先日新聞を見ていたら、4月から終身保険等の改訂(値上げ?)を行う旨の記事が
ありました。
11月に結婚し、私と妻の保険加入等をまさに検討している時期です。
(まだ子供はいません。)
入る保険によっては、3月中に加入を急いだ方が良いかと思われますので、
アドバイスお願いします。

<質問事項>
単体で入れる保険を探しています。
(国内生保の「定期付き終身」等はあまり好きではありません。)

・終身・医療保険ともに加入するなら今(4月まで)でしょうか?
・下記の考え方で合っていますか?
 新婚でどのような保証を考えたらよいでしょうか?
・カタカナ生保・JA・全労済等にも興味があります。
 なるべく掛け金を安くしたいのですが、おすすめはありますか?

---------------------------------------------
(1)加入状況
 夫(28歳)
 ・終身保険単体 55歳満了(1000万) -オリックス生命
 ・医療保険単体 終身もの(5000円/日)-ソニー生命
 妻(25歳)
 ・なし

(2)保険に対する今の考え方
 夫:終身保険をベースに必要に合わせて(子供等によって)、定期保険等で
   上乗せしていく予定
   →今回終身保険を500万円ぐらい増やして、計1500万にしておこうか
    検討しています。

 妻:現在全くの保証がありませんので、特に医療の保証が早急に必要と
   考えています。
   また、終身保険による500万円程度の死亡保障も作りたいと考えて
   おります。
---------------------------------------------

よろしくおねがいします。

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A 回答 (5件)

確かに一部の生保会社の保険料アップはあると思いますが


すべての会社のすべてのプランが値上げされるわけではないのが現状です
ですからどうしてもこれと決めているものがないのであれば加入を焦る必要はないと思います
経営状態の良い保険会社は保険料を据え置くところもありますし補償内容などを見直し割安な商品を企画しているところもあります
また補償の内容で保険料が決まる損保の傷害保険などであれば保険料は4月以降も変わらないものがほとんどだと思います
それからご夫婦の補償内容の見直しの件ですがこちらは今お考えになっている形でご検討されていって間違いないと思います
ご主人に関しては現在の補償をベースにして必要に応じて補償をプラスしていく形でベストだと思いますし奥様に関しては他の方も回答していらっしゃったように医療費用に重点を置いたプランを一つ加入されておけば良いと思います
まだお二人ともお若いようですので死亡時よりも入院や通院時の医療費用の厚いプランや今後お子さんが授かったときに備える為の貯蓄性の高い商品に加入されることを優先にご検討されてみてはいかがでしょうか
生保だけでなく損保の医療費用保険や家族傷害保険なども検討の材料に加えられてみては
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終身医療保険といっても、各社さまざまで、どこが一番か


というのは、一概に言えません。
<払込方法>
・終身払い(一生涯払いつづける)
・短期払い(○○才までとか、○○年間とか)
<保障の選び方>
・セット物(基本パターンが決まっていて、口数加入)
・特約対応(病気入院を主契約にその他は特約として必要
      な物だけを付帯する)
<解約返戻金>
・通常の終身保険と同じ、解約時点での返戻金
・払い込み満了までは、解約返戻金無し

と、各社いろいろ知恵を絞って商品を売り出してますから
既存生保・損保系・外資系構わず、いろいろ資料を集めて
比較してください。なんせ総額で言ったら○百万円も払う
商品なんですから、面倒くさがらないで頑張って下さい。

あと、メリットばかり強調する人からは加入しない方が
良いと思いますよ。(笑)
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。
損保の商品等はまったく視野にいれていませんでした。
アドバイスいただいたとおり、保険は総額でいうとかなり高額な買い物ですので
しっかり勉強してみたいとおもいます。
早速本屋に行ってみたのですが、変額終身とか低解約型とか以前加入した時には
聞いたことのないものがたくさんありました。
医療保険はこれから研究するところです。

WEB等で各社の商品を比較・評価しているサイトがあるとよいのですが、
検索してもなかなか見つからないものですね。
どなたかお勧めのページはご存知ないでしょうか?

