どのような資料を参考にすればよいでしょうか。大学に入って最初のレポートなので何を書けばいいのか見当もつきません。難しすぎても困るので...。
5月5日くらいまでにお願いします。

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

自分で頑張る必要性に気付かれたようですので,簡単なアドバイスを。



テ-マの「1、錯体とは何か 2、錯体の構造の特徴について 3、錯体の色と身近にある錯体の例 4、錯体の構造を決める際に用いる手法 5、単結晶とは何か」の1,2,4,5に関しては「錯体化学」や「無機化学」の教科書にのっていると思います。

「3、錯体の色と身近にある錯体の例」に関しては数ある検索エンジンで「錯体」で検索すれば,簡単なものから難しいものまで一杯出てくると思います。今,インフォシ-ク(参考 URL)で検索すると 5,778 件ヒットしました。

レポ-ト頑張って下さい。

参考URL:http://www.infoseek.co.jp/
    • good
    • 0
この回答へのお礼

適切なアドバイスを本当にありがとうございました。
自分なりのレポートをなんとか書いてみました。
知識も経験もまだまだ足りないので、いい評価はもらえないかもしれませんが、自分の力でやりきれたことは先につながっていくいい経験になったように思います。
これから先も頑張っていきます。

お礼日時:2001/05/01 17:35

siegmund です.



alchemist さんがご自分で努力される気になっておられるようで,
大学で教えている私としてはうれしい限りです.

最初はうまくレポートが書けなくても,
そのうち必ずうまく書けるようになります.
また,先生の側にも alchemist さんが努力してレポートを書いた様子は
伝わるものです.
私は,努力の跡が見えるレポートに
「正しい答には到達してはいないが,自分で努力した様子がよくわかる」
などのコメントと共に高い評価をつけています.

レポート,頑張ってください.
私は物理屋なので錯体方面は素人ですが,rei00 さんが適切なアドバイスを
書かれているようですね.
    • good
    • 0
この回答へのお礼

あれから自分なりのレポートを書いてみました。
知識も経験もまだまだ足りないので、いい評価はもらえないかもしれませんが、自分の力で書いたことは、これからの学習につながっていくいい経験になったように思います。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/05/01 17:41

これから大学生活では「レポート」は沢山提出しなければなりません。


早いうちに「レポート」を書くためには、いろいろと調べなければならないと思います。
それが重要なことの一つです。

因みに、学生生活を終えてウン十年でも良く図書館通いをしてます。
それから、最近はネットも便利ですね!

苦労してレポート提出してください。

大学図書館が開いていない日は公立の図書館(都道府県立)でも少しは役立つかもしれません。

錯体も勉強すれば面白いですよ?

ご参考まで。
    • good
    • 0
この回答へのお礼

皆さんの意見は一貫として自分の力でやるべきだというもので、人を頼ろうと思っていた自分を恥ずかしく思います。また学習者として一番基本的で大切なことに気づかせていただいたようにも感じています。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/04/27 12:01

レポートは他人の助力を得るものではなくて,自分で苦労して書くものです.


大学なら図書館がありますよね.
そこで自分で資料を探して悪戦苦闘し,自分自身の言葉でレポートを書く,
というプロセスが大事なのです.
いつまでも他人が教えてくれるわけではありません.
他人に簡単に教えてもらえるのではないようなレベルに達したときに
困らないように,いまのうちから自分でやる習慣を付けてください.
最初のうちは,極端に言えばレポートの内容などどうでもいいのです.
    • good
    • 0
この回答へのお礼

皆さんのアドバイスは一貫して自分の力でやるべきだというものばかりで、人を頼ろうとしていた自分が恥ずかしく思います。学習者の心構えとして一番基本的で大切なことを気づかせていただいたように思います。
本当にありがとうございました。

お礼日時:2001/04/27 11:53

何の講義のレポ-トでしょうか?


あなたは錯体について何を習いましたか?
レポ-トは錯体についてなら何でもよいのでしょうか?

