ハロゲンヒーターが故障してしまいました。故障電子部品の特定はできましたが、部品について教えてください。電子部品には『JYE COT JTKK DF110 110℃』と書いてあり、抵抗の様な形状で片側が黄色です。部品の役目・購入可能か?・代品でこんなのがあるがわかりましたら教えてください。修理したいと考えています。

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A 回答 (3件)

これかな?


これだったら、110℃になったら回路が切れる、温度フューズですね。
http://search.digikey.com/scripts/DkSearch/dksus …

これだったら置き換えできそうですね。
http://jp.rs-online.com/web/search/searchBrowseA …

保護用の部品ですから、自己責任になりますが、ショートさせて動作させる手も有ります。
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この回答へのお礼

はじめて、教えて!gooで質問してみて、回答にであえるなんて!!本当にありがとうございました。

お礼日時:2011/04/16 11:02

修理というのは「壊れた部品を交換する」で済ませる物ではありません。


「なぜそれが壊れたか」を考えないと、その部品が壊れた理由を解消しないで新しい部品をつけてもまた同じ壊れ方をする可能性が高いです。

単に部品の消耗とかだったらいいですが、ヒーターの場合、保安パーツだったりすると温度が保てなくてどんどん上がるとか最悪の場合火災とかにもなりかねません。

で、これ「PCパーツ」でも「周辺機器」でも無いですよね
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 電化製品の修理は自分でせずに購入をした店へ持って行って修理をしてもらったほうがいいですよ。


 勝手に部品交換をして直らずに修理に出した場合、部品が変わっていたら「不正改造」となって修理してもらえなかったり、修理してくれたとしても規定以上の修理費を請求されたりします。

この回答への補足

本機器は、製造より8年以上経過しており、有寿命品である電子部品の経年劣化ではないかと見ております。そこで、電子部品の役割がわかった上で交換修理したいと考えております。又、本ハロゲンヒーターは、すでにタイマー部分の故障も発生しており、改造を加えていますので、メーカーへの修理は困難であることは承知しております。回答宜しくお願いいたします。

補足日時:2011/04/16 00:07
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Qハロゲンヒータの寿命

昨年ハロゲンヒーターを購入しました。
小さい子供が触っても安心な起毛タイプで、部屋もそこそこ暖まって満足していました。
1週間ほど前にそのハロゲンヒーターを押入れから出して使ってみたのですがリモコンが利かなくなっていました。
電池切れだったようで電池を入れ替えたらスイッチは入りました。
たった1年(3ヶ月ほど使用)で電池って切れるものでしょうか?
それから1~2回使用してまたリモコンが利かなくなりました。最初、どのボタンを押してもワット数(?)が切り替わるだけ。その後、どのボタンを押しても電源さえ入らなくなってしまいました。
仕方なく、本体に付いているボタンで使用したのですが、また2~3回使用した後、パチパチと青白い光を放って使えなくなってしまいました。でも電源だけは入ります。
皆さんが使用しているハロゲンヒーターはそんな事ありませんか?
私は今まで使ってきた電化製品がこんなに早くダメになった事がないので驚いています。
1万円弱で買ったので、直すより買った方が安いのでしょうか?
色々質問してすみませんが、教えてください。

Aベストアンサー

>電池切れだったようで電池を入れ替えたらスイッチは入りました。
たった1年(3ヶ月ほど使用)で電池って切れるものでしょうか?

 工場出荷時に入れられている電池は実用を前提とせず、テスト用をそのまま製品に取り付けているケースがありますので、もともと消耗している電池だったかもしれません。

>仕方なく、本体に付いているボタンで使用したのですが、また2~3回使用した後、パチパチと青白い光を放って使えなくなってしまいました。でも電源だけは入ります。

 青白い光を放ったのであれば、フィラメントの断線が考えられます。

 ハロゲンとはガラス管の中に充填されたガスのことを指しています。ハロゲン方式は、フィラメントが熱で温まるとそこから蒸発したタングステンとハロゲンガスが融合してハロゲン化タングステンを生成します。ハロゲン化タングステンは浮遊拡散し、ガラス管の中を対流します。ハロゲン化タングステンは高熱になると分離してしまいますので、フィラメント付近まで対流してくるとその熱で分離した後、タングステンはフィラメントへ戻りハロゲンガスはまた浮遊します。そして再びタングステンは蒸発して・・・、この繰り返しです。これをハロゲンサイクルといいます。
 ハロゲンサイクルは250度以下になると良好な状態を保てなくなるので、温度の低いガラス管面ではタングステンが集まり黒化現象が見られたり、フィラメントはやせ細るなどの消耗が見られます。
 また、このハロゲンヒーターはフィラメントの特性として、温度が低い時は電気抵抗が低いために電源投入の瞬間は大電流が流れます。そして、高温になると電気抵抗が上がり、電流は下がります。この電源投入の瞬間に流れる電流を突入電流といいますが、フィラメントがやせ細っていたりすると、その部分が大電流に耐えきれずに焼き切れることがあります。こうしてフィラメントが断線するものと考えられます。
 
 基本的にはニクロム線方式などとは異なり外気に触れない構造なので、フィラメントが酸化して焼ききれるということはありません。むしろ、ハロゲンサイクルの利点を生かした長寿命ヒーターといえます。

 私もハロゲンヒーターを愛用していますが、使用中にヒーターのガラス管が冷やされないよう冷たい風が流れる場所には置かないようにしたり、ホコリがかぶらないように保管したりしています。

>電池切れだったようで電池を入れ替えたらスイッチは入りました。
たった1年(3ヶ月ほど使用)で電池って切れるものでしょうか?

 工場出荷時に入れられている電池は実用を前提とせず、テスト用をそのまま製品に取り付けているケースがありますので、もともと消耗している電池だったかもしれません。

>仕方なく、本体に付いているボタンで使用したのですが、また2~3回使用した後、パチパチと青白い光を放って使えなくなってしまいました。でも電源だけは入ります。

 青白い光を放ったのであれば、...続きを読む


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