鬱で心療内科へ通院した場合、
何回目の通院から自立支援制度を適用できますか?
最寄りの心療内科へ問い合わせると
「人それぞれ。医者が「これは治癒までにだいぶ長くかかる=通院が必要」と判断した疾患でないと適用されない。一ヶ月通院して申請し、却下されたケースがあった。」との回答でした。この医院の場合なので、
他の医院ではまた違ってくるのかも知れませんが
最終的な判断は医師なのでしょうか?
私としては金銭的に逼迫しているので、できれば二回目からでも申請できないかと思ったのですが、実際に支援制度を二回目から受けることはできるのでしょうか。
また、「大体○回目の通院から」という平均みたいなものは
あるのでしょうか?

A 回答 (3件)

平均何回という回数ではなく、どのくらいの期間とどの程度の症状で申請が下りるかどうかが決まります。


判断としては、医師の診断書ですので、主治医がそのための診断書を書いてくれるかどうかがポイントです。
診断書は、決まったフォーマットがあって、それに従って記入されます。
内容は、かなり事細かなことまで記入を必要としています。入退院を何度も繰り返し、生活を送ることも一人ではままならない・・・といった感じです。

ですので、金銭的に支払いがムリだから利用したい、というのでは、申請しても許可が下りないでしょう。
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この回答へのお礼

なるほど。ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 14:47

自分現在、申請中です。


自分は、社会不安障害で大勢の前での、上がり症です。
会社の朝礼とか上がるので通院しました。
もう、7ヶ月通院しています。
SSRIの薬とか、安定剤、最近、不眠症の薬も貰ってますので、金銭的にきつくて申請しました。主治医は、半年通院しないと普通診断書、書かない人みたいで、¥4000かかりました。社会不安障害で申請が通るか、微妙みたいなんですが、他の場合、大体通るそうです。自分の主治医は、もし通らなかったら診断書代¥2000返します。と言ってくれました。主治医がいつ診断書を書いてくれるかどうかだと思います。
診断書さえあれば、申請は、いつでも出来ますよ!
結果は申請してから二ヶ月以内で、受理された場合申請日まで、さかのぼって、3割保険だったら2割返金されます。
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この回答へのお礼

受理された場合申請日までさかのぼることも出来るんですね。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 14:47

どんなに早くても2回目からは無理でしょう。


初診で申請できたとしても、
適応まで1ヶ月ですよね。
通常初診から2週間後は2回目ですから、
間に合わないでしょう。

回数ではなく、症状とその治療にかかる期間と
医師の診断書の書き方次第 と言われています。

名称が自立支援に変る前は
適応も厳しくなく、
私は2回目の通院で申請、
1ヵ月後には適応されていました。

今はうつ病患者も多いせいか
適応を慎重に審査されます。
適応されず、金もなく、
致し方なく、精神科にかかれない方もたくさんいます。
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この回答へのお礼

自立支援になってから審査がきびしくなったんですね。
本当に苦しんでいる人たちが救済される方法としては
あまり的確ではないですよね。
ありがとうございました。

お礼日時:2009/05/21 14:49

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Q自立支援法で自立は可能なのでしょうか

自立支援法について勉強しています。
次のようなことについて教えていただけたらありがたいです。

自立支援法ができたことで自立できたのでしょうか。
自室支援法のもとで実際の生活の場では今どのようなことが起こっているのですか。
そのほか何か自立支援法についてご存知のことがあれば教えてください。

Aベストアンサー

障害者の「自立」というものをどのようにとらえてゆくか、ということによって、障害者自立支援法の受け止め方が障害者の間でもかなり異なるのではないか、とは思います。
一般に、障害者自立支援法による障害福祉サービスの対象となる障害者の大半は、重度~最重度の障害を持ち、それゆえに介護時間の確保は非常に重要な問題です。
介護時間を確保するためには、介護要員の確保と事業者の経営の安定のためにそれ相応の介護報酬が用意されなければならないはずですし、それらが十分になされて初めて、満足のゆく介護時間が確保できると考えられます。
ところが、介護報酬をより多く確保するために利用者負担を強いることをせざるを得ないのに、行政責任による措置費制度(支援費制度や障害者自立支援法の、最も古い前身)のときの「利用料はほとんどタダ」というのに慣れきってしまった障害者は、それに納得していません。
確かに、「収入源に乏しいから納得できるわけがない」という障害者の主張はもっともではありますが、しかし、負担なしには、ほんとうの意味での介護など「絵に描いた餅」に過ぎないと思います。
「福祉」というものは、本来はお金が非常にかかるものなのです。

