「夫を成功」へ導く妻の秘訣 座談会

基本的な質問で失礼します。
取引先に請求書を発行したいのですが、
先月手付金を振り込んでもらっているため、その分を差し引きする予定です。

書き方としては、
・請求項目の最後に「手付金」という項目名でマイナス金額で記載
または
・小計後に、「手付金差引分」としてマイナスし、その後合計金額を記載
といういずれかでよいでしょうか?

おそらく問題ないと思ったのですが、ネットで調べても
手付金自体の請求書の書き方や、手付金相殺分の領収書の書き方はあっても
上記のパターンが見つからなかったので。。

ご存知の方がいらっしゃいましたら、ご教示のほどよろしくお願い申し上げます。

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A 回答 (1件)

結論としては、どちらでもいいです。

先方と話してあって決めてください。

私個人としては、『小計後に、「手付金差引分」としてマイナスし、その後合計金額を記載』の形式を好みますしが、勤め先が使っている旅行会社から届く清算書(先に半金を支払っている)では『請求項目の最後に「手付金」という項目名でマイナス金額で記載』の形式ですよ。
又、弊社が利用している販売管理系ソフトで自動出力される帳票[請求合計表の類]では、次のように印字されており明細は出てきません。
 前月請求額 ご入金額 繰越残高 当月お買上げ高 消費税 当月請求額
    0  100  △100  200     10  110
    • good
    • 0
この回答へのお礼

ありがとうございました、両方ありの事例を聞けて大変助かりました。

お礼日時:2011/06/02 11:57

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Q請求書の書き方について

はじめまして
最近SOHOを始めたばかりで請求書等の書き方が判らなくて困っています。

分割で入金していただく場合
前月に前金を貰っていて、今回残り分を頂く場合等
請求書にはどのように記入すればよろしいでしょうか?

また、参考になる書籍等がありましたら
教えていただけると嬉しいです。

Aベストアンサー

税別 100万円のうち 30万円を前金として受け取っているとして、

税込請求高 \750,000※ (いちばん上の目立つところ)
当月御買上高 \1,000,000
消費税 \50,000
御入金 \300,000 (平成17年11月△日)
差引当月請求高 \750,000

こんな感じでしょうか。

Q請求書の出し方が良く分からなくて困っています。

ホームページ制作料金の請求書の出し方についての質問です。

当方、個人でホームページ制作しているのですが
依頼主様から、ホームページ制作料金を分割にして欲しいといわれました。
詳細は料金を着手金としてはじめに半額、
納品後に残りの分を支払うというものです。

その場合には請求書をどのように出せばいいのでしょうか?
1、はじめに全額の請求書を出せばいいのか?、
2、その都度出せばいいのか?
3、はじめに全額の請求書を出してその都度出すのか?
分かりかねています。

それともう一点なのですが、
残金の支払いについてですが、料金支払い後に納品したいと思っているのですが、
依頼主様から「決済の都合上支払いは月末になるので
納品後の支払いになります」とのことでした。
ホームページ制作の場合どこも先払いが多いとおもわれるし、
今までは先に支払いという形をとっていたので
このような支払方法では少し怖い気もするのですが、
大体そのようなものなのでしょうか?

アドバイスよろしくお願いします。

Aベストアンサー

3、はじめに全額の請求書を出してその都度出すのか?

第1回目の請求時に、契約した全内訳明細を記載します。
そのうえで、分割払いとして今回の請求額を記載してください。

2回目以降の請求時は、
 前月請求額 15万円 ご入金額5万円 今回ご請求額10万円を記載し、残額の
請求である事を明細に記載しましょう。

但し、請求書の記載方法は両者間で問題が発生しなければ良いだけですので
別途お話し合いができていれば、どのような請求形態であっても問題有りません。

>このような支払方法では少し怖い気もするのですが、
大体そのようなものなのでしょうか?

当社でHPを依頼する場合、当該依頼会社と同様の回答をします。
先払いでしか受注しない作成会社の場合、そのような会社とは取引を行いませんから、
当社としては問題は発生しません。
しかし、作成会社側からすると、納品だけして支払いがなくては困ります。

信用が無い会社ならば先払いを要求し、断られたならば受注を断念しましょう。
信用できる会社であれば、相手の条件を飲むのも選択肢の一つです。

3、はじめに全額の請求書を出してその都度出すのか?

