国内の1世帯あたりの平均貯蓄額(金融資産額)が1,124万円だそうです。(2009年調査)

この額は多いのでしょうか。格差はありそうですが。

また皆さんは金融資産額がいくらあれば安心ですか。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (2件)

>この額は多いのでしょうか。


20代の若い世帯から定年後世帯まで年齢層も多岐だし、あくまで、平均値ですから何ともいえません。
多い世帯は何千万とか億とかありますし、貯蓄0という世帯もあるでしょう。
ちなみに、私の世帯は余裕で平均以上あります。

>また皆さんは金融資産額がいくらあれば安心ですか。
老後のための資産として、年金でまかないきれない分はほしいですね。
夫婦で85歳まで生きたとして、余裕ある生活をするのには約1億円必要とされています。
なので、年金での不足分として、退職時に5千万円くらいはほしいです。
    • good
    • 0

こんにちは!!34歳男です。

ご拝見させて頂きました。

>国内の1世帯あたりの平均貯蓄額(金融資産額)が1,124万円だそうです。
私もこの額には驚きました!!オイオイそんな額ねぇだろ~(笑)

世間一般的の水準にしては、この貯蓄額は如何かと・・・(多いです)

年収が多い人もいれば少ない人もいますし、住宅購入等をすれば、貯蓄も減りますからねぇ・・・

私的には平均貯蓄額(金融資産額)の半分近くあれば、生活する中では大丈夫かなと思ったりします。
    • good
    • 1

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q永遠は存在するのでしょうか?

永遠は存在するのでしょうか?

ふと、永遠はあるのだろうかと疑問を持ちました。
・人間は勿論、永遠じゃないですよね。100年後には皆死んでしまいます。
・地球も永遠じゃない。いつかは跡形もなく無くなるかもしれない。
・人間の考え出した(発見した)数式や思想はどうだろうか。でも人間がいなくなれば使われること
が無くなる。これも永遠じゃない。しかし人間がいなくても、思想はまだしも数式などはあるようなもの
ではないか?でも人間が見つけない(認識できない)と、やはり無いようなものではないか。(なんか永遠じゃなくて存在のような話になっていますが、ご容赦ください)


でも一方ではこういう永遠はあるのでは?と思いました。
・「私は今22歳だ。もう21歳に戻ることは永遠に出来ない」
確かに、これは永遠です。でも上で挙げた永遠とは違う気がします。私が疑問に思っている
永遠は「ずっと続くもの」と考えていますが、22歳の例の永遠は「過ぎ去ったことに対するもので
それがもう未来には来ないもの」だと思います。


と、いうわけで私が出した結論は「未来永劫ずっと続くものは存在しない。永遠は無い」ということです。
しかし、少ない脳みそで考えたのでまだ疑問が残ります。
永遠は存在しますか?あるのなら何か例を挙げて頂けれると嬉しいです。

言葉足らずな面もあると思いますが、よろしくお願いします。

永遠は存在するのでしょうか?

ふと、永遠はあるのだろうかと疑問を持ちました。
・人間は勿論、永遠じゃないですよね。100年後には皆死んでしまいます。
・地球も永遠じゃない。いつかは跡形もなく無くなるかもしれない。
・人間の考え出した(発見した)数式や思想はどうだろうか。でも人間がいなくなれば使われること
が無くなる。これも永遠じゃない。しかし人間がいなくても、思想はまだしも数式などはあるようなもの
ではないか?でも人間が見つけない(認識できない)と、やはり無いようなものではない...続きを読む

Aベストアンサー

永遠なるもの、それは変化です。

Q年収400万円世帯に質問 子供2人、4人家族世帯の年間貯蓄額は?

