出産前後の痔にはご注意!

弁護士への中元の宛名の仕方 教えて下さい


弁護士に、お中元を贈ろうと思っています。

「弁護士 弁護士太郎 様」  とすべきか
「弁護士 弁護士太郎 先生」 とすべきか
「弁護士 弁護士太郎 殿」  とすべきか
悩んでいます。

どのような表現にすべきか、ご教示お願いします

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A 回答 (2件)

「弁護士 弁護士太郎 先生」


上記がいいでしょう。
 
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

上記の方法で自宅に送付させていただきました!

お礼日時:2010/07/22 10:11

事務所に送るときは、


『住所・・  ○○法律事務所 △△先生』

自宅に送る場合は、
『住所・・  △△先生(または△△様)』

この回答への補足

事務所には上記の方法で送付いたしました

補足日時:2010/07/22 10:11
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます

お礼日時:2010/07/22 10:10

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Q弁護士への手紙の書き方は?

弁護士への手紙の書出しや封筒の宛名は、弁護士の後に○○弁護士様とするのか、そのまま○○弁護士とするのか、それとも弁護士という肩書きは書かないのが普通ですか?

Aベストアンサー

弁護士に限らず日本語のルールですが、社会的地位を表す肩書きの後に様、殿などの一般敬称をつけるのは間違いです。

****法律事務所
山田 太郎 弁護士

又は、

****法律事務所
弁護士 山田 太郎 様

とします。弁護士の場合は、

****法律事務所
弁護士 山田 太郎 先生

とする方法もあります。

弁護士様 とか 課長様 とか 教授様 などとするのは日本語として間違いです。
なお、様と殿ですが、殿は敬意を表す言葉としては十分で無いといわれており、通常は「様」を使います。
「殿」はたとえば社内で他の人に回覧する、あるいは他の人に当てたビジネスレターなどで使用します。
社外などより敬意を表さなければならない場合は使用してはいけません。

Q弁護士さんへのお歳暮

まだ未解決の裁判の最中では、高額な贈り物は避けるべきですか?
大変お世話になっていますが、1年以上前、着手金をお支払いしたきりで、結果が出るのは、まだまだ先です。
心苦しいの、5万円程の商品券を贈ろうかと思うのですが、変でしょうか。

Aベストアンサー

 弁護士さんには、お中元・お歳暮は欠かさずお送りしています。

 一人の弁護士さんは大手の事務所に所属していますので、事務所でちょっと食べられるようなお菓子の詰め合わせなどで5,6千円のものです。
 もう一人は大学の先輩で、休みの時でもちょっとのことでご自宅に電話して相談する仲ですから、奥様に日曜日や夜にまで電話する謝罪?も込めて、ご自宅の方に肉の詰め合わせの1万円から1万5千円のものを送ります。

 今係争中でしたら、決着が出れば報酬はお支払いするわけですから、商品券までは不要と思います。今後も相談するような関係でしたら、やはり“顔つなぎ?”で5千円から1万円位で良いのではないでしょうか。

Qお世話になった弁護士さんにお中元を贈っています

離婚の時の子どもの親権などをスムーズに進行してもらうため、
弁護士さんにお世話になりました。
その時裁判所が名古屋で、京都所属の弁護士さんに毎回足を運んでいただき、子どもの親権も無事に取れた感謝の思いから
毎年お中元とお歳暮を贈ってきました。

先生からはいつもお礼のお手紙をいただいてきました。
3年送ってきましたが、
去年のお歳暮のお礼状に
「お心づかいありがたく頂戴したします。今後はこのようなお心使いはご不要ですので、
どうかその旨お含みおきください。今後は近況報告などのお手紙で・・・」
とありました、
これは歳暮・中元の商品は不要ということなのですよね?

