(1)全波整流回路でリプル率を小さくするにゎどのような方法がありますか?

(2)全波整流平滑回路で電圧変動率を小さくするにゎどのような方法がありますか?

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変動 率」に関するQ&A: 変動率について

A 回答 (2件)

今までの質問を拝見しております。


今回は、この質問には回答させていただきます。

>(1)全波整流回路でリプル率を小さくするには(ゎ)どのような方法がありますか?
平滑回路に使用する電解コンデンサの容量尾増加させるのが一般的です。

>(2)全波整流平滑回路で電圧変動率を小さくするにゎどのような方法がありますか?
トランジスタなどで安定化回路を加えるか、簡単には3端子レギュレータICなどを
利用する方法があります。
 電源安定化回路などで検索してください。

*キーボードが不調ですか? 当方も故障で代替キーボードで入力しています。。。
 
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補足願います。



> にゎ

こんな質問の仕方というか話し方してると不真面目に見えるので
絶対やらない方がいいのですがどう思ってますか?

これはオトモダチの間には通用しても他人にモノを尋ねる態度ではないです。
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こんにちは、

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ご教授おねがいします。

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220Vでは国内では使えません。
AC100V用又はAC100~240V用等AC100Vが電圧範囲に入っている物を購入してください。

Q全波整流/半波整流の切替回路

オペアンプやコンパレータを使用してダイオードブリッジの全波整流/半波整流の切替を行いたいと考えています。参考となる回路について解説のあるHPや文献がありましたらご教授下さい。

Aベストアンサー

電子回路が素人だったら,サイリスタ(SCR)使用は無理ですね.
リレーを使えば,ダイオードブリッジの全波整流/半波整流の切替はできます.
ダイオードブリッジで全波整流する回路の前(入力側)にダイオードを1本直列に入れ,そのダイオードに並列にリレーの接点を入れます.
電源ON後1秒間だけリレーをONさせ,その後OFFさせれば目的は達せられます.
厳密に言えば,ダイオードの順方向電圧VFが全波整流で2VF,半波整流で3VFかかってしまいますが.
1秒間タイマーはここが参考になるでしょう.
http://www.hobby-elec.org/ckt4.htm

目的がわかりませんが,IEC(国際電気標準会議)の高調波規格IEC61000-3-2では,半波整流機器は全面的に使用禁止となっています.
半波整流を使う場合は,自分が何をしているのかを把握して行うようにしたいものです.

Q電界Eと電圧Vの関係を積分形であらわすとどうなりますか?V=∫Edxで

電界Eと電圧Vの関係を積分形であらわすとどうなりますか?V=∫Edxでいいのでしょうか?

Aベストアンサー

こんにちは。
惜しいですね。

V = -∫E・dx
です。

なぜかというと、

1.
Vは地図で言えば標高。電界は坂道の急峻さ。
山頂をVボルト、山のすそを0ボルトとすると、
プラスの電荷を坂道にそっと置くと、山頂から斥力を受けるので、坂道の下方面に動こうとします。
一方、Vは坂道を上る方向をプラスとする量なので、VとEは符号が逆になります。

2.
E と dx の間に ・ を打っているところが味噌です。
これは、E や x がベクトルの場合、E・dx は、E と dx の内積です。
E と dx が直角の関係だと、V=一定値 になりますが、
これは、等高線に沿っていくら歩いても、登山者がいる標高が変わらないことを意味します。

ベクトルの場合、E や x や dx は、太字で書きます。
ちなみに、V は標高ですから、ベクトルではなくスカラーです。

以上、ご参考になれば。

Q全波整流回路 ダイオード

ブリッジ整流回路で図の上側にある波形を下側にある波形にしようとしたのですが、うまく波形が測定できませんでした。

これは使用するダイオードに問題があるのか、もともとこういう波形にはブリッジ整流回路は適していないのでしょうか?
ダイオードは1S1588というものを使用してます。

初歩的かもしれませんがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

他の方への補足で「入力でマイナスの部分のパルスがぜんぜん出力されないと・・・入力でマイナスだった部分の出力は、入力でプラスだった部分の、三分の一程度です。」
とありますが、
ブリッジの出力は、結局マイナス部分のパルスが全然でないのか、出ているがプラス部分の三分の一程度なのか、不明です。