お礼日時:2001/03/10 23:35

補足します。


医療保険も、「終身型」は保険料が高くなり、「定期型」
は保険料が安くなります。
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 終身保険、養老保険、年金保険など貯蓄性商品は、若ければ若いほど、保険料が上がると言われています。


 ので、奥様の保障が終身保険+医療で考えているのであれば、3月末までに加入したほうが、良いと思われます。
 そして、今の終身保険をベースに定期保険等で上乗せしていく予定でいるなら、今回終身保険を増やす理由があるのかな、と思います。
必要な保障を必要な時に補う考え方であるなら、一生涯の保障が1500万円必要なのか、それを老後の貯蓄用にしておくなら、純粋に貯蓄だけの年金保険にあてたほうが有利なのではないのでしょうか(生命保険の年金枠の控除も考えて)。
 あと、必要な保障はお子さんの年齢によって、家族構成によって、かなり変わってくるので(遺族年金などで)、その都度今の終身保険に必要な分の定期保険でカバーしていけばよいのではないでしょうか。
 そして若い子供のいない奥様の遺族年金はほとんどないので、生活が安定するであろう時期までカバーできる保障を準備しておくと安心。
 家族構成が決まってから、どしっと構えた保障を確保してはいかがでしょう?

 おすすめ.....。インターネット等で通販の定期保険を調べてみては?
貯蓄目的で終身保険をプラスするなら、そのぶん年金保険に。
ただ、掛け金を安く押さえたいのであれば、普通の貯蓄へ。
カタカナ生保も良い商品があると思いますが、家族構成が落ち着いてからのほうがぴったりな商品が設計できるはず。
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この回答へのお礼

ご丁寧な回答どうもありがとうございます。
勉強不足で年金保険は知識がないので、早速調べてみます。
ありがとうございます。

偏った考えかもしれませんが、もともと「掛け捨て」という保険が
あまり好きではないので、若いうちに終身保険のベースを1500万円ぐらい
つくっておいて、
例えば60歳満期時点でそのうちの1000万円を解約、老後の資金に・・
残り500万円はそのまま継続、
そしてこれに足りない部分は、必要補償額に合わせて逓減定期等でまかなう
というような方法をとりたいと思っていました。

若いうちに入ったオリックスのダイレクト終身は、総支払額が安い割に
解約払戻金が大きかったので、貯蓄の意味合いもかなり含まれています。
現時点では、共働きなので医療保障ぐらいでよいとも思うのですが、
後々終身保険に入るなら、保険料の安い若いうちがいいのかなと
考えていました。

貯蓄と保険について、一から考え直してみようと思います。

お礼日時:2001/03/10 04:51

今回の予定利率の変更では、終身や養老のような貯蓄型の


保険は保険料が上がりますが、10年定期のような掛け
捨て保険は、会社によっては「安く」なりますよ。
(事業費率が低い会社は、安くなります。)
4月2日以降に成立する契約から新利率が適応になります
んで、終身等に入るなら3月末まで、定期に入るなら4月
1日以降ということになりますね。

ご主人さんの方は、定年時期に払い込み期間を合わせた
「収入保障保険(家族収入保険とも言う)」にするか、
安く上げたいのであれば、奥様が仰るように、その都度
必要なだけ定期保険で補充するという考えでOKです。

奥様の保障は医療がメインになると思いますが、老後の
医療保障を「保険」でカバーするか、「貯蓄」でカバー
するかによって、お勧め保険は違ってきます。
ただ、入院日額は余裕を持っておきましょう。奥様が入院
したときの、「外食代」「クリーニング代」等は、結構
バカになりません。←これは私が経験済みです。
死亡保障は、奥様の収入がないとご主人が生きていけない
ならば必要ですが、そうでなければ御葬式代程度で宣いの
ではないですか?
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この回答へのお礼

ありがとうございます。
「妻」については、医療保険一本でよいような気がしてきました。

医療保険も奥が深くて、素人にはどれを選んだらよいのかわかりません。
私のほうが以前加入した、ソニー生命の医療保険は、
終身型で将来的にも掛け金が増大しないのが選んだポイントです。

妻の医療保障についても老後は保険でまかないたいと考えて
いるのですが、そういう場合にお勧めの保険というはございますか?

*ところで医療保険は今4月の改定では、掛け金等に変化はないのですか?
 じっくり2~3ヶ月考える余裕はありますか?

