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製造業の会社です。
最近は、数万円のものでも「他社と比べる」とおっしゃるお客様が増えておりますので、少しでも見やすいものにしようと、見積書を新しい形で作ることになりました。
そこで、消費税を含んだ金額を提示する形と消費税抜きの形と、どちらがよいか迷っています。

参考にさせていただきたいので、皆様のお考えをお聞かせくださいませんか?

A 回答 (2件)

数年前に始まった総額表示は、不特定の顧客に対する価格表示方法を定めたものです。


見積書となれば、相手は特定される人であり総額表示の対象ではありません。

つまり、税抜本体価格を明示した上で、別途消費税がかかる旨を明記します。
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企業の会計だと本体価格と税価格って別勘定ですので


明細欄に本体○○ tax○○
って書けばいいと思いますよ
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Q「消費税は別途」の解釈

フリーSEをしております。
契約先に契約金額+消費税の請求をしたところ、契約金額には消費税を含んでいると言われました。

契約前の面談で希望金額n万円以上で消費税は別途いただきたいと伝えておりました。
契約書の締結時に、契約書には「金n万円 消費税は別途とする」と記載されていながら、「請求は内税で」と言われました。
確認のため、「n万+消費税を内税にした請求書を出して良いのですね」と確認を取ったのです。それなのに、上記のように言われたのです。

契約書の記載事項と口頭での確認を基に反論したのですが、「別途とは支払うということではない。内税と言ったでしょ」と認めてもらえませんでした。

3ヶ月毎の契約なので、今回は諦めようと思いますが、「消費税は別途とする」とは、別途支払うってことじゃないの?別途取り決めるってこと?そんな・・・
自分が甘かったと反省はしていますが、どう思われます?

Aベストアンサー

「消費税は別途とする」は「消費税は別途申し受けます。」の意です。つまり外税の解釈で良いと思います。

とは言え、支払いの段階で相手がゴネるのは企業間取引ではよくある事で、会社間の力関係によりますね。請負側がフリーだと立場は弱いですね。

但し、法律的には「下請法」というのがありまして、下請事業者の責に帰すべき理由がないのに,下請代金の額を減ずることを禁止しています。つまり消費税分と言えども値引きを強要するのは法律違反です。

「下請法に違反してますよ」とちくっとオドしてみてもいいかもしれませんね。

Q消費税増税を見越した見積書

小さい会社ですが、現在、自社製品の一部をあるネットショップに卸しています。

毎回新らたな商品を卸す際は見積書を作成しています。
見積書は商品の定価を決まった掛け率で乗じ、税込み金額をお見積もり金額にしています。

特に問題はないのですが、来年度以降、消費税が増税するものと思いますが、
消費税増税が実施された場合は、金額が変えなければならないため、これから出す見積書には、
見積もり金額の有効期限を記載した方がいいのでしょうか?

また、すでに過去から取引している商品については、消費税増税を想定した記載をしていません。
この場合は、消費税増税の前に、再度こちらから見積書を出しても問題ないでしょうか?
(それで取引先が文句を言うことはないと思いますが。。。)

Aベストアンサー

>見積書は商品の定価を決まった掛け率で乗じ、税込み金額をお見積もり金額…

業者間取引は総額表示の対象ではありません。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shohi/6902.htm

>消費税増税が実施された場合は、金額が変えなければならないため…

税抜き本体価格のみ記載し、
「消費税は別途申し受けます」
の一言を添えておけば済む話です。

>これから出す見積書には、見積もり金額の有効期限を記載した方…

あの~
消費税の改訂がなかったとしても、あなたの会社では 2年も 3年も先の値段を約束できるのですか。
どんな商品を扱っているのか存じませんが、為替や原油価格の変動があっても値段は変わらないのですか。

一般に、見積書の有効期間は 30日程度しか設けていませんけど。

税金について詳しくは国税庁の『タックスアンサー』をどうぞ。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/index2.htm

Q仕切り価格の意味を教えて下さい。

経理の方と話をしていると「仕切り価格」という言葉が出ました。

調べても上手く理解出来ません。
頭の悪い私にでも分かるように具体例を挙げて教えて頂けると大変助かります。


よろしくお願い申し上げます。

Aベストアンサー

売るときの値段です。

定価10,000円だとしたら、
大量に仕入れてくれるA社には仕切り60%、6,000円で販売、
そこそこ仕入れてくれるB社には仕切り80%、8,000円で販売、
一般の方には、仕切り無し、つまりは定価の10,000円で販売。

ということになります。

もちろん仕切りが仕入れ値を割ってはいけません、損しますから。
そんな感じでゆるく考えてください。

Q国が実施する入札が税抜きなのはなぜ?

