マンガでよめる痔のこと・薬のこと

3年前から友人に大葉の苗を頂き、楽しく育て料理に使っていましたが今年の大葉がとっても苦くて食べられません。頂いてから自宅で新しく買った土を入れプランタンに植え替えています、同じように植えて育てているのですが今年は何故かとても苦味が強いのです。何故でしょうか?

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A 回答 (2件)

>家庭菜園の大葉が苦いのは何故



           ↓

現場・現物・実食を体験していませんので、素人推理ですが・・・

◇大葉(青ジソ)は大変、交配し易いので、付近に赤ジソやハーブ類が混植されていたり、雑草が近傍に生えていませんでしょうか?

◇乾燥と日照、肥料の不足。
湿気を好みますので、乾燥と強い日照からの保護の面も含め、水遣りをタップリと行う。
また、液肥等の追肥を上げないと、元々が野生・自生したりする位に丈夫な野菜ですので、先祖返りして→辛い・苦い味、外敵から身を守る本性が出て来る。


ntsuka様に於かれましては、皆様方からの情報やアドバイスで疑問が解け、美味しい大葉が育ち収穫出来れば良いですね~、そんな改善、好結果を、心より祈念申し上げております。
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この回答へのお礼

日光にがんがん当てるほうが良いと思っていました。
新しい土なので肥料はいいと考えそのままお水だけでした。
がんがん当てすぎに、肥料をあげない、だめだったんですね!
湿気を好むことも始めて知りました。
今日から可愛がって、美味しい(苦くない)大葉になってもらいます!
ありがとうございました。

お礼日時:2009/07/07 23:43

育ちすぎたのでは?若い葉なら苦味はありません。

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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2009/07/07 23:45

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Q育ち過ぎて アク(苦味)のある大葉。

育ち過ぎて アク(苦味)のある大葉。

アク抜きの方法 教えてください。

Aベストアンサー

塩をかけてもむ。
水洗いして小さく刻む。麺類の薬味に使えます。

私は、夏の終わりに全て引っ抜いて、大きいものも小さいものも全て集めて塩漬けにしてとっておきます。必要なだけ水で戻して、浅漬けに混ぜたり、トッピングやドレッシングの隠し味に使ってます。
生の大葉とはちょっと使い勝手が異なりますが、それもいいものですよ。

Q赤紫蘇が凄く苦いです

近所の人が赤紫蘇を分けてくれたので、梅干と紫蘇ジュースに使いました。

ところが、梅干がかなり苦味を感じるので、おかしいと思い、
砂糖と御酢で作った紫蘇ジュースも飲んでみましたところ、やはり苦いので、
明らかに赤紫蘇にかなりの苦味があるようです。

毎年梅干や、紫蘇ジュースを同じように造っていますが、このように苦味を感じたことは一度もありません。

どのような原因が考えられますでしょうか?
何か除草剤や、農薬等が紫蘇に含まれているとかでしょうか?

大量に梅干を作ってしまいましたが、もらった人に聞くのも何だか悪いので、こちらで考えられる原因を教えていただけたらと思います。
宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

考えられる原因
・青紫蘇×赤紫蘇の雑交
色味が悪くなったりゴワついた葉になる
・赤紫蘇(青紫蘇)×ミントの雑交
ミントもシソ科なので雑交すると苦味が出ます

紫蘇の色合い&匂いが薄まる事もあるし,ミントの匂いが悪くなる事もあります
近所の方に敷地にミントを植えてるか,近所にミントを植えてる家があるか
聞いてみるのはどうでしょう

Qしそが元気ありません

一週間前からマンションの2階のベランダで、しそ(苗)をプランターで育てています。
全くの初心者から始めたので、最初の2日くらいは水を少ししかあげませんでした。
それからはたっぷりあげるようにしていますが、
朝はあげられないので夕方~早朝(am3時など)に水遣りをしています。
肥料はあげていません。
そして、ここ数日、しその元気がありません。
葉がしおれてきている感じで、大きめの葉など夜になると地面を向いてしまいます。
水のやりすぎなのかと思い、土を触って乾いていたらあげるようにしましたが変化がありません。
夜気温が低いのに冷たい水をあげるせいなのかな?とかも思ってます。
この場合肥料をあげたほうがいいんでしょうか?
おすすめなものを教えていただけたら助かります。

あと、しそはあまり虫がつかないと聞きましたが、結構虫はつくみたいですね…。
なるべく虫を寄せないようにするには、なにかコツがありますか?

