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100以上240以下の整数のうちで6と8の公倍数は全部で何個ありますか?

簡単な解き方と答えを教えてください。

よろしくお願いします。

A 回答 (4件)

24の倍数だから、120,144,168,192,216,240の6個

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6と8の最小公倍数を求める。


⇒24

240以下の整数の公倍数の個数を求める
 ⇒240を最小公倍数で割った商の整数部分を求める。
240÷24=10
240以下の整数の公倍数の個数は10個

100未満の整数の公倍数の個数を求める
 ⇒99以下の公倍数の個数を求める
 ⇒99を最小公倍数で割った商の整数部分を求める。
99÷24=4.125
99未満の整数の公倍数の個数は4個

100以上240以下の整数の公倍数の個数は、240以下の整数の公倍数の個数から、99未満の整数の公倍数の個数を引いたものなので、
10-4=6
6個
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6と8の公倍数ということは24の倍数だから240以下に24の倍数が何個あるか計算すればいいです


240÷24=10個
100以下は4個
6個です
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6 と 8 の公倍数を求めます。



240 にその公倍数がいくつ含まれるかを調べ、(公倍数の倍数がいくつあるか)

また 100 にその公倍数がいくつ含まれるかを調べ、 上の値から、
その数値を減じます。
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