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交通事故の示談金(慰謝料)について
交通事故に遭い、人身事故の示談金を提示されました。初心者なので示談金が妥当なのかわかりません。お詳しい方どうか教えてください。

昨年の11月23日に交通事故に遭い、今年5月29日まで通院していました。
過失割合は、相手方が90%で当方が10%でした。

先日、損害賠償金提示のご案内という書類と承諾書(免責証書)という書類が送られてきました。
これが妥当な賠償金額なのか、このままサインしていいのかお教えください。

入院実日数0日 通院実日数121日 / 総治療日数188日 /休業0日

・治療費 715,994円(医療機関に支払い済み)
・通院費 14,580円
・慰謝料 648,900円

計(損害額合計) 1,379,474円

既払額(治療費)を差し引いた額 665,180円

過失相殺10%減額 137,947円

差し引きお支払額 527,233円

以上です。

どうかよろしくお願い致します。

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A 回答 (3件)

相手の対人賠償の自動車(任意)保険からの保険金で対応されていますね。


ご自身で加入の人身傷害補償(任意)保険は使われなかったのでしょうか?
この場合は「過失相殺10%減額」はありませんし、他に搭乗者傷害保険で
けがの部位や症状が確定した段階で、固定額を受け取れます。
(治療給付金1万円 と部位別で5万から30万程度)
 休業補償も自賠責・任意保険共に補償されます。
・【有職者】現実の収入減とします。
・【家事従事者】 1日につき5,700円

支払金の「・慰謝料 648,900円」部分が変化することにになります。
任意保険の基準でほぼ妥当な金額と考えられますが、約半年の通院で症状
固定の判断をされた結果の問い合わせと推定されますので、下記をご自身
で確認の上不明な点を質問ください。
無知(失礼!)では被害者が損をするの賠償保険の仕組みです。

後遺症が残らなければ宜しいのですが、お大事に。。。。。。
(ひとつ前の質問を締め切られていますので気になりましたので。。。)

参考
通院のみの場合 ・・・・・・・通院期間に該当する額
6月 64.3 万円 +(188日-180日)⇒ +8日分
7月 70.6 万円
入通院慰謝料:
http://www2.odn.ne.jp/~cak58090/jiko/shougai.htm

こちらで計算してください。任意保険:軽傷 むちうち症、捻挫、挫創傷、打撲傷
で計算します。
傷害慰藉料自動計算機
http://www.asahi-net.or.jp/~Zi3H-KWRZ/law2consoc …

自動車保険の仕組みを知ってください。
損保ジヤパン 個人用自動車保険
http://www.sompo-japan.co.jp/kinsurance/automobi …
 
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参考になればと思います。


入院には至らなかったのですね、それは不幸中の幸いだと思います。
私も交通事故で怪我した経験があります。
まず一般的に言えるのは保険会社は裁判にならないギリギリの低い提示しかしないと私は思います。慰謝料は保険会社の基準、自賠責の基準、裁判所の基準とありますが保険会社の基準は低いのです。でも軽い事故では弁護士に頼むと足が出ちゃいます。ネットで交通事故相談を調べて公共の相談所に相談されてはいかがでしょうか?額が妥当か、過失割合が妥当かはその事故を総合的に見ないとわからないと思います。加害者は良心的でしたか?加害者の態度で慰謝料も変ると思います。示談が出来ないと、刑事罰の方にも影響がでるはずです。
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> ・治療費 715,994円(医療機関に支払い済み)


> ・通院費 14,580円

この部分は実費になりますので、請求した請求書、提出した領収書とか次第。

> 通院実日数121日 / 総治療日数188日
> ・慰謝料 648,900円

こちらについては、自賠責保険の基準ですと、
・通院実日数×2
・総治療日数
の少ない方188日×4,200円/日=789,600円とかが最低ラインとして一般的です。

金額を見ると、(通院実日数+総治療日数)÷2×4,200円とかの計算でしょうか。
通院実日数が極端に少ない場合には、被害者の事を考慮した計算とも言えますが、あんまり一般的ではないのかも。
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Q協議離婚に伴う慰謝料の金額が不当に過大なとき、相当な範囲を超える部分が詐害行為となることはありますか?

協議離婚に伴う慰謝料の金額が不当に過大なとき、相当な範囲を超える部分が詐害行為となることはありますか?

