます。長いケーブルではその差がはっきりしますが定格で使っている分
では問題のないレベルでしょう。

>2.デジタルは一般に転送速度が遅いようだが3Dゲーム、TVに支障は無い
>のか。
 私が使っている分ではゲーム、テレビでは問題ありません。むしろデジ
タルか否かよりリフレッシュレートがこの場合問題になるでしょう。現在
のTFTでは応答速度は問題ありません。

 3,4については数値だけで判断できないところもありますので実際に見て
ください。

 余談のような感じもしますがディスプレイには不思議な歴史があります。
実はデジタルディスプレイは今に始まったことではありません。実は昔は
デジタルディスプレイが主流で、アナログディスプレイのほうが一般的では
なかったのです。アナログディスプレイは発色が簡単にできるため、アナロ
グが一般的になってきました。色数が増えれば増えるほどデータ量が増える
デジタル転送は不向きだったのです。ところが最近は転送技術も発達して
問題のないレベルまで向上したので少しずつ増えてきたんでしょう...続きを読む

QD-subとDVI-Dって画質に差がありますか?

D-subとDVI-Dって画質に差がありますか?
私のパソコンのモニタ出力が、D-subとDVI-Dの2種類あるのですが、モニタがD-subなのでいつもD-sub経由でモニタ出力にしています。
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Aベストアンサー

こんにちは。液晶の話でよいのですよね?
一応、その関係の元・プロです。

18型SXGAまで開発に携わり、開発途中の21型UXGAのデモを見たこともありますが、ちゃんと調整すれば、プロでもデジタル接続(DVI)とアナログ接続(D-sub)の差を見抜くことは非常に難しい・・・というか、ほぼ不可能です。
つまり、同じと見てよいということです。
調整は簡単です。OSDメニューを表示して、画面の中の文字のにじみが最も少なく見えるように位相を調整するだけです。

また、トラブルの起こりやすさで言えば、デジタルの方が起こりやすいです。

ですので、D-subをおすすめします。

>>>そんなに変わらないのだったら、そのままでいいのかなと思ってます。

はい。それで正しいです。

QDVI-I と DVI-D

ディスプレイに接続するときのDVIの、DVI-Iと、DVI-Dとはどう違うのですか?

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例えば(自分がしようとしている構成ですが)
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Aベストアンサー

 DVIについては、下記サイトを参考にしてください。
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>DVI-Iの出力のビデオカードに、DVI-D入力のディスプレイは接続できるのですか?

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QHDMI接続におけるHDCPとは?

HDMI出力端子のあるDVDプレイヤーを、”HDMI→DVI変換ケーブル”を使い、HDCP非対応液晶ディスプレイのDVI入力へ接続した場合の質問です。

著作権保護技術HDCPのため、この接続方法ではHDCP非対応ディスプレイへはDVDの映像は出力されない(=見れない)との情報を得ました。
DVDを見るためには入出力双方がHDCPに対応している必要があるようです。

しかし、見たいディスクが、

・自分のビデオカメラやデジカメで録画しパソコンで編集したDVD-R
・VCDのような旧規格で著作権保護技術のないもの
・アナログ地上波よりDVDレコーダで録画したDVD-Rディスク

等の場合もHDMI経由ですとHDCP非対応液晶ディスプレイへは出力されないのでしょうか?
DVDのコンテンツ内容や、映像内でコピー防止信号の有無によっても、HDCP信号は違ってくるのでしょうか。

市販DVDやレンタルDVD、次世代DVD等、コピーを防止しなければならない物が、HDCP非対応ディスプレイへは出力されないのは想像がつきますが、
自分でビデオカメラを使い録画したDVD-Rまでもが出力されないのかな?という疑問より質問させていただきました。

ご存知の方いらっしゃいましたら、お教え願います。

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著作権保護技術HDCPのため、この接続方法ではHDCP非対応ディスプレイへはDVDの映像は出力されない(=見れない)との情報を得ました。
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しかし、見たいディスクが、

・自分のビデオカメラやデジカメで録画しパソコンで編集したDVD-R
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Aベストアンサー

規格上は再生可能です。しかし家電機器での再生は実際には難しいかと思います。

HDCP(High-bandwidth Digital Content Protection)とは
1.D2以上の解像度で出力された
2.著作権を持つ業者が記録時に暗号化キーを設定した
画像を暗号化に対応した機器でしか表示できないようにする技術です。

暗号化の対象になるのは
1.デジタル放送を録画したもの
2.Blu-Ray等のHDパッケージ
3.市販DVDを再生機器でD3以上の解像度に変換出力したもの
になります。

