ある会社の短期アパートメント事業のコンサルティングをやります。
報酬は私達が介入してから、アップさせた利益(アップした売り上げ-アップした費用。過去の平均値からいくらアップしたかを見る)の数パーセントをいただこうと思っています。
また、コンサルとしてこの事業に関わるのを辞めてからも何年間はこのコンサル料金を支払い続けてもらおうと思います。(コンサルをしたことによって、利益が上がった状態が今後も続くので、今後もしばらく続くこの利益アップは私の貢献なので。)

コンサルティング業界の相場はどの程度なのですしょうか?
(35%ぐらいかなと漠然と思っているいます。私は個人のコンサルなので、小さいコンサルの相場が知りたいです。)
また、コンサルを辞めてから何年ぐらいもらい続けるのが妥当ですか?

私の役割は以下です。
売り上げを上げるための全ての作業です。権限的にはどこまで介入することも許されおり、市場の調査を行い、経営に反映させれます。また、アパートの部屋の視察やビルの管理人の指示管理の権限もあります。Webサイトのレイアウト変更など企画・仕様決定・実行も任かされています。

管理するアパートメントの状況は以下です。
アパートメントはビル6棟で各ビルに部屋が10個ぐらい個室である。2つのビルに1人ぐらい管理人がいて合計3人います。その人たちがお客の送り迎えや部屋の掃除などを行なっている。なので、部屋をきれいに保つやお客さんとの対応をよくするためにはこの人たちの協力がいる。
お客の集客はほぼそのアパートメントのWebサイトからです。Webサイトからの問い合わせに回答したり、部屋を手配するための事務の方も1人います。
Webサイト以外でも例えばフライヤなどを作り配ったりして、いろいろな形で宣伝は強化しようと思っています。この活動はいただくマージンに込みです。
Webサイトの更新に関しては、私がWebのエンジニアもかねているので、私と別のデザイナー、プログラマーと行いますが、Web改築費は別途いただきます。

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A 回答 (2件)

コンサルというよりもビル経営代行(プロパティマネジメント=PM)もしくは不動産仲介業者に近いですね。



報酬ですが、一般にプロパティマネジメントは米国の場合はテナント総収入の5%程度、国内は3~5%程度が相場です。
また、仲介業の場合、契約時に家賃1か月分を払うのが相場です。仮に平均的な入居期間が12ヶ月とすると、報酬は総収入増(≒家賃収入増と仮定)の1か月分÷12ヶ月=8%程度となります。こちらの方がオーナーにとってなじみのある基準になりますので、交渉はこれをベースに行うことになりそうです。

報酬の期間ですが、PMは権限を与えられている期間しか経営状況をコントロールできませんし、また建物オーナーにとっても契約満了以降同じ成果が継続されるわけでないために以降も成果報酬を払うことは納得しづらいです。ですので、契約期間のみ報酬をもらうのが一般的です。もしくは、ご契約期間中に入居した入居者に限定して、賃料の一定比率をその入居者が退去するまでもらう、といった契約になるでしょう。
また、仲介業の視点で考えれば、契約成立時点に報酬をいただくことになります。ただ、もしtosi_uさんが、入居者が退去しないように入居後もケアするのであれば、賃料の一定比率をその入居者が退去するまでもらう契約の方がオーナーにとっても納得感・安心感が出ると思います。
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この回答へのお礼

ご回答遅くなり申し訳ございません。回答ありがとうございます。
「ビル経営代行」というのが私たちに最適な肩書きだと思います。「不動産仲介業者」ではないです。経営する宿は、アパートメントホテルであり、1泊~30泊ぐらいの短期宿泊者向けなので、仲介手数料などはお客さんからいただきません。

プロパティマネジメントの報酬パーセンテージはその数字なのですね。
参考になります。

今回私たちが支援する主な目的は、現状より売り上げをアップされることです。ですので、報酬もどれだけ売り上げがアップしてそれに伴って利益がどれだけアップしたかです。なので、報酬も全体の売り上げではなく、アップされた利益に対していただく必要があります。

私たちがマーケティングを行い、その結果に基づき全てを改善します。Webサイトの見せ方、部屋のイメージ、知名度の向上など。私たちが去った後も、こうした改善努力によりアップした集客力はしばらく衰えることがないと思うので、何年間かは料金を払い続けてもらってもいいと思うのですが、どうでしょうか?