Aベストアンサー

ある/ないだと、ありえます。

離婚と同時に自己破産しており、慰謝料を支払ったら別の債権者が債権を回収できなくなったとか。
借金踏み倒すために、離婚、慰謝料の支払いをしたって指摘される事もあるかと。

Q示談金提示額の妥当性を調べたいです。

お世話になります。去年、10:0の交通事故に遭いました。もう直ぐ保険会社が示談の話し合いに来ますが、所謂、「払い渋り」が横行しているとの事なので、提示額に対して即答せず、検討する時間を取るつもりでおります。その間、提示額が妥当な物なのかどうかを調べたいのですが、どの様な所へ行けば良いのでしょうか?被害者になったのは今回が初めてで知識もなく、右往左往しております。識者の方々の御教示をお願い致します。

Aベストアンサー

貴方も自動車保険に加入ですか?
加入して居れば、その代理店に相談して下さい。
頼りない代理店なら、その代理店に経験豊かなプロの代理店
を紹介してもらって下さい。

代理店はピンからキリまでありますから、自動車保険に加入の
時には代理店を選ぶことが大切です。

Q離婚に際する慰謝料、養育費 金額はこのくらいでしょうか?

夫は年収一千万
離婚理由は性格の不一致ですが、夫から言い出したもの。

慰謝料500万、
養育費毎月10万って妥当でしょうか?

ご回答いただけると助かります。

Aベストアンサー

養育費算定表の使い方 - 裁判所
http://www.courts.go.jp/tokyo/saiban/tetuzuki/youikuhi_santei_hyou.html

「養育費算定表」と、言うのが下のほうに貼り付けてあります
PDFファイルですので開ければ、ご覧ください

一般に揉めてるケースが多いので、表になって記載されてます

慰謝料は、離婚理由で非があるから、請求するもので基本、性格の不一致と言われて、どっちに非がある等判りませんから、奥さんが支払う必要があるかも知れませんと言う話
財産分与って、結婚期間中に夫婦で、協力して蓄積した財産については、半分に出来ますので、結婚期間の7年で、どれぐらいの貯蓄など出来たか?次第ですが・・・
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従来、同居する法定代理人(父、母)は、自然にお金を支払うことになりますので、同居していない父か母かが、子供へ支払うものです
法律上、未成年は法律的行為など出来ませんので、法定代理人(同居する父母)が代行するのが一般です
妻の生活費ではないので、生活収入は、養育費で仕事しないでは・・・子供の権利を、越権行為で搾取してることになりますので、早めに働くようにしてください
で、養育費は、両親の収入が関与してるわけです

で、大体の考え方ね
妥当か?判りません^^;

養育費算定表の使い方 - 裁判所
http://www.courts.go.jp/tokyo/saiban/tetuzuki/youikuhi_santei_hyou.html

「養育費算定表」と、言うのが下のほうに貼り付けてあります
PDFファイルですので開ければ、ご覧ください

一般に揉めてるケースが多いので、表になって記載されてます

慰謝料は、離婚理由で非があるから、請求するもので基本、性格の不一致と言われて、どっちに非がある等判りませんから、奥さんが支払う必要があるかも知れませんと言う話
財産分与って、結婚期間中に夫婦で、協力して蓄...続きを読む

Q交通事故の示談金(損害賠償額)について妥当かどうか教えてください。

交通事故の示談金(損害賠償額)について妥当かどうか教えてください。

主人が事故にあい半年間治療を続けたのですが、これ以上の回復の見込みがなく下記のような示談を相手の保険会社さんから提案されました。妥当かどうか私では検討もつきませんのでどなたかアドバイスを頂けませんでしょうか。宜しくお願い致します。

(主人は後遺障害12級13号に認定されています。)

I 傷害による損害について

1.治療費 ¥791,605
 総治療期間 217日  
 実通院日数 74日
2.看護料 ¥0
3.雑費その他 ¥28,754
4.休業補償 ¥0
5.慰謝料  ¥656,000
6.傷害による損害額小計 ¥1,476,359

II 後遺障害(12級13号)による損害について

7.逸失利益 ¥2,978,906
 年齢別平均給与額 ¥4,915,200
 12級労働能力喪失率 14%
 労働能力喪失率 5年
 5年に対するライプニッツ係数 4.329