したがって規格通りに作られた機器を使った場合、

・自分のビデオカメラやデジカメで録画しパソコンで編集したDVD-R
→オリジナルの解像度またはアップコンバートした状態で表示可能
 HDカムで録画したものはHD解像度で表示します

・VCDのような旧規格で著作権保護技術のないもの
→オリジナルの解像度(320*240)で表示します

・アナログ地上波よりDVDレコーダで録画したDVD-Rディスク
→オリジナルの解像度またはアップコンバートした状態で表示可能

いずれもHDCPの暗号化対象ではありませんので。

ところが1つ落とし穴が・・・

上記ソースの再生をデジタル放送対応レコーダーで再生する場合、再生を「OFF」にするとビデオデッキ同様、チューナーの画像が表示されます。
これがHDCPで暗号化されているので表示されません。
操作メニューを表示してもメニューの背景やサムネイの放送画像が暗号化の対照なのでやはり表示されません。

画面表示がないと操作メニューを選べないので機器によっては再生もお手上げ・・・になります。
HDMI搭載機は殆どがデジタルチューナー搭載なので、実質的には再生は難しいですな。

それならいっそPCで再生したほうが早いです。

規格上は再生可能です。しかし家電機器での再生は実際には難しいかと思います。

HDCP(High-bandwidth Digital Content Protection)とは
1.D2以上の解像度で出力された
2.著作権を持つ業者が記録時に暗号化キーを設定した
画像を暗号化に対応した機器でしか表示できないようにする技術です。

暗号化の対象になるのは
1.デジタル放送を録画したもの
2.Blu-Ray等のHDパッケージ
3.市販DVDを再生機器でD3以上の解像度に変換出力したもの
になります。

したがって規格通りに作られた機器を使った場合...続きを読む

Q1920×1080と1920×1200での違い

今度液晶ディスプレイの買い替えを考えているのですが、24インチで1920×1080と1920×1200ではどんな違いがあるのでしょうか?
用途はオフィス系ソフト及びweb閲覧が主で、たまに写真加工ぐらいです。
ゲーム及びDVDはほとんど見ません。実際に見たいのですが地方なものでなかなか見ることができません。字が小さくなるのは想像が付くのですがオフィス系は見づらいですかね?よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

字の大きさは設定次第だけど同じです。
縦が少し大きいだけです。
私は1920x1200を使ってます。
1920x1080のは上下に黒い線が入ります。
それだけですが、ネットとかでは縦は多いほうがいいと思います。

Q『使用中に停電したら壊れる』って本当ですか?

パソコンの構造とかに詳しくない者です。

大震災以来、やたらとこんな事を目にします。

『パソコン使用中に停電したらパソコンが壊れるから、一般家庭にも無停電装置を!』

これは本当でしょうか?私の知人に九州の台風直撃コースに住んでいる人がいますが、『パソコン使用中に台風が原因で突然の停電なんて何度も経験しているけど、パソコンが壊れたなんてなかったし、そんな話も聞いた事ない』と言っています。

ただの震災便乗商法でしょうか?
それとも本当に壊れるのでしょうか?

Aベストアンサー

この道何十年というパソコン使いです。それを使うのが本業です。

まず、その九州の人はどれほどのPCを使ってきたのでしょうか、どれほどの家電を触ってきたかそれによります。多くの人は、せいぜいPC歴15年ぐらい。パソコンは家庭と職場で数十台でしょうからね。停電の遭遇率は国内なら、台風など災害時ぐらいで、しかも必ずしもその瞬間に電源を入れているとは限りません。即ち、リスクに遭遇する確率は極めて低いのです。だから、経験上なければ、そんな話はあり得ない。訊いたこともないという話になります。
それは、即ち、このまま世の中が、安定した電力状況ならそういうリスクは低いという意味でもあります。
それを前提として回答します。

本題です。
本当か嘘かでいえば、本当ですよ。ただ、それが発生する確率と投資に対して保険として導入するコストを計ったときに、そのコストが意味ある物かどうかが重要なのです。だから、多くの人は意味がないと判断するはずなのです。しかも、日本の場合は、停電の発生率が極めて低いですからね。
デスクトップの場合でも、その意味はあまり持ち合わせていません。
ノートの場合は、バッテリが内蔵されていますからそれを心配する必要もありません。


一般に、近年はパソコンに限らない話で、例えばデジタルAV家電もルータなどの通信機器や通信家電でも言えることですが、電源が一瞬落ちて、すぐに復旧、その後再び一瞬電圧が下がるといったことがあれば、電源ユニットは高負荷によって破損する確率が飛躍的に高くなります。また、電源ユニットの遮断機や整流装置から漏れた過剰電流や電圧が、基盤を通り、電流、電圧変動に弱いパーツを破損させるリスクも相対的に上がるのです。そのため、データの破損はもちろん、故障という考え方においても、リスクはあるのです。