しかし、母に聞いてみると、
今後いつまたお世話になるかもしれないので
(元夫が子どもに会いたいと言ってきたりした時)
お歳暮お中元は送っておいた方が良いと思うと言われました。

でも文面を理解していてもお歳暮お中元を贈り続けて相手の弁護士の先生はどう思うのかとも思います。
かと言って、その文面が来たからすぐに
「じゃあ送らずに現状報告を…」として良いものか、
わかりません。

このような時、どうしたら良いでしょう?
また感謝の気持ちとずっとお歳暮などを贈り続けることに相手の先生は負担に思うのでしょうか?
教えてください。

離婚の時の子どもの親権などをスムーズに進行してもらうため、
弁護士さんにお世話になりました。
その時裁判所が名古屋で、京都所属の弁護士さんに毎回足を運んでいただき、子どもの親権も無事に取れた感謝の思いから
毎年お中元とお歳暮を贈ってきました。

先生からはいつもお礼のお手紙をいただいてきました。
3年送ってきましたが、
去年のお歳暮のお礼状に
「お心づかいありがたく頂戴したします。今後はこのようなお心使いはご不要ですので、
どうかその旨お含みおきください。今後は近況報告などのお手紙...続きを読む

Aベストアンサー

以前、法律事務所で弁護士の秘書業務をしていた者です。
個人案件法人案件問わずお中元やお歳暮はよく頂いており、その都度お礼状を出していました。

うちは事務所宛のものは有り難く頂きっぱなしでしたが、事務所にいる弁護士個人宛に届くこともあり、そういった弁護士の中には「いつも貰ってばかりで悪いなあ」と恐縮する先生もいて、aiaiai32000さんに届いたようなお礼状を出すことは度々ありましたよ。

ですので、
>「お心づかいありがたく頂戴したします。今後はこのようなお心使いはご不要ですので、
どうかその旨お含みおきください。今後は近況報告などのお手紙で・・・」
>これは歳暮・中元の商品は不要ということなのですよね?
はい。文面どおりに受け取って良いと思いますよ。

弁護士からすれば、手紙や品物問わず感謝の気持ちを頂けるのは弁護士冥利に尽きるとのことです。
ですが、毎度毎度のお中元やお歳暮は恐縮する人がいるのも事実です。
わざわざお手紙に書いて下さっているのですから、そのとおりにして問題無いと思いますよ。
お母様のお心がけは丁寧できちんとした昔ながらの日本の礼儀作法だと思いますが、今は虚礼廃止の所も少なくないですし、もしお中元を送ってもまた同じ内容のお礼状が届くと思われます。
お中元やお歳暮をやめるのが心苦しいのであれば、またいつか問題が起こった場合に、解決後にお手紙に添える形で贈り物をなされば良いのではないでしょうか。

また、「近況報告などのお手紙で」もそこまで深く捉える必要は無いです。
気になるなら暑中見舞いや年賀状だけでもじゅうぶんですし、問題が起こったら連絡するだけでも良いと思います。

法律事務所は、規模がどの程度でも常に少なくない案件を抱えています。
それにビジネスですから、解決後に報酬を支払って終わりというのが大半ですよ。
よほど暇な弁護士で無い限り「あの人、最近手紙も贈り物も無いな」なんて考えてる時間は無いですから、どうぞご安心下さい。
aiaiai32000さんのお心遣いはじゅうぶん伝わっていると思います。

以前、法律事務所で弁護士の秘書業務をしていた者です。
個人案件法人案件問わずお中元やお歳暮はよく頂いており、その都度お礼状を出していました。

うちは事務所宛のものは有り難く頂きっぱなしでしたが、事務所にいる弁護士個人宛に届くこともあり、そういった弁護士の中には「いつも貰ってばかりで悪いなあ」と恐縮する先生もいて、aiaiai32000さんに届いたようなお礼状を出すことは度々ありましたよ。

ですので、
>「お心づかいありがたく頂戴したします。今後はこのようなお心使いはご不要ですので、
どう...続きを読む

Q弁護士へのお歳暮の贈り方

弁護士にお歳暮を贈ろうと思っています。

宅急便の票への記入に仕方として、
1)住所 東京都○○区・・・・・・
 弁護士 東京太郎 先生

との書き方が良いでしょうか?


それとも
2)住所 東京都○○区・・・・・・
 東京太郎 先生

との書き方が良いでしょうか?

ご教示を

Aベストアンサー

現在弁護士さんに依頼してます。
そして私は秘書の資格も持っています。

その中での回答です。

NO1の方とは正反対になりますが、

弁護士さんに対しての敬称は「先生」です。

弁護士さん同士でも○○先生の敬称を用いています。

法律事務所でご自宅でも、送付するなら

弁護士 ○○ ○○ 先生 

が、正式な書き方です。


弁護士さんはこういったことに敏感ですから、くれぐれも失礼のないようにしてくださいね。

Q▽登録する弁護士会はどうやって決まるのですか?