 4,915,200円×14%×4.329=2,978,906

8.慰謝料 ¥930,000
9.その他 ¥0

10.後遺障害による損害額小計 ¥3,908,906


III 総損害について

11.損害額合計 ¥5,385,265
12.減額 ¥1,077,053 (過失割合20%を減額します ¥5,385,265×20%)
13.自賠責保険認定額(11-12)  ¥3,440,000
14.損害賠償額 (11-12)¥4,308,212 (上記13の自賠責保険認定額を含んだ金額です)
15.支払い済みの金額 治療費¥778,980 装具費¥12,154 計¥791,134

示談による最終お支払い額 ¥3,517,078


以上となります。
主人はTFCCというケガの後遺症に悩まされているのですが
運送会社勤務の為手は酷使する箇所です。
今も痛みと上手につきあいながら仕事をしていますが
この仕事をしていく上ではきっと一生つきあっていかなくてはならない痛みになるかと思います。
なのに労働能力喪失率が5年というのは短すぎると素人考えですが思ってしまいます。
交通事故の裁判の事例などを見ていますと主人と全く同じ症状(認定等級含め)の方が
この喪失率が75歳まで認められているケースもあり、
裁判はしなくとも示談でも65歳(定年にあたる歳)までは認められているケースがありますが
どのように相手の保険会社の方と交渉をすればよいのかわかりません。
弁護士の先生に最悪は頼もうと思っていますが交通事故の弁護士費用は
けっこうかかってしまいますのでできる限り自分で示談交渉したいと思っています。
その為の知識をどなたかおかし頂ければ幸いです。
どうぞ宜しくお願い致します。 

交通事故の示談金(損害賠償額)について妥当かどうか教えてください。

主人が事故にあい半年間治療を続けたのですが、これ以上の回復の見込みがなく下記のような示談を相手の保険会社さんから提案されました。妥当かどうか私では検討もつきませんのでどなたかアドバイスを頂けませんでしょうか。宜しくお願い致します。

(主人は後遺障害12級13号に認定されています。)

I 傷害による損害について

1.治療費 ¥791,605
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3.雑費そ...続きを読む

Aベストアンサー

 TFCC損傷は、あまり一般の方にはなじみのない傷病名ですが、いわゆる手首付近の靱帯等の軟部組織の損傷で、レントゲン等には写し出されません。
 そのため見逃されやすい傷病名であるという特徴もあります。
 一般的には、保存療法で半数以上の人が改善しますが、重度の損傷の場合は手術療法が必要になります。
 提示額について評価すると、休業損害が認定されていませんが、仕事はお休みにならなかったということでしょうか?
 保険会社に対して、個人として直接交渉してもかなりの増額は期待できないかもしれません。


 以下は弁護士委任を行うことを前提として記載します。

 こういうケースの場合、交渉上大切な点は「MRI画像等により損傷していることが確認されていること」が最も重要になります。
 医師の中には、MRI画像で確認できないのに、問診だけでTFCC損傷という診断名を付けることもあります。
 医師は、治療するのが目的であって、証明することが仕事ではないので、その点を確認して奥必要があるのです。
 休業損害が無く、手術もしなくて良かったということであれば、損傷の程度は軽度であったのではないかと評価されやすいということも事実でしょう。
 そのため、主治医に「今後時間の経過と共に改善する可能性があるか?」ということを確認してください。
 改善可能な病態であれば、後遺障害の労働能力喪失期間を67歳まで求めるのは困難になると予想します。
 弁護士は、こうした医学的な知識を持ち合わせていませんので、主治医に質問して、仮に「長期にわたって改善は困難である」とか「改善することはない」というような回答が得られる場合は、その旨記載された診断書の発行を依頼することをお勧めします(有料です)。
 損保担当者が本当にTFCC損傷に対する知識を有しているのであれば、その点の確認は当然行われていると思いますが、5年という短期間の査定しか行っていないところを見ると、もしかするとTFCC損傷に関する知識が無いのかもしれません。
 これと同様に、どこの弁護士であってもTFCC損傷に対する知識は持ち合わせていないと考えてください。

