先日賃貸契約をしたマンション(分譲貸)なのですが、募集では74m2となっていたのに実際には少し狭く感じたので、登記簿や建設会社から図面を取り寄せて調べてみました。結果、登記簿64m2、図面66m2となっており実際よりもかなり小さな値が出てきました。募集での74m2という値はどのように算出され、どうやって確かめればよいのでしょうか。また実際の面積とことなった場合、契約を解除する事は可能なのでしょうか。

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A 回答 (3件)

専有面積以外のバルコニーも含んでいるのでは?



「専有面積○m2、バルコニー○m2、ロフト○m2、合計○m2」

もうひとつは「壁心面積」といって、部屋を真上から見たとき、壁の厚みの半分のところから内側を面積とする方法。だから、壁心面積では壁の厚みも含まれているため、実際に居住できる空間より少し広く表示されていることになります。
登記簿は内法面積です。
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皆様かかれていますが、


不動産を売るときの面積表示と、登記に関する面積表示は規定する法律が異なっており、登記簿に記載する面積では壁の完全に内側(内のり)の面積で計測するのに対して分譲の際には壁の中心で計測することになるので、差はでます。
部屋の広さにもよりますが、最近のマンションは壁が厚かったりすると8~10m2くらいの差はよくあります。
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分譲マンションの広告に使われる面積は、通常は壁芯面積で表記されます。


間違いではないので、内覧して契約した以上は契約解除の理由になりません。
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