お礼日時:2001/03/10 05:05

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Q相続税と生命保険控除について

数年前に父が無くなり自宅等不動産を処分して母と私で少額ではありますが遺産相続をしました。
現在、母と私の分を合わせて母に相続用生命保険として加入してもらっています。
母が無くなった場合、3000万の保険金が下りることになり、現金を1000万程預金しています。
3000万まで控除なり1000万に対して相続税を支払うのか?それは何%でしょうか?
それとも、生命保険控除500万で残金2500万に対して生命保険の相続税がかかり、預金の1000万にも相続税がかかるのでしょうか?
できるだけ詳しく知りたのですが、、、、、

Aベストアンサー

Moryouyouと申します。
よろしくお願いします。

結論から言うと合わせた遺産に相続税が
かかりますが、
ぎりぎりセーフ(非課税)です。

生命保険控除はあまり効果がないんですよね。
A^^;)

法定相続人はあなた1人ですよね?
①相続税の基礎控除
3000万+600万×1人=3600万
②生命保険の控除額
 500万×1人=500万
 従って
 3000万 – 500万=2500万が
 相続税の課税対象となります。

③課税対象合計
 ②の2500万+金融資産1000万
 =3500万

 ③の3500万-①3600万
 =-100万となり、非課税です。
 
 他にないですよね?お住まいとか…

 いかがでしょうか?

参考URL
http://www.jili.or.jp/lifeplan/houseeconomy/succession/11.html

Q余剰金(500万円)で生命保険加入を考えています。

こんにちわ。
33歳の男です。
これから10年間、死亡時に2000万~3000万円ほど保険金が出るような保険に加入したいと考えています。

しばらく使うことないお金が500万円ありますので、有効に使えたらと考えています。(投資は別でやっています。)

そこで、
(1)掛け捨ての保険を一時払いで加入する。
(2)養老保険に、特約をつけて一時払いで加入する。
どちらかを考えたのですが、
一般的に、支払われる同じ保険金に対してはどちらが効率がよいのでしょうか?

上記以外にも何かいい保険加入の方法があればアドバイスお願いします。
具体的な保険商品とおよその支払額総額も教えていただければありがたいです。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

保険は基本的に

(期間中の死亡保険金×死亡率)+(満期保険金×(1-死亡率))

で保険料が決まります。ですので、どんな保険でも「満期時の受取金」は
定期預金より低くなりますから、投資効率と言う面では全くお勧めできない
金融商品です。最近は低金利ですから、ヘタすると死亡率が利率(+事業費率)
を上回り、逆ザヤになる可能性もあり得ますし。

ということで、死亡保障2~3000万円を絶対と考えるなら、500万円のうち
「死亡保険」に当たる分だけを保険商品とし、残りは他の金融商品にした
方が正解でしょう。ただ、保険は預金とは別に「倒産時などの保障枠」が
あります。そういう意味で残金部分を「満期保険金」に突っ込むと言う
考え方はアリかもですが。

なお、死亡保障に使う「死亡率」は、基本的に各会社同一ですが、事業費率は
ネット/通販系の保険会社の方が、一般の保険会社より安いのが普通です。
更に、あなたの勤めている会社がそれなりに大きな企業であるなら、関連
会社などが募集している「団体定期」の方が更に料率が低いです。死亡保障
を考える場合は、こちらを中心にしたほうが良いかもしれません。

ちなみに特約は、各会社微妙に条件や料率が違い、蒸気の死亡保障の料率
よりも差が大きい場合が多いです。特約を前提に考えてから、死亡保障を
その会社で契約する、というのもアリかもしれません。

保険は基本的に

(期間中の死亡保険金×死亡率)+(満期保険金×(1-死亡率))

で保険料が決まります。ですので、どんな保険でも「満期時の受取金」は
定期預金より低くなりますから、投資効率と言う面では全くお勧めできない
金融商品です。最近は低金利ですから、ヘタすると死亡率が利率(+事業費率)
を上回り、逆ザヤになる可能性もあり得ますし。

ということで、死亡保障2~3000万円を絶対と考えるなら、500万円のうち
「死亡保険」に当たる分だけを保険商品とし、残りは他の金融商品にした
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Q生命保険の 受取の相続税は

母、子が10人 とします。

母の財産は 現金4億5千万円、さらに 生命保険に 5千万円入ってたとします。

母の 死後 9名の子が それぞれ 現金を 5千万円受け取り、

残りの1名が 生命保険の 5千万円を 受け取った場合、

生命保険の 5千万円を 受け取った子は 生命保険の控除ということで

相続税を 払わなくて すむでしょうか。

Aベストアンサー

4億5千万に対してかかります。
それを、実際の相続分で按分します。
生命保険の5千万は非課税(500万円×10人)です。
なので、確かに生命保険を全額相続しても相続税はかからないということになりますね。
でも、4月からは、被相続人と同居している相続人の人数しか非課税にはならなくなります。