うちは年収400万円、子供2人(小学1年生+1歳児)の4人家族です。
出産後はずっと専業主婦で主人だけの収入です。
6年前にマンションと車を購入して以来、主人だけのお給料ではなかなか貯金ができません。
月々のお給料からは3万円ほど学資保険(満期600万円分)に入っているくらいです。

固定資産税やら保険、車関係の出費でボーナスはいつのまにか消えていってしまいます。
残った分は貯蓄していますが…。
ボーナスも減る可能性が高いので、このままではいけないと危機感が出てきました。
月々のお給料から年払分を捻出するには、無駄な出費は控えなきゃなぁと思うようになりました。

住居費などに違いはあるでしょうが、同じような家族構成で年間どのくらい貯蓄していらっしゃいますか?
学資保険で足りない学費を貯めたいので、年間60万円が目標です。

Aベストアンサー

こんにちは。

家賃(ローン)、車経費、生活費には差があるので、
>同じような家族構成で年間どのくらい貯蓄していらっしゃいますか?
これを聞いても無駄かなと思いますよ…。

その年収で(そこからいろいろひかれて、手取りはまだ低いのですよね?)、
>ボーナスはいつのまにか消えていってしまいます。
であるのであれば、ライフプランミスではなかろうかと思います。
地域や物価、頭金・金利などの詳細は分かりませんが…多分、マンションと車がまずかったのではないでしょうか。必要なのでしょうが、その年収でお子さんふたりであれば、マンションがなく車だけでも“厳しくないか?”って私なら思います。

ボーナスも減る可能性が高いのであれば、早急に年間必要経費と、将来の学費準備金額、老後の準備金額、毎年の純粋な貯蓄額を算定しなおさないと、いつまでも貯蓄はできないと思います…。

ライフプランの再作成をお勧めします。

Q永遠の聖母

子供を抱いている女性の姿は美しい
永遠の聖母 である

抱かれている子供も幸せである
今生きている母と子のあいだにあるものも永遠である
女性が最も輝きを放つとき、永遠と呼ぶにふさわしい

女性における永遠とは?
解説してください。

Aベストアンサー

 人間は二人三脚。

 男は理性を担当し、女は感情を担当し、結ばれた三脚目は意志。

 女の特性としての感情に永遠を認める物、それは愛。

 女性の永遠とは命をいつくしむ愛情。

Q【独身女性の30代の平均預貯金額は1000万円から1500万円だそうです】その1000万円から150

【独身女性の30代の平均預貯金額は1000万円から1500万円だそうです】その1000万円から1500万円は何に使う予定で貯めているお金ですか?

Aベストアンサー

銀行に預金して欲しいので
銀行がニセの情報を操作して流します

みなさん、間違われていますが
車や家などローンなどの借金も
預金に含まれています

よくテレビなどで
預金額の高い地区ということで
高級住宅街などが紹介されていますが
あれは高級住宅のローンも含まれています

決して、通帳に入っている金額ではないのです

Q永遠という概念は創造性と関連がありますか

永遠という概念は不変につながるように思いますが、一方創造が無限に新しいものを生み出すという意味で創造のみが永遠であるということも言えるかとも思います。芸術は永遠であるというような言い方は有限の命しか持たない人間の負け惜しみ的な言い方とも思えますが、真の芸術は創造であるということと関係があるようにも思えます。私のような凡人には永遠というのはずっと死んでいるというような、どちらかというと悪い響きしか持てないのは、自分が想像とは縁遠い生活をしているからかとも思います。永遠とは退屈などとは逆の生き生きした概念なのでしょうか。

Aベストアンサー

永遠と変化しないことは別物のように思います。

誰かが生きたという事実の波紋は、拡散しながらも生き続けるので永遠かなと。
物理的に言えば、エントロピーの増大ですが。

例えば履物という物が創造され、履物の形や材質は変わっても履物が無くなる事はなく
今は、地球上大多数の人が使っています。


大昔の誰かが生きて、子供を残したとします。
親は、子供が存在するだけで影響は後の時代に残しています。

子供が居なかったとしても、その人の生きたという事実が
家を建てたとか、人付き合いとか、食べ物を作ったとか
何らかの影響が残ります。

その人が人間の存在が終わったとしても、影響は残ります。


それは、後に残る人達に誰しもが何らかの波紋として残していくものです。
受け継がれていく何かが必ず残る。
拡散して、一つ一つは明確ではなくても何らかのものが残っていく。