尚、サーバー装置に無停電電源が登載されている理由は、シャットダウンまでの時間稼ぎはもちろんですが、電圧と電流量の安定を保つためでもあります。雷などの雷撃による破損、電圧低下に伴う、電源装置の破損の防止のためにも、さらに停電前後の電圧のゆらぎを抑制するためにも利用されています。停電の前後は、特に電圧の変動が大きくなりますから、電源への負荷が大きくなりますからね。さらに、もう一つサーバではたこ足はしませんが、流量は使っている電化製品の電源稼働状況でも変化します。その影響も加味して無停電電源装置など多重の冗長電源を利用し、サーバの安全運用管理をしているのです。
これは、これだけの投資をすることに意味があるからです。お金をかけても守った方が良いなら、データを守るために沢山の対策を講じるのですよ。

個人でそれをすることが意味に値するかは、その個人データにどれほど貴重な情報が詰まっているかによります。やればやっただけ、安全性や信頼性は高くなりますが、投資は大きくのしかかります。
それだけの話です。


尚、比較的誰もが遭遇しやすい問題として、
パソコンやサーバの稼働中に電源が落ちた場合に見られるのは、システムデータの破損です。
OSの根幹となるカーネルや、レジストリへのアクセスが発生している場合、何かをインストールしている途中などに、電源装置が停止すると、システムが起動しなくなるリスクが極端に上がります。
これは、MFT(マスターファイルテーブル)上のシステムデータの位置情報が、正確に記録されていないことで発生するもので、発生するとその破損したデータを特定し、バックアップから修復または、新規で導入しない限りは、普及できなくなります。
これが、多くの方が書かれている内容です。この場合は、システムの修復が出来さえすれば、正常に動くようになります。動かなくなるケースも含めて、比較的率は高く、何百何千のPCを扱っていれば、5~10回の電源ダウンで約10%~程度で発生するでしょう。ちなみに、ダウン率が20回になれば、その倍になるかもしれません。30回ならさらに倍かも知れません。電源ユニットは、高負荷がかかるほど遮蔽装置や整流装置、コンデンサが劣化しへたりますからね。


データの破損ではなく、先に記載したハードウェアの損傷は、データに比べると比較的確率が低いですが、一度不良が発生すれば、コンピュータは電源投入時にビープ音を鳴らして、停止します。また、電源を入れた直後に保安機能が働き、電源が一瞬で落ちます。
最悪の場合は、もっと酷く、起動はしますが、動きがおかしく、徐々に動きは悪化します。
最終的に起動しなくなり、ボード交換が必要となったり、複数のパーツが連鎖不良となってしてしまい。
電源、ボード、メモリなど複数箇所を交換しないと改善しなくなることもあります。
これらを、電源から始まった不良と予測できる人は、あまりいません。即ち、その瞬間に壊れて、中を見てここが焦げているなどと判別が出来なければ、停電が原因だとも思わないのです。
この率は比較的低いですが、数百台とあれば、5~10回のダウンで3%~ぐらいで遭遇していると思います。これもデータ破損のリスクと同じで落ちる頻度が高いほど、徐々に率は上がります。


ここまで言えば、分かりやすいと思います。それぐらいのリスクであり、それが現実です。だから、大丈夫だと思いこんでいる人もいますが、実際は率は低くとも、頻繁にダウンすればするだけ確率は高まります。後は、そのリスクが大きいと取るか小さいと取るかでしょう。計画停電などがあり、そのPCが24時間稼働し、尚かつとても大事なデータを持っているなら、考えた方が良いでしょう。

そうでなければ、とりあえずバックアップに心がければ気にする必要もないでしょう。

個人的には、便乗ではないと思いますが、気にするような状況の環境は、今の段階では日本にはないでしょう。大事なデータをしっかりバックアップしていれば、気にすることではありませんからね。
いかがでしょうか?

この道何十年というパソコン使いです。それを使うのが本業です。

まず、その九州の人はどれほどのPCを使ってきたのでしょうか、どれほどの家電を触ってきたかそれによります。多くの人は、せいぜいPC歴15年ぐらい。パソコンは家庭と職場で数十台でしょうからね。停電の遭遇率は国内なら、台風など災害時ぐらいで、しかも必ずしもその瞬間に電源を入れているとは限りません。即ち、リスクに遭遇する確率は極めて低いのです。だから、経験上なければ、そんな話はあり得ない。訊いたこともないという話になります。
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