国や地方公共団体で行われる入札は消費税抜きの金額で実施されるようですが、なぜでしょうか。
消費税込みの金額で比較した方が分かりやすいと思いますが。

Aベストアンサー

単刀直入に云えば税抜き(正確に云えば免税事業者もいるので見積もった金額から5%を引いた額)で入札を執行しろという通達が出されているからです。
経緯としては、消費税導入の際、消費税の転嫁を明確にしたいという理由で、民間から要望が出されていたものを通達に反映したということになっています。

Q来年度の見積書に記載する消費税の表記について

来年度のサービスに対する見積り書(消費税表記と注意書き)についてお教え願います。

コンテンツの配信サービスを行なっていますが、
基本的には、四半期毎に前払いでお支払いいただくサービスです。

このようなサービスを年間分を前払いでいただく場合の
見積り書の作成内容についてお教え願います。

来年の10月に消費税が8%から10%に上がるとニュースでは報道していますが、
現時点では決定事項ではありませんが、
この未確定の消費税10%について、来年度の1年分の見積書はどのように記載すればよいのでしょうか?
注意書き等も記載する必要があると思いますが、例文等をお教え願います。

1年分を一括前払いでお支払いしていただく場合、消費税10%の導入が、
前倒しや、延期になった場合は、その差額を追加請求または、返金をおこなう必要があると思いますが、一般的にはどのようにするのがよろしいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

>一般的にはどのようにするのがよろしいのでしょうか?

とりあえず、8%ならいくらですよと。書く。

諸般の事情で10%になった場合は、
その税率でいただきますよと。但し書きをしておく。

いただきすぎた場合は、精算して返金致しますとでも
書いておいてもいいでしょうね。

Q『申し受けます』は正しいのですか?

よく月極め駐車場なので、「無断駐車したら1万円
申し受けます」などと掲示してありますが、この
『申し受けます』という言い方は文法的に正しいので
しょうか。
また、「お月謝5千円は月初に申し受けます」なども
聞いたことがあるのですが、文法的な意味合いなども
含めて是非教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

#2です。
「申す」は、「言う」の謙譲語です。
しかし、「申し出る」「申し込む」などの複合動詞になった場合、現代日本語では、「申し出る」「申し込む」に謙譲の意味はありません。謙譲の意味で正しく言うには、
「1万円をお受けすることを申し上げます。」
とするべきです。それよりも、駐車場の管理者がお金を請求したい相手に使う言葉としては、謙譲語ではなく、尊敬語であるべきです。したがって、
「1万円をお支払い下さい。」
「1万円を請求します。」
などというのが最適です。月謝の場合も、
「お月謝5千円は月初にお支払い下さい。」
とするべきです。

以上は、『言葉に関する問答集 総集編』(文化庁1995年)を参考にしました。

Q消費税の計算方法(小数点以下)について

とても無知な質問でスミマセン…(汗)
今まで気にしていなかったのですが、仕事で急遽知りたくて質問させていただきます。

消費税の計算をした場合に小数点以下の部分は四捨五入なのか切り捨てになるのかどちらなのでしょう?
少し検索してみたのですが、決定的なものが見当たらず(焦っているので見つけれないだけかもしれませんが…)

これは必ずしもどちらかに決まっていないのでしょうか?
もし決まっていないとしたら普通はどちらが多いのですか?

ご存知の方、教えて下さい!!