第1回目の請求時に、契約した全内訳明細を記載します。
そのうえで、分割払いとして今回の請求額を記載してください。

2回目以降の請求時は、
 前月請求額 15万円 ご入金額5万円 今回ご請求額10万円を記載し、残額の
請求である事を明細に記載しましょう。

但し、請求書の記載方法は両者間で問題が発生しなければ良いだけですので
別途お話し合いができていれば、どのような請求形態であっても問題有りません。

>このような支払方法では少...続きを読む

Q着手金の請求

システム開発でお客さんに
着手金の請求を行う予定です。

この着手金というものに対しては
やっぱり請求書をおこす形になるんでしょうか?
発注書などはいただいてますが、
契約書などはありません。

またこの着手金は帳簿に記録する際
勘定科目を何にするものなんでしょうか?

ご経験のある方、お教えください。

Aベストアンサー

まず、請求書については、着手金支払に関して金額等も含め両者で合意していれば(そして実際に合意していることでしょう)、取引上は発行不要といえます。もっとも、監査や税務調査に備えて、請求書発行をしたほうが良いでしょう。

また、勘定科目については、御社の売上計上基準に照らし合わせて計上日がまだであれば、No.1のgutoku2さんお書きのとおりで前受金勘定が良いと思います。この点については、工事完成基準・工事進行基準のいずれを採用しているのかも関わって参ります。

最後に、いくつかの点についてコメントいたしますと、ご質問文中の「契約書」はおそらく両者が記名押印したものを指していらっしゃるのだと思いますが、契約書という用語は一般的には契約内容を表す書面という意味で使われます。そのため、「発注書」も契約書となる場合があります。
また、「本件では契約が締結されていませんから」とのご回答が見られるところ、本件ではシステム開発をすることで合意に達しているようですから、これはすなわちシステム開発契約が締結されたことになります。加えて、本件では、システム開発契約締結時に着手金の支払についての合意が同時になされていたかどうか、必ずしも明らかになっていません。したがって、「契約が締結されていません」と断定するのは困難かと思います。なお、「契約の締結」と「契約書の作成」とは区別する必要があります。

まず、請求書については、着手金支払に関して金額等も含め両者で合意していれば(そして実際に合意していることでしょう)、取引上は発行不要といえます。もっとも、監査や税務調査に備えて、請求書発行をしたほうが良いでしょう。

また、勘定科目については、御社の売上計上基準に照らし合わせて計上日がまだであれば、No.1のgutoku2さんお書きのとおりで前受金勘定が良いと思います。この点については、工事完成基準・工事進行基準のいずれを採用しているのかも関わって参ります。

最後に、いくつかの点に...続きを読む

Q前受金について

経理初心者です。

前受金があるときの請求書の発行はどのようにしたらいいのでしょうか?

通常は請求書(総額)の発行後に前受金を振り込んでもらうものですか?

すでに振り込んでもらっているのですが、その場合、総額で請求書を発行していいのでしょうか?それとも前受金の請求書と残りの分の請求書2回に分けて請求書を発行するのでしょうか?

よろしく御願いします。

Aベストアンサー

【請求額】 7,000円
【請求明細】
・今月お買上額 10,000円
・お預かり金 △3,000円
・差引請求額 7,000円

こんな感じで 1枚にまとめます。

Q請求書の「内金」について

請求書を印刷するプログラムを作成しています。

その中の項目で「内金 XXX円」と印刷する部分があるのですが、
ここは「お内金 XXX円」とするのが日本語として正しいのでしょうか?

(「お内金」の部分はプレ印刷ではなく、データ項目として印刷しています)

「お内金」という表現に私自身はすっきりしていなくて「内金」でいいのではないかと思っていますが、
ユーザさんが「お内金」と言っているので気になりました。


ご存じの方、ご教授お願いします。m(。_。)m

Aベストアンサー

内入金、内払金とするのが良いと思います。ユーザーに恥をかかせない事もプロの勤めです。

Q前金、前払金、内金、手付金の違いについて

前金、前払金、内金、手付金等の法的な違いについて詳しく教えて下さい。

このスレッドに関する詳細な情報が記載されているサイトのURL等もお願いします。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

「前金、前払金、内金、手付金等」
契約締結時の代金支払債務の履行ではない金銭の交付は法的には、以下のどれかに属します。1~3を手付金、4を内金と呼びます。前金、前払金などは法律用語ではありません。形式的な文言ではなく当事者の意思によって以下のどれであるかが決定されますので、手付と言いながら内金の場合もあり得ます。
1.(1)のみ
2.(1)と((2)or(3)or(4))
3.(1)と(2)と((3)or(4))
4.代金債務の一部前払い