一方、「障害者自立支援法だけ」「介護という視点だけ」で見ていると、障害者自立支援法などをはじめとする障害者施策における「真の矛盾」に気づきにくくなります。
まず、障害者の生計維持の基準となっているのが実は生活保護法による基準で、これが最低6万6千円/月である、ということを知っておく必要があるでしょう。
この額は同時に、国民年金法による2級障害基礎年金の月額と同額です。
実は、国は、この額を前提として障害者施策における利用者負担をはじき出し、かつ、介護報酬もこれをもとにして算定しています。
さらに、最低賃金法(これ以上は賃金を下げてはいけない、という決まり)や障害者雇用促進法とも深く絡んできますし、とにかく、いろいろな法律が複雑に絡まり過ぎているのです。

問題は、上記の法のすべてについて「欠点は欠点としてきちっと認めた上で統合する」ということがなされていない、という点にあります。
「障害者福祉の運用方法」という面では、確かに、障害者自立支援法の成立によって身体・知的・精神の3障害の施策が統一されました。
ところが、統合されていないゆえに、生活保護を受けられない・障害年金も受給できない・働けない、というハンデを背負ってしまったら最後、逃げ場がなくなってしまうのです。
「穴だらけ法」と言うよりは、私としては「ガチガチに逃げ場を無くした、穴もスキもない法(あるいは「血も涙もない法」)」と言ったほうが良いのではないか?、と思っています。

私事ですが、1つ事例を挙げてみます。
プロフィールをごらんになっていただければわかりますが、実は、私は障害福祉関係の専門職でもあると同時に、障害を持つ当事者で、突発性難聴により聴力の大部分を喪っています。
障害者自立支援法の対象で、両耳の補聴器について、法による施策の1つである「補装具給付」(補聴器や車椅子、杖、装具などの公費助成を言います)を受けています。
この給付は、両耳装用の必要性があっても、基本的には1つの耳にしか認められません。就労していて業務上必要である、という理由がないと、実は、原則として両耳に装用することができないのです。
さらに、公費助成上限額が決められています。
高度難聴用補聴器は、1つの耳あたり約6万7千円が上限ですが、正直言って、とてもその額で買えるものではありません。より良い音質のデジタル補聴器がどうしても必要なのですが、1台が最低15万円はするのです。
すると、実際の利用者負担は、「公費分の6万7千円のうちの1割(障害者自立支援法による自己負担)」+「15万円-6万7千円(公費助成対象外の部分)」となり、どう考えても「1割の利用者負担でいいですよ」などということにはなっていません。
一方、障害年金における難聴の認定は厳しく、しかも、身体障害者手帳での基準とも全く異なります。
このため、どう考えても障害の程度は重いにもかかわらず、障害年金が受給できない人も少なくありません。さらに、身体障害者手帳の交付さえも受けられなければ、難聴で生活上の困難が著しくても、高価な補聴器代の公費助成も受けられません(補装具給付の対象にならない=障害者自立支援法の対象外、ということ)。
このような人(障害年金ゼロの人)が高度難聴用補聴器を購入しようとすると、もう、とんでもない負担がのしかかってきます。私は幸いにして障害年金を受給できていますし、かつ、社員としての定収がありますが、それでも高負担は厳しいものがあります(補聴器代等の負担が生じたとき、障害年金を含めた1か月の収入は、軽く吹っ飛びます。)。
これこそ「穴もスキもない」「血も涙もない」とは思いませんか?