少なくともこれらの点が明らかにならないと,「錯体について」というだけでは質問があいまいすぎて回答のしようがありません。


ちなみに,OK Web のトップペ-ジ(?)(参考 URL)で,「レポ-ト」で検索するといくつかヒットします。レポ-トのテ-マは違いますが,皆さんがどの様にしてレポ-トに格闘しているのかがわかり,参考になるかも知れません。

参考URL:http://www.okweb.ne.jp/index.php3
    • good
    • 0
この回答へのお礼

皆さんの意見から、レポートは自分の力でやりきることが重要なのだということを教えてていただきました。
ちなみにテーマは 1、錯体とは何か 2、錯体の構造の特徴について 3、錯体の色と身近にある錯体の例 4、錯体の構造を決める際に用いる手法 5、単結晶とは何か というものでした。もし上記のテーマにに関するネット上で見れる資料などがありましたら教えてもらえるとありがたいです。

お礼日時:2001/04/27 11:40

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q遷移金属錯体

第一遷移金属錯体に比べて第二、第三遷移金属錯体では低スピン錯体が多い理由を教えていただけないでしょうか?
低スピン錯体=d軌道の分裂が大きいということは分かるのですが、d軌道の分裂は配位子の性格による影響が大きいので金属だけで比べて低スピンになるとか議論できるのか疑問です。

Aベストアンサー

第一遷移金属錯体の3d軌道に比べると、第二、第三遷移金属錯体の4d, 5d軌道が大きく広がっているためです。

遷移金属錯体は、
 (1) d軌道の分裂が大きいとき
 (2) d軌道に入っている電子間の反発が小さいとき
に低スピン錯体になります。

d軌道が大きく広がっていると
 (1) 配位子との相互作用が大きくなるため、分裂が大きくなる
 (2) d軌道に入っている電子間の平均距離が大きくなるため、電子間のクーロン反発が弱まる
ので、低スピンをとり易くなります。

ふつうは、(2)よりも(1)の効果の方が大きいとされています((1)にしか言及していない教科書も多いです)。

QMSDS関係の参考資料の充実している図書館ありませんか?

MSDSを作成中なのですが、参考資料の全てを購入するのは難しいため、図書館で読むことができないかと思っていますが、大阪市内で化学関係・消防関係・安全関係などの書籍が充実している図書館を教えて頂きたいです。
ご存知の方どうぞよろしくお願いします。

Aベストアンサー

参考URLのサイトではでめでしょうか。

参考URL:http://www.j-shiyaku.or.jp/home/msds/

Q化学実験で銅(?)‐グリシン錯体の合成を行いました。

化学実験で銅(?)‐グリシン錯体の合成を行いました。
銅溶液(酢酸銅(?)1.0g、水15ml、エタノール10ml)にグリシン溶液(グリシン0.8g、水15ml)を加えることでまずcis錯体が生成され、それを加熱することでtrans錯体を得たのですが、なぜ最初にcis錯体が得られるのでしょうか。
また、cis錯体とtrans錯体とを同定するにはどのような方法があるでしょうか。

Aベストアンサー

>なぜ最初にcis錯体が得られるのでしょうか。
このような現象を「速度論支配」と「熱力学支配」の反応と呼びます。
最初に出来る化合物の方が熱力学的には不利でも生成反応の速度が大きい(反応の活性化エネルギーΔE‡が小さい)ために一方的にそちらが出来ます。
ところが熱力学的にはもう一方の異性体の方が安定(生成のギブス自由エネルギーが負で絶対値が大きい)だとそちらの方へ熱エネルギーで変化してしまいます。
cis体とtrans体はスペクトルなどが全く違いますから簡単に同定出来ます。
この辺は丸善刊、日本化学会編の「実験化学講座」の「無機化合物の合成」の巻を読んで下さい。
なお上記叢書は膨大なので大学の図書館で探して下さい。初版、新版、第三版、続版、第五版などがあり重複はないので、全部で百冊ぐらいあります。
第三版あたりに「無機化合物の合成」I、II、IIIがあると思います。

