ヒトは熱発(37.8℃です)の際には血糖値は上がるものなのでしょうか。
ちなみに肺炎を患っていまして、バックグラウンドには気管支拡張症があります。

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A 回答 (2件)

 追加します。

ストレスによる血糖値の上昇は一般的には5~10%くらいと考えてください。手術後など特別な状況では50%くらい上昇することがあります。通常なひとの場合は手術後、血糖値は150くらいになります。ベースに糖尿病などがありますと空腹時血糖で200くらいであれば300くらい(もちろん単位はmg/dl)、場合によっては400くらいにまで上昇することもあります。ただ日常的な発熱や睡眠不足などのストレスではやはり10%前後の変動にとどまるかと思います。
 これらは私の臨床経験に基づくもので教科書的にはわかりません。少なくともかけ離れた数値ではないと確信しています。当然、100を越える症例での話ですから。
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この回答へのお礼

 回答ありがとうございます。勉強になりました。

お礼日時:2001/04/17 13:24

 身体にストレスがかかると血糖値は上昇します。

発熱のみならず痛み(外傷)などでも血糖値は上昇します。ただ気管支拡張症自体は血糖値に影響はないでしょう。必要ならそのメカニズムを解説しますが今は時間がありませんのでとりあえずの回答をしておきます。
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この回答へのお礼

 回答ありがとうございます。できましたら一般的にストレスがかかった時にはどのくらいの血糖値上昇が見られるものなのか教えてください。

お礼日時:2001/04/16 15:33

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診察内容は・・・問診と聴診器検査だけでした。

Aベストアンサー

喘息を患って10年以上経つものです。

結核や肺炎は、喀痰検査とレントゲンで一目瞭然です。
喘息は、気管支炎や肺炎を伴っていなければ、レントゲンには写りません。結核や肺炎・気管支炎だと白く陰が写ります。
また結核などは、痰で菌が発見できます。

それに血液検査によっても、喘息は判明します。喘息の場合は好酸球という白血球の値やIgeと呼ばれるアレルギー反応の値が極端に上がったりしますので。

でもベテランの内科医なら、胸の音でかなりの判断がつくとも聞きますよ。
私もいろいろな呼吸器内科の先生を知っていますが、すぐに検査ばかりして、問診と聴診器検査を疎かにする先生はあまり信頼していません。たいていお若くて経験がない先生にその傾向が強いようです。

>吸入器や喘息の薬を飲むと手が小刻みに震えます
>(それほど喘息の薬って強いものなんでしょうか?)

はい、そうです。発作止め系の薬(交感神経を刺激して気管支を拡張されるβ刺激薬)には、その傾向があります。他に動機が激しくなり、頻脈になります。
私も昔使い始めた頃は、文字がかけないほど震えが来たものです。今では薬に対する耐性ができてしまってほとんど気になりませんが。

喘息の発作でお亡くなりになった、推理作家の山村美沙氏は、この手の震えで文字が乱れることを嫌って発作止めや気管支拡張の内服薬を使いたがらず、大発作の後、救急車が間に合わなくてお亡くなりになったと、娘さんで女優の山村紅葉さんがおっしゃっていました。

実際ひどい発作だと窒息の危険性がありますので、多少きつい薬でも使わなくてはならない時もあるのです。
ステロイド系の薬は、喘息の治療薬として、とても有効な薬ですが、とっさの発作に対処したり、気管支を拡張してくれる役割を果たしたりするものではないので、働きが違うのだと思って下さい。

しかし手の震えが気になるなら、気管支拡張剤の種類を変えてもらうのはいい手だと思います。

緊急の発作に対応するための吸入薬……は、これはある程度仕方がないので、安易に使用しないようにして、

交感神経を刺激するのではなく、副交感神経を抑制する抗コリン剤への変更。これはとっさの発作には対応できませんが、じわじわ効く(吸入後30分~一時間後)ので毎日定期的に使用するにはいい薬です。刺激や副作用もほとんどありません。

また、β刺激薬でも、メプチンなどの内服薬から湿布型のホクナリンテープなどに変更する手もあります。

テオドールやユニフィルなどのテオフィリン剤の代替はなかなか難しいですが、他の薬がうまく効いてくると減らせる可能性もあります。

>あまりにも咳が続くため

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かなり重篤な喘息を患っているので、使っている薬の量も種類も半端ではないのですが、それでもなかなか制御できないのです。

なかなか症状が改善しないのはお辛いでしょうが、喘息はコントロールできるようになるまで、時間がかかる病気です。根気よく治療を続けてくださいね。

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喘息を患って10年以上経つものです。

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http://www.jds.or.jp/modules/important/index.php?page=article&storyid=41

http://www.tokyo.med.or.jp/download/2403hba1c.pdf

がありました。

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Q肺炎を起こしたら危ない?