*特別の意思表示がなされなかった場合は(1)と(2)であると推定されます。

(1)証約手付
契約を締結した証拠としての金銭。
すべての手付がこの意味を持つ。
(2)解約手付
相手が履行に着手するまでならば、これを放棄するだけで(相手は倍返しで)、解除することができる。当事者がそうでないと言わない限り手付は解約手付の意味を持つ。
(3)違約罰としての手付
債務不履行の時に損害賠償と別に没収される金銭。
(4)損害賠償額の予定としての手付
債務不履行時の損害賠償金として予め支払っておくもの。

以上の手付は正常に契約が終了したときには不当利得となりますが、代金支払債務と相殺されるのが一般的です。

また、単に代金支払い債務の一部前払いの意味でなされるものもありますがこれを法的には内金と言います。

「前金、前払金、内金、手付金等」
契約締結時の代金支払債務の履行ではない金銭の交付は法的には、以下のどれかに属します。1~3を手付金、4を内金と呼びます。前金、前払金などは法律用語ではありません。形式的な文言ではなく当事者の意思によって以下のどれであるかが決定されますので、手付と言いながら内金の場合もあり得ます。
1.(1)のみ
2.(1)と((2)or(3)or(4))
3.(1)と(2)と((3)or(4))
4.代金債務の一部前払い

*特別の意思表示がなされなかった場合は(1)と(2)であると推定されます。

(1)...続きを読む

Q2回に分けて支払われた際の、請求書、領収書、前受金

個人事業主で経理初心者です。

10万円の仕事を請け負いました。お客様から「年をまたぐので先に半額支払います、残りは納品時に支払います」と、突然現金を手渡されました。請求書はまだ発行していません。このような場合、以下でよろしでしょうか?

A)今年は、現金を受け取った日付で、前受金証を¥50,000で発行。
来年は、納品した時に請求書を発行(消費税込み請求額¥105,000、うち前受金¥5万、今回ご請求額¥55,000の形)して、残金が支払われた日付で¥105,000の領収書を発行。
(請求書、前受金証、領収書、各1枚ずつ発行。)

B)この場合、前受金の書き方がわからないのですが、市販のものなどあるでしょうか?また、収入印紙はいるのでしょうか?

C)それとも、今年と来年2回に分けて、請求書と領収書をそれぞれ発行。(請求書2枚、領収書2枚。)
この場合、請求書は¥50,000と¥55,000で発行すれば良いと思うのですが、内訳はどう記載したら良いのでしょう?
また、今年分については、請求書と領収書の日付は現金を受け取った日付けで良いのでしょうか?

(補足:今まで請求書を発行して振込のパターンだったので、請求書しか書いたことがありません。初歩的な質問で申し訳ありません。)

個人事業主で経理初心者です。

10万円の仕事を請け負いました。お客様から「年をまたぐので先に半額支払います、残りは納品時に支払います」と、突然現金を手渡されました。請求書はまだ発行していません。このような場合、以下でよろしでしょうか?

A)今年は、現金を受け取った日付で、前受金証を¥50,000で発行。
来年は、納品した時に請求書を発行(消費税込み請求額¥105,000、うち前受金¥5万、今回ご請求額¥55,000の形)して、残金が支払われた日付で¥105,000の領収書を発行。
(請求書、前受金証、領...続きを読む

Aベストアンサー

「前受金証」でも問題ねぇよ。決まりきった文書があるわけでもねぇから。領収書で但書に前受金としてってのは、それが一般的だからって話だ。そのとおりにしなくても構やしねぇ。ただ、相手にとって分かりやすいのは一般的なやり方だよな。

請求書は、総額から前受分を差し引くつくりにしたほうが、相手にとって親切だ。つまりはAパターンそのものがベストだってことよ。ただ、相手に確認したほうがいいぜ。前受分も請求書が必要って話になるかもしれねぇからさ。

印紙は、前受分を受け取った証書と、残額を受け取った証書とのそれぞれに貼る必要がある。前受分の領収書を後で回収するとしても、いったん発行した領収書には印紙を貼る必要があっから、節約は出来ねぇよ。

Qマイナス金額の請求書について教えてください!

マイナス金額の請求書について教えてください!
例えば、今月の売り上げが1,000円、商品の返品代金が3,000円だとしたら、今月の請求金額は「-2,000円+消費税」になるのでしょうか?
マイナスの請求書の場合、発行するのでしょうか?発行するのであれば、「△2,100円」と「-2,100円」どちらの表記が正しいでしょうか?