私は、「利用者負担」はしっかり行なうべきだと考えています。
減免も良いでしょうが、あとでそのツケが必ず廻ってきます(障害者施策は、税金がすべての財源です。)。つまり、減免すれば、それだけ財源を食いつぶしてしまうのです。
ですから、障害者自身、目先の利益だけにとらわれてほしくはありません。
障害者施策にかかわるすべての法について「それ相応の利用者負担ができるだけの収入を保障した、そんな法律にせよ!」と要求してゆくことが大事だと思います。

で、ここからはかなり厳しい意見になるのですが、率直に言って、障害者自身の勉強不足を感じます。
例えば、表面的にだけ障害者自立支援法等をとらえて、「負担増はいやだ」「でも、しっかり介護してくれ」と、自分本位にしかとらえない‥‥。
これは、ちょっと通用しないと思います。
なぜならば、いままで見てきたように、障害者自立支援法だけの問題ではないからです。
「どのような場合に身体障害者手帳が交付され、どのようなときに障害年金が認められるのか」「その額はどうなっているのか」、あるいは、「介護や施設等の人員配置基準はどうなっていて、自分が支払った利用者負担はどのように介護報酬になってゆくのか」「介護職員の賃金はどのような基準で算定されてゆくのか」などなど、幅広く関心を持ってほしいものです。
少しでも興味を持ったのならば、どんどん視野を拡げてほしい‥‥。そう思います。

障害者の「自立」というものをどのようにとらえてゆくか、ということによって、障害者自立支援法の受け止め方が障害者の間でもかなり異なるのではないか、とは思います。
一般に、障害者自立支援法による障害福祉サービスの対象となる障害者の大半は、重度~最重度の障害を持ち、それゆえに介護時間の確保は非常に重要な問題です。
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Q虫歯の神経を抜くのに、5回も6回も通院する必要性など、あるのでしょうか?

 お世話になります。

 私の妻が、虫歯を悪化させたため、近所の歯医者へ受診しました。

 その結果、「大臼歯2本について、神経を抜く必要がある。」との診断を受けたとのことで、もう4回もその歯医者へ通っています。
 しかし、まだ作業が終わらず、もう2回か3回は通わねばならないそうです。

 私は、親知らずを全部(4本)抜くのですら、2回で終わりました。
 また、神経を抜いたケースでも、抜くのに1回、かぶせるのに1回の都合2回で済みました。

 たかだか2本の歯の治療のために、そんなに何回も通院が必要というのは、妙な気がしてなりません。
 通院を重ねることで、出費もバカにならなくなっています。

 このようなことは、適正なのでしょうか?
 以前通っていた歯科医が、本来1日で除去できる歯垢を6回に分けることで不当に利益を上げていたことを思い出すと、素直に医師を信じて良いものか判断に迷っています。

 どうかご意見をくださいませ。

Aベストアンサー

根の治療の回数を重ねて儲ける…20年以上前の中傷本にはそう書かれていました。しかし、僅かな経済観念があれば、そんな無意味な事はしません。さっさと治療を進めた方がマシな収入と信用を得るからです。

大臼歯は上の歯で3本、下の歯で2~4本の神経(根管歯髄)があります。また歯の根の形状や太さは人によって大きく違い、太くてまっすぐなら1~2回で出来ますが、細く、曲がっている場合には(きちんと治療するためには)一本ずつ広げていかなければなりません。
急いで処置をすると、不十分な治療になったり、根の壁に穴を開けてしまう危険性があります、もし穴を開けてしまったら、最悪の場合抜歯になります。
 大きな虫歯や長期に虫歯を放置した場合は、神経が細くなっている可能性はかなりありますから、その場合、2本の根管処置だけで最大10回くらいの治療回数がかかる場合もあります。
 もし、担当医から説明が無ければ、対応に難があると言えますが、あくまでも治療回数はケースバイケース。回数が少ない事は歯医者の善し悪しには関係ありません。
 むしろ危険性を説明せず、回数を減らす方が「危険な歯医者である」場合がある事もご承知おき下さい。

根の治療の回数を重ねて儲ける…20年以上前の中傷本にはそう書かれていました。しかし、僅かな経済観念があれば、そんな無意味な事はしません。さっさと治療を進めた方がマシな収入と信用を得るからです。

大臼歯は上の歯で3本、下の歯で2~4本の神経(根管歯髄)があります。また歯の根の形状や太さは人によって大きく違い、太くてまっすぐなら1~2回で出来ますが、細く、曲がっている場合には(きちんと治療するためには)一本ずつ広げていかなければなりません。
急いで処置をすると、不十分な治療になった...続きを読む

