物価の変遷を調べています。
例えば公共料金の変遷をまとめたようなホームページはないものでしょうか。
ご教示のほどよろしくお願い申し上げます。

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A 回答 (1件)

 参考までに。



参考URL:http://www.osaka-cpa.or.jp/html/bunka/kurasi/kur …
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Q終戦直後からの物価の推移を調べたいのですが。

 ある個人的な興味があって、終戦直後(昭和20年)から現在までの物価の推移を調べています。公務員の給与とか、米の値段とかの年ごとの物価指標となるデータがどこかのサイトや書籍にないか、どなたかご存じないでしょうか。書籍は新書か文庫であれば助かるのですが。

Aベストアンサー

下記の書籍が参考になると思います。
「戦後値段史年表」週間朝日編、朝日新聞社、460円(税別)、1995.8発行
Yafoo!ブックスショッピングでは内容を次のように紹介しています。
「戦後50年。モノの値段はどのように変化してきたのか。アイスクリームやビール、パチンコ・マージャンの代金・料金から、初任給、運賃、授業料など、二百あまりの値段の変化を1ページ1項目の表にまとめた。「値段の風俗史」シリーズに最新情報を補った、面白くてタメになるデータ・ブック。 」
そのほか、このようなものもあるようです。
「物価に見る昭和の暮ら史」西原そめ子、西日本新聞社
「値段史年表 明示・大正・昭和」間朝日編、朝日新聞社
以上、ご参考までに

参考URL:http://shp02.yahoo.co.jp/shop?d=jb&id=19578507

Q企業物価指数と消費者物価指数

貨幣価値と物価指数の関連について個人的に調査しています。

http://www.boj.or.jp/oshiete/history/11100021.htm
このサイトを見ますと、時代の貨幣価値を求める基準として
「企業物価指数」と「消費者物価指数」というのがあり、

「企業物価指数」…企業同士で取引される「モノ」の価格
「消費者物価指数」…小売段階における「モノ」と「サービス」両方の価格
と違いを説明しているのですが、
企業物価指数は
昭和57年(1982)が852.7、平成15年(2003)が637.3
と昔の昭和57年(1982)のほうが高いのに対し、
消費者物価指数は
昭和57年(1982)が1474.1、平成15年(2003)が1776.7
と平成15年(2003)のほうが高い逆転現象が起きています。
この逆転は何を意味してるのでしょうか?
企業物価が下がれば、消費者物価も下がりそうな気がするのですが
なぜ比例してないのでしょうか?

経済学は素人なので、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

 企業物価指数と消費者物価指数の大きな差異として、ご記載の通りサービス価格を含むか否かというのがあります。企業物価指数は基本的に財の企業間取引価格ですが、消費者物価指数では(現行で)財が42%、サービスは58%の割合を占めています。このうち財の指数の動向だけをみれば、企業物価指数より遅れつつも、似たような推移をもっており、質問者さんの合点のいくものになろうかと思います。この点、後ほど添付ファイルをアップロードしたいと思います。
 つまり、長期的に見るという前提で、消費者物価指数を継続して上昇させているのは、サービス価格なのです。具体的には、全体の25%程度の割合を占める家賃をはじめとして、外食や娯楽や医療、公共料金など企業間取引価格とは縁のないものが多々含まれているのです。サービス価格は人的経費を多分に含み、原油高だ円高だなどという財の企業間取引価格の変動要因とは異なる価格構造をもつと考えられます。

Q戦後から現在までの物価の推移!

団塊の世代と話すと、昔の初任給は3万円だったとか聞かされることがありますが、戦後から今日まで初任給、また物価はどのように推移してきているのでしょうか。

5年間隔くらいで結構ですので、今日までの
価格の推移を教えていただけますでしょうか。
よろしくお願い致します。

     初任給、映画、一食、ホテル
昭和20
  25
  30
  35
  40 

Aベストアンサー

 2005-4月の大卒初任給で、\22万と言う例がありましたから、1960年以後の45年間で、(大雑把ですが、給料は)約22倍になっています。
 1960年頃に自動車(しかも中古)を\22万で購入した話が雑誌に載っていましたから、もし、給料と完全に正比例したとすると自動車は、(\22万*22=)\484万している訳ですが、贅沢言わなければ新車は\150万で購入できるのではないですか?
 即ち、自動車やTV等は相対的に、1960年以後の45年間で劇的に安く(且つ高性能に)なったと言える訳です。

 一方、同期間に(バブル崩壊を経たとしても)給料のそれよりも上昇したのが、地価(&住宅価格)ではないでしょうか?

