先週、高圧ガス冷凍2種責任者試験を受験しました。
自己採点したところ、1科目が50点しかありませんでした。
やはり不合格になるのでしょうか?
ご存知の方は教えてください。

試験実施機関(高圧ガス保安協会)のHPでは、合格基準点は60%と書かれています。
合格基準点という言葉に、若干の期待をもっています。

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A 回答 (1件)

各科目共に60点以上の必要が有ります

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2010/02/06 09:34

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確か7割程度だったと思います。私が受けたのは一番レベルの低い「丙種特別」だったので5択問題だけでしたが、乙種以上になると記述などもあって、採点の基準はよくわかりません。何にしても、一生懸命勉強して備えているなら、合格ラインなど気にせず、ケアレスミスに気をつけて、落ち着いて受験してください。ちなみに合格者の受験番号は高圧ガス保安協会のH.P.で発表されます。

参考URL:http://www.khk.or.jp/

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ならば、これから資格を取るなら、高圧ガス製造保安責任者を取ったら、二つもらえることになるから
得と考えたらよろしいのでしょうか?

Aベストアンサー

「得」でしょうけど、取得の機会(回数)が違います。
高圧ガス移動監視者は年4回あるそうですが
高圧ガス製造保安責任者を取るには年1回11月に行われる試験に合格しないと。

参考URL:http://www.khk.or.jp/activities/regalexamination_course/course_b/course_trs_safetychf.html

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過去(約10年前)に税理士試験を受け、1つの科目に合格していました。また、試験を受けてみようと考えていますが、科目合格通知を紛失してしまっています。そこで一部科目合格証明願を出そうと思うのですが、その証明願の記載項目には一部科目合格番号を記載する必要があり、それがわかりません。このような場合は証明願いを出しても無駄なのでしょうか。国税庁なので確認する窓口などあるのでしょうか。詳しい方いらっしゃいましたら教えてください。

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追加。

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Q高圧ガス関連

窒素ガスが充填された高圧ガスボンベ(7m3)を使って作業をする場合、高圧ガス保安法のどの部分が対象となりますか?

Aベストアンサー

こんにちは。私は高圧ガス製造保安責任者(乙種化学)の資格を(一応)保有している者です。
最初に高圧ガス保安法の条文が書かれたページを紹介しておきます(参考ページ[1])。なお以下の記述では、特に断らない限り圧力はゲージ圧(大気圧との差圧)です。高圧ガス保安法の記法に従っています。

まず作業自体についてのチェックポイントですが
(1)高圧ガスを製造する工程が作業に含まれるか
(2)何らかの装置を使う場合、装置内に(元ボンベ以外の)高圧ガス容器を抱いているか
です。高圧ガスの定義は高圧ガス保安法(以下、法)の第二条にありますからご覧ください。
高圧ガスの製造とは、何らかのガスを圧縮して高圧ガスにする行為のほか、圧力を下げて異なる状態の高圧ガスにする行為も該当します。加熱による加圧も確か該当したと記憶しています。ただし圧力を下げた結果、高圧ガスの定義から外れた状態のガスになるなら高圧ガス保安法上の「高圧ガスの製造」にはなりません。
高圧ガスの製造行為に該当する作業を行う場合、その製造量(1日あたり)に応じて第一種製造者または第二種製造者となり、申請(第一種)または届出(第二種)が必要です(法五条)。また当該の作業での高圧ガス製造量が小さくても、同一事業所内で他に高圧ガスを製造していて第一種製造者に該当していたりするといろいろと細かい規制を受けます。その際は事業所で、有資格の製造保安管理技術者や保安係員が選任されているはずですので(法第二十七条の二)、その方に相談して指示を仰いで下さい。

それから装置内に高圧ガス容器を抱いている場合について述べます。具体的にはボンベからのガスを、高圧ガスの状態のままどこかにいったん溜めてそれから使用するような場合が該当します。このような容器については製造時の検査と、その後の定期検査が必要になります(法四十一条~四十九条)。No.1のご回答で法四十四条の説明がありますがこれは基本的に装置(容器)メーカの責務ですので、容器を自作する場合を除いてユーザ側には関係ありません。
また高圧ガス容器に該当しない場合でも、容器の大きさと内圧によっては労働安全衛生法上の第二種圧力容器に該当し、定期自主点検が必要になります。
余談ですが実験装置などで窒素ガスやアルゴンガスを使う場合、ボンベのバルブの直後に減圧器を入れ、1 MPa以下に圧力を下げてから各部にガスを供給することが一般的です。(1 MPa以下に下げることで高圧ガスに該当しないようにしている)

