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よろしくお願いします。
状況を説明いたします。
相手と此方は共に2車線の広い国道4号で、信号はどちらも青での合流です。合流した道路も2車線の広い国道463号バイパスで、見通しはかなり良好です。相手は左折でこちらが右折です。
私が右折レーンでウインカーを出して待っていたところ、相手の車が左折ウインカーを出したのを確認したので、同じ徐行であれば、距離的に此方のほうが早く交差点へ進入できるし(相手のほうが曲がりがきつい)、此方が左車線に先入するのを見れば間違いなく右車線に入るだろうという判断で右折を開始しました。
しかし私は、合流する道路が2車線で此方が先入であるといっても、相手が右車線に進入しぶつけてくる可能性を考慮し、完全に相手の視界に入るように交差点へ進入していきました。この地点で相手はほぼ正面に私の車を確認できたはずです。
ところが、相手の車は減速することもなく私の車にぶつかり乗り上げて行きました。
私は常に相手の車の動きを見ていたので、すごい勢いで左斜め後方から突っ込んできたのを確認しましたが、すでに右側には中央分離帯があり(右折は完了していたと判断しています)逃げようがなく最終の回避手段としてブレーキを踏みこんだのです。
相手は見えなかったと言っていますが、それはありえないので見ていなかっただけです。非常に裏切られた気分ですが、相手は50:50を主張しています。しきりに左折優先といいますが、このケースではそんな主張は通らないと思います。いかがでしょうか。

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A 回答 (3件)

図がないのと あなたの主観による


状況説明が多くて なんか
状況がとても読みづらい。

 大体あなたは何がしたんだろうか?
道交法の詳細規定を尋ねたいのか
 自分の過失割合を少なくしたいのか。
 
 もう一つよくわからないのは
保険会社関係は どうなっているのかと言うこと。
 双方報告して その協議の過程で
5:5と言う話が出てきていると言うことなのか
 それとも違う状況なのか。

 過失割合については 保険会社の算定が
やはり柱となってくるので 向こうが
どういっていようと関係ない。

  それと こういう言い方は悪いが
この場合 あなたの運転が下手だったというのが
根本的な原因に見えて仕方が無い。
 そういう状況ではできるだけ早く
交差点を通過し あるところまで加速するのが
原則ではないか?
 交通ルールを原則に守ったからといって
事故を誘発する運転は うまいとはいえない。
 制限速度を遵守しているのに何が悪い
という 論理と似ている。
>完全に相手の視界に入るように交差点へ
>進入して
こんなことはあなたの主観によるはなしであって
周りからすれば そんな余計なことする位なら
すっとまわっていってくれという話であろう。

 交通ルールは遵守すべきだが
事故を起こしてから それを盾にとって
過失割合どうこう言うのは 
ちょっと話が違う。
(この点では向こうも同じだが)

 事故が起こってしまった限りは
こういう事故の場合 双方に
責任があるのである。
 もう少しあなたの方も
反省すべきではないか? 
#2さんの指摘もそういう点を
突いていると思う

過失割合などという 実質的な話は
ある程度 保険屋に任せるしかなく
感情論で大きく変わるものでもない。

 それと 補足に反論めいた
意見陳述するのは あまりいい気のする
ものではない
 ここは Q&Aサイトであって
議論のサイトではない、
 そういうのがしたければ そういう
サイトへいかれるほうがいいと思う。
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この回答へのお礼

ありがとうございます。法律のカテゴリがあったのでもうちょっと専門的な方が返答してくれるサイトだと勘違いしていました。すみません。

お礼日時:2003/07/13 18:30

基本的に、右折車は対向車の進行を妨げてはいけませんので、そのような事故の場合は、1~3:9~7の過失割合になると思います。


あなたが右折を完了していても、対向車は、左折の途中ではないでしょうか?
細かい状況を専門家に尋ねなければ判断できないでしょうが、過失の割合は、基本の中に入るでしょう。
難しいケースです。専門家に相談するべきだと思います。
しかし、相手の方は譲歩しすぎです。私が左折車なら、1:9を主張しますが・・・^^;
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/13 11:30