 私は45年前の1960年当時現在の六本木ヒルズになる前のアパートに住んでいましたが、母によると「\180万した」そうです。
 バブル崩壊後、多少値崩れしているかもしれませんが、
給料と同じく、22倍だとして\3960万(\180万*22)となりますが、「現在の六本木界隈なら、中古でも\5千万以上するのではないか?」と思います。
 そういう点からからすると、「45年間のスパンで捉えるなら、地価や住宅価格は給料以上に上がり、「高嶺の花」状況が未だ続いている」のかも知れません。

 最後に、「45年前の1960年頃はPCは言うに及ばずコンピューターを電子計算機と呼んでいた時代です」から、「ネット化が進展し、PCが身近になった点では2005年現在の方が恵まれている」と断言して良さそうだ、と言う事は確かでしょう。

 2005-4月の大卒初任給で、\22万と言う例がありましたから、1960年以後の45年間で、(大雑把ですが、給料は)約22倍になっています。
 1960年頃に自動車(しかも中古)を\22万で購入した話が雑誌に載っていましたから、もし、給料と完全に正比例したとすると自動車は、(\22万*22=)\484万している訳ですが、贅沢言わなければ新車は\150万で購入できるのではないですか?
 即ち、自動車やTV等は相対的に、1960年以後の45年間で劇的に安く(且つ高性能に)なったと言える訳です。

 一方、同期間に(バブル崩壊を経た...続きを読む

Q過去の物価を調べる方法は?

前に同じ質問があったらごめんなさい。
現在と比較して、当時のお財布感覚がわかるような…
例えば、たばこやジュース、トリス、チキンラーメンなど、
具体的なものの値段を調べる方法を探しています。
できれば、ネットがいいのですが、該当するサイトがなければ、
書籍でもかまいません。
「昭和33年のピースの値段」といったように、
確実な年数、品名がわかるものがいいです。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

以前、物価に関する質問に回答者として参加したことがあります。
(ネット情報ではなく、本の情報が中心です)
お高い本は図書館でどうぞ。


質問:終戦直後からの物価の推移を調べたいのですが。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=182686

Q1900年代の物価等の推移について

1900年代の物価・貨幣価値・賃金の推移を示すwebを教えて下さい。歴史民俗資料館の展示物の参考資料に纏めたいと思っています。

Aベストアンサー

総務省の統計局のデータベースのサイトを紹介します。
ここの資料をしらみつぶしに調べたら多分出てくると思います・・・。

参考URL:http://www.stat.go.jp/

QCPI(物価指数)を見ていたんですが,物価ってぜん

CPI(物価指数)を見ていたんですが,物価ってぜんぜん変動していないんですね。

物価で変動しているのはコアコアCPIというスーパーとかで売られているような生活商品だけです。

なぜ国民市民が一番必要としている物だけが物価の変動が激しいのでしょう?

企業は物価が上がって商品の値段を上げないとやっていけないと言いますが,それは利益率を高くしすぎているからではないでしょうか?

なぜ生活に必要不可欠な生活商品の物価だけが為替の影響をモロに受けるのでしょう?

実際にはその上のコアCPIのエネルギー物価の変動は国の保護?補助などがあり安定しているわけです。

米や小麦なども高騰していないのに,なぜか庶民の手に届く商品だけが高騰している。

庶民が消費するコアコアCPIを下げるか安定させるのが企業の責務ではないのでしょうか?

なぜ国が頑張っているのに,国が頑張った分を消費者に還元せずに,企業がネコババしているのでしょう?

企業が利益率設定を下げれば良いだけですよね?

高い利益率に設定しているから,ちょっとした物価の上昇でも大打撃を受ける。

大打撃を受けているのは商品価格ではなく利益率ですよね。

こんなカスい商売をしている会社が社会貢献って笑えます。

CPI(物価指数)を見ていたんですが,物価ってぜんぜん変動していないんですね。

物価で変動しているのはコアコアCPIというスーパーとかで売られているような生活商品だけです。

なぜ国民市民が一番必要としている物だけが物価の変動が激しいのでしょう?

企業は物価が上がって商品の値段を上げないとやっていけないと言いますが,それは利益率を高くしすぎているからではないでしょうか?

なぜ生活に必要不可欠な生活商品の物価だけが為替の影響をモロに受けるのでしょう?

実際にはその上のコアCPIのエネル...続きを読む

Aベストアンサー

> 物価で変動しているのはコアコアCPIというスーパーとかで売られているような生活商品だけです。

コアコアCPIは「食料(酒類を除く)及びエネルギーを除く総合」です。
スーパーでは主に食料品が売られていると思いますが、食料品はコアコアCPIには入っていません。


> 庶民が消費するコアコアCPIを下げるか安定させるのが企業の責務ではないのでしょうか?
> 高い利益率に設定しているから,ちょっとした物価の上昇でも大打撃を受ける。

物価変動の動きは、自分でグラフを書けばすぐに分かる話ですけれども、過去15年ほどの期間で見ると
 総合とコアCPI:横ばいからやや下落(この二つはほぼ同じ動き)
 コアコアCPI:下落
となっています。
つまり、質問者氏の言うところの利益は過去15年間で減り続けています。