Qわかりやすい化学と生物の資料集&参考書を教えてください。

私は管理栄養士の受験資格を得るために4年制大学に通っています。しかし、化学と生物はIまでしか勉強しておらず、生物は不得意で化学は大の不得意だったため、大変苦労しています。
なので、独学で勉強しようと思っているので、わかりやすい参考書や資料集があったら教えてください。また、良い勉強方法があったら教えてください。

Aベストアンサー

どのくらい不得意なのかはわかりませんので、この参考書は・・・というふうに薦められません。
市販の参考書を使うのであれば、大き目の書店に行き実際に参考書を手にとってじっくりと内容を見るべきですね。
書いてあることががわかりやすいなーと思えるものを自分で選ぶのがよいかと思われます。
それ以外でしたら、やはり『教えてくれる機関』を利用すべきです。
たとえば、代々木ゼミナールではブロードバンドを用いた映像授業というものがあり、自宅にインターネットができる環境にあれば有料で各講座を学ぶことも可能です。
それから、Z会などの利用もよいかと思われます。通信教材だとちょっと・・・と思われがちですが、Z会や進研ゼミ(進研はちょっと子供っぽい感じもする)は非常に教材がしっかりしています。レベル別に講座を選択できます。テキストと問題があり、テキストは基礎~標準レベルであれば履修していなかった科目でもしっかり読み、書いて理解することで十分なレベルに到達可能です。月払いが可能なので、化学と生物の2教科ならば金銭的負担も少ないのではないかと思います。

下手に参考書を買って暗記するのは実はよくありません。化学・生物は暗記科目と思われがちですが、実際には構造や原理を理解すれば暗記はそうとう減らせます。そういう点では参考書による独学よりは教育機関を利用されたほうが効率よく学べると思われます。

がんばってください!

どのくらい不得意なのかはわかりませんので、この参考書は・・・というふうに薦められません。
市販の参考書を使うのであれば、大き目の書店に行き実際に参考書を手にとってじっくりと内容を見るべきですね。
書いてあることががわかりやすいなーと思えるものを自分で選ぶのがよいかと思われます。
それ以外でしたら、やはり『教えてくれる機関』を利用すべきです。
たとえば、代々木ゼミナールではブロードバンドを用いた映像授業というものがあり、自宅にインターネットができる環境にあれば有料で各講座を...続きを読む

Q身近な錯体について

観光名所である地獄巡りの海地獄や血の池地獄は金属錯体により色がついているそうなんですけど、温泉の濁りも錯体によるものなんでしょうか?また、他にも身近に錯体は存在しているんでしょうか?教えて下さい(><)

Aベストアンサー

「ポルフィリン+金属」という形の錯体ですが:
・既に出てますがヘモグロビンとその仲間のミオグロビン (Fe)
・タコ・イカなどの血液に含まれるヘモシアニン (Cu)
・光合成に必須のクロロフィル (Mg)

その他, Pd や Mo を含む錯体なども生物によっては持っているようです.

また, キュブラ (ベンベルグ) という繊維を作るときには Cu 錯体を使っているそうです.

Q化学のレポートを書くときの参考書が知りたい。

化学や実験のレポートを書く時の、良い参考書はないでしょうか? 有効数字の取り扱い方、図・グラフの書き方、データ処理での数字の扱い方、レポートを書く際の一般的ルールなどが詳細に書かれている本はありますでしょうか?

Aベストアンサー

これなんかどうですか?

改訂 化学のレポートと論文の書き方

参考URL:http://www.kagakudojin.co.jp/library/ISBN4-7598-0831-0.htm

QEDTAなどのキレート剤は重金属と錯体を形成しますが、

EDTAなどのキレート剤は重金属と錯体を形成しますが、
重金属が酸化物や炭酸塩でも錯体を形成するのでしょうか?

Aベストアンサー

塩化銀や臭化銀のような難溶性塩も,適当な錯形成剤,たとえばチオ硫酸イオンとかで溶解できます.
炭酸塩,酸化物であっても,溶解度積は0ではないので,錯形成剤があれば錯体を作り,それを含めた平衡状態になるでしょう.
ただし,溶解速度が遅ければ,平衡になるのに長時間を要することもあるわけで,実際には溶けないように見えるかもしれませんが.
あと,たとえば炭酸カルシウムは,EDTA入れれば,それ自体の酸性の影響もあって溶けます.EDTA-4Na とかだと,まあべらぼうにおそいですね.溶けるのかもしれませんが.