永遠とは、残されたものが融合しあっても、受け継がれ残る。
誰かに、何かを残していく。
まだ見ぬ未来の人達の中に、私が生きた痕跡が広く受け継がれるのです。



肉体が無くなるというのも、形状が変わることで残ります。
こちらは、エネルギー保存の法則ですね。
燃やされても埋められても、形を変えて残ります。


そうやって人は、恩恵を受け継ぎながらバトンを渡していくのです。
生き生きとした創造こそが、多くの人に恩恵を残せるのかもしれませんね。

永遠と変化しないことは別物のように思います。

誰かが生きたという事実の波紋は、拡散しながらも生き続けるので永遠かなと。
物理的に言えば、エントロピーの増大ですが。

例えば履物という物が創造され、履物の形や材質は変わっても履物が無くなる事はなく
今は、地球上大多数の人が使っています。


大昔の誰かが生きて、子供を残したとします。
親は、子供が存在するだけで影響は後の時代に残しています。

子供が居なかったとしても、その人の生きたという事実が
家を建てたとか、人付き合いとか、食べ物を...続きを読む

Q財形住宅貯蓄額(貯蓄型)550万円超、加え要件違反解約時の課税について

お世話になります。

財形住宅貯蓄(貯蓄型)5年以上前に元利合計が550万円を超え
更に要件違反解約時の課税について教えてください。

550万円を超えた時点で源泉分離の20%課税と思います。
現在の元利合計額が1000万円あり、今般要件違反(目的外払い戻し)における全額払い戻しとした場合、当該課税概要を教えてください。

(1) 550万円を超えた時点で毎年利息を加えた内容につき20%分離課税となる。

(2) 解約時は(1)により利息がつく時点で毎回課税となっているため、特段解約時に新たなる課税はない。

(3) 5年遡及(時効関連)の課税も関係なし(毎回利息がついている時点で既に源泉分離課税となっているため)

(1)(2)(3)のように考えますが、誤りありませんでしょうか?
誤り等お教えください。また補足等ございましたら書き添えください。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

>10年前(遡及時効の5年前以前)です。
>全額解約時に別途課税があるかを心配してます。

この場合は、10年前から課税されてますし、それ以前の利息については時効が成立しているので追加課税されることはありません。
したがって、全額受け取れます。

Q永遠とは・・・

人間は時間を知覚できません
永遠とは果てしなく続くこと時間という概念ですが
時間という概念を用いないで永遠を表現できないものでしょうか?
お考えをお聞かせください

個人的には自分が記憶した事象以外の事象の全ての集合を永遠としています

Aベストアンサー

 芸術の中でも、音楽は時間の進行による表現方法であり、「この音楽良いとか好きとか嫌い」とかいう感覚、感情は、無い時間の中で、その瞬間瞬間に発生しているのでしょうか、それとも、知覚できなくとも存在しているということの証明となりますでしょうか。

 知覚出来ないなら 無い というなら、色を認識できない犬にとって、色彩はないことになりますが、人間から見れば、あります。

>時間という概念を用いないで永遠を表現できないものでしょうか?

 ということで、音楽 はどうでしょうか?

Q平均貯蓄額

お世話になります。

夫婦ともに20台後半の二人暮らしの者です。
これから子供も欲しいと思っており、今のうちに
できるだけ貯金をしておきたいと考えています。

そこで、私と同じような環境における平均貯蓄額・平均収入が
分かるようなサイトを探しています。

参考になりそうなサイトを御存知の方がいらっしゃいましたら、
御教示いただきたく存じます。

よろしくお願いします。

Aベストアンサー

年収ラボというサイトを見てみてはどうでしょうか?

Q《永遠》とは人間に分かるか分からないかは分からない

 《永遠》とは 何か? が問いです。

 《非知》であるというのが たたき台です。

 思いっきり自由にご見解を述べてください。


 
 1. そもそも永遠に生きたひとはいない。生物も無生物もいない。と経験則からのように推し測られる。

 2. なのに 人間はこの《永遠》という言葉を持っている。つまり人間は時間的存在として有限だとし 永遠を無限だとすれば 有限のものが無限のことを語っている。これいかに?