Q自立支援法を調べてます

母親の介護中です。障害者手帳の認定は1級1種です。
自立支援法の制度について調べています。市町村の窓口で聞いても、担当者が知らないことが多く、ケアマネも介護保険には詳しいのですが、障害者の関係はわからないようです。
自立支援法で重度訪問介護について特に調べてます。
素人にもわかりやすい内容の本やHP、ブログなどありましたら、教えて下さい。

Aベストアンサー

 >お母様は、介護保険の要介護認定を受けられていますか?もし、認定を受けていらっしゃったら、障害者自立支援法の重度訪問介護よりも、介護保険での訪問介護が優先されます。
⇒お母様が生活保護を受けており、医療保険に未加入、尚且つ65歳以下であれば介護保険での給付よりも自立支援給付が基本的に優先されます。

 >介護保険のホームヘルプサービスを行う為の資格は「ホームヘルパー」ですが、障害者自立支援法の重度訪問介護を行う為の資格は「移動介護従業者(ガイドヘルパー)」といいます。
⇒間違いです。ガイドヘルパーは移動支援(地域支援事業)サービスの時に『必要な事もある』という程度の資格です。(地域によっては移動支援提供にヘルパー2級の資格のみで良い、という所もあります。)事業所は居宅介護(障害のホームヘルプサービス)の指定を受けることが出来れば、基本的に重度訪問介護の指定も同時に受けることができます。

 市町村の担当者が頼りにならないのであれば、地元の『障害者地域生活支援センター』(地域によって呼び名は違うかもしれません)等を市町村から紹介してもらう、或いは地元にある訪問介護事業所を訪ねてみてください。

参考URL:http://www.kaigoseido.net/index.shtml

 >お母様は、介護保険の要介護認定を受けられていますか?もし、認定を受けていらっしゃったら、障害者自立支援法の重度訪問介護よりも、介護保険での訪問介護が優先されます。
⇒お母様が生活保護を受けており、医療保険に未加入、尚且つ65歳以下であれば介護保険での給付よりも自立支援給付が基本的に優先されます。

 >介護保険のホームヘルプサービスを行う為の資格は「ホームヘルパー」ですが、障害者自立支援法の重度訪問介護を行う為の資格は「移動介護従業者(ガイドヘルパー)」といいます。
⇒間違...続きを読む

Q私はある内科系の持病があり、もう15年ほど通院しています。薬による状態

私はある内科系の持病があり、もう15年ほど通院しています。薬による状態の安定と検査結果を見るためです。

でも、もう行かなくてもいいのではないかと考えています。一時、薬も飲むのをやめてみようかと思っています。おそらく、今やめなければ、この通院と薬は一生続きます。

結局は、自分の健康管理のことですし、調子が悪ければ医者にかかるなり、薬を飲むなりすればいい話です。医者や病院も他にいくらでもありますし、薬も同じ物を処方してもらいたければできます。通院を定期的に続けることが、自分にとってすごく負担なんです。

この判断をどう思われますか?
ご意見を参考にさせて頂きたいです。

Aベストアンサー

今日は。

ご質問者様がどの様な持病をお持ちなのか、それに拠って回答者側の意見は様々になると思います。
ご質問者様が敢えて持病の病名を書かれなかったという事は、例え匿名であっても病名を知られたくないのか、もしくは病名を記載したとたんに「それは通院した方が良い」という意見ばかりが回答されてしまうのを考慮されたか、なんて邪推をしてしまいます。
もしくは、ご自身の中では既に決定している事で、後は背中を押してもらうだけ、そんな状況かもしれませんね。

ご存知だとは思いますが、クオリティオブライフという言葉という文言は最近良く患者様からも言われます。患者様の生活の質の向上を表している言葉です。
極論すれば重病で助かる見込みのない方に痛みや苦痛を伴う治療を行うよりも敢えて治療をせず、楽に余命を生きて頂くという事にも当てはまります。
今は患者様自身がそれを決める事ができます。
医療は強制ではありません。
ですので、納得が行くのであれば自身のご意見を尊重されても良いかと思います。
ただ、その結果としてどんな事が待ち受けていたとしてもそれを全て享受しなければなりません。でもご質問者様はそれすらもご理解しているのでしょう。