Q急ぎです。大学で化学Ⅱのレポートが渡されました。高校の復習なので質問しておいてなんですが恐らく簡単で

急ぎです。大学で化学Ⅱのレポートが渡されました。高校の復習なので質問しておいてなんですが恐らく簡単です。しかし不安症な私はレポートは配点が高く、自分でも解いたのですが本当にこれであっているか不安です。レポート点をしっかり取るために見比べて間違えたくないので力をお貸しください。誹謗中傷だけはご遠慮いただけると幸いです。

下記に問題文とそのレポートの画像を添付します。

解答となぜそうなるかの解説を詳しくお願いします。





1.N2,H2,NH3の順に2mol,2mol,4molを2.5Lの容器に詰め込んだ。触媒を加え、500℃に加熱したところ、次の反応が平衡に達した。その時N2は3.00molになっていた。

N2 + 3H2 = 2NH3
最初 2mol 2mol 4mol
平衡時・・・物質量 3.00mol (* )mol ( )mol
濃度 ( )mol/L ( )mol/L ( )mol/L←分数のままでよい


(1)上の( )を埋めよ。
平衡時のH2の物質量( * )はどのようにして求めたか。経過がわかるように説明せよ。


(2)例えばN2の濃度を[N2]として、上記平衡の平衡定数を示せ。



(3)(2)の式へ各値を代入して平衡定数を求めよ。



2. 0.100mol/Lの硫酸H2SO4 20mLを、ある濃度の水酸化ナトリウムNaOH水溶液で中和滴定したところ 30.48mLを要した。

(1)硫酸と水酸化ナトリウムの中和の反応式を示せ。


(2)水酸化ナトリウムの濃度を求めよ。

急ぎです。大学で化学Ⅱのレポートが渡されました。高校の復習なので質問しておいてなんですが恐らく簡単です。しかし不安症な私はレポートは配点が高く、自分でも解いたのですが本当にこれであっているか不安です。レポート点をしっかり取るために見比べて間違えたくないので力をお貸しください。誹謗中傷だけはご遠慮いただけると幸いです。

下記に問題文とそのレポートの画像を添付します。

解答となぜそうなるかの解説を詳しくお願いします。





1.N2,H2,NH3の順に2mol,2mol,4molを2.5Lの容器に...続きを読む

Aベストアンサー

>自分でも解いたのですが本当にこれであっているか不安です
どれですか?
書いてもないものを添削なんてできません。
本当は自分で解いてなんかいないんじゃないですか?
他人に解かせて楽しようという魂胆なんじゃないですか?
違うというなら反論は不要です。自分で解いたその証拠(ご自分の回答)を示してください。

Q錯体-配位子場分裂パラメーター

四面体錯体、八面体錯体のそれぞれの配位子場分裂パラメーター(それぞれΔt,Δoとする)の大小を決めたいのですがよく分からないので質問させてください。
教科書にはΔt<(1/2)Δoとあるのですが詳しい理由が書いてありません。詳しい理由を教えていただけませんか?
感覚的には四面体錯体のほうが配位子の数が少ないのでd軌道分裂が小さく、Δt<Δoとなりさらに四面体錯体の配位子は弱配位子場のもの(例えばCl-)が多いのでよりいっそうΔtが小さくなるのは分かります。これらの理由以外にΔtが小さくなる要因がありましたら教えてください。

Aベストアンサー

> 四面体錯体のほうが配位子の数が少ないのでd軌道分裂が小さく、
はい、そうです。これが、二つある理由のうちのひとつです。

> 四面体錯体の配位子は弱配位子場のもの(例えばCl-) が多いのでよりいっそうΔtが小さくなる
いいえ、そうではありません。
 ふつう、Δt<(1/2)Δoという時には、四面体錯体と八面体錯体で配位子が同じであることと、金属イオンと配位子の間の距離が二つの錯体で同じであることを、暗に仮定していますから、この考え方は適当ではないです。