現実に即さない意見は妄想と違いがありませんよ。

Q消費者物価指数と企業物価指数の関係

現在、日本経済データの読み方を学んでいるところですが、その際に「企業物価指数」と「消費者物価指数」というキーワードを見つけました。

企業物価指数(CGPI)の推移に即して、消費者物価指数(CPI)は推移すると様々な資料に書かれています。

しかし、日銀、総務省の統計をもとにグラフを作成したところ、80年代くらいから企業物価指数は減少傾向にあるのに対して、消費者物価指数は上昇傾向にあると読みとれます。

一方で2004年以降はCGPIの方がCPIよりも上にきています。理論とは違う結果が生じています。

この要因として何が考えられるでしょうか。

サービス
石油価格の上昇
為替の変動

などがキーワードでしょうか。

なにか切り口だけでも分かれば考えやすいのですが、的を得た見解が見つかりません。

キーワードだけでも、教えていただけたらと思います。

Aベストアンサー

 企業物価指数(CGPI)は企業間で取引される商品価格を指数化したものです。企業が生産する商品(中間財や最終財)の原材料には原油が含まれますので、原油価格や為替レートの変化の影響が大きいと思われます。

 一方、消費者物価指数(CPI)は小売されているモノやサービスの物価水準を指数化したものです。なのでCGPIに含まれる原材料や中間財は含まれず、最終財は含まれますが消費財に限定されます。このため原材料の価格変化が消費財まで波及するのに時間がかかるのでCGPIの動きとCPIの動きにはタイムラグが起こります。

 ただ消費者物価指数はモノの価格だけでなく、人件費の比重が大きいサービス価格も含まれています。サービス価格は原油価格など国際市況の影響を受けにくく、景況に敏感だと言われており異なった動きをします。

 例えば景況が悪化するなどで人件費や企業利益に下落圧力が高い状況で原油価格が上昇するなどサービス価格と原油価格が異なる動きをした場合、CGPIは上昇しているのにCPIは下落するケースが起こりえます。

参考になれば幸いです。

Qマイナス金利で物価上昇?マイナス金利で物価が上昇する理由は、銀行がお金を貸すので、お金が余り余っ

マイナス金利で物価上昇?

マイナス金利で物価が上昇する理由は、銀行がお金を貸すので、お金が余り余ってお金の需要と供給が供給が上回り、買いたいものが買える状態で物が奪い合いになって物価が上がる?

それとも、マイナス金利で円安になって、外国製品を買うのに円をたくさん使うことになって物価が上がる?

どっちの影響が大きいのでしょうか?

Aベストアンサー

大した影響はない。

EUで判明済み。

Qユーロ圏で物価が上昇している要因について

日本は経済状況が良い状況ではないので物価は上昇しておりません。(消費者物価指数は0~マイナス0.1%で推移)
ユーロ圏は、先進国の失業率が高かったり、財政上の問題を抱えていたりと日本同様経済が好調であるとはいえない状況です。しかし、それにもかかわらず消費者物価指数は年2%程度上昇しています。
日本もユーロ圏も経済状況は良い状況ではないのに、なぜ日本は物価が上昇せずに、ユーロ圏は物価が上昇するのでしょうか。

分かる方がいらっしゃいましたら教えて頂けますと幸いです。

Aベストアンサー

もうちょっと細かい部分を説明すると。、
国債を買ったときの資金の使われ方の内枠には、企業が事業をするのに必要な、一次産品等、原油や素材原料の調達が含まれていて、
ある国の国債を買うというのは、まず前提として、一次産品の需要を増加させてインフレになります。

最近になって日本政府は円高是正の為にドル買いを頻繁にやったのですが、このドル買いというのは、アメリカの銀行に預金されると思いますが、
アメリカの銀行はその金で資産運用して国債への投資を行います。
日本国債は利回りが小さいので、必然的ユーロ園か自国の米国債に投資されます。
その流れもあって、ユーロ圏の物価が比較的上昇しやすく、またそれにともない一次産品の需要の増加もあいまって素材、燃料費等の高騰し、日本が不景気になります。

Q企業の売上規模の変遷を知りたいのですが

戦後日本の企業がどう成長したかを知るために、昭和20年から現在までの企業の売上高の推移を知りたいのですが、資料をご存知の方いらっしゃいませんか?

Aベストアンサー

個別企業データはオンラインやCD-ROMの財務データバンクを利用する以外難しいのでは。日経のものが有名ですが、ほかにもあると思います。高価なもので個人に手が届くものではないので大学に所属の場合は大学図書館などに相談されるといいと思います。
日本開発銀行/日本政策投資銀行が「産業別財務データ ―個別企業編」というのを出してます。毎年出る出版物で過去10年間の売上高が取れると思います。これを何冊かできるところまでさかのぼるという手もあります。昭和20年までは到底無理でしょうが。


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