 3. かなり昔にどこかの野球チームは 永久に不滅ですということでした。これは むろん言葉のアヤであり文学的修辞です。ですが 永久・不滅そして永遠とは どういうことですか?

 4. 限りがない・果てしがないと言ったとして その限りや果てをあなたは 見たのか? 調べたのか? と問い返さねばならない。のではないでしょうか。

 5. 永遠とは何か? あなたは分かりますか?

Aベストアンサー

お礼ありがとうございます。
お礼の前半部は同意できるのですが(永遠は超体験であるという部分くらいまで)、

>永遠を半分にしたとしても その半分づつはいづれも永遠のままなのですから。

↑の部分がよくわかりません。∞を2で割っても、割られた一つ一つは∞である、と、知っているのではないでしょうか。ここでは、知的体験として∞は存在しているが、実際体験としては謎のままである、と解釈したほうが良さそうです。

また、確かに永遠という概念は知り尽くされているわけではない、多様な解釈の持てる言葉だとは思います。その点で、永遠の実際を人は知らない、と言われるのも納得できるところです。
そして、地球の例えで、地球の外周は変わらないので地平線が有限であると見るのも一つの角度として認められます。

お礼を読んでは、知るという体験と、生きるという体験の間には、ギャップが有るのかなと思いました。

もし、観念を体験するという立場を認めるならば、例えば、永遠は我々の身体にも満ちている、という表現も可能ではないかとは思います。

Q50歳男性 無職独身 認知症の母と二人暮し 母の貯蓄 約三千万円 年金月七万円 自分の貯蓄なし 自

50歳男性 無職独身
認知症の母と二人暮し
母の貯蓄 約三千万円 年金月七万円
自分の貯蓄なし
自分の収入なし
借金はなし

働かずに一生暮らせるでしょうか

Aベストアンサー

まず、お母さんの余命と認知症の度合により変わってきます。貴方の年齢が50歳とのことですので、お母さんの年齢を75歳と想定します。よく平均年齢を誤解している人がいますが、あれは0歳時の平均余命ですので、75歳の人は90歳くらいまでは生きることを想定した方が良いです。

持ち家とのことですので、家賃は0円とします。お母さんの余命が15年として、二人分の生活費を月17万円と仮定しますと、年金以外に必要な金額は月10万円。15年なら120*15=1800万円。残る貯蓄は1200万円。

もしも二人分の生活費を月20万円と仮定しますと、13*12*15=2340万円。残る貯蓄は660万円。お母さんが亡くなるまでに、3000万円の貯蓄は1000万円くらいにはなっているでしょう。

15年後の貯蓄は1000万円。15年後の貴方の年齢は65歳ですので、85歳まで生きるとすると余命は20年。月の生活費は、1000/(12*20)≒4.2万円。貴方の年金は無さそうですが、月に1.8万円あるとして6万円。

貴方が月6万円で生活できるなら、働かずに一生暮らせる計算です。なお、上記計算にはお母さんの介護費用などは入っていません。介護費用が必要になった場合、お母さんが亡くなる前に貯蓄が底をつく可能性も高いです。

もしも持ち家が充分に広くて立地条件が良いならば借家として、自分は安いアパートに住んで家賃収入で生活する方法もあります。

まず、お母さんの余命と認知症の度合により変わってきます。貴方の年齢が50歳とのことですので、お母さんの年齢を75歳と想定します。よく平均年齢を誤解している人がいますが、あれは0歳時の平均余命ですので、75歳の人は90歳くらいまでは生きることを想定した方が良いです。

持ち家とのことですので、家賃は0円とします。お母さんの余命が15年として、二人分の生活費を月17万円と仮定しますと、年金以外に必要な金額は月10万円。15年なら120*15=1800万円。残る貯蓄は1200万円...続きを読む


人気Q&Aランキング