こんばんは。


実は私はまだ事故を起こしたことが無く、過失割合とかもまったくわからないのですが、客観的に第三者として申し上げますと、なぜ貴方が先に曲がったのか、ということです。しかも、相手が左折の合図を出していると認識していて、いくら地理的に貴方が有利であろうと、待つべきではないでしょうか。相手が巻き込み確認していれば、貴方の右折に気づくのは遅れるでしょうし。
 あとひとつわからないのは、わざわざ右折して左車線に入るということです。そんな大回りをすれば必ず相手のラインとかぶると思うんですが。相手にわかるようにとおっしゃってますが、へたすれば進行妨害になりかねないかもしれません。貴方が小回りして右車線に入る時でも、相手が曲がるまで十分注意しとくべきだと思います。
 と、ここまでかいてきましたが、もし、衝突箇所が貴方の運転席より後ろの場合、相手が幾分不利になるだろうと思われます。
 しかし、相手が減速しないのでぶつかったのであれば、貴方が少し無茶だったのではないでしょうか。もし先に自分が右折しようとして、相手に減速させるようであれば、待つべきではないでしょうか。

この回答への補足

すみません、書き間違えました。私は右折して右車線に入ったのです。
ところで交差点での右折は、今回のようなタイミングでいかないと、いつまでたっても曲がれないのです。渋滞を引き起こします。合流先が2車線あるのであれば、左折車は左、右折者は右へ進行しスムーズに合流すべきと考えます。
まして法律上、交差点での左折は内側に沿って小回りをしていかなければなりませんし、交差点での速度は徐行です。
しかも、左折優先というのは左折の車が右折の車に比べて逃げ場がないという前提条件で決められているに過ぎません。
今回のケースでは、私の逃げ場がなかったわけですから、左折優先という考えはすら通用しないと思います。

補足日時:2003/07/13 11:31
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2003/07/13 11:31

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T字路の横棒を行く方が右折しようと一時停止し、縦棒を行く方も右折しようと一時停止で、さてどちらが優先的に右折できるか、交通マナー等でなく、道路交通法等法律を根拠に教えていただけませんでしょうか?

Aベストアンサー

左方優先について、道路交通法第36条第1項第1号で定められています。
また、第120条に罰則(5万円以下の罰金)も設けられています。

(交差点における他の車両等との関係等)
第36条 車両等は、交通整理の行なわれていない交差点においては、次項の規定が適用される場合を除き、次の各号に掲げる区分に従い、当該各号に掲げる車両等の進行妨害をしてはならない。
1.車両である場合
その通行している道路と交差する道路(以下「交差道路」という。)を左方から進行してくる車両及び交差道路を通行する路面電車

交差点の形状(十字路T字路)は関係ないようです。

参考URL:http://www.houko.com/00/01/S35/105.HTM

Q若干特殊な現場での過失割合

過去の質問をある程度拝見させていただきましたが、
私と似たようなケースがなかったため書き込ませて頂きます。

先日事故に合ってしまったのですが、現場だけ見ると
[現場]T字路 [相手]左→右の直進 [私]突き当たりを左折
ですので、2:8~3:7で私の過失が多くなると思われます。
ただ通常の道路とは少しばかりケースが違います。

[現場] ̄\_____ ・相手が来た側が距離が短くかなり急な坂道
    ̄\   __ ・左側と突き当たり道路の角が擁壁になってお
     |  |    り、非常に見通しが悪い
     |  |   ・直進車線がせまく、突き当たりの方が               道路が2倍近く広い

