来月から、危険物(甲種)の勉強をはじめようと思っていますが、参考書選びに困っています。どの分野の資格試験にも、その分野でメジャーなあるいはスタンダードとなっている参考書があると思いますが(環境計量士では「環境計量士への近道上・下」、公害防止管理者では「公害防止の技術と法規」など)、危険物(甲種)において、受験者の間でスタンダードとなっているような、秀逸な参考書を教えてください。「これをまじめに勉強すれば受かるぞ!!」ってやつを是非お願いします。

A 回答 (4件)

 参考書というのであれば、「これだけ!甲種危険物試験合格大作戦!!」はかなり優秀で、良くまとま っています。



 そして、あともう1つは協会が出している参考書と例題集はよく読んでやっておくべきかと思います。
 例題集は問題が似たような問題が何問かそのままで出るみたいですよ。


 
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参考書は、やっぱり自分のやりやすいのが一番だとおもいます。

それでアドバイスですが、私は、危険物取扱者の免許を乙種ですが、全乙あります。1~6まで、それでどれも教科書にでてきた問題とあまり変わりません、大体パターンが同じです。そこを考えて私は、教科書の説明も大事ですが、問題を重点的にやりました。あまりいいアドバイスではないかと思いますが、頑張ってください!
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 新星出版社の甲種危険物取扱者試験問題集が一番です。

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神奈川県で危険物の試験を受けたのですが、その前に講習会を受けました。



そのときにもらったテキストが、とても薄かったのですが、ポイントのみをまとめていて扱いやすかったです。

ただ、実際のところ、暗記が得意な人、理論説明がある方がいい人、問題を解きながら覚える人など、いろいろなタイプの方がいるので、「これをまじめにやれば」というのを紹介するのはちょっと難しいです。
 自分に会うものを選ぶのが最良かと思います。

ちなみに蛇足ながら、甲乙丙それぞれ、受験資格が違う点は確認していますでしょうか?
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