▽司法試験に合格し大阪の弁護士事務所に勤務する事になった奈良県在住の
弁護士が登録する弁護士会は大阪弁護士会ですか?また独立して奈良に弁護士
事務所を開業したら、大阪弁護士会を脱退して、奈良弁護士会に
入り直すのですか?更に、弁護士は仕事場を確保出来てから入る弁護士会が
決まるのですか?わかる方、教えて下さい。ご親切なご回答が賜れれば幸い
です。ご回答宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

元弁護士です。

質問者様の状況なら、大阪弁護士会に登録することになると思います。奈良で開業することになったら、登録換えをして奈良弁護士会に移ることになります。
法律上は、登録弁護士会によって活動範囲が制限されることはないです。事実上、遠い場所の弁護活動は交通費がかかるので、依頼者が嫌がることが多いです(弁護士自体も他の仕事との兼ね合いで、あまり遠隔地で仕事をするのは好まないと思いますが。)

通常は、当該弁護士会に所属している弁護士1~2名の推薦が要件とされているため、仕事場を確保できてから、入る弁護士会が決まることが多いと思います。問題でも起こしていない限り、登録申請が拒否されることはないと思いますが……。

また、各都道府県の弁護士会を通じて、日本弁護士連合会(略称が「日弁連」です)にも所属することになります。弁護士は、日弁連に所属しなければならないとされていますので、全員どこかの弁護士会には登録しています。登録せずに活動することはできません。

Q弁護士探しで悩んでいます。

弁護士探しで悩んでいます。
弁護士ドットコムというサイトで,2人の弁護士に法律相談に行きました。どちらの弁護士も私とは相性が合います。それゆえにどちらの弁護士に依頼すれば良いか悩んでいます。

ドットコムの弁護士のプロフィールには,①弁護士としての経験と、どのような事件を取り扱っているか,だけを掲載している弁護士と,②依頼者のために最善を尽くす,じっくりと話を聞きます。と,依頼者のために,と掲載している弁護士,皆さまはどちらの弁護士を選びますか?

Aベストアンサー

僕だったら,こちらの質問に対して,こちらがわかるように説明をしてくれる弁護士を選ぶと思います。

②の「依頼者のために最善を尽くす,じっくりと話を聞きます」なんて,弁護士だったら当たり前の話です。依頼者のために最善を尽くすのは,任意代理人(委任を受けて代理する人)として当然のことです。じっくり話を聞かなければ,依頼者が何を求めているのかわかりません。
まあ,その当たり前ができない弁護士がいるから,そういうことを書いている(つまり他の弁護士に対する当てこすり)のかもしれません。ひょっとすると自戒の意味でそう書いている可能性もありますが,その可能性は低いように思われます。他に自己アピールできることないからかもしれませんし。

それよりも,自分の得意分野を示しているほうが好感が持てます。弁護士ができる仕事は多様に渡りますが,そのすべてをできる弁護士なんてたぶんいません。得意分野を示すということは,その分野においては自信があるということを意味すると思いますが,ただその行為は依頼の入り口を狭めることになるかもしれないので,相当な自信がないとそうする人はいないのではないかと思います。単に弁護士ができる業務を列挙しているだけであるならば,それにはたいした意味はありません。

僕たちが弁護士に依頼をするのは,僕たちの希望を叶えてもらうためです。その希望をわかってもらうには,僕たちの望みがどのあたりにあるのかを確認しなければできないことのはずで,それには依頼者の話をよく聞き,自分の提案を示し,そこで依頼人が疑問を提示するようであればそれに応え,より依頼人の希望に沿う形のものを探していく必要があるはずです。
ということで,頭書の要件が大事だと思うのです。

僕だったら,こちらの質問に対して,こちらがわかるように説明をしてくれる弁護士を選ぶと思います。

②の「依頼者のために最善を尽くす,じっくりと話を聞きます」なんて,弁護士だったら当たり前の話です。依頼者のために最善を尽くすのは,任意代理人(委任を受けて代理する人)として当然のことです。じっくり話を聞かなければ,依頼者が何を求めているのかわかりません。
まあ,その当たり前ができない弁護士がいるから,そういうことを書いている(つまり他の弁護士に対する当てこすり)のかもしれません。...続きを読む

Q弁護士なのに別の仕事?

