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どうしてたんぱく質、でんぷんは高分子の状態で貯蔵されているのですか。アミノ酸やグルコース(低分子)で貯蔵しないのですか?脂肪酸はグリセリンと結合して貯蔵されているのですか?
また、わざわざ消化吸収後に貯蔵のため再合成した上記の栄養素を使用する際に、消化(加水分解)しなければいけないのですか?
また、たんぱく質・糖質・脂質(トリグロセリド)を加熱するとどんなメリットがあるのでしょうか?

どこら辺の分野の参考書を調べればいいのか、というヒントだけでも大歓迎です。できる限り大至急、お力添えをよろしくお願いします。

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A 回答 (1件)

>アミノ酸やグルコース(低分子)で貯蔵しないのですか?



 アミノ酸やグルコースは水に溶けますよね。
 生体内で貯蔵するのに水に溶ける物質は適しているでしょうか?

>たんぱく質・糖質・脂質(トリグロセリド)を加熱するとどんなメリットがあるのでしょうか?

 質問の意味がわかりません。何のために加熱するのですか?

この回答への補足

申し訳ないです。調理する際に加熱処理をすると、たんぱく質は熱で変性しますよね。では、でんぷんや脂質はどうなるのですか、その変化によって、人体に消化・吸収する際にどのようなメリットがあるのですか、という意味です。

補足日時:2008/10/13 16:50
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この回答へのお礼

ヒントありがとうございました。おかげさまで資料探しがはかどりました。

お礼日時:2008/10/22 22:36

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