どうにか訳してみたが日本語になっておらず…(´;ω;`)
お手本是非お願いします!!

The control of virulence gene expression in V.cholerae is under the control of ToxR, a cytoplasmic membrane-located protein, which senses environmental change.

ToxR activates both the transcription of the cholera toxin operon and another regulatory protein, ToxT, which in turn activates the transcription of other virulence genes such as toxin-co-regulated pili, an essential virulence factor required for colonization of the human small intestine.


回答頂けたら大変嬉しいです(>_<)

A 回答 (3件)

※#1です。

先の訳で、「細胞質中の膜タンパク」だなんて間違って訳していました。お恥ずかしいです(^^;)


コレラ菌の病原性遺伝子の発現は、細胞膜に存在するタンパク質ToxRの制御下にある。このタンパク質は、環境の変化を感知する。

ToxRはコレラ毒素オペロンと、これとは異なるもう一つの調節タンパク質(ToxT)両方の転写を活性化し、ToxTは、ヒト小腸での細菌叢の形成に必須な病原因子である、TCP線毛などの病原性遺伝子の転写を活性化する。


こんなんでどうでしょう?
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こんばんは。



あまり丁寧に検証しながら訳しているわけではありませんが、参考にしてみてください。

コレラ菌の病原性遺伝子、ToxRは、環境変化を察知する細胞膜タンパク質に発現を制御する。
ToxRは、コレラ毒素オペロンと他の調節蛋白質の両方の転写を活性化する。ToxTは、順番に他の病原性遺伝子の転写を活性化し、例えばTcp(toxin-co-regulated)腺毛のように、小腸の定着のために、必ず毒性因子を必要とする。

参考資料:
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsb/infect/shikkan/1003k …
http://wwwsoc.nii.ac.jp/jsb/infect/shikkan/1003k …
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用語は"lsd 京大"で検索して辞書引いてみてください。


toxin-co-regulated piliが分からない場合は、pubmed.govいって検索してみてください。

細胞質中の膜タンパクToxRが環境の変化を察知して遺伝子の発現をコントロールしており、その様式は、コレラ毒素オペロンと、ToxTの転写を制御することによるものだそうです。

転写・活性化されたToxTは次に、toxin-co-regulated piliの転写をうながし、同タンパク(多分)は、ヒト小腸での細菌叢の形成に重要なのだそうです。

この回答への補足

解答ありがとうございます!!全体の文の意味はわかりました。


自分で英文を丁寧に訳してみると、

コレラ菌の悪性遺伝子発現の制御は、細胞質の膜に位置するタンパク質ToxRの管理下にある。そしてそれは環境の変化を感じます。


ToxRはコレラ毒素オペロンの転写ともう一つの調節タンパク質(ToxT)の両方を活性化します。
(それ以降全くわからず…)


丁寧に英訳してみて下さいませんでしょうか(>_<)??

補足日時:2009/05/14 00:14
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