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バイク(原付含む)でよく『抱きつき』って表現がありますよね。『焼き付き』ならわかるのですが、『抱きつき』とはどういう状態になる事なのでしょうか?

A 回答 (3件)

抱きつきというのはプラグの穴からオイルをたらせばエンジンがかかるぐらいの軽い焼きつきのことみたいです。

焼きつきの場合はシリンダーのボーリングとオーバーサイズのピストンの組み込みが必要となりますが、焼きつきの場合は少々パワーが落ちるが、エンジンのダメージか軽いために気がつかずには知っている人もいるぐらいのものみたいです
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/22 10:11

ワタシの感覚では、「焼きつき」はシリンダーとピストンがくっついてしまう状態でキックしても動きません。


「抱きつき」はくっついてはいないがそろそろ焼きつきそうになっている状態でキックは下りますがキズとかはついている状態だと認識しています。#1の回答の方もとおりだと思います。だいたい「焼きついた」って言うのはほとんどが「抱きつき」だと思います。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/22 10:12

抱きつきとは、


ピストンが熱膨張し、シリンダーに食い付きかけることを言うそうです。
焼き付きの序の口。でも結構やばいみたいです。
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この回答へのお礼

ありがとうございました。

お礼日時:2001/04/22 10:10

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