Q医療保険について。現在、掛け捨ての医療保険に加入しています。その保険は

医療保険について。現在、掛け捨ての医療保険に加入しています。その保険は『成人病特約』とかで、指定された成人病の場合は入院1日当たり2万円が支払われます。ただし他の病気の場合は1万円です。この場合、例えば…糖尿病(指定の成人病です)と他の成人病意外の病気を併発しての入院では支払われる金額は幾らになるのでしょう?

Aベストアンサー

基本は約款に書いてありますが、
複数の傷病で同時に入院していた場合は最も高い入院給付金となる1件分だけ支払います。
本件では一般の給付金日額1万円と成人病給付金の日額2万円を比較し、2万円だけ出ます。
免責日数は一般と成人病でしょうか。
免責日数が違う場合、「日々の入院において」最も高いものを支払うため、一般が免責無し、成人病は免責5日の場合には最初の5日に一般で支払います。(これが重複入院の効果)

Q相続税対策としての生命保険について

相続税対策としての生命保険について教えてください。
被相続人(父)、相続人(長男)の場合です。
よく聞くのが次のパターンです。

契約者:父
支払者:父
受取人:長男

こうすると500万円×法定相続人が相続税の課税標準から控除されますが、
例えば法定相続人が息子以外に、母、二男がいるとすると、1500万円が控除されるのでし
ょうか?
生命保険の受取人は長男1人ですが、控除額は×3人で計算してもよいのでしょうか?


別のパターンとして長男の生命保険に父が契約し、支払う場合

契約者:長男
支払:父
受取:長男の嫁

このような場合、長男が亡くなると、長男の嫁に生命保険が入ってきます。
このような場合、法定相続人ではない長男の嫁が受取人でも、500万円×3人=1500万円
が控除されるのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはならず、
父から長男の嫁への贈与
となります。

長男の嫁は直系尊属ではないので
一版贈与となります。
1500万-基礎控除110万
=1390万(課税価格)
1390万×税率45%-175万
=450.5万(贈与税)
となってしまいます。

あまり良いパターンではないと
思います。

いかがでしょう?

参考
http://www.nta.go.jp/taxanswer/zoyo/4408.htm

ニュアンスは分かりますが、
確認です。
別のパターンとして長男の生命保険に
父が契約し、支払う場合
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
ということですよね。

下記が参考になります。
http://www.nta.go.jp/taxanswer/shotoku/1750.htm
被保険者 支払者 受取人
① A   B   B 所得税
② A   A   B 相続税
③ A   B   C 贈与税
の3パターンのうち、
質問の前半が②、後半が③
となります。
つまり後半の
被保険者:長男
支払:父(契約者)
受取:長男の嫁
は、相続とはな...続きを読む

Q終身の医療保険に加入

主人の医療保険の加入で迷っています。昨年、給料が激減し、保険の見直しをしました。53歳です。
現在の加入状況は、
(1)あいおい生命
 新収入保障 70歳まで ¥7,940
2160万~240万(年金10万)

(2)がん保険(アフラック)スーパーがん保険 充実パック \3,600
診断 100万 入院 1.5万 手術 20万 通院(20日以上の入院で支給) 先進医療 140万まで 死亡 150万

(3)会社グループ保険(病気のみ5年更新79歳まで)¥1760(50~54歳)
 入院 1万
手術 10~40万

(4)ファミリー傷害 ¥3620
 死亡 本人 900万 妻400万 その他 250万
 入院 本人 7千  妻、他 4千
 通院 本人 4千  妻、他 2.5千
 手術 10~40倍
 賠償 1億
 
相談にのって頂きたいのは、医療保険で、安いのですが、病気のみだし、5年更新で75歳で¥9500(入院5千コースで\4720)になってしまうので、終身保障の保険に加入した方がよいのではないかと思っています。
気になっているのは、健康のおまもり(がんになったら以後の保険料免除の特約)なのですが、他によい保険があれば、教えてください。

53歳なので最後の見直しだと思います。宜しくお願いします。






 
 
 

主人の医療保険の加入で迷っています。昨年、給料が激減し、保険の見直しをしました。53歳です。
現在の加入状況は、
(1)あいおい生命
 新収入保障 70歳まで ¥7,940
2160万~240万(年金10万)

