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生命保険会社の年金で20年くらい積み立てています。
最近、母がカードで20万引き出したようで、はがきが送られてきました。
そこには、取引金額:20万円、既貸付元利合計:190万円、取引後貸付元利合計:210万円と書かれていましたが、どのような意味なのでしょうか。
年金の契約で借りているお金が210万円あるという意味に思えるのですが。宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

既貸付元利合計:190万円+取引金額:20万円=取引後貸付元利合計:210万


保険会社が年金を担保に210万貸付けたと言うことです。
おっしゃる通り借りたと言うことです。
返済もしていないようですね。
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この回答へのお礼

やはりそうですよね。これ以上借りないように監視します。どうもありがとうございました。

お礼日時:2009/07/26 21:22

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Q契約者貸付をかりすぎた。

某保険会社の個人年金をずっと掛け続けているのですが、一番貯まりのよいとき時に契約して時々そこからお金を借りてましたら90万近くになりました。少しづつ返済はして行こうと思ってますが、このままいけば、将来保険会社の運営いかんでは預金の利率より貸し付け利率が逆転することにもなりかねませんもし逆転したら保険会社からなにか連絡があるのでしょうか知らないうちに逆転して返済金利のほうが上回り解約したら借金になってたって事がない様に心配です。少しづつ返していきたいのですがいつ金利が逆転するのかもわからずどう対応していいのかわかりません。ちなみに今貸し付け利率5.7くらいです。

Aベストアンサー

契約者貸付は解約返戻金の範囲内で貸付限度額が決められています。

貸付金利は定められていますが、保険料が正常に払い込まれているのであれば解約返戻金の額も増えていきます。

<預金の利率より貸し付け利率が逆転することにもなりかねません

預金の利率とおっしゃるのは予定利率のことでしょうか?

生命保険会社では預かった保険料を不動産投資、株式投資、国債の購入など様々な形で運用しています。

予定利率とは保険料の運用益の最低保証額を、生命保険会社が契約者に約束しているものと考えていいのでは。

一時期株価指数の8,000円台だったころ、既契約の予定利率を見なおす動きもあったようですが、契約者の反発を恐れて実現しなかったと記憶しています。

予定利率を変更する場合は保険会社から必ず通知があります。
それは約款にも明記されています。

解約返戻金の額を貸付金額が上回ることはないと思いますよ。

ただ契約者貸付は年金の支払い時や解約時、入院給付金の支払いなど契約者がお金を受け取る時に清算されてしまいますから、貸付金が残っていると将来がっかりすることになり兼ねませんので、早めの返済が無難だと思います。

契約者貸付は解約返戻金の範囲内で貸付限度額が決められています。

貸付金利は定められていますが、保険料が正常に払い込まれているのであれば解約返戻金の額も増えていきます。

<預金の利率より貸し付け利率が逆転することにもなりかねません

預金の利率とおっしゃるのは予定利率のことでしょうか?

生命保険会社では預かった保険料を不動産投資、株式投資、国債の購入など様々な形で運用しています。

予定利率とは保険料の運用益の最低保証額を、生命保険会社が契約者に約束しているものと考え...続きを読む

Q「貸付金残高」とは

住宅ローンの繰上返済をしましたところ、充当通知書が届き、その中に「繰上償還後貸付金残高:○○円」と書かれていました。
一方、実際に返済する額を自分で計算しましたところ、「△△円」となりました。
両者には数百万円の違いがありました。
頭の中が混乱しているのですが、この「繰上償還後貸付金残高」とは、割賦利息は入っていないと言うことなのでしょうか?つまり融資先が融資して下さった資金のまさに残高と言うことなのでしょうか?
とても初歩的な質問で申し訳ございませんが、宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

返済が終了しないと、総返済額は確定できません。

繰り上げ返済すると、返済期間短縮か、1回当たりの返済額の減少が起こります。当初の計画での総返済額は繰り上げ返済や期間の延長、短縮が無く、返済の延滞が無い場合の特殊なケースです。

しかし、実際には返済が滞れば延滞金がついたり、返済が出来ない場合、期間を延長して1回当たりの返済額が減るように特例でしてもらうケースが多いのです。

逆に今回のように繰り上げすると、また数年後に繰り上げしたり、場合によって一括返済するかも知れません。その場合にはその後の利子の発生は無くなるので、総返済額が減るのは当然のことです。

お金で複利で利子がかかる計算はかなり複雑なので、パソコンで簡易計算できても、最終的な計算、1円単位まで正確にするのは大型コンピューターを使用しないと誤差が生じますので、変動する可能性のある場合と、今回のように当初の条件から変わった場合には総返済額の予想が正確には短時間でできないのです。

仮に数万円総返済額の誤差があった場合、多くなれば苦情が来ますので、試算でおおよそは出せますが、正確に計算は最終でないと確定できません。

残高とは、借りている金額の残高で、返済する総額ではないのです。利子はその残高にかかるのであり、利子分に利子がかからないで計算する方式が採用されています。

特殊な返済で元金均等返済がありますが、こちらを選べば利子の計算は比較的簡単ですが、期限が長いと支払日の1日、2日のずれが利子に影響が大きいので、祝日法の改定があったりすると、数千円程度変動することがあります。

10年後は祝日が必ず土曜か月曜になるかも知れないのですし、1日当たりの利子は意外に大きいですよ。

返済が終了しないと、総返済額は確定できません。

繰り上げ返済すると、返済期間短縮か、1回当たりの返済額の減少が起こります。当初の計画での総返済額は繰り上げ返済や期間の延長、短縮が無く、返済の延滞が無い場合の特殊なケースです。