 ポイントは、(1)TFCC損傷の存在を証明すること(MRI画像による)、(2)将来にわたって改善が困難な病態であることを医学的に証明すること(主治医の診断書もしくは意見書)、(3)実態として就労や日常生活にどれほどの影響があるのかまとめておくこと、ということになります。
 そしてTFCC損傷という病態が、どのような病態であるのか、インターネット上に記載されているページを印刷し、担当弁護士に理解してもらうよう準備してください。
 「他の事例でこういう賠償がなされている」と主張しても、損害賠償は個別事例として判断する性質がありますから、あまり参考にはならないと考えてください。

 保険会社は、実際に収入の減少が発生していないという理由で5年という短期間を提示しているものと予測します。
 しかし、将来的にこのままの状態で収入を維持できるかは別問題です。
 「軽微な損傷であるため、将来にわたってほとんど影響がない。」という病態と、「かなり無理して仕事に出ているため現時点では収入の減少はないが、将来にわたってこのままの状態が維持できるかどうかは不明である(または困難である)。」という病態は、全く別の評価が行われるべきものです。
 将来的に悪化する可能性はないのか、その点も主治医に確認してください。

 紛争処理センターの弁護士は、損害保険会社と直接関係のない弁護士が嘱託弁護士として在籍しています。
 紛争処理センターの裁定には、保険会社は拘束されて拒否できないという特徴があり、弁護士費用も無料です(被害者は拘束されません)。
 弁護士会には裁定という強制権はなく、個別に依頼すると有料になります。
 将来的なご不安もあると思います。
 多少時間がかかっても、主張すべきことはしっかり主張してください。
 一般的には、後遺障害が認定された場合は、症状固定日から3年間経過しないと時効にはなりません。
 弁護士会から紹介される弁護士が、それなりの医療知識を有しているとは考えにくいため、費用負担のない紛争処理センターに提訴することをお勧めします。

 いずれにしても、怪我に関する損害賠償ですから、どういう怪我で、その怪我にはどういう症状があり、怪我のためにどういう苦労があるのか、そして現在の病態が将来的にどうなる可能性があるのか、これをなるべく正確に担当弁護士に伝える努力が大切です。

 TFCC損傷は、あまり一般の方にはなじみのない傷病名ですが、いわゆる手首付近の靱帯等の軟部組織の損傷で、レントゲン等には写し出されません。
 そのため見逃されやすい傷病名であるという特徴もあります。
 一般的には、保存療法で半数以上の人が改善しますが、重度の損傷の場合は手術療法が必要になります。
 提示額について評価すると、休業損害が認定されていませんが、仕事はお休みにならなかったということでしょうか?
 保険会社に対して、個人として直接交渉してもかなりの増額は期待できない...続きを読む

Q離婚調停と慰謝料

離婚調停の経験者にお聞きしたいです。
離婚調停で慰謝料に納得できずに、離婚だけを先に調停で決め、離婚後に慰謝料を調停や裁判で決めた方いますか?
又は、調停で慰謝料の合意が出来ず、その後、裁判になった方で、慰謝料はこちらの思う金額になったかたみえますか?
又は思うようにならなくて悔しい思いをしたかたみえますか?
よければ経験談をお願いします。

Aベストアンサー

私の離婚経緯については、
QNo.7104768<裁判離婚の経験者>の方の質問の回答に、おおまかな事情を書いてありますので
検索していただければと思います。 また、私の投稿履歴も見て頂けると、より理解して頂けるのでは・・・ 


補足しますと・・・


私の場合はDVという事で、あまりにも急な出来事でしたし、自分が弁護士や裁判所というものに関わりを持つんだぁ、という事だけでパニック状態でした。

また、それまでの生活で、心身ともに疲れており、思考能力もなく・・・

とにかく、子供の親権が一番という事と、一刻も早く元夫との関わりを立ちたいと言う気持ちが強く・・・


弁護士に言われるままに・・・ それが、一番いい方法なのだと信じ・・・


調停が成立した後から「あの弁護士はおかしい。相手の言いなりで、養育費も値切られ、慰謝料も請求せず・・・相手の不利な点に突っ込み、少しでも、弁護人の利益を考えるのが弁護士だろう」「面倒だし、報酬も少ないから早く終わらせたかったのでは」・・・と他の弁護士さん数人にに言われました。