(2)がん保険(アフラック)スーパーがん保険 充実パック \3,600
診断 100万 入院 1.5万 手術 20万 通院(20日以上の入院で支給) 先進医療 140万まで 死亡 150万

(3)会社グループ保険(病気のみ5年更新79歳まで)¥1760(50~54歳)
 入院 1万
手術 10~40万

(4)ファミリ...続きを読む

Aベストアンサー

なぜ、健康のお守りが気になっているのか、理由がわかりません。
ダメという意味でも、それで良い……という意味でもなく、質問者様の医療保険に対するニーズが何なのか、わからないので、アドバイスができないのです。

医療保険とは、医療費の自己負担の一部を補う保険です。
となれば、医療費をどのように支払うおつもりでしょうか?
つまり、貯蓄などの自己負担と保険との割合をどのようにお考えでしょうか?
(1) 貯蓄>保険
(2) 貯蓄<保険
どちらの考えに近いですか?
どちらが良い・悪いではなく、どちらにするかで、選ぶ保険が変わってくるのです。

(1)ならば、医療保険は本当に補助的な意味合いなので、保障もほどほど良いと思います。保険料が安いことも重要でしょう。
一回の入院限度日数60日型、入院給付金日額5000円でも良いと思います。
(2)ならば、保険で広くカバーする必要があります。
一回の入院限度日数は120日以上、できれば180日以上が欲しいです。
入院給付金日額も高い方が良い。
先進医療、通院治療など保障が厚い方が良いでしょう。
ただし、保障を厚くすると、保険料も高くなるので、バランスが重要です。

なぜ、健康のお守りが気になっているのか、理由がわかりません。
ダメという意味でも、それで良い……という意味でもなく、質問者様の医療保険に対するニーズが何なのか、わからないので、アドバイスができないのです。

医療保険とは、医療費の自己負担の一部を補う保険です。
となれば、医療費をどのように支払うおつもりでしょうか?
つまり、貯蓄などの自己負担と保険との割合をどのようにお考えでしょうか?
(1) 貯蓄>保険
(2) 貯蓄<保険
どちらの考えに近いですか?
どちらが良い・悪いで...続きを読む

Q相続放棄 生命保険

次の場合は、生命保険金がもらえますか?
親が、死んだこどもの遺産を相続放棄をした場合。
親が保険の契約をし、子供に保険をかける時。
1,受取人が親の場合。親がこどもの遺産相続放棄しても
もらえる・もらえない
2,生命保険金の受取人が、死亡した子供の場合。掛け金を払っていた親が遺産相続放棄をすると
もらえる・もらえない。

Aベストアンサー

>要するに受取人の名義が誰かがポイントということと解釈してよろしいかと・・・・。
その通りです。ただ、死亡した本人が受取人となる死亡保険という契約はありませんので、そもそも2.の質問は成り立たないという事です。私もNo3さんも述べている通りです。

>そうです 養老保険です。「これは、私ごとですが、私も、子供を受取人に指定しているかもしれないと思います。(忘れました)満期共済金額が子供に行くようにしています。30年後ですがね
満期保険金が子供に行くように契約している(=被保険者が子供)となると、その場合死亡保険金の受取人が子供本人ということはあり得ません。
http://kw.allabout.co.jp/glossary/g_money/w001841.htm
(養老保険とは、契約期間中に死ぬと遺族に死亡保険金が、生存して満期を迎えると本人に満期保険金が支払われるタイプの生命保険のこと。)

Q生命保険?終身(総合)保険?医療保険(終身?定期?)

はじめまして
現在なのも加入してなく新たに保険加入しようとしている 結婚している子供もそろそろと考えている29歳男です 相談にのってください
保険の種類は数知れず どれに入ればいいのか比較もしずらくわかりません 掛け捨てがいいよ医療保険は掛け捨て+年金保険で利回り良資金運用 総合に一本はいっておけばといろいろな考え方があるのでしょうが わたしはまずは入院特に長期の入院に備えたい、
次に残させる家族に備えたい、そして最後に資産形成
と考えます。考え方から商品等いいもの知っている方教えてください