Aベストアンサー

取引のときということでいいのでしょうか。それとも申告書の書き方?
申告の場合は端数はそれぞれの箇所で切捨てに関する規定があって、基本は切り捨てみたいですが、端数処理しないというところもあります。

参考URLは消費者向けの価格表示に関するものですが、
> なお、総額表示の義務付けに伴い税込価格の設定を行う場合において、 1円未満の端数が生じるときは、当該端数を四捨五入、切捨て又は切上げのいずれの方法により処理しても差し支えなく、また、当該端数処理を行わず、円未満の端数を表示する場合であっても、税込価格が表示されていれば、総額表示の義務付けに反するものではないことに留意する。

となっています。これは事業者向けでも同じだろうと思います。

普通はどうかといわれると、あくまで個人的な感触ですが、普通は切捨てじゃないかと・・・。そうあってほしい。
ただ、EXCELなどで請求書を作ると、端数処理せず、端数の表示もしない設定だと、自動的に四捨五入した数値が表示されるので、四捨五入の場合も結構あるのではないかと思います。

参考URL:http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kobetu/syouhi/2323/01.htm

取引のときということでいいのでしょうか。それとも申告書の書き方?
申告の場合は端数はそれぞれの箇所で切捨てに関する規定があって、基本は切り捨てみたいですが、端数処理しないというところもあります。

参考URLは消費者向けの価格表示に関するものですが、
> なお、総額表示の義務付けに伴い税込価格の設定を行う場合において、 1円未満の端数が生じるときは、当該端数を四捨五入、切捨て又は切上げのいずれの方法により処理しても差し支えなく、また、当該端数処理を行わず、円未満の端数を表示する...続きを読む

Q送付いたします。お送りします。どれが正しいですか?

仕事上での取引先に対する言葉(書類の文章)について質問します。
相手先に郵送書類やFAXを送る際に、内容を記した用紙を添えますが、そこに印刷しておく文章は
どのような言葉が正しいのでしょうか?
『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
『次の書類をお送りしますので、ご査収のほどお願い・・・・・』
その他、良い表現やよく見かけるけど良くないと思うもの、などありましたら、教えてください。
『お送り』については、自分が送り主の場合はダメで、相手が送り主の場合の場面で『●●をお送りください』などと頼む場合の言葉なのでしょうか?

Aベストアンサー

『次の書類を送付いたしますので、ご査収のほどお願い・・・』

送る行為は、相手にも関わる事なので、
「送付いたします」と、致しますと言っていても、
「ご」を付けなければ「送り付ける」という意味になります。
「ご」は相手に対する「謙譲語」です。

「ご送付します。」か「ご送付致します。」が正しいです。
「する」の謙譲語は「いたす」なので、「ご送付致します。」が
正しいのです。 二重敬語になるかもしれませんが、こちらの方が
丁寧です。

「お送り致します。」でもOKです。

・「ご」を必要としない場合は、「送付させて頂きます」になります。

例えば「ご連絡します」の「ご」も同様です。連絡するのは
自分の動作ですが、「連絡」を受ける相手に対する敬意を表すため、
謙譲の接頭語「ご」を付けます。

相手に頼む場合は「お送りください。」です。

http://mc2.civillink.net/biz/biz.html

http://allabout.co.jp/gm/gc/297603/

Q消費税を個別計算された請求書

取引先から次のような(請求書1)をもらいました。
商品の合計に5%を掛けた消費税額に誤りがあるので
(請求書2)のように訂正依頼をしたところ、商品ご
とに消費税を掛けているので、そのようになっている
との回答でした。
代わりに(請求書3)を提出されました。
-------------
(請求書1)
品名  単価 数量 金額
AA  1,052    3   3,156
BB   2,973    1   2,973
消費税     307
合計   6,436
-------------
(請求書2)
品名  単価 数量 金額
AA  1,052   3  3,156  
BB   2,973    1  2,973
消費税        306
合計   6,435
-------------
(請求書3)
品名  単価   数量 金額
AA  1,104.6     3  3,314  
BB  3,121.65    1   3,122
合計(税込)     6,436
-------------
実際には10品目程度あり、消費税額の
差額も大きいのですが、
品目ごとに請求書をわけてもらうのは、
煩雑になり難しいと思います。
納品日が異なる商品でもあり、
取引先の会計システム上の都合もあり、
法律等の根拠さえあれば、こちらとしては
(請求書1)(請求書3)でも構いません。
法律上問題がないのか教えてください。