情報って、終わった後から入るんですよねぇ

もっと早くに、このサイトに出会っていたら、あなたにみたいに先に情報が得られたのに・・・と思います。

弁護士選びや、つけるタイミングは慎重に。



あなたの場合、相手が不貞を認めており、証拠もあり有利との事。

でも、念を入れ、不倫相手とのメールや写真、夫のことばの録音など、出来るだけ多くの証拠を押さえておいた方がいいと思います。

いざとなったら、撤回されたり開き直られるかも・・・

私の離婚経緯については、
QNo.7104768<裁判離婚の経験者>の方の質問の回答に、おおまかな事情を書いてありますので
検索していただければと思います。 また、私の投稿履歴も見て頂けると、より理解して頂けるのでは・・・ 


補足しますと・・・


私の場合はDVという事で、あまりにも急な出来事でしたし、自分が弁護士や裁判所というものに関わりを持つんだぁ、という事だけでパニック状態でした。

また、それまでの生活で、心身ともに疲れており、思考能力もなく・・・

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Q交通事故の示談金の額について分かりません。9:1ですが、10%減額の金額が正しいのか教えて下さい。

交通事故の示談金(慰謝料)について
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過失割合は、相手方が90%で当方が10%でした。

先日、損害賠償金提示のご案内という書類と承諾書(免責証書)という書類が送られてきました。
これが妥当な賠償金額なのか、このままサインしていいのかお教えください。

入院実日数0日 通院実日数121日 / 総治療日数188日 /休業0日

・治療費 715,994円(医療機関に支払い済み)
・通院費 14,580円
・慰謝料 648,900円

計(損害額合計) 1,379,474円

既払額(治療費)を差し引いた額 665,180円

過失相殺10%減額 137,947円

差し引きお支払額 527,233円

※過失相殺の額が治療費、交通費、慰謝料の合計の10%を相殺されていますが、慰謝料のみの10%ではなくて、事故でかかった合計の10%で間違いないのでしょうか?

また慰謝料の計算が 総治療日数と通院実日数を足して2で割った数に4,200円を掛けた金額になっていますが、総治療日数と通院実日数×2の少ない方の数に4,200円を掛けた数字が慰謝料と思っていたのですが、このような計算方法もあるのでしょうか?

色々とややこしい内容ではありますが教えて下さい。

保険会社は東京海○日動です。

以上です。

どうかよろしくお願い致します。

交通事故の示談金(慰謝料)について
交通事故に遭い、人身事故の示談金を提示されました。初心者なので示談金が妥当なのかわかりません。お詳しい方どうか教えてください。

昨年の11月23日に交通事故に遭い、今年5月29日まで通院していました。
過失割合は、相手方が90%で当方が10%でした。

先日、損害賠償金提示のご案内という書類と承諾書(免責証書)という書類が送られてきました。
これが妥当な賠償金額なのか、このままサインしていいのかお教えください。

入院実日数0日 通院実日数121日 / ...続きを読む

Aベストアンサー

>これが妥当な賠償金額なのか、このままサインしていいのかお教えください。
任意保険基準で妥当な金額です。このままサインすべきです。

前の回答でも説明されていますが、損害額120万円以内なら自賠責で処理されて
質問者さまの書き上げた内容も適用されるのですが、自賠責金額の上限120万円
を使い切った時点で任意保険基準に切替り計算方法が異なってきます。
(質問内容の計算方法は自賠責基準です。)

>※過失相殺の額が・・・・・事故でかかった合計の10%で間違いないのでしょうか?
間違いありません。損害賠償金の基本で例外はありません。

ちなみに、損害の発生しないのは、
>入院実日数0日 通院実日数121日 / 総治療日数188日 /休業0日
>・治療費 715,994円(医療機関に支払い済み)
の内容から、自由診療で儲けた病院とほとんど手出ししない任意保険会社となりますね。
通院実日数121日 ← 約半年、週休2日でほぼ毎日通院しても慰謝料に影響しません。
「入院実日数0日」「通院実日数121日 / 総治療日数188日」の数値から、導かれる答えが
素人でも普通判明します。

健康保険を使って、週2・3日の通院にしておけば良かったのですが・・・・・
(前の回答で毎日通院を進める回答もありましたが・・・・)