Aベストアンサー

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼できるライフプランナー(保険外交員等)を備えることも同時進行ですすめていただきたいです。
さて前置きでおわっちゃうところでした(A^^;)
1:入院の備え・・・単体の終身医療保険がよろしいかとおもいます。日額1万円は必須でしょう。
2:家族への備え&資産形成・・・いい商品・・じつはこれが一番イイ!というのは、一番アナタに合っている!という事であります。おこさまはこれからですので、23年位はしっかりした保障が必要かと。
そして、敢えて資産形成はもう少しあとにスタートしてもいいかと。先の2本が先決と思いますので。
むしろ、奥様の医療保険が先かな、と。妊娠が解かる前に。ただしトラブルにならぬよう、告知はありのままにしてくださいね。
お子様がいらっしゃるようになると、逓減タイプの商品をご検討されるとよろしいかと思います。みなさまのご健康と安心ライフプランの早期獲得をお祈り致します。

初めまして。
お若いのに、きちんとお考えですね。ご家族への愛情も感じられ、羨ましい限りです。
さて、ご質問内容にありますように、どれに入ればいいのか比較もしづらい、そう、一般の方もネットや書物である程度のことはお調べになれるでしょう。しかし今回のように、複数の回答がありますね。迷うばかりではないでしょうか。事例に対して参考までに申し上げることはできますが、真っ白で、これからお入りになるのです。生命保険は、1軒のマイホームを建てるくらいの大きな買い物ですので、そばに信頼でき...続きを読む

Q生命保険の相続税非課税について

保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからないそうですが、これは、相続税の申告書を提出して初めて適用されるものでしょうか?

Aベストアンサー

被相続人の死亡によって取得した生命保険金や損害保険金で、その保険料の全部又は一部を被相続人が負担していたものは、相続税の課税対象となります。
おっしゃるように非課税限度額がありますが、その適用条件に「申告書の提出」はありません。

申告書を出していても、出してなくても、「保険金500万円X相続人の数までの生命保険金には相続税はかからない」です。

参考URL:http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4114.htm

Q夫の生命保険保険等加入について(現在未加入、長文です)

結婚を機に今まで任意保険にまったく未加入だった
夫に保険に入ってもらおうかと考えましたが、現在
資産が5000万以上あるため、何かあったらこれで大
丈夫だろうといわれました。
ただ、このほとんどが株等なのと、現在持ち家がない事、
子供はいなく今後その予定がないので相続等を考えると
不安があります。

また、自分がパート勤めなので、夫が病気で働けな
くなったりしたときなど備え(入院や手術等は貯金で
十分カバーできるので健康保険の障害年金のような保険)
で、保険料が高額でなければ加入しても良いかなと夫は
言います。

一般的に考えてこれは何も保険に入らなくてもよい
状況なのでしょうか。また、もし入るとしたらどの
ような保険が適切でしょうか。
どうぞよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその分、生活保障原資としての資産は減少します。

相続については子供のあるなしに関係なく妻の場合、1億6000万までの夫の相続資産は非課税なので心配はないでしょうが、現状のような状況で保険を用意するとなれば、終身保険が良いと思われます。
掛け金は掛け捨て保険に比べて高いですが、これは将来の貯蓄的なものとして考えれば良いでしょう。介護に応用も可能です。
もし可能であれば、ガンなど高額な医療がかかる可能性があり資産を食い潰してしまいかねない病気に対する備えにもなる「特定疾病保障」型の終身保険のほうがより適合しているかと思います。
特定疾病保障(3大成人病保険)については各社とも扱っています。特約としての取り扱いや定期保険型しかなかったりと色々ですが、単品販売は外資系、損保系、通販系などで扱っています。商品については以下のURを参照して下さい。割高ではありますが、それだけの価値はあります。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/kazunasemi/insu/type/19.html
安いものなら加入してもよい、とご主人さんが言ってくれたのなら、損保の所得保障保険なども良いでしょう。
http://www.hoken-erabi.net/seihoshohin/goods/9620.htm
ご参考までに。

まず、死亡保障保険には絶対に加入しなければならない必然性は低いと思います。けれども、保険というのは「安心」を得る心情的なものでもあるので、あったほうがより望ましいは間違いありません。
有価証券は将来価値が不明なので、いざという時の生活保障としては確実性が欠けていますし、持ち家の維持には別途お金が必要なのも事実です。ローンを組んだ場合では死亡時にはローン残債が免除されるローン保険に加入するものなので(団信と呼ばれる)保険自体は必要ないですが、一括で払ったりするのであればその...続きを読む


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