Aベストアンサー

えーっと・・・^^:

質問者様(A社とします)は商品を売る側ですよね?
その月に納めた商品の代金を月末にまとめて請求するんですよね?

(1)AからBへ3000円の商品を売りました。
(2)BからAへ3000円の商品が返品されてきました。
(3)AからBへ1000円の商品を売りました。


・月末にまとめて請求する決まりなら、1000円+消費税を請求します。
3000円分は代金ももらってないし、商品も戻ってきています。
3000円分の商品はお客さん側からしたらもう終わった話です。
請求は出来ません。
社内で3000円分の納品(出荷?)→返品の処理をします。


・もし3000円の代金をもうもらっている場合は
2つの方法が考えられます。これはB社と話をしてどちらがいいか決めてもらってください。

方法1
3150円をB社に振り込んで、1000+税の請求書を出します。

方法2
「○日にお振込みいただいた3150円の内
1050円は商品代金と相殺させていただきます。
残金2100円を返金させていただきます」という旨の精算書を送って
2100円の振り込み手続きをする。

>マイナスの請求書の場合、発行するのでしょうか?
>発行するのであれば、「△2,100円」と「-2,100円」どちらの表記が正しいでしょうか?

通常は発行しませんがBが「方法2」を指示してきて、
「マイナス金額の請求書をください」と言われたら発行してください。
良く使われるのは△だと思います。

えーっと・・・^^:

質問者様(A社とします)は商品を売る側ですよね?
その月に納めた商品の代金を月末にまとめて請求するんですよね?

(1)AからBへ3000円の商品を売りました。
(2)BからAへ3000円の商品が返品されてきました。
(3)AからBへ1000円の商品を売りました。


・月末にまとめて請求する決まりなら、1000円+消費税を請求します。
3000円分は代金ももらってないし、商品も戻ってきています。
3000円分の商品はお客さん側からしたらもう終わった話です。
請...続きを読む

Q銀行振込で支払った場合、領収書は発行してもらえないのでしょうか?

銀行振込で支払った場合、領収書は発行してもらえないのでしょうか?

先日 脱毛サロンで契約をしお金を振り込んだのですが お店に「領収書を頂けますか?」と電話をすると

「領収書の発行はお金を直接お持ち頂いた場合のみになります。」と言われたので

「ちゃんとお金をお支払いしたという証明は残りますか?」と聞くと

「金額の記載された契約書が領収書代わりになりますし、振込みされた時に銀行の「ご利用明細」が出てきたと思いますので それが証明になります。」と言われました。

本当にこれで支払った証明になるのでしょうか?

振込みした場合は領収書は発行してもらえないのが普通なんでしょうか?

無知で申し訳ありません。

ご回答宜しくお願い致します。

この質問に補足する

Aベストアンサー

本当にこれで支払った証明になるのでしょうか?
→はい、証明になります。

振込みした場合は領収書は発行してもらえないのが普通なんでしょうか?
→はい、振込みの場合は領収書を発行しない事が多いです。

それでも、領収書が欲しい場合は発行してもらえますよ。民法486条

Q振込で入金の商品の領収書は書くべき?

アパレル関係の商品取引をしております。
先日商品の代金を振込みにてお支払い頂いたお客様から、領収書の要求がありました。
今までは現金での取引ばかりでしたし、振込みの際は銀行の振込書にて領収書としていました。

今回は要求どおり当店の手書きの領収書をお出ししましたが、これってダブってる事にならないのですか?
噂でそのお客様はお金を滞納してるなどお金に関してだらしないと聞いたもので、税金などの対策に使われたりしないのかな?と思いまして質問しました。
もし大丈夫だとしても、当店に関しては何の損害もないのでしょうか?

又、今後同じケースがあった場合、領収は振込書にて替えさせて頂きますと主張するのはおかしな事なのでしょうか?あくまでも商品を売ったお店からの領収書は出す義務があるのでしょうか。

Aベストアンサー

銀行振り込みの場合、銀行の振込み控えが、税務上も正規の領収書となりますから、別途、領収書の発行は必要ありません。
ただ、取引先によっては、銀行の振込み金領収書とは別に、領収書の発行を希望する先もあります。
そのような場合は、断るわけにもいきませんから、次のようにして発行し、二重使用を防止します。

後日発行する領収書の、備考欄や摘要欄に「**月**日
**銀行に振り込み分」と記入します。
これで、二重使用は防げます。

また、不正に使用されても、相手先が勝手にやったことで、こちらには損害も、罰則もありません。


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