友達のお母さんが、癌です。
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小さい時からすごくお世話になっているおばちゃんなので、
心配でたまりません。

以前、癌が進行し、肺炎を起こすとかなり危ないと聞きました。
これは、本当なのでしょうか?

Aベストアンサー

おばあさま、とても心配ですね。
肺炎もピンからキリまであるのですが、乳幼児、高齢者や大病を患って基礎体力が落ちている者にとって肺炎は命取りは本当です。
仕事で死亡診断書を見る機会が多いのですが、癌そのもので亡くなるよりも、「肺炎」が圧倒的に多いです。
特に高齢者の癌の患者様は、癌そのもので体力が落ちていたり、抗がん剤による肺炎、老年期に多い誤嚥性肺炎など、肺炎リスクが高く、回復しにくいのが現状です。

だからといって100%もう駄目だ、という訳ではありません。
面会謝絶になってしまったら、患者家族に出来る事は、回復を愛情を込めてひたすら祈ることです。宗教に関係なく、お釈迦様でもキリスト様でも、お天道様でも、何でもいいです。とにかく願うように祈って下さい。残酷な言い方ですが、そのような状況下では天に運を任せるしかないのです。
面会謝絶が解除されたら、出来るだけ笑顔でお見舞いしてあげて下さい。
私は30年前の幼児期にものすごい田舎で重い肺炎になりましたが、私を可愛がってくれた祖父が亡くなり、入院しても誰も家族が付き添い出来なかったため、入院できず、往診を頼み、あとは父と母が寝ずの看病をしてくれ、危機を脱しました。祖父を診ていた医師が「奇跡だ」と言うほどでした。
私の場合は父が競走馬関係の仕事で獣医のアシストをしていたため、若干呼吸器が苦しい時の対処知識があったのですが、とにかく「熱い焼酎のお湯割りを絞ったタオル」でひたすら肺を温める昔ながらの温シップ療法で乗り越えました。しかし所詮素人療法ですから、私は死んでいたかもしれません。
でも、私は「家族の愛」が奇跡を呼んだのだと思っています。

おばあさまにも奇跡が訪れますように。
私も、遠くから祈っています。

おばあさま、とても心配ですね。
肺炎もピンからキリまであるのですが、乳幼児、高齢者や大病を患って基礎体力が落ちている者にとって肺炎は命取りは本当です。
仕事で死亡診断書を見る機会が多いのですが、癌そのもので亡くなるよりも、「肺炎」が圧倒的に多いです。
特に高齢者の癌の患者様は、癌そのもので体力が落ちていたり、抗がん剤による肺炎、老年期に多い誤嚥性肺炎など、肺炎リスクが高く、回復しにくいのが現状です。

だからといって100%もう駄目だ、という訳ではありません。
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Q空腹時血糖値の基準について

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Aベストアンサー

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Q血糖が基準値より低いです。

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無知なものでお願いします。

Aベストアンサー

糖尿病持ちです。
糖尿病でも低血糖の症状が出ることがあるため勉強しました。

まずは既に医師から指示があったかと思いますが、精密検査を受けて原因をはっきりさせる事が必要でしょう。
その事前知識としての低血糖症状の詳細(原因、症状、治療等)については下記サイトを参考にして下さい。
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec13/ch166/ch166a.html

日常生活では、
・食事間隔を開けない
・急激な運動をしない
・食事をせずにアルコールを摂取しない
ことで、血糖値を更に下げないようにすることが重要かと思います。

血糖は身体のエネルギー源となっているもので、最も多く使うのは脳なので、血糖値が極端に下がるとまず脳の活動に影響が出ます。
脳がエネルギー不足になると、めまいや気分が悪くなるなどの症状が出ます。兆候を感じたらすぐに座るか横になり、転倒事故を防いで下さい(そのまま気絶することがあります)。血糖値をすぐに上げる効果のあるチョコレートなどを常に携帯しておくと安心でしょう。

以前にあった低血糖に関する質問のリンクを貼っておきますので、こちらも参考にして下さい。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1784955
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=1792211