消費行為だけでもガスの種類によっては届出が必要になりますが(法第二十四条の二)、これはシランやアルシン、液化酸素などの危険度の高い高圧ガスのみが対象で、窒素の場合は該当しませんから今回は検討しなくて大丈夫です。

次に貯蔵の問題に触れたいと思います。用いるガスが窒素のように危険度の低いガスであったとしても、300 m^3以上のガス(ボンベでの貯蔵も含まれる)を保管する場合は「貯蔵所」としての届出を都道府県知事に行う必要があります。さらに1000~3000 m^3以上(ガスの種類とその比率により異なる)になると申請が必要です(法第十五条~第二十条の三)。従ってヘリウムや窒素だけであったとしても、無制限にボンベを置いてよい訳ではありません。作業自体が高圧ガス保安法上何らの制限にかからないものであったとしても、貯蔵量の規定は別途考慮しなくてはならないということです。
h_i_r_o_b_o_wさんお勤めの工場の「置場」がどのくらいの規模で、制限量までどのくらいの余裕があるか分かりませんので確実なことは申し上げられませんが、置場の担当者の方と一度相談することをお勧めします。(置場のガスの量だけでなく、建屋内のガスの量まで考慮(合算)する必要があることもあります。置場の担当者の方で分からなければ後述のように都道府県庁の担当者に訊いてください)

今回のご質問に関しては、作業の詳細・装置の構造や、h_i_r_o_b_o_wさんお勤めの工場が高圧ガスに関して現在どのような状況なのかが完全に分からないと断言はできないこと、何卒ご理解ください。また私も単に装置ユーザの立場の人間であり、全ての作業や工程、基準に通じているわけではありませんので、万全を期すために最終的には作業地の都道府県庁の担当者に確認されることをお勧めします。(高圧ガス保安関連の管轄は都道府県です)

高圧ガス保安法上の規制に該当しなくても、定期的に装置の点検を行って記録を残したり、必要な安全装置(例えば酸素濃度計)を設けたりといった行為は行うべきことは申し上げるまでもありません。私は窒素ガスを使った実験をしていますが、酸素濃度計を設けた上に濃度計自体も月に一度動作チェックをして作業の安全を図っています。

[1] 高圧ガス保安法 http://www.houko.com/00/01/S26/204.HTM
[2] 高圧ガス保安法に関する説明 東京都の例 https://www2.kankyo.metro.tokyo.jp/hoan/hanbai/todokegaiyou.htm
[3] 高圧ガス保安法に関する説明 三重県の例 http://www.pref.mie.jp/SHOBO/gyousei/koatsu/
[4] 高圧ガス保安法に関する説明 岡山県の例 http://www.pref.okayama.jp/seikatsu/bosai/hoan_gas.htm
[5] 高圧ガス保安協会(参考になりそうな情報は意外に少ない) http://www.khk.or.jp/

参考URL:http://www.houko.com/00/01/S26/204.HTM

こんにちは。私は高圧ガス製造保安責任者(乙種化学)の資格を(一応)保有している者です。
最初に高圧ガス保安法の条文が書かれたページを紹介しておきます(参考ページ[1])。なお以下の記述では、特に断らない限り圧力はゲージ圧(大気圧との差圧)です。高圧ガス保安法の記法に従っています。

まず作業自体についてのチェックポイントですが
(1)高圧ガスを製造する工程が作業に含まれるか
(2)何らかの装置を使う場合、装置内に(元ボンベ以外の)高圧ガス容器を抱いているか
です。高圧ガスの定義は高圧ガス保安...続きを読む

Q高圧ガス丙種化学特別の試験の勉強方法

11月に丙種化学特別の試験を受験するのですが勉強方法としては,過去10年間の問題をひたすら解いていくだけなのですが他に何か良い勉強方法があれば教えて欲しいのですが。

Aベストアンサー

分からない所はテキストや参考書を使って勉強しましょう。
過去問10年分もやれば十分ですよ。
その代わり10回繰り返してください。

また法令がネックなので、出そうな条文は全て覚えてください。

Q高圧ガスに関してですが、次の場合、高圧ガスの製造になるのでしょうか?