上記が現場の状況です。突き当たりにミラーがありますが、突き当たりからですとミラー角度の問題で「坂を上りきった先が視認しにくくなっています」。逆に坂道側からですと、突き当たり側の道路がミラーで見通せます。
そしてそれぞれの車の状況です。
実は私の車は事故の5日前に納車したばかりだったため、傷つけたくない一心でかなり注意深く運転していました。
そのため、ミラーで坂道に車がいないことを確認した後、見通しの悪い左側を目視するために、徐行状態で前に顔を出したところを左から追突された形です。
通常あれだけ急で見通しが悪い坂道であるため、地元の人間はほぼ徐行状態で降りてくるところを、相手側車はかなりのスピードを出しているようでした。

私としては通常通りの過失割合では納得がいかないのが正直なところです・・・。
どなたか今後のアドバイスや、経験談等どのようなことでの結構ですので返信していただけると幸いです。
長文失礼いたしました。

過去の質問をある程度拝見させていただきましたが、
私と似たようなケースがなかったため書き込ませて頂きます。

先日事故に合ってしまったのですが、現場だけ見ると
[現場]T字路 [相手]左→右の直進 [私]突き当たりを左折
ですので、2:8~3:7で私の過失が多くなると思われます。
ただ通常の道路とは少しばかりケースが違います。

[現場] ̄\_____ ・相手が来た側が距離が短くかなり急な坂道
    ̄\   __ ・左側と突き当たり道路の角が擁壁になってお
     |  |    り、...続きを読む

Aベストアンサー

T字路交差点の事故だからといって、「判例タイムズ」の「過失相殺率の認定基準」の中にある「T字路交差点の事故」類型の適用もしくは準用になるわけでは必ずしもありません。今回のケースもまさにそうです。

まず「認定基準」本の表92~99を見てください。持っていなかったら、保険会社にFAXしてもらってくださいね。特に重要なのは表96~99の双方右折車のケースです。これを見て少し疑問に感じないでしょうか。双方右折車のケースだけで、右折車対左折車や左折車同士のケースがどうして記載されていないのか。結論から言えば、いわゆる「交点の生じない事故」だからです。

「交点の生じない事故」というのは、双方の車がそれぞれの走行車線の範囲内を逸脱しないで走行している限り生じない事故のことであり、双方の車の進行路の軌跡を描いてみて、交点が生じないことからそのように言われています。典型例は、対向車同士のセンターオーバー事故で、自車線を走行している限り交点は生じません。先ほどの例に戻ると、突き当たり路側からの右折車と右方交差道路側からの左折車は交点が生じないし、突き当たり路側からの左折車と右方交差道路からの左折車や左方交差道路からの右折車も同様です。唯一交点が生じるのは、突き当たり路からの右折車と右方交差道路からの右折車のケースだけなのです。96~99はまさにそうだし、図に描いてみれば簡単にわかることですね。つまり、「T字路交差点の事故」類型として前提にしているのは「交点の生じる事故」なわけで、交点の生じない事故は別の事故類型で考えるということです。

以上の前提知識を基に、本件事故について考えてみてください。質問者は突き当たり路側からの左折車でした。他方、相手車は左方交差道路側からの直進車です。交点が生じますか。逸脱しないかぎり交点が生じないケースなのです。だから、今回のケースは「T字路交差点の事故」のケースではないことも理解されたことでしょう。大切なことは、衝突地点です。どちらが逸脱し、相手車線に進入したのか。

T字路交差点の事故だからといって、「判例タイムズ」の「過失相殺率の認定基準」の中にある「T字路交差点の事故」類型の適用もしくは準用になるわけでは必ずしもありません。今回のケースもまさにそうです。

まず「認定基準」本の表92~99を見てください。持っていなかったら、保険会社にFAXしてもらってくださいね。特に重要なのは表96~99の双方右折車のケースです。これを見て少し疑問に感じないでしょうか。双方右折車のケースだけで、右折車対左折車や左折車同士のケースがどうして記載されていな...続きを読む


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