以上、この回答が少しでもお役に立てれば幸いです。

糖尿病持ちです。
糖尿病でも低血糖の症状が出ることがあるため勉強しました。

まずは既に医師から指示があったかと思いますが、精密検査を受けて原因をはっきりさせる事が必要でしょう。
その事前知識としての低血糖症状の詳細(原因、症状、治療等)については下記サイトを参考にして下さい。
http://mmh.banyu.co.jp/mmhe2j/sec13/ch166/ch166a.html

日常生活では、
・食事間隔を開けない
・急激な運動をしない
・食事をせずにアルコールを摂取しない
ことで、血糖値を更に下げないようにすることが...続きを読む

Q点滴が原因で足を患いましたが

父(50代)が胃がんの手術後、敗血症を患いましたが何とか一命を取り留めることができました。
しかし、敗血症の治療中に受けた点滴のカテーテル(足の付け根から挿入)が原因で神経に炎症を起こしてしまい
炎症が治まった今でもカテーテルを挿入した側の足を動かすことが難しい状況になってしまいました。
今後、自力歩行ができるようになるのか、後遺症が残るかどうかということは現在全く不明です。
今回の件に関しては本人、家族からしてみれば命を救ってくださった医師、看護士の方々に大変感謝をしている反面、
胃がんで入院してなぜ足が悪くなってしまうのか、社会復帰が困難な状況となり今後の生活を思うとやり切れない気持ちでもあります。
しかし医療に携わっている専門の方から見れば致しかたのない、治療を受ける上で
患者が背負わなければならないリスクなのだと思われることなのかもしれません。
はたして今回のケースは病院側に責任があるのかどうかということをお聞きしたいのです。
行政の相談窓口にも電話してみたのですが「主治医とよく話し合ってみてください」とのことでした。
こういうことはなかなか主治医に聞きづらいことなので外部の意見を求めておるわけです。
皆様のご意見を参考に今後どのように行動していくべきかを考えたいと思います。足りない情報に関してはその都度補足させていただきます。
どうぞよろしくお願いいたします。

父(50代)が胃がんの手術後、敗血症を患いましたが何とか一命を取り留めることができました。
しかし、敗血症の治療中に受けた点滴のカテーテル(足の付け根から挿入)が原因で神経に炎症を起こしてしまい
炎症が治まった今でもカテーテルを挿入した側の足を動かすことが難しい状況になってしまいました。
今後、自力歩行ができるようになるのか、後遺症が残るかどうかということは現在全く不明です。
今回の件に関しては本人、家族からしてみれば命を救ってくださった医師、看護士の方々に大変感謝をしている反...続きを読む

Aベストアンサー

No6の方のコメントが気になりますので補足します。
ミスと主張される根拠は不明ですが
ミス=医療過誤、避けられない事=合併症の違いをはっきり区別する必要があります。
医療ミスは不注意でおこってしまった、本来なら避けられたはずの事象であり、例えば薬の誤投薬や患者取り違えなど
合併症は細心の注意を払っても一定の発生率は避けられないもの、例えば手術後の発熱です。
今回の敗血症がどちらにあたるかといえば
・抗生物質の投与・種類変更が遅れた
・担当者の経験不足・知識不足
など相応の理由がなければ医療過誤<合併症ではないでしょうか。
当然ですが手術前に合併症の説明はしますが、医療過誤の説明はしません。そして、合併症を一切拒否するなら他の病院を紹介させてもらうしかありません。また紹介された病院も同様の対応をするでしょう。患者には病院を選ぶ権利があります。その医療機関の説明に納得して手術を受けられたのですから、合併症なら(言葉は悪いですが)諦めるしかありません。もし医療過誤の可能性があるなら、かなりのエネルギーがいるでしょうが追求してみれば、そうでなかったとしても気持ちの整理にはなるでしょう。
「カルテ保全」というキーワードで検索すればヒントに出会えるかもしれません。

No6の方のコメントが気になりますので補足します。
ミスと主張される根拠は不明ですが
ミス=医療過誤、避けられない事=合併症の違いをはっきり区別する必要があります。
医療ミスは不注意でおこってしまった、本来なら避けられたはずの事象であり、例えば薬の誤投薬や患者取り違えなど
合併症は細心の注意を払っても一定の発生率は避けられないもの、例えば手術後の発熱です。
今回の敗血症がどちらにあたるかといえば
・抗生物質の投与・種類変更が遅れた
・担当者の経験不足・知識不足
など相応の理由...続きを読む


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