もし、三分の一程度というのが、ブリッジの入力側(すなわち微分回路の出力)がブリッジをつけないとプラスマイナス同じ振幅のパルスが、ブリッジをつけるとマイナスに振っているパルスの電圧が1/3くらいになる、ということ事を言っているのであれば、原因は以下のように推測できます。

ブリッジの入力側、すなわち微分回路の出力と、ブリッジの出力を共通のGNDにしていませんか?具体的に書くと、ブリッジ入力の1つをGNDに接続し、もう一方に微分回路の出力を接続し、ブリッジ出力の-を同じGNDに接続し、+をオシロで測定しているのではありませんか?

ブリッジ整流というのは、入力側と出力側は絶縁されてなければなりません。なぜなら、ブリッジ出力の-側は常に入力の低い側の電位(正確に言うと、それにダイオード電圧を加えた電圧。以下はダイオード電圧は無視して書きます)について動いていきます。ですからマイナスのパルスが入力されると、本来ブリッジの-出力は、そのマイナス電圧になります。しかし、それが入力側と同じGNDに接続されていますのでGNDに短絡されたようになり、出力に何もでないのは勿論、微分出力もGNDに短絡されます。実際はダイオードを通して短絡ですからダイオード電圧に相当するマイナス電圧以下がクランプされてしまいます。
ブリッジの4ヶのダイオードを回路に書いて考えれば分かると思います。

出力側を入力から浮かす(出力の-はオシロのGNDだけに接続する)ようにすれば正しい波形が観測できるでしょう。観測だけが目的ならそれでよいのですが、以後に回路があるときは絶縁された別電源を用意するか、オペアンプなどで共通GND処理が出来る全波整流回路を組む必要があります。

他の方への補足で「入力でマイナスの部分のパルスがぜんぜん出力されないと・・・入力でマイナスだった部分の出力は、入力でプラスだった部分の、三分の一程度です。」
とありますが、
ブリッジの出力は、結局マイナス部分のパルスが全然でないのか、出ているがプラス部分の三分の一程度なのか、不明です。

もし、三分の一程度というのが、ブリッジの入力側(すなわち微分回路の出力)がブリッジをつけないとプラスマイナス同じ振幅のパルスが、ブリッジをつけるとマイナスに振っているパルスの電圧が1/3くら...続きを読む

Q電圧Vと電界E間の関係式を微分形で表すとどのようになりますか?

電圧Vと電界E間の関係式を微分形で表すとどのようになりますか?

Aベストアンサー

あちゃー
ミスをしてしまいました。ごめんなさい。

電界の中にプラスの電荷をそっと置くと、その電荷には、電位がプラスの方面から電位がマイナスの方向に向かう斥力がかかりますね。
つまり、電圧の方向(坂道を上る方面)と電荷に働く力(坂道を転がり落ちる)は逆方向なので、

E = -dV/dx

ですね。

QアナログICを使った全波整流回路の作り方に関して

OPアンプを使って全波整流回路を作ろうと思ったとき
http://spectrum123.at.infoseek.co.jp/kenpa/zenpa/zenpa.htm
通常は上記のようなダイオードを使ったやり方をするようです。

http://www.analog.com/static/imported-files/jp/data_sheets/AD823_JP.pdf

しかしながら、上記の15ページにはダイオードを使わない方法も書かれています。


これらはどのように特性が異なるのでしょうか?

OPアンプを使った全波整流回路の作り方のこつのようなものがありましたら
教えて頂けないでしょうか?