しそだったらきっと大丈夫、とかなりかるい気持ちで始めた栽培でしたが甘く見てました。
今更いろいろ調べてみて、あぁいい土を買ってあげれば良かったと少し後悔しています…。(私は間引きという意味も知らないほどでした)
しそ栽培の先輩方、アドバイスお願いします!

一週間前からマンションの2階のベランダで、しそ(苗)をプランターで育てています。
全くの初心者から始めたので、最初の2日くらいは水を少ししかあげませんでした。
それからはたっぷりあげるようにしていますが、
朝はあげられないので夕方~早朝(am3時など)に水遣りをしています。
肥料はあげていません。
そして、ここ数日、しその元気がありません。
葉がしおれてきている感じで、大きめの葉など夜になると地面を向いてしまいます。
水のやりすぎなのかと思い、土を触って乾いていたらあげるようにしま...続きを読む

Aベストアンサー

 すみません再びNo.1です。お礼ありがとうございましたm(__)m。
 お礼を読んだところ、プランターの土はキチンと作られていますので、多分水が少なかったのだと思います。
>水をやる時はそこから溢れるくらいの量をあげたほうがいいんでしょうか?
 そうです。下が土だったら分かりにくいのですが、下から水が流れるぐらいタップリと与えます。私もバジル&ミニトマトとレタスをプランター栽培していますが、ホースでかなりかけてます(多分バケツ1杯分ぐらい?)。中途半端な量は根腐れの元になりますし、土をリフレッシュさせる目的もありますので、下を見ながらタップリと与えて下さい。それ以外は先にも書きましたが、乾いてからで構いません。
 それと前回書き忘れましたが、虫はプランターだったら地植えよりはある程度はマシだと思いますが、やはり全然来ない事はないと思います。食害がナメクジ(葉っぱにキラキラした後が付くので分かります)なら夜に割り箸でとってビニル袋に入れて捨てます。アブラムシなら葉っぱ1枚ならそれを取ってビニル袋に入れて捨てます。やはり口に入れるものなので、できるだけ薬品を使いたくないので木酢液をスプレーするという方法があります。ヨトウムシも夜に探してみて下さい。
http://mamedamaru.dip.jp/saien/musi.htm

 再度失礼しましたm(__)m。

 すみません再びNo.1です。お礼ありがとうございましたm(__)m。
 お礼を読んだところ、プランターの土はキチンと作られていますので、多分水が少なかったのだと思います。
>水をやる時はそこから溢れるくらいの量をあげたほうがいいんでしょうか?
 そうです。下が土だったら分かりにくいのですが、下から水が流れるぐらいタップリと与えます。私もバジル&ミニトマトとレタスをプランター栽培していますが、ホースでかなりかけてます(多分バケツ1杯分ぐらい?)。中途半端な量は根腐れの元になりますし...続きを読む

Qシソが固くなってしまいます

こんばんは

シソをベランダで栽培しているのですが、葉が固く、色も濃いです。
どうすれば軟らかい葉ができるでしょうか。
ちなみに、近くの花屋のシソはやわらかい葉です。

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涼しいのもあり、穂がついてしまっているため葉が固くなるのもあるとおもいますが、(できるだけ取っています)いい方法があればお願いいたします。

Aベストアンサー

私も昔はそのようになりました。いろいろ行って、去年やっと柔らかい葉が出来たのですが、明るい日陰(直射日光は極力当たらない場所)で育てるといい感じに育ちましたよ。

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シソは挿し芽が出来ます。また、切り戻して脇芽をどんどん出してもいいかと思います。
どちらにしろ、新しく葉を出させるようにしてみてはいかがでしょうか。
それをあまり日が当たらない明るい日陰に移動させる:もしくは影を作るかして育ててみてください。

頑張ってください。

Qミニトマトの葉が黄色くなって・・・

ベランダで育てているミニトマトの葉が黄色くなってきてしまいました。
もう終わりなんでしょうか?でもまだトマトは4個くらいしか食べていません。
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そういう病気もあるんですか?教えてください。

Aベストアンサー

トマトは、他の野菜類に比べて、かなり肥料食いです。
元肥を入れていたとしても、成長に伴って、追肥が必要になってきます。
トマトに限らず、葉が黄色くなるのは、肥料不足のサインです。
ベランダということなので、たぶん、プランターかと思いますが、地植えにくらべて、特に肥料不足になりやすいです。
今からなら、即効性の化成肥料を与えれば、復活する可能性があります。
また、カルシウム分が不足すると、
尻腐れ病といって、実(青いあいだでも)のおしりの部分が、茶色くなってきます。
ちょっとお値段高めですが、カルシウム入りの化成肥料も出ていますよ~。
枝の下の葉から、順番に黄色く枯れていくのは、葉の寿命で「お役目ごめん」なので、心配はありません。カビがでやすいので、取り除くといいですね。