取引先から次のような(請求書1)をもらいました。
商品の合計に5%を掛けた消費税額に誤りがあるので
(請求書2)のように訂正依頼をしたところ、商品ご
とに消費税を掛けているので、そのようになっている
との回答でした。
代わりに(請求書3)を提出されました。
-------------
(請求書1)
品名  単価 数量 金額
AA  1,052    3   3,156
BB   2,973    1   2,973
消費税     307
合計   6,436
------...続きを読む

Aベストアンサー

 まず消費者対業者の取引の場合は。#3の回答者の方が紹介されたサイトにあるように平成16年4月から総額表示方式に変わっています。ですのでご質問のような場合は一品ごとの税込み金額の合計を表示し、内消費税がいくらという書き方が正しいことになります。

 では業者間取引はどうかというと、暫定的に従前の方法を適用することが許される場合があります。その場合でも商品1行ごとの計算をするのではなく、伝票ごとの処理が正しいとされます。

その理由ですが、まず下記サイトをご覧下さい。
http://www.taxanswer.nta.go.jp/6383.htm
ここには、
『総額表示義務の規定の適用を受けない課税資産の譲渡等(事業者間取引等)については、代金の決済に当たって、取引の相手方へ交付する領収書等で、その取引における「課税資産の譲渡等の対価の額(税抜価格)の合計額」と「その税抜価格の合計額に5%を掛けて1円未満の端数を処理した後の消費税及び地方税の合計額(以下「消費税等相当額」といいます。)」を区分して明示している場合には、当分の間、旧規則第22条第1項の規定を適用することができます。』(『』内引用以下同じ)
とあります。旧規則第22条第1項とは同じページに説明があります。さらに、『5 経過措置を適用する場合の端数処理

 上記の各経過措置を適用する場合の端数処理は、取引ごと、すなわち、決済上受領すべき金額ごとに行います。なお、ここでいう「決済上受領すべき金額」とは、例えば、次の場合には、それぞれ次の金額をいいます。
(1)顧客に販売した複数の商品(課税資産に限ります。)を一括して引き渡した場合
 これらの商品の代金としてその顧客から一括して受領した場合におけるその領収書(レシートその他代金の受領事実を証するものとして顧客に交付するものを含みます。以下同じ。)に記載された金額の合計額』
とあります。

これに関しては
http://www.nta.go.jp/category/tutatu/kobetu/syouhi/2323/01.htm
に詳しい説明が読めますので「決済上受領すべき金額の意義」の項目をご一読下さい。

 つまり領収書等の1行ごと消費税を計算し、端数処理してそれらを合計するのではなく、レシート(等)ごとの税抜金額の合計をいったん算出し、それに消費税率を乗じて端数処理をすることが正しいとされます。これについてわかりやすい例として下記のページのような国税不服審判事案があります。
http://www.kfs.go.jp/service/MP/05/0402000000.html

 これにまつわるトラブルは結構あるようで、例えばエクセルなどで処理をすると、伝票ごとのまとまりを考慮せず1行ごとの金額に消費税をかけると処理が極めて簡単になり売掛台帳が単純にパソコンで管理できるようになります。しかしそれは、前述の通り正しい処理とは言えません。

 まず消費者対業者の取引の場合は。#3の回答者の方が紹介されたサイトにあるように平成16年4月から総額表示方式に変わっています。ですのでご質問のような場合は一品ごとの税込み金額の合計を表示し、内消費税がいくらという書き方が正しいことになります。

 では業者間取引はどうかというと、暫定的に従前の方法を適用することが許される場合があります。その場合でも商品1行ごとの計算をするのではなく、伝票ごとの処理が正しいとされます。

その理由ですが、まず下記サイトをご覧下さい。
http://...続きを読む

Q「ご連絡いたします」は敬語として正しい?

連絡するのは、自分なのだから、「ご」を付けるのは
おかしいのではないか、と思うのですが。
「ご連絡いたします。」「ご報告します。」
ていうのは正しい敬語なのでしょうか?

Aベストアンサー

「お(ご)~する(いたす)」は、自分側の動作をへりくだる謙譲語です。
「ご連絡致します」も「ご報告致します」も、正しいです。

文法上は参考URLをご覧ください。

参考URL:http://www.nihongokyoshi.co.jp/manbou_data/a5524170.html


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