ご質問者様が納得のいく人生を送れますように。影ながら応援させて頂きます。

今日は。

ご質問者様がどの様な持病をお持ちなのか、それに拠って回答者側の意見は様々になると思います。
ご質問者様が敢えて持病の病名を書かれなかったという事は、例え匿名であっても病名を知られたくないのか、もしくは病名を記載したとたんに「それは通院した方が良い」という意見ばかりが回答されてしまうのを考慮されたか、なんて邪推をしてしまいます。
もしくは、ご自身の中では既に決定している事で、後は背中を押してもらうだけ、そんな状況かもしれませんね。

ご存知だとは思いますが、クオ...続きを読む

Q障害者自立支援法と各種手当て

障害者自立支援法によって替わった各種施設は六種類になってしまいました。
しかし、支援費制度や障害児福祉手当、特別障害者手当が該当しない方々は相変わらずなのでしょうか?

思いつく範囲で、障害者自立支援法の施行前に該当しなかった方々は、

1.支援費制度では、精神障害者と、障害児で入所している方が非該当
2.障害児福祉手当では、施設に入所している方が非該当
3.特別障害者手当では、施設に入所している方が非該当

ですが、障害者自立支援法施行後は1~3の手当はどうなのでしょうか?

Aベストアンサー

 障害者自立支援法が施行されましたが、従来の施設種別(身体障害者療護施設、知的障害者更生施設、精神障害者生活訓練施設など)は、平成23年度末(24年3月31日)までは経過措置として残っています。それと、障害児施設は、児童福祉法に基づくもので、障害者自立支援法の新体系とは関係ありません。(利用者負担の仕組みが、ほとんど同じになっただけです。)

質問1について
 支援費制度は、障害者自立支援法の施行により、平成18年3月31日で廃止されました。
 ちなみに、自立支援法の福祉サービスは、精神障害者も対象になりました。障害児施設に入所している場合は、基本的には対象外ですが、例外的に対象になります。(帰省時のホームヘルプ、ショートステイなど)

質問2・3について
 旧体系施設でも新体系施設でも、施設に入所中の場合は、障害児福祉手当・特別障害者手当は支給されません。
 なぜなら、これらの手当は、在宅で生活している人の生活を支援をする趣旨なので、「施設から福祉サービスを24時間受けている」人にはあてはまらないからです。

Q名古屋でおすすめの心療内科、精神科。

教えていただけませんか?初診です。対人恐怖、赤面恐怖、鬱、の傾向です。よろしくおねがいします。

Aベストアンサー

こんなサイトを見つけました。まずは、行きやすい場所の病院にいってみてはいかがでしょうか?


「0からの全国病院・お医者さん探し」
http://www.zero-dr.jp/

わたしも心の調子をくずして瑞穂区の水谷クリニックに通ったことがありますが、話しやすくてとてもいいお医者さんでしたよ。看護婦さんたちの雰囲気もよかったです。名古屋市博物館の向いです。
とはいえ、他の病院に行ったことがないので「おすすめ」と言い切る自信はないです。

参考URL:http://www.zero-dr.jp/

Q自立支援法のデメリットは?

自立支援法を申し込みたいと考えているものですが、
例えば、転職に不利になったり、保険に加入しづらくなるなど、
自立支援法に申し込むことで社会的なデメリットはありますか?

Aベストアンサー

自立支援医療受給者証が発行されるので、それを医師と薬局窓口に見せるだけです。自分から他人に受給者証を見せびらかす行為をしない限り支援を受けてることは、医師、薬局の人間、市の受付した人ぐらいしか知らないことです。

自分の財布から出る金が少なくて済みますから、利用しない手はありません。3割負担が5%負担になり、前年の所得によって月負担額の上限があるので、通院費用を別分けしておくのにも便利です。

自立支援法の援助を受けないでおけば、精神疾患患者ではありませんとごまかすことができるが、自立支援医療受給者証を持ってるとごまかすことができない、精神疾患患者であることが公にされてしまうと危惧されるのでしょうか。まさしく危惧だと申し上げたく存じます。

「自立支援医療受給者です」と看板を立てて歩くわけではないのですから。

あなたの周りにも受給者証を持ってらっしゃる方が多数おられると思いますが、あなたがそれを知ってますか。知らないでしょう?
逆にあなたが受給者になっていても、相手にはわからないです。
わかったところで「へぇそう、だからなに?」程度です。