> これらの理由以外にΔtが小さくなる要因
配位子の方向を向いたd軌道が四面体錯体には存在しない、というのが二つ目の理由です。
 八面体錯体では、dx2-y2軌道とdz2軌道のローブ(軌道のふくらみ)が配位子の方を向いているのに対して、dxy軌道とdyz軌道とdzx軌道のローブは配位子を避ける方向に向いています(例えば参考URLの図3)。そのため、dx2-y2,dz2軌道に入っているd電子と配位子の(配位結合に使われる)電子対との反発は、dxy,dyz,dzx軌道に入っているd電子と配位子の電子対との反発より大きくなります。これが、配位子が金属イオンのd軌道を分裂させる原因です。
 一方、四面体錯体では、金属イオンから見ると(1,1,1)方向と(-1,-1,1)方向と(-1,1,-1)方向と(1,-1,-1)方向に配位子があります(適当な図をWebで拾えませんでした。お手持ちの無機化学の教科書で確認して下さい)。金属イオンのd軌道で、これらの方向を明確に向いている軌道はありません。しかし、z軸方向から眺めた図を書くと分かるのですが、dx2-y2軌道とdxy軌道とを比べてみると、dx2-y2軌道の方がdxy軌道よりも配位子から遠く離れていることが分かります。そのため、dx2-y2軌道の方がdxy軌道よりも配位子の電子対との反発が少なくなるので、八面体錯体と同様に分裂が起こるのですが、四面体錯体では、この反発エネルギーの差が八面体錯体ほど大きくないので分裂が小さくなります。

参考URL:http://www.materials.sci.osaka-cu.ac.jp/materials2002/Lec_iso/isobe3-3.html

> 四面体錯体のほうが配位子の数が少ないのでd軌道分裂が小さく、
はい、そうです。これが、二つある理由のうちのひとつです。

> 四面体錯体の配位子は弱配位子場のもの(例えばCl-) が多いのでよりいっそうΔtが小さくなる
いいえ、そうではありません。
 ふつう、Δt<(1/2)Δoという時には、四面体錯体と八面体錯体で配位子が同じであることと、金属イオンと配位子の間の距離が二つの錯体で同じであることを、暗に仮定していますから、この考え方は適当ではないです。

> これらの理由以外にΔtが小さくな...続きを読む

Qレポートの考察の参考に・・・

1、『M/10NaOH標準溶液のフタル酸水素カリウムによる標定』という実験をしたのですが、その実験の中でM/10NaOHのファクターを調べたのですが、ファクターの定義を教えてください。

2、『食酢中の酢酸の定量』という実験で、食酢に含まれる酢酸の濃度は4,2%とという濃度が出たのですが、なぜ食酢に入ってる酢酸はこんなに濃度が薄いのですか?濃いと人体にどのような影響が起きるのですか?食酢には酢酸の他にどのような物質が含まれるのですか?

3、『水の硬度決定』という実験をしたのですが、マスキング剤としてNa2S溶液を加える理由はなんですか?もし加えなかった場合はどうなるのですか?

長々とすみません><お答えできるところだけでもいいのでおねがいします。

Aベストアンサー

1.ファクターを計算する時にどのように計算しましたか。どういう場合にファクターが1になるかということを考えて下さい。また、所定の濃度の溶液を調製する際にファクターを用いるのが便利である理由なども考えてみて下さい。

2.食酢は酢酸を希釈して作るわけではありません。通常は穀物を醸造して作ります。その過程でそういう濃度になるということでしょう。食酢の成分については参考URLに簡単に書いてあります。100%の酢酸であれば、皮膚に炎症を起こしたり、食用にすれば、粘膜に損傷を与えるでしょうね。冬になると固まってしまうでしょうし。

3.先週同じような質問が出ています。
http://oshiete1.goo.ne.jp/kotaeru.php3?q=2137307

参考URL:http://www.seikatsu.city.nagoya.jp/hotnews/0508-09/3.htm


人気Q&Aランキング