お礼日時:2009/05/31 06:06

こんにちは



プログラマ・SE・コンサル(外資)を経由していまは外資のソフトウェア開発部隊におります。
WebやSEOなどそういった面で自信をお持ちのようでそれはそれでよいとはおもいますが、いま不動産はなかなか売れない時期です。
というのは、私がいま自分のマンションを売りに出しており(立地は、杉並区浜田山)、かなーり便利がいいところですが、なかなか買い手が見つかりません。価格は4000万程度で売りに出しています。
なかなか売りに出せないので、売却益を戸建ての土地がまだ買えません。

今回のお客様はアパートの方だそうですが、不動産ビジネスが厳しいので、売上増を基準とした収益はあまり期待できないのではとおもいます。
物件にもよりますので、ご参考になればとおもいます。
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この回答へのお礼

アドバイスを、ありがとうございます。
場所はアメリカのニューヨークですが、こっちも不況ですので、状況は同じです。
2007年、2008年の一月から今までと今年を比較してもだいぶ客の入りが悪いです。明らかに今年の売り上げは下がると思います。
どういう報酬体系にしようか今検討中です。

お礼日時:2009/05/14 22:46

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http://www.nta.go.jp/taxanswer/gensen/2792.htm

(1)フリーのプログラマの報酬は「源泉徴収が必要な報酬・料金等の範囲」になるのでしょうか?

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1.役務を供給して対価を得た場合は報酬として扱われます。フリーのプログラマへ報酬を支払う場合は源泉徴収が必要です。源泉徴取されない支払とはたとえば立替分の経費の支払とか役務供給の対価としての報酬に当たらない支払の可能性がありますが、源泉徴収についての支払側の無知かな、とも思います。そうであれば会社Cは税務調査で指摘されるでしょう。

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先程ご回答させて頂いた者ですが、当件について参考となるサイトを補足説明ということでご紹介申し上げておきます。ご参照頂ければと思います。

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webコンサルティングについて質問いたします。

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補足しますね。

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ですね。

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よろしくお願いします。

Aベストアンサー

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参考URL:http://ww2.wt.tiki.ne.jp/~zeirishi-405/syotokuzeikaitoy-4.html#93

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営業コンサルティングとコンサルティングの違いは、自分の会社の商品で解決するのと自分のノウハウを売って解決させる違いですか

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営業(修飾語)コンサルティング(名詞)はコンサルティングの一種ですが、
コンサルティング(修飾語)営業(名詞)は営業の一種です。

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この様なことに詳しい方がおられましたらご回答よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

諸説のご回答で質問者さんも当惑されていると思います。

結論は、所得税法基本通達204-4にあるとおり、その旅費が交通機関等に直接支払われ、かつ通常必要であると認められる範囲内のものである場合に限り、源泉徴収をしなくて差し支えないということです。従って税理士さんにその旅費を現金で支払う場合は源泉徴収しなければなりません。

請求書上の区分のされ方とか、実費であるかどうかは直接関係ない話です。また、従業員の通勤費の非課税とこの問題は何の関係もありません。

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諸説のご回答で質問者さんも当惑されていると思います。

結論は、所得税法基本通達204-4にあるとおり、その旅費が交通機関等に直接支払われ、かつ通常必要であると認められる範囲内のものである場合に限り、源泉徴収をしなくて差し支えないということです。従って税理士さんにその旅費を現金で支払う場合は源泉徴収しなければなりません。

請求書上の区分のされ方とか、実費であるかどうかは直接関係ない話です。また、従業員の通勤費の非課税とこの問題は何の関係もありません。

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Aベストアンサー

実力のある人なら、1千万どころか5千万以上もらっている人だっていますよ。
年齢にもよりますが、1千万は大手コンサルではさほど高い方ではありません。
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外資系が多いでしょうね。。
でも、国内のコンサルでも30付近で1千万は到達可能です。

我々から見ると1千万はすごい値段ですが、
コンサルの世界はちょっと価値観が違うかもしれませんね。
とはいえ、野球選手に比べたら大したことないのかもしれませんし、
他の人ができない仕事をする人が高い給料をもらうのは当然と言えば当然でしょう。


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