Qトマトが肥料不足なのか肥料過多なのか分かりません

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入りの土に定植。
5/22 一緒に植えているバジルがちょっと黄色くなってきたので、
   バジルの根元に液肥を少々かける。
5/28 追肥(固形系?緩行性と即効性が混じってるらしい)。
   Bの方には液肥も。(同じプランターに生えてるが、ちょっと離れてる。)
6/18 液肥。
です。

そして、4日前ぐらいから、肥料過多には水をやらない方がいいと書かれてあったので水をほとんどやっていません。
それと同時に、第一果が赤くなり始めました。
そして、急に下の方から葉っぱが黄色くなってきました。
黄色くなるスピードがあまりにも速すぎて、おろおろしています。

ただ、一度訳あって、2週間ぐらい前にほぼ裸になるくらい葉をとったシソが未だに回復していないこと、バジルの生長も止まったように見えることが気になります。

本当に栄養過多なのか、栄養不足なのか私には判断が全く出来ません。
どなたか、ご指南ください。

ホーム桃太郎をプランターで2本育てています。
それと同じ場所にシソ2本、バジル2本も植わっています。

ここ1週間前くらいから、トマトの様子がおかしいです。
写真や経過は下記ブログに載せています。
http://blogs.yahoo.co.jp/gyokusen2/folder/978381.html

まず、葉っぱがくるんと巻きました。
それまで花も落ちていたことから肥料過多だったかと思い、肥料はやらずにずっと様子を見ていました。それでも、芯どまりになってしまうなど、相変わらず肥料過多な雰囲気が。
ちなみに肥料の回数は、
5/9 肥料入...続きを読む

Aベストアンサー

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない)リンカリ肥料を使うか、
アンモニア態窒素を吸着するカリウム肥料の草木灰を追肥すると良いでしょうね。
(蚊取り線香の灰の成分は不明ですが、きっと使えますね)

トマトはカリウム過多は出にくいので、やりすぎの心配はほとんどありません。
葉面散布という方法もありますが、元々効果が薄く、ゆっくり回復させていくやり方ですし、
一過性の症状にも見えませんから、この状態では手遅れになると思います。

窒素過多の方は栽培初期からの物を引きずっていると思われますが、
葉がまいたり芯止まりになったり落花したりする症状は窒素過多だけが原因ではありません。
何でも窒素過多にせず、他の原因も疑って見極めてくださいね。
写真付きの良いサイトがないか探して見ましたが見つかりませんでした。
以前見たことがあるので、そのうちたまたま見つけたらブログの方にコメントを残しに行きますね。

水不足の方ですが、トマトを栽培する上で水分量を確認する時は成長点を見ます。
一番初めは成長点に萎れや生育不良などの影響が出ます。
その後成長点や葉先から枯れて行きますので、下葉からではありません。

土がからからでも萎れない理由は、湿度が高いからです。
葉や茎に生えた毛茸や、葉の表面にある気孔から、空気中の水分を吸っています。
また、根が弱っている時や乾燥に耐え切れない時は、茎から気根が出てきます。
乾燥地帯原産のトマトは大丈夫な様に出来ているのです。
ただ、野生の物(糖度は増すが、皮が硬くなり、大きく育たない)に近くなるので、
実が付いている時は水をあげたほうが良いと思います。

それと、シソは葉が無いから無事だったのでしょう。
バジルは葉が小さく蒸散も少ないので、真夏の晴天が続かない限りは大丈夫だと思います。
成長が止まったのは水切れの影響が出だしたのでしょうね。
2年前の7月の始め頃に、旅行で1週間ほど水遣りできなかった鉢植えのバジルがありました。
土はからっからになっていましたが、萎れる事もなく普通に生きていましたよ。
おそらくは朝露でしのいだと思われます。(仙人のようです・・・)
植物の生命力は侮れません。

窒素過多になったら水をやらないほうが良いと言うのは、
土の中の肥料が水に溶けて吸われるからです。
追肥のタイミングを計る時には水をかけてみて、2日後に成長点の生長が見られない場合は
肥料が足りないと判断できますので追肥します。
良く生長するようであればお預けにします。