転職のさい、わざわざ色眼鏡で見られる情報を言わなくてもいいでしょう。
「昔、盲腸の手術をしたことがあります」と面接でわざわざ言う人もなければ履歴書に書く人もいません。

生命保険加入時には、既往症の告知義務があります。
自立支援を受けてるから告知して、受けてないから告知しなくても良いというものではありませんから、負担が少なくなる制度をわざわざ利用しないというのは馬鹿げてる気がします。

「支援を受けると、精神病患者になったんだなと確認をしてしまうので辛い。」と支援申請をしてない人を知ってます。そういう心理的なデメリットを感じるなら支援を受けないでも良いと思います。

年一度更新します。診断書を貰って(安いが有料)市に申請延長の手続きをし、連絡が来たら受給者証を貰いに行きます。受給者証は依頼すると郵送してくれますが、申請したり更新したりする費用と時間がかかる点はデメリットです。

私は支援を受けてますが、そのことで社会的なデメリットを感じたことは一度もないです。支援を受けてることを妻も知りませんよ。
そこまで気にしてたら、通院もできない、薬を飲んでもその包装紙をゴミ箱に捨てることもできないです。

自立支援医療受給者証が発行されるので、それを医師と薬局窓口に見せるだけです。自分から他人に受給者証を見せびらかす行為をしない限り支援を受けてることは、医師、薬局の人間、市の受付した人ぐらいしか知らないことです。

自分の財布から出る金が少なくて済みますから、利用しない手はありません。3割負担が5%負担になり、前年の所得によって月負担額の上限があるので、通院費用を別分けしておくのにも便利です。

自立支援法の援助を受けないでおけば、精神疾患患者ではありませんとごまかすことが...続きを読む

Q心療内科に受診しようか悩んでいます。

はじめまして。

最近仕事を変えたばかりで
変えた直後から症状が出始めています。

初めは、
・涙もろくなる
・朝起きて仕事に行くのがものすごくおっくうにな
と誰にでもありそうな症状でじきに治るだろうと思っていました。
今は通いだして一ヶ月以上が経ちました。
最近の症状は上記の内容を含め関係あるかどうかわかりませんが
・軽い腹痛
・足の親指の痺れ
・軽い腹痛、頭痛
・微熱(7,5℃前後)
このような症状です。
PCでうつ病診断をすると必ずうつと診断されます。
しかし、アンケートだけでは分からないと
言われていたのであんまり気にはしていませんでしたが
ここにきてほんとに毎日が辛い状況なので悩んでいます。
どうか返答お願いします。

Aベストアンサー

 こんにちは。
 ぜひ早く病院へ行かれることをお勧めします。
 早い治療が回復を早くします。
 鬱は特別な病気ではありません。
 どんな人でもなる脳の風邪と呼ばれています。
 大きなストレスが脳を刺激して、ホルモンの調整が崩れるのが鬱の原因症状です。(セロトニンと、アドレナリンというホルモンが主)
 そのため、やる気がおちたり、疲れが取れなかったり、眠れなかったり、、、
 体はホルモンの微妙な調整でうまいこと成り立っているので、それが崩れると、調子が悪くなります。
 自分の場合は、気持ちは全く仕事をする気がわかないわけではなかったです。
 早く会社に行って仕事をしたいという気持ち・使命感が体を突き動かしてたんですね。
 それとは裏腹に体が症状を訴えてました。
 ストレスは自分では気づかずにいつのまにかむ四番でいることが多いのです。
 効率よく動いていた脳と体の歯車がかみ合わなくなり、普通の倍回転してやっと一人前みたいな感じになってきます。
 そのうち歯車も磨り減って、歯車も動かなくなります。
 今のうちに心療内科に行きましょう。
 採血検査もしてくれます。体の悪いところがあればそれでわかります。
 怖いことは全くありません。

 こんにちは。
 ぜひ早く病院へ行かれることをお勧めします。
 早い治療が回復を早くします。
 鬱は特別な病気ではありません。
 どんな人でもなる脳の風邪と呼ばれています。
 大きなストレスが脳を刺激して、ホルモンの調整が崩れるのが鬱の原因症状です。(セロトニンと、アドレナリンというホルモンが主)
 そのため、やる気がおちたり、疲れが取れなかったり、眠れなかったり、、、
 体はホルモンの微妙な調整でうまいこと成り立っているので、それが崩れると、調子が悪くなります。
 自分...続きを読む

Q自立支援法の良し悪し

障害者自立支援法の、
応益負担・1割負担は障害者にとって本当に負担になると思うのですが、
他に自立支援法で良くないところはどういうところですか?
反対に、良い部分はありますか?