結論:保険会社の気の変わらない内に書類を返送される方が幸せになります。。。。
 

>これが妥当な賠償金額なのか、このままサインしていいのかお教えください。
任意保険基準で妥当な金額です。このままサインすべきです。

前の回答でも説明されていますが、損害額120万円以内なら自賠責で処理されて
質問者さまの書き上げた内容も適用されるのですが、自賠責金額の上限120万円
を使い切った時点で任意保険基準に切替り計算方法が異なってきます。
(質問内容の計算方法は自賠責基準です。)

>※過失相殺の額が・・・・・事故でかかった合計の10%で間違いないのでしょうか?
間違...続きを読む

Q離婚訴訟 親権と慰謝料

離婚裁判において
子供達(12歳と15歳)は子供達の意思を尊重し親権が判決される事が解かりました
子供達は妻と一緒に生活したいと主張 しているようです
裁判で、私が離婚の破綻は妻に原因があった決定的な証拠を提示した場合
離婚裁判では親権とは別問題として慰謝料の金額が決定するのでししょうか?
この場合、親権を獲得した妻が慰謝料の借金を背負い子供達と生活していく事になるのでしょうか?
それとも、親権を確保した妻に裁判所は慰謝料支払い等の軽減があるのでしょうか?

離婚裁判において、親権とは別にして慰謝料の金額の判決が進行していくのかを教えてください。
宜しくお願いします

Aベストアンサー

>裁判で、私が離婚の破綻は妻に原因があった決定的な証拠を提示した場合
>離婚裁判では親権とは別問題として慰謝料の金額が決定するのでししょうか?
>この場合、親権を獲得した妻が慰謝料の借金を背負い子供達と生活していく事になるのでしょうか?
その様になります、慰謝料と親権は同じ法廷でも別に扱われます。

>それとも、親権を確保した妻に裁判所は慰謝料支払い等の軽減があるのでしょうか?
軽減も裁判官裁量になりますから、可能性としては有り得ます。
ただ、相談者さんが請求する慰謝料が満額認められることは認められることは殆どなく、判決では何分の一ということも多々あります。

離婚訴訟で、慰謝料請求・親権の確保を請求していれば、同時進行で進められます。

Q通院1日だけの示談金は?

事故の三日後に病院に行き、別の日に会社一日だけ休みました。
この場合、示談金はいくら貰えますか?

きちんと通院すれば良かったのでしょうが、仕事が忙しかったもので・・・

Aベストアンサー

自賠責の慰謝料基準だと、
・総通院期間
・実通院日数×2
のいずれか少ない方×4,200円が基準です。

通院が1日だけだと、総通院期間=実通院日数になり、

総通院期間(1日)×4,200円=4,200円って計算になります。

間が開いても2回通院しとけば、

実通院日数(2日)×2×4,200円=16,800円で、1日あたりの単価が倍になるんですが…。


> この場合、示談金はいくら貰えますか?

・治療費
・会社を休んだ際の賃金相当の休業補償(有給使っていなければ)
・上の慰謝料

で、まとめて数万円とかがいいところだと思います。


> きちんと通院すれば良かったのでしょうが、仕事が忙しかったもので・・・

まぁ、そういう事で、頻繁に通院するほどでも無い程度のケガでしたって事になりますし。

Q不倫相手への慰謝料は離婚成立後しかダメ?

教えて下さい。

夫のたび重なる不倫(同じ女性)により、離婚を考えていますが、
子供の進学にあわせた最善の時期を考えたいし、ウツ治療のため、いますぐ離婚届け提出とはいきません。
養育費財産分与などの取り決めをしてからだという認識もありました。

ただ、夫が本当に反省し、改心するならば、離婚回避もまだ可能性がないわけではありません。

でも、それを待っていると、相手女性への慰謝料請求の時効がきてしまうので、
離婚を前提に慰謝料請求の内容証明を送った所、

「現段階で細部まで離婚協議にいたっていない、よって、
離婚するしないとも決定していないからには金額は決まらない。
離婚協議を進めた上で改めて金額の提示をするべきだ。
離婚協議集結後の請求にしか応じない」との返答でした。

離婚は人生最大の出来事ですし、当然慎重に考えたいのです。
離婚前提での慰謝料は相手の言うように、離婚しない場合の金額になってしまうのでしょうか?
どのような手だてが考えられますか?
お力をかして下さい。