それと全波整流用のアナログICってあるのでしょうか?
オペアンプを使わない、出来合えの全波整流用のアナログICがありましたら
教えて下さい。


帯域は50~500kHzほど必要としています。

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

> これらはどのように特性が異なってくるのでしょうか?
> そしてどちらを選ぶべきなのでしょうか?
知識・部品・計測器があればどちらでもかまいませんが,回路例1-1の方が周波数特性が良くなります.
わからずに作っても高性能が期待できる回路例1-1を勧めます.
もちろん,後ろの差動増幅器は計装増幅器構成にすべきでしょう.
紹介したページの一等下にも本来ならコンデンサを2個付けると解説があります.
http://210.155.219.234/Rectifier.htm
この本には,AC/DCコンバータですが各種回路の周波数特性が載ってました.
http://www.cqpub.co.jp/hanbai/books/34/34371.htm

計装増幅器構成でも入力段を反転増幅器にするとCMRRの影響が無くなってさらに特性が良くなる可能性があります.
http://ww6.tiki.ne.jp/~funabashi/ac-dc.html
ただし,紹介の回路はAC/DCコンバータですから,OPアンプを高速なのに変更し,付いている22uFは削除します.
後ろにOPと抵抗4個の差動増幅器を付けます.

ダイオードは紹介したSBDを使ってください.
ゲルマニウム・ダイオード(1N60,1S34等)は,耐圧が低いだけでなく,現在売られているものの信頼性は?なんで勧められません.

> これらはどのように特性が異なってくるのでしょうか?
> そしてどちらを選ぶべきなのでしょうか?
知識・部品・計測器があればどちらでもかまいませんが,回路例1-1の方が周波数特性が良くなります.
わからずに作っても高性能が期待できる回路例1-1を勧めます.
もちろん,後ろの差動増幅器は計装増幅器構成にすべきでしょう.
紹介したページの一等下にも本来ならコンデンサを2個付けると解説があります.
http://210.155.219.234/Rectifier.htm
この本には,AC/DCコンバータですが各種回路の周...続きを読む

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という問題で画像のように計算したのですが間違いでした。どこを間違えているのでしょうか

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間違っているのは a の電位です。左の抵抗器は2本分の電位 (5/8 E) が嵩上げされていません。これを加えると、

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Q整流回路の設計方法(トランスの選定方法)

+5Vの安定化電源を作成しようとしていますが、
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・安定化回路には3端子レギュレーターを使用します。
・3端子レギュレータの出力は5Vですが、入力はどのくらいが良いでしょうか?
・3端子レギュレータの入力に対してトランスの出力はどのくらいが良いでしょうか?
・トランスのカタログに表記されている0-6-12などの数字は負荷無しのときの出力でしょうか?

以上、宜しくお願いします。

Aベストアンサー

A5です。
見つけましたっ!
http://mzl.k-server.org/craft/psa1.html

ず~っと下にスクロールしていくと、回路図があります。
16Vセンタータップ、0.2Aのトランスなら、ベストセレクションです。
上側のICが7805、下側のICが7905でよいのですが、一部回路変更をします。
 1.入力側の電解コンデンサの中点(GND)とICのGNDは接続(直結)してかまいません。
 2.出力側に入っているオペアンプは不要です。
  これの入力系に入っている3個の抵抗も不要です。
  つまり、GNDラインをそのまま出力に引き出してきてよい、ということです。

>(1)平滑用のコンデンサは、とりあえず1000μFくらいにしようと思うのですがどうでしょうか。

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0.1μFくらいのもの(厳密にはICの規格で指定している)を「ICの直近に配置」する必要があります。

>そして、出力側には100μFのコンデンサを入れるくらいでよいでしょうか?
 
OKです。

こちらに紹介した回路図には、いろんなものが入っています。
目的・理由を納得した上で製作にかかりたい(場合によっては省略したい)なら、遠慮なく質問してください。

参考URL:http://mzl.k-server.org/craft/psa1.html

A5です。
見つけましたっ!
http://mzl.k-server.org/craft/psa1.html

ず~っと下にスクロールしていくと、回路図があります。
16Vセンタータップ、0.2Aのトランスなら、ベストセレクションです。
上側のICが7805、下側のICが7905でよいのですが、一部回路変更をします。
 1.入力側の電解コンデンサの中点(GND)とICのGNDは接続(直結)してかまいません。
 2.出力側に入っているオペアンプは不要です。
  これの入力系に入っている3個の抵抗も不要です。
  つまり、GNDラインをそのまま出力に...続きを読む


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