 弁護士バッチを持っているのに、弁護士とは関係ない仕事で経営者だそうです。
時々無料相談を手伝ったり、大学の臨時講師を一ヶ月か一週間に一度するそうです。
年齢は30代前半、弁護士にしては若いですよね。
弁護士会のHPで登録会員は2万人足らずだった気がします。
「弁護士になる資格があるけど弁護士じゃない」ならわかるけど、バッチを持っているって言うことは弁護士だって言うことですよね?
でも弁護士なら自動的に弁護士の仕事をしなければならないのでは?特にここは地方で弁護士だって足りないと思うんです。
実際に経営している仕事は本当のようですが、弁護士バッチを持っているのが胡散臭いと私は思うのですが、周囲の人は疑うと言うことを知りません。
私も弁護士の仕組みは全くわかりませんが、もしかして皆嘘をつかれているんじゃないかと思うと嫌です。
どうなんでしょうか教えてください。

Aベストアンサー

弁護士は公務員ではありません。弁護法に規定された弁護士会の許可を得れば兼業も可能です。

弁護士法第30条第3項
弁護士は、所属弁護士会の許可を受けなければ、営利を目的とする業務を営み、若しくはこれを営む者の使用人となり、又は営利を目的とする法人の業務執行社員、取締役若しくは使用人となることができない。

Q弁護士宛の手紙の宛名

労働審判の相手方の代理人(弁護士3人連名)宛てに文章を書くとき、宛名はどう書けばいいでしょうか?
○○法律事務所 加藤、鈴木、山田様
と書けばいいでしょうか?

文章の最初と封筒の宛名の両方、教えてください。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

民事裁判原告経験者です。
宛名には、「弁護士」をつけてください。
手紙の場合、弁護士の一般的な敬称は、「先生」、または「様」になります。
下記のようにお書きください。
または、代表者として一人、主任弁護士一人の名前でも十分です。

○○法律事務所
   弁護士 加藤○○先生 (様)
   弁護士 鈴木○○先生
   弁護士 山田○○先生

文章の最初は、拝啓、敬具などの頭語、結語は必要ありません。
最初に「前略」と書いてから、用件を書き始めて構いません。
一般的な手紙とは違いますから、ビジネスライクにお考えになってよろしいです。

文章の最後は「草々」、もしくはそれも必要ありません。
一番最後に日付け、そして質問者様のお名前を書いてください。

Q弁護士同士での示談交渉について

現在交通事故の被害者(過失0)として、相手方保険会社や相手方弁護士と治療などについて交渉してきました。
私の事故車の任意保険には弁護士特約がなかったため、私自身か個人的に弁護士へ依頼を考えておりましたが、最近、私の所有するバイクの任意保険に弁護士特約がついており、そちらを利用できることがわかりました。

相手方の弁護士は、某大学の法学部の講師を行っている若手の弁護士です。私の知人の知人に某大学の法学部の客員教授である弁護士や地域の弁護士会の重鎮で交通事故などを専門にしている弁護士がいます。

弁護士が依頼者のために行動しなければならないのはわかりますが、同じ地域で開業する弁護士同士であれば、上下関係がいくらかあると思います。

相手の弁護士より経験や役職などが多い弁護士へ依頼することで、少しは私に有利となるでしょうか?
期待してもよろしいのでしょうか?

よろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

ご心痛お察し申し上げます。

場数を踏んだ弁護士のほうが上手に処理をしてくれると思います。

私自身も弁護士さんに依頼していますし、法律の勉強のため、弁護士歴が浅い先生の講座を受講していますが、どう見てもやはり、知識、経験の違いについて気になってしまいます。

弁護士さんにもよりけりですが、経験の多い方はお勧めいたします。
ただ、役職だけが多くても、とんでもない弁護士もおります。
そこはご質問者様が相談の際に見極められ、そして、信頼関係を築くことができそうな弁護士さんを選ばれることも重要です。

良い弁護士さんにめぐり合われると良いですね。


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