Aベストアンサー

離婚した場合と離婚しない場合では金額が変わってきます。

>相手女性への慰謝料請求の時効がきてしまうので、

知ってから3年で時効ですが、時効には【時効の中断】があります。
中断するので、当然時効は進行しません。
その方法も各種ありますし、難しいので時効を中断させる為には、法律家の専門家に書面を作成してもらうなどした方が良いです。
間違ったやり方だと中断してなかったとなる事もあります。


また離婚するか離婚しないか今の時点でわからない場合の請求方法もあります。
停止条件付きという民法上の条件を付けると良いかも知れません。

民法:第127条 停止条件付法律行為は、停止条件が成就した時からその効力を生ずる。

これは簡単に説明すると
例えば、○○大学に合格したら▲▲を買ってあげる。との契約です。
大学に合格するまではこの契約はまだ生きています。
合格する事によって車を買ってもらえるの条件が成就したので約束した人は買ってあげなければ契約違反です。


http://www.houko.com/00/01/M29/089.HTM


これを離婚に例えると離婚したら○○万円と言う事です。
ずっと離婚せず、時効の中断を永遠に行っていたら・・・・・。
相手にとっては怖いですね。
諦めて自分から、勘弁して下さい。と示談でお金を払ってくれるといいですね。

参考URL:http://w-jimusho.com/jikou-ichiran.html,http://www.minnpou-sousoku.com/127-3.html

離婚した場合と離婚しない場合では金額が変わってきます。

>相手女性への慰謝料請求の時効がきてしまうので、

知ってから3年で時効ですが、時効には【時効の中断】があります。
中断するので、当然時効は進行しません。
その方法も各種ありますし、難しいので時効を中断させる為には、法律家の専門家に書面を作成してもらうなどした方が良いです。
間違ったやり方だと中断してなかったとなる事もあります。


また離婚するか離婚しないか今の時点でわからない場合の請求方法もあります。
停止条件...続きを読む

Q2月16日に追突事故発生して相手の過失が80%で私の通院が救急病院に1日整形外科が11日鍼灸に10日

2月16日に追突事故発生して相手の過失が80%で私の通院が救急病院に1日整形外科が11日鍼灸に10日の通院で5月1日に整形外科の先生と話して終了することにしたのですが慰謝料等のお金はいくらぐらいもらえるのでしょうか?病院、鍼灸迄の距離は往復5キロぐらいです。慰謝料の他にもらえるものとかも有るのでしょうか

Aベストアンサー

当方の過去の回答履歴からお望みの回答は探せると思います。
ただ確認ですが、任意保険は加入していると思いますので、保険屋+弁護士特約が一番手っ取り早いです。
ーーーー
1、ケガの治療費
2、車を運転できなければ、治療の際の公共のバス代、それも無ければタクシーの順番
3、有給休暇で処理できない+会社を休まざるを得ない。
というのであれば、「逸失利益:いっしつりえき、といいます」本来貰えるであろう金額
4、車輌の修理代、その際のレンタカー代、
5、車輌が年代車で、修理代金より査定額が低い場合の例ですが、新車購入の際の税金・登録諸経費など
6、あとは慰謝料(最低額でも@7000円前後とは思いましたが、A:打撲。B半身不随だと、勿論違います)
7、後遺障害の際の保障、後遺障害の際の慰謝料。
(6番は事故のみです。 7番と合算ではありません。よって2つの慰謝料)
8、そんなところかな??
ーーーーー
当方か過去、交通事故の被害者で弁護士を立てないで裁判を行いました。
保険屋・自賠責 < 過去の判例 < 請求額の順番です。

よって、例えば裁判で、
Aの請求をします=その理由として、過去の判例○○を証拠として提出します。とか
証拠集めが重要です。^^

そこまでぐちゃぐちゃ、ならないことを祈ります^^

当方の過去の回答履歴からお望みの回答は探せると思います。
ただ確認ですが、任意保険は加入していると思いますので、保険屋+弁護士特約が一番手っ取り早いです。
ーーーー
1、ケガの治療費
2、車を運転できなければ、治療の際の公共のバス代、それも無ければタクシーの順番
3、有給休暇で処理できない+会社を休まざるを得ない。
というのであれば、「逸失利益:いっしつりえき、といいます」本来貰えるであろう金額
4、車輌の修理代、その際のレンタカー代、
5、車輌が年代車で、修理代金より査定額が低...続きを読む


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