【無料配信♪】Renta !全タテコミ作品第1話

天井から、VVFケーブルで床近くに、露出コンセント(ケーブルは、モール内に納めてある)があります。
そこに、天井から、同軸ケーブル(S5C-FB)を下ろそうと思います。
室内から見た場合、モールは2本縦に並んだ状態になります。
電源ケーブルは、同軸ケーブルに影響を与えますでしょうか?
多分、離してやった方が良いと思いますが、テレビを設置して、ノイズが出なければ、OKというか、安全なんでしょうか?

よろしくお願いします。

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A 回答 (8件)

誤解招くので訂正


一般住宅の低電流低雑音では、同軸のマッチンぐ取れてれば問題無い

出来れば成るべくF型接線で接続しましょう。

この回答への補足

皆様ありがとうございました。

補足日時:2011/04/01 15:43
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まったく気にせず・・・どうぞ ^^/

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同軸ケーブルは、信号線をグラウンド(アース)で囲んだ構造ですから基本的にノイズの影響を受けにくく出来ていますので、恐らく大丈夫でしょう。

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従来の平ケーフルではアナログ放送で、電波の強いところはゴースト、車の通るところでは画面に、ノイズが出ていました。

それらを改善するために同軸ケーブルが作られました。
同軸ケーブルは、他からの電波、ノイズの影響を受けないように開発された物です。

影響はありません。
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アンテナ配線(デジタルで)ノイズの影響受けるのは、ブースター迄で、ブースター以降端子間の影響は微々たるもの


http://jyu-denkou.com/8apa/apa1.htm
中間の説明
只だ、ブースター無しで我慢限界ぐらいのレベルでは、影響有る場合もあります、(環境によって)。
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大丈夫ですよ。


同軸はほとんど影響ないと思います。
離す必要はぜんぜんありません。
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質問者の方のおっしゃる通りだと思います。

昔のフィーダーアンテナでもなければ、影響はすくないんじゃないでしょうか。そうじゃないと、アンテナにブースターとか設置できない場合もでてくるでしょうし。念のため電源ケーブルと、同軸ケーブルが隣接しているところでは、なるべくコードは丸めないほうがいいのでは。
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まったく問題ありません。

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Aベストアンサー

原理的には可能ですが、現実的には難しいです。
私の知る限りでは、実用的な商品は見当たりません。
(特別に製作されたものはあるかもしれない)

原理的には、AC100Vは50/60Hzで、音声・画像は一般にこれより高い周波数を利用していますから、
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信号を分離することが可能です。

しかし、100VACに対して、音声・画像の信号は極めて微弱であり(数十mV)、これだけのレベル差のある
信号を分離するフィルタの製作はかなり難しいです。
耐圧や許容電流の問題もあります。
極めて高価なものになるでしょう。

一般には周辺機器への電源供給は、DCで送られます。
DCであれば、コンデンサで簡単にカットできます。
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なお、この方式も、いわゆる「ビデオ信号」と呼ばれるものは、DC成分を必要とするので、適用できません。

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今、コミュファ光(ネット・電話・テレビ)の導入に向けて、室内配線を計画しています。
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干渉するのならば、天井内は、別々に取り回して、モールも同軸ケーブルとLANケーブルは、場所を離してやらなければと思っています。
干渉するのなら、どの程度離して配線した方が良いのでしょうか?

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Aベストアンサー

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カテゴリが違っていたら、申し訳ありません。
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こんにちわ!
いつも質問ばかりしていては、皆さんに申し訳ないので、微力ながら知っている範囲でお答えします。
ご参考にして頂ければ幸いです。

定格電流は、その遮断器に連続的に電流が流れ続けた時の動作の限界値を表していると思います。
限界値である定格電流値になった場合の動作は、日本の規格(JISなど)では、不動作の状態を維持する最大値を表しています。
しかし、諸外国では、動作する値を表す場合も多いようです。(例えば、アメリカ製など)
具体的に言うと、日本製の225AF/225ATの遮断器に225Aの電流を流したとしても遮断器はOFF動作しません。
しかし、アメリカ製の250AF/225AT(フレームという概念についての説明は、割愛します)の遮断器に225Aの電流を流すと遮断器はOFF動作を起こします。
これは、規格の考え方の違いでどちらが正しいとかという問題ではありません。しかし、一つの電気設備で、複数の規格を採用しなければならない場合などは、保護協調上注意を要する点であります。
この定格電流値以下で遮断器を利用している限り、遮断器の開閉操作を行ったとしてもメーカーが保証する回数まで(一般に数千回~数十万回)は、操作が可能である値という意味もあります。

一方、遮断容量は、その遮断器が、流れている電流を遮断できる最大の容量を表していると思います。
一般的に電気的な容量とは、電圧×電流×時間で表されます。これは、エネルギーの容量を表し、遮断容量の場合も同じです。よって、容量であるにも関わらず電流値であると捉えらえることは間違いだと思います。
しかし、現実には、遮断容量が、電流値で表されていることが多いのも事実です。
その理由は、日本の(多分全世界でそうだと思いますが?)電源事情が、定電圧送電方式となっているからです。即ち、電圧の項は、定数として扱えるため、変数となる電流値で表せば事実上問題がないのと、実用上合理的となるからだと思います。
実際の遮断器に書かれている、遮断容量の記載を見ると判るのですが、使う電圧によって遮断できる電流値が変わります。これは、遮断容量が変わるのではなく、遮断容量は同じであるため、遮断できる電流値が変わることを意味しています。
同じ型の遮断器を異なる電圧で使用する場合など勘違いし易いので、注意が必要です。また、動作時間が変更できる機能がある場合も遮断できる電流値は変わってきますので注意のほど。
電流を遮断すると言うことは、アーク電流によるエネルギー放出(一般的に、熱、音、光の形で放出される)を、遮断器構部分で絶えうる必要があります。
定格以上の容量を遮断しようとすると熱により接点が溶着したり、溶断してしまうことがあるようです。

最後に、遮断容量の大きいものの方が良いのかどうかと言う点については、必要な遮断容量が確保されていらば、最小値でかまわないと思います。
皆さんもご指摘している通り、遮断容量が大きくなると、値段、寸法、納期(受注生産品になったり)が大きく(高く、長く)なります。
必要な容量とは、その回路に流れる最大の電流値(容量を電流値で表した場合)で決まります。一般的に、最大電流値となるのは、短絡時となります。
ただし、エネルギーの供給源は、電源だけとは、限りません。例えば、三相誘導電動機が接続されていると電動機の運動エネルギーがエネルギー供給源となり数サイクルの間電源となりますので注意が必要です。
さらに、定格電流を超える電流値を、遮断した場合は、メーカーの保証動作回数までの動作が保証されるわけではありません。
短絡電流の遮断については、動作特性をよく調べて使用してください。経済性を無視すれば、一度短絡電流を遮断した遮断器は、交換すべきだという人もいます。

以上、だらだらと述べましたが、少しでも参考になればと思います。

こんにちわ!
いつも質問ばかりしていては、皆さんに申し訳ないので、微力ながら知っている範囲でお答えします。
ご参考にして頂ければ幸いです。

定格電流は、その遮断器に連続的に電流が流れ続けた時の動作の限界値を表していると思います。
限界値である定格電流値になった場合の動作は、日本の規格(JISなど)では、不動作の状態を維持する最大値を表しています。
しかし、諸外国では、動作する値を表す場合も多いようです。(例えば、アメリカ製など)
具体的に言うと、日本製の225AF/225ATの遮断器に...続きを読む


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