他の株と状態が異なるのは根の張り方が影響していると思います。
特に老化した苗(回復した老化苗も含む)と普通の苗だと育ち方はだいぶ異なりますので。
それと、定植から着果までの間は、水遣りを控えめにして根張りを良くします。
この時の根の生長状態でも、現在の状況に違いが生まれていると思います。

ブログの方で経過も確認しましたが、色々な事が起こり、その都度対処しすぎて
訳がわからなくなっている様に見えます。
対処しすぎて土の中の栄養バランスが崩れると次々問題が発生してしまいますので、
よく観察を続け、慎重に判断してください。
環境要因での一時的なバランスの乱れもありますので、
見守るのが最善の策である事もよくあります。
特にトマトは肥料や水をよく吸う根を持っていますので、
ちょっとしたことでも(3段目開花までは特に)影響が出やすいので注意してくださいね。

それと、葉の白化は病気と言う事になさっていますが、違うと思います。
褐色腐敗病はパリパリと言うより、腐敗して白カビが生えますし、カビが生えたと言う事は
既に胞子をばら撒いているので拡大していきます。
今も栽培を続けていると言う事は、病気でなかった証拠でもありますね。
ガス障害(たぶん亜硝酸ガス)で枯れた部分にシロカビが生えただけでしょう。
枯れた有機物を分解するだけの菌は病原菌ではありません。

ガス障害は多肥や土壌酸度の影響によって発生した窒素ガスの障害です。
栽培初期から肥料が多すぎた様に感じますよ。
水溶性の肥料は水で流れますが、既に吸った肥料は消費し終わるまでどうにもなりません。
トマトは多年草なので、隙を見て栄養を体の中に蓄えてしまいます。
(トマトに近い種にジャガイモ様もおられます)

肥料を使わせる方法は、わき芽を摘まずに伸ばすと良いですよ。
樹勢が普通に戻ったら、そのわき芽は切ります。
伸ばし続けて着果数が増えてしまうと大玉トマトなのに小ぶりになりますし、
着果負担に耐え切れなくなって枯れやすくなります。
(樹勢さえ調節できれば、育てられない事はありませんが追肥や水の量や
やるタイミングは変わります)
現在の状態も(カリウム切れで)着果負担に耐え切れなくなっている状態ですね。

以前の回答時に疑問が残ったようなので、今回はそういうことがない様にがんばってみましたが、
何か疑問が残るようでしたら何でもご質問なさってください。
今年は色々起こったおかげで、たくさん勉強できて良かったですね。(と言ってもいいですよね?)

No,2の方の解答が正しいと思いますよ。

確かに窒素過多が出ていますが、カリウム欠乏も起こしています。
下葉の急速な黄化はその症状で、No,2の方の回答の通り、葉の栄養を実に送っているためです。
カリウム肥料は窒素肥料の3倍ほど必要になるので、同率の肥料でもカリウム欠乏が起きます。
特に実を育て始めてから、その症状が出やすくなります。

窒素肥料は要りませんが、カリウム肥料を追肥しなければ、
このまま実を残してすべての葉が枯れますよ。
枯らしたくなければ、窒素分が入っていない(又は少ない...続きを読む

Q青じそ(大葉)の香り、味覚が悪い

家庭菜園を10数年来やっていますが、今年の大葉を畑から収穫して食べてみましたら、特有の香りも味もなくがっかりしています。昨年は良かった筈なので、理由がわかりません。
少雨と日照りで、だめになったのでしょうか。
理由の想像のつく方はいらっしゃいませんか。

Aベストアンサー

うちにもシソがありますが年々香りは薄れてくるようです。新しい株を入れたら良くなりましたよ

Q米ぬかを肥料として使用できますか?またその使い方は?

家の近所に米ぬか自由にお持ち帰りくださいとしてその軒下にたくさん置かれているのを今日少し頂いて帰りました。そこで質問です。

米ぬかは肥料として使えますか?直接畑に撒くなどするのは適切ではないのでしょうか?いったん腐植土にするのでしょうか?