しかし、実際には返済が滞れば延滞金がついたり、返済が出来ない場合、期間を延長して1回当たりの返済額が減るように特例でしてもらうケースが多いのです。

逆に今回のように繰り上げすると、また数年後に繰り上げしたり、場合によって一括返済するかも知れませ...続きを読む

Q明細書の見方について

結婚1年8ヶ月です。
主人には独身時代から消費者金融から借り入れた借金があります。
この事実を知った上で結婚しました。

最近、色々と問題があり借金返済についても疑心が止まらなくなり、主人が出かけているうちに車内など探したところ、2社の消費者金融の明細書が出てきました。

A社(同日取引のものが2枚ありました)

一枚目
【取引日】2007/1/28
【取引内容】返済
【取引金額】560000
【返済利息】4574
【返済元金】555426
【利用残高】10080
【基本契約締結日】2005/12/31
【最終貸付日】2007/1/17
【最終貸付直後残高】565506
【取引時刻】10:17

二枚目
【取引日】2007/1/28
【取引内容】返済
【取引金額】10080
【返済利息】0
【返済元金】10080
【利用残高】0
【基本契約締結日】2005/12/31
【最終貸付日】2007/1/17
【最終貸付直後残高】565506
【今回投入額10080】
【取引時刻】10:19


B社
【取引日】H19.1.28
【取引】返済
【取引金額】430000
【元金】420911
【利息】9089
【残高】902791
【利用可能額】797209
【基本契約日】H13.1.12
【変更契約日】H18.9.16
【貸付日】H19.1.19
【貸付金額】20000
【貸付後残高】1323702

主人は先週6月25日の時点で
・現在の返済残高は160万円ほど。
・現在は消費者金融一社、銀行一社から借り入れてる。
と言いました。

消費者金融2社から借り入れがあったところ、1社を銀行から借りた100万で完済したと、数ヶ月前に言っていました。(銀行からの借り入れは、事後報告でした)
銀行から借り入れたのは、昨年12月・・・

一社の返済を済ませたどころか、新たに借り入れをしているように見えるのですが・・・
見方がよく分からないので、どう捉えれば良いのか教えて下さい。。
よろしくお願い致します。

ちなみに、クレジットカードのキャッシング明細まで出てきました。
数日前より離婚を決意しています。

結婚1年8ヶ月です。
主人には独身時代から消費者金融から借り入れた借金があります。
この事実を知った上で結婚しました。

最近、色々と問題があり借金返済についても疑心が止まらなくなり、主人が出かけているうちに車内など探したところ、2社の消費者金融の明細書が出てきました。

A社(同日取引のものが2枚ありました)

一枚目
【取引日】2007/1/28
【取引内容】返済
【取引金額】560000
【返済利息】4574
【返済元金】555426
【利用残高】10080
【基本契約締結日】2005/12/31
【最終...続きを読む

Aベストアンサー

1枚目
 ・1/17に貸付をしました、貸付後の残高は565506円です
 ・1/28に560000円の返済をしました、内訳は(元本分555426円、利息分4574円)です
 ・返済後の貸付残高(元本)は10080円です
2枚目
 ・1/17に以下は上記と同様なので省略
 ・1/28に10080円の返済をしました、内訳は(元本分10080円、利息分0円)です
  (1枚目と同日なので、利息は掛かりません)
 ・返済後の貸付残高(元本)は0円です
  (完済の状態です・・A社の借入金は0円、完済しました)

B社分
 ・1/19に20000円の借入をしました、借入後の残高は1323702円です
 ・1/28に430000円の返済をしました、内訳は(元本分420911円、利息分9059円)です
 ・返済後の貸付残高は902991円です
 ・現在、あと797209円の借入が可能です(借りる事ができます)
  (B社分の融資限度額は170万です、残高が170万になるまで借りる事は可能です)

・A社は完済で現在、借金はなし
・B社には90万2991円の借金がある状態です

1枚目
 ・1/17に貸付をしました、貸付後の残高は565506円です
 ・1/28に560000円の返済をしました、内訳は(元本分555426円、利息分4574円)です
 ・返済後の貸付残高(元本)は10080円です
2枚目
 ・1/17に以下は上記と同様なので省略
 ・1/28に10080円の返済をしました、内訳は(元本分10080円、利息分0円)です
  (1枚目と同日なので、利息は掛かりません)
 ・返済後の貸付残高(元本)は0円です
  (完済の状態です・・A社の借入金は0円、完済しました)

B社分
 ・1/19に20000円...続きを読む

Q消費者金融からのお手紙の意味

消費者金融からお支払いのお願いの一通のお手紙がきました。

内容が
支払期日 19年5月10日
残高 297377円
利息 9991円
計 307368円
今回請求金額 9991円

これって307368円借りてるってことですか?

最終貸付日 19年3月 1日
最終貸付日後残高 299005円
最終契約日 18年5月14日
の意味はなんでしょう?さっぱり意味がわかりません。。。
18年5月14日に借りたってことでしょうか?

Aベストアンサー

最終貸付日 19年3月 1日
最後にお金を借りた日です

最終貸付日後残高 299005円
19年3月 1日現在の貸付残高です

最終契約日 18年5月14日

最初の契約日から
契約が新たに契約されているときはその日です
(契約更新をした時はその契約書の最終の日)
契約が更新されてない時は、最初に契約した日と同じです

貸付残高が 297377円

この貸付残高に利息が掛かります
その利息が9991円

支払期日 19年5月10日に利息も含めて返すならは・・
307368円になるって意味


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