Aベストアンサー

> 良い部分はありますか?

パッと思いついたところでは、
○精神障害者へのサービスが身体・知的と同じ枠組みになって財政基盤が強くなった。
○ホームヘルプサービスに対する国と県の財政責任が強くなった(義務的経費化)。
○数値目標を盛り込んだ計画を策定しなければならないので、サービス基盤の整備について市町村の説明責任が強くなった。

http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/jiritsushienhou02/index.html

> 他に自立支援法で良くないところはどういうところですか?

これを挙げるとキリがないのですが、
○福祉サービスだけではなく、医療や補装具でも1割負担。
○作業所などで働いていても「利用者負担」。
○補装具の一部、外出介護、手話通訳派遣などが市町村ごとに実施されるようになり(地域生活支援事業)、以前よりも財政基盤が弱くなった。
○障害程度区分判定が要介護認定を元につくられているので、知的障害者、精神障害者、視覚障害者などに不利。
○「就労支援」が謳い文句になっているわりには具体的な支援策が乏しい。

以前からの問題で、自立支援法でも積み残っているものとして、
○難病患者などの「谷間の障害者」が残っている。
○ホームヘルプの事業費に対する国の負担に一定の制限がある(国庫負担基準)。
○自立支援法施行をきっかけにまたまた事業者報酬が引き下がったので、事業者が撤退したり、利用者が事業者から逆選択されたり。

http://www.normanet.ne.jp/~jadh/1031.html
http://www.j-il.jp/jil.files/daikoudou/daikoudou_top.htm
http://blog.goo.ne.jp/houantaisaku/

まだまだあると思いますが、ちょっと考えて思いついたものを挙げました。ご参考にしてください。

> 良い部分はありますか?

パッと思いついたところでは、
○精神障害者へのサービスが身体・知的と同じ枠組みになって財政基盤が強くなった。
○ホームヘルプサービスに対する国と県の財政責任が強くなった(義務的経費化)。
○数値目標を盛り込んだ計画を策定しなければならないので、サービス基盤の整備について市町村の説明責任が強くなった。

http://www.mhlw.go.jp/bunya/shougaihoken/jiritsushienhou02/index.html

> 他に自立支援法で良くないところはどういうところですか?

これを挙げると...続きを読む

Qこれは通院回数多いですよね・・

つい最近歯医者に行きました。
久しぶりだったので、5本も虫歯がありました。
その治療法。
1日目→レントゲンを取り、1本目の虫歯に穴を開け、型取り。
2日目→1本目の虫歯を埋める。
3日目→2本目の虫歯に穴を開けて、型取り。
4日目→2本目の虫歯を埋める。
5日目~10日目はそれぞれ3~5本目の虫歯を上記の繰り返し治療です。

こんな感じで5本の虫歯に10回も通院してしまいました。
こんなものですか?
1日に数本一気にできないんでしょうか?
もちろん型を取るので、それが出来上がるまでは出来ないと思いますが。
例えば上記の2日目に、1本目の虫歯を埋めて終わりじゃなく、そのまま2本目の穴を開けてもらう事は出来ないのでしょうか?
そうすれば次回に来たときには、その2本目を埋める事が出来るのに。
それでまたそのときに3本目の穴を開ける。
そうすることによって全体の回数が半分になると思うのですが・・・・

素人考えかもしれませんが、このように1本埋めると違う歯の穴を開ける事は同じ日にはできないのでしょうか?

Aベストアンサー

もっと手短にやって欲しいですよね。
私の場合は歯石を取ってもらうだけで6回来てくれと言われ(ポケットも綺麗にするからと・・)しかも隔週くらいの間隔で余りにも時間がかかりすぎるので、2~3回にしてくれと言うとスムーズに受け付けてくれました。虫歯も無いのに6回なんてぼったくりかと思いました。他の科と違い歯科だけは診療&治療代の他に別の代金が加算されていると聞きましたが、そうなるとますます出来るだけ最低回数でしてもらいたいですよね。


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