新高3で、上の問題集をやろうと思っているのですがネットの方でみているとIとAがバラバラで売ってます。

でも一緒になってるやつもあります。

どう違うんでしょうか?載ってる問題は同じなんでしょうか?
あと河合の記述で偏差値60くらいだったのですが解説読めば理解できるでしょうか?

自分でみてくればいいのですが近所に売ってる本屋がないもので・・・・

A 回答 (2件)

こんにちは、



一緒になってるやつもあります

これは一対一ではなく、「大学への数学」ではないでのでは?(黒色の)
河合の記述で60なら、人並みより多少下 と言う位置づけだと思うので、どちらの問題集も「頑張れば」完成できると思います。
正直、新高3から一対一などをやるのは遅すぎ。やるならIAIIBセットの文系プラチカのほうが、消化不慮しません。
一対一は全部で(I~B)、300近い例題(しかも難問)+その類題300問全部で600問ぐらいありますが、プラチカは全部で150問ぐらしかありません。(しかも良問かつ難問)

あなたが理系だろうが文系だろうが、I~Bの問題集は関係ありません。整数問題があるだけです。

河合出版の「文系数学 良問プラチカ」がいいと思います。(理系プラチカは多分あなたがやると自爆する。ぜんぜん良問じゃないし・・・。)

とアドバイスしましたが、決めるのはあなたです。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます


悩んでいたら学校でスタンダード演習が配られたのでそれを一生懸命やろうと思います
複数の問題集やるのは自分にはたぶん無理なので。。。
機会があればやってみます!ありがとうございます

お礼日時:2011/04/10 00:47

私は一対一対応で勉強してました(^^)


いい問題集ですよね~

はじめの方も書かれていた通り、一対一対応はIAIIB全部ばらばらになっているものです。
一緒になっているのは違うものだと思います。

河合の記述で60くらいなら、理解できる内容じゃないでしょうか?
少なくとも数学の教科書レベルがちゃんと理解できていればそんなに難はありません。
一対一対応の解説はとても親切です。

一対一対応は問題は基礎的なものが多いですが(もちろん教科書レベルではない)、これがきちんとできれば国公立にも全然対応できます。
私は高校生のとき数学が苦手で、高3の冬にこの問題集をやり直したのですが、それで東大受かることができました(^^;)

すごいお勧めの問題集です!がんばってくださいね!!
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます

バラバラなんですね!どうもです
良い問題集ありすぎて大変ですね(笑)
応援ありがとうございます

お礼日時:2011/04/10 00:49

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