もし肥料に出来る場合はその使い方を教えてください。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

家庭菜園にて肥料として使っています。


キャベツの場合

ウネ幅80cmで2列に間隔を30cmあけて植える場合、ウネの中心に深さ30cmくらいの溝を掘ります。
その溝に米ぬかを300g/m位入れ、その上に鶏糞を300g/m、過リン酸石灰を1にぎり/m入れます。
過リン酸石灰は入れたほうがおいしくなります。
あとは土をかぶせて苗を植えて、水をかけたらそのままほったらかしに近い状態で(夏の暑いとき以外は水遣りもしません)収穫を待ちます。
仕事が忙しいので、なるべく手間をかけないようにと・・・、こうしています。

ほかにも同様のやり方で育つものとして、

トマト(ウネ幅1mはほしい)、ピーマン、イチゴ、ナス、きゅうり、白菜、大根などがあります。


土と混ぜて育てるものとして、ほうれん草、小松菜などがあります。
もちろん米ぬかだけではなく、鶏糞、過リン酸石灰も入れます。

Q大葉がどうしても枯れます、よい対策はありますでしょうか。

大葉がどうしても枯れます、よい対策はありますでしょうか。
6月初旬に大葉の苗2本を裏庭の畑に定植したのですがすぐにしぼんでしまいました。土を耕し堆肥を入れておいたのですが病害虫に侵されたのでしょうか。ダンゴ虫が葉についていたこともありそのセイとも思われます。また、これまで野菜が育ちにくかった畑(土)のためとも思われます。そこで7月初旬に再度苗を3本購入して今度はプランターに定植して、ダンゴ虫用の粉末薬剤を少し撒いておいたのですが、徐々に同じような状況になりつつあります。今度は購入した花と野菜の土だけを使って堆肥と化成肥料を少し入れておいたのですが、同じです。水やりも欠かしていません。裏庭の畑のそばにおいてるため若干日当たりはよくないですが、この時期、日光は十分に当たっています。原因とよい対策があれば是非教えていただきたいと質問する次第です。よろしくお願いします。

Aベストアンサー

肥料のやりすぎではありませんか。
しっかり根が付かない内に、根が肥料にふれると逆に植物内の水分が吸い出されて枯れてしまいます。
植え込み時には肥料分の無い土の方が良く根付いてくれます。
肥料は根にふれない離れた所に置くか、しっかり根を張ってから少し離れた周りに与えて下さい。

また、水はけの悪い土に植えた場合、頻繁な水やりも根を傷めてしまいます。
土の表面が乾いた頃にたっぷり水をやる程度の方が植物には良いようです。

なお、大葉は苗を購入するより、種から育てた方が良く育ちます。
難しく考えないで、適当に肥料を混ぜて耕した土を2週間程度放置してから、適当に種をばらまいておけばどんどん生えてきます。
また、日当たりはそれほど重要視する植物ではありません。半日陰の方が柔らかな葉っぱが望めます。

Q土が すごい粘土質なのですが

自宅を購入したのでうが、すごく土が粘土質で
植物が育つか心配です。
なるべく費用をかけず、(労力はあるのですが)
ハーブをいろいろ栽培したいのですが
どなたかよい知恵がありましたら
教えてほしいのですがよろしくお願いします。

Aベストアンサー

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガラは近年農家の嫌われ者でまず無料でもらえます。モミガラを生で投入すると腐植の時に回りの窒素を浪費するので生の投入に警告する先生もおられますが、私はずっと生で投入していて何ら弊害はありません。良く耕せば良いだけの話です。モミガラは土を柔らかく綿のようなフワフワの土にするのに大変効果があります。次にタダの材料は枯葉です。これは山に行けば全国どの地方でもあるでしょう。枯葉は出来るだけ繊維質の多いものを選びます。丸い葉より針葉樹の松葉なんかは最適です。松葉はヤニがあるので畑に入れてはいけないと昔からいわれてきました。しかし、私は十数年松葉を投入し続けてきましたが良い事ばかりです。最後はやはり「砂」でしょう。粘土質の特徴を少しでも弱めるには砂が一番です。これは少し出費になりますが、これだけは必要です。
 それと一番大切なことは、これらの土壌改良剤を投入してよく耕す事です。何回も耕す事でモミガラや松葉の不安点も解消されます。そして徐々に粘土質の土壌と土壌改良剤とが融和して一つの新しい土に生まれ変わっていくでしょう。

 粘土質の土壌だから全く駄目というわけではありません.粘土質の特徴は水はけが悪い事、また、土がつまり気味で土の中に酸素などが入りにくい事です。ですが一方では保肥力や保水力に優れています。私の畑は1m掘っても砂ばかりで、水はけは良いのですがいくら肥料をやってもその養分は水とともにあっという間に下に流されてしまいます。保肥力がないのですね。だから長所を生かし短所を工夫すればよいのです。
 まず、費用を出来るだけかけないで粘土質の改善をしましょう。一つはモミガラの投入です。モミガ...続きを読む


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