『ボヘミアン・ラプソディ』はなぜこれほど人々を魅了するのか

 明後日から一泊二日で、瑞穂ハイランドにスキーに行く予定です。

 明日は雨が降る予報になっていますが、気温がそこそこあるので、雪ではなく雨が降りそうです。雨の降り方や量にもよると思いますが、前日に雨が降っている時のスキー場(雪質)ってどんな感じなのでしょうか、アイスバーンとかなるのでしょうか。。10年近くスキーをしてないので想像ができなくて心の準備ができないでいます。
 また、アイスバーンや雪質の危険な場所はどのように判断できますか、簡単に判断できることではないと思いますが、どんなことでも良いので教えて下さい。何が準備して行った方がいいもの、心構え等あれば教えて下さい。よろしくお願いします。

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A 回答 (6件)

スキー場経営にかかわる者です。


雨が降る→気温が高い・雪温も高い→雪グジャグジャ です。
中斜面以上は雨が下へ吸収されますが、特に大雨の後は、緩斜面では雨が溜まってシャーベット(というか、食べ終わりの方のカキ氷みたいな状態!?)になります。
エッジが利きません~特にカービング~から充分注意して滑りましょう。
私もこれで大怪我しました。
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エリア天気予報が雨でも山は雪や凍結あり。

スタッドレス装着で安全運転。駐車場は風下か南向きに停車。ワイパーは全部上げる。カーオーディオ等のアクセサリーの電源は全てOFF。バッテリー電圧チェックしておく(3年間ぐらい交換してなければ注意)。さて、雨のスキー場は意外と暖かく体の中から湯気が出てきて、ゴーグルやメガネ、サングラスが曇り、前方視界が悪くなって衝突の危険大(何度も経験あり)。よってこまめに休憩して曇りを取ること(曇り止めスプレー)。雪面は、必要以上に力を入れないと歩けない、曲がらないので疲れる。皆が滑った跡を滑るようにすれば多少楽。こけるとあっという間にべとべとになる。厚着をすると中から暑くなるので、防水性の高いウエアを着る(防水スプレーを準備)休憩時間に水分を取りすぎると汗をかく。スピードは絶対出さないこと、重い雪に足を取られて捻挫をするのは雨の日が多い。雨の日は、滑ることに集中するより滑り方などをロッジで楽しく語り合う時間を少し増やして、楽しみ方を変えたほうが一日が充実しますよ。お気をつけて・・・。
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転ろぶ事が多そうなら、あれば替えのグローブ。

それとタオル。
水分含んだ雪でウェアが早く濡れてしまうでしょう。

コース状況の把握は、基本的に1本目下見でゆっくり滑る。
これで十分かと思います。久しぶりとの事なので、(久しぶりじゃなくても)
準備運動、ウォーミングアップはお忘れ無く。

久しぶりのスキーで不安もあるかと思いますが、リラックスして楽しんで来てください。
そうそう、水分多い雪だとターンが重くて普段より疲れるかもしれないです。
ペース配分に注意してください。
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車の事に付いてと、ゲレンデの事に付いて。



先ず車。
前日に気温が高くて雪解け水が流れていたり雨が降ったりしていて、翌日の早朝に晴れて気温がグーンと下がった場合は路面が素晴らしいスケートリンクに変身しますので運転が楽しいです。

水溜りなどが出来ている所を走行して足回りが濡れてしまうと、夕方や夜間に気温が下がってきた時に、サイドブレーキが凍結して解除不能になる事が有ります。
極寒地ではサイドブレーキは掛けないでAT車ならパーキング、MT車の場合はタイヤ止めを使いましょう。

泊まりの場合は翌日の早朝に車に乗ろうとした時に、鍵穴が凍結してドアのカギが開かないとか、ドアシールのゴムがボディに凍り付いてドアが開かない、という事が発生する場合が有ります。
鍵穴には事前に凍結防止剤かCRC-556などの潤滑剤を注入して置く。
氷りついたドアを無理に開けると、ドアシールのゴム部が破れてしまうことが有りますので注意が必要です。
宿に着いて最後に車のドアを閉める時にゴム部の水気を良く拭取っておくと防ぐ事ができます。

駐車する場合はエンジンルームを風下に向けて停めましょう、無理な場合は新聞紙などでエンジンルームへの寒気の吹込みをガードしましょう。(走行の前に新聞紙の取り外しを忘れずに、忘れるとオーバーヒートします)

出発の前にブレーキ液、ラジエター液、オイル、バッテリー、タイヤホイール、ウォッシャー液などの基本的な点検を行って下さい。

スキー、スノボー、ゲレンデ。
ゲレンデは雨が降っていたり気温が高ければ、グシャグシャやザコザコのざらめ状態。
思いもよらない所でエッジを引っ掛けて転倒したり他人に衝突したりする危険が有りますので注意しましょう。

前日が雨で翌日の気温が低くなれば全面アイスバーンや部分アイスバーンが発生します。
各コース共に一本目は慎重に雪質やバーンの状態を確認しながら滑りましょう。
リフトで登って行く時にゲレンデの様子を良く観察して下さい、凍結部分は滑っている人のエッジング音で判断できます。
他にも、急にバランスを崩したり、おかしな挙動で転倒している人がいる場所は凍結注意です。
若い女性の場合は転倒しなくても凍結部を滑ると「キャー恐いー」とか「イヤー滑るー」などギャーギャー、ワーワーと騒がしく喚き立てるので、「あーん、あの当たりは凍結してんだな」と分かります。

日中に晴れて暖かくなると凍結は少なくなって来ますが、日陰の所にはゲリラ的に凍結が残っている場合が有りますので注意して下さい。

アイスバーンになっている場所では自分の滑りに注意するだけではなく、コントロール不能になった後続の人に突っ込まれる危険も有りますので後方に対しても気配りをして注意をする事が必要です。

スキー保険に加入する事をお勧めいたします、日帰りとか一泊などの短期掛けの格安の保険も有ります。
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雨の雪質に合ったホットワックスをしっかりかけてください。

それでも半日持てば良い方です。水が溜まっててもワックスが合えばそれなりにすべれますよ。それよりも、水が雪に吸われた状態になると滑らなくなります。この時は気をつけてください。
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気をつけることは、スリップじゃないでしょうか? 最近はあまりこの言葉を自分は聞かなくなりましたが、雪の上に雨が降ると、雪が多少溶けて、雪の上をタイヤが滑ることがありますよね?


 
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