高圧ガスに関してですが、次の場合、高圧ガスの製造になるのでしょうか?
液化ガスをオートクレーブに仕込後、不活性ガスで2MPa以上に昇圧するという場合です。
そもそも高圧ガスの「製造」の定義がよく理解できておりません。法令集みても製造行為の定義らしきものが見当たらず、苦慮しております。よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>高圧ガスの「製造」の定義
高圧ガス保安法にあるはずです。
「製造」とは、加圧、気化、減圧、配分など手段にかかわらず「高圧ガス保安法」に「高圧ガス」として定義される気体を作ることです。
だから、ボンベから小分けしたり、より低圧な状態にしたりしても出来たものが「法」に定められた高圧ガスになるなら全て「製造」です。
ただし、1MPa、0.1Lが下限です。

Q高圧ガス製造保安責任者の丙種化学について

ガス会社に入社して半年,今月に高圧ガス製造保安責任者の丙種化学特別講習を受講して来月に試験になります。先日講習に必要なテキストと過去の問題集を見たのですがサッパリ分からずチンプンカンプンです。取得した先輩に聞いたら「皆初めてだからチンプンカンプンだよ講習で出題される所を言うからそれをしっかり聞いておけば大丈夫だよ」と言われたのですが,そんな簡単にはいかないような気がするのですがどうなんでしょうか?

Aベストアンサー

講習である程度重要な事を言いますよね。そこはしっかり勉強しましょう。
あと一ヶ月あるならとにかく過去問を解いていけば5年分時終わる頃には何となく掴めてくると思いますし、選択問題なので法令などは明らかに違う選択肢などが雰囲気で分かってきます。
丙種なら頑張れば何とかなりますが、この資格って潰しが効かないんですよね。。
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Q高圧ガスボンベの一般家庭での保管はNGでしょうか?

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もし問題でしたら、一般高圧ガス保安規則や高圧ガス保安法などのどこに抵触するのか?(調べてみましたが特に該当しそうなところは見当たりませんでした。。)
個人でガスボンベを所有する場合には、どのように保管すればよいか?(ガスキャビネットなどを用意すれば室内で保管して良いのでしょうか?あるいは室外で保管するのでしょうか?)

どなたか高圧ガス関係に精通している方はいらっしゃいましたら、教えてください。

Aベストアンサー

問題ありません。

高圧ガス保安法の該当部分は、一般則第18条第2項「貯蔵の方法にかかる技術上の基準」で、
 ・容器置場の周囲2mは火気禁止で可燃物も置かない
 ・40℃にならないようにする
 ・直射日光を避ける
 ・転倒防止措置を講じる
だけ守っていればOKです。

3.4L容器で11.6MPa充填ということは、貯蔵量は約0.4Nm3です。
貯蔵量が300Nm3以上になると、第二種貯蔵所として都道府県への届出が必要になり、
1階建ての建物でなければならず、2階建て以上の建物に貯蔵するならシリンダーキャビネットに
収納しなければならなくなりますが、
それ未満の貯蔵量であれば、規制事項は上記のみです。
同じ容器であれば、770本以上です。
そんなにたくさん持ち込まないでしょ?

Q「高圧ガス・第二種販売」の勉強法

こんにちは!

現在、高圧ガス・第二種販売の勉強をしております。

テキストと問題集の2冊をもっているのですが、全く知識がなくどのように勉強を進めるかご相談させてください。

自分なりの勉強は、

・とりあえずテキストは1周する (わからなくても大雑把に読む程度)
・問題集の法令などは、そのまま問題自体を覚える


正直、テキストを見てもわからないことだらけですので、いきなり問題集から始めて、問題集を中心に勉強している次第であります。 
5月に講習があるとのことですが、今から予習しておきたいので是非とも、効率の良い勉強法などを提示していただけたら幸いです。
よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

そのやり方で、概ね問題ないと思います。問題集中心で分らないところはテキストを使うという感
じですね。正直、二販は出題範囲が狭いので、テキストをスミズミ読む必要はあまりありません。
それに、二販は問題集だけでも十分合格できるのですが、テキストがあったほうが聞き慣れないガ
ス器具周りの原理等の理解が早くなります。図表も付いていますしね。ただ、問題集はキチンと解
説も読んで、答えの根拠をシッカリ憶えることが重要です。というのも、高圧ガスの試験は「個数
問題」的な出題で全てが構成されていて、「次のうち正しい(誤っている)ものを全て含む択一肢
はどれか」という方式なので、消去法だけでは最後の2つまでは絞れても完全に答え切れない場合
も結構あります。ですから、結局一通りやらないとダメなんですね。とはいうものの、法令や保安
管理技術の知識問題は完全な暗記問題ですし、計算問題も高校の物理化学、いや中学の理科の知識
があれば多少の応用で問題なく解けるレベルですので、今から予習すればラクラク間に合うと思い
ます・・・


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