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remain Japanese identityはダメで
retain Japanese identityはOKと聞きました。

3つの違いを教えてください。

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A 回答 (1件)

興味深い質問でしたので手元の「Oxford Wordpower」で調べて、英米のニュースサイトを検索してみました。



まず、「Oxford Wordpower」の説明によりますと、
keep: continue to be in a particular state or position
continue to have something.

remain:
stay or continue in the same place or condition

retain:
keep or continue to have something; not to lose
です。

この説明によると「remain」は「場所や状態」を保持し続けるけることです。
identity は「場所や状態」ではないので使えないのでは? と推測します。

Keep one's identity の表現は
アメリカの新聞にあったのでネイティブも使っている表現だと思います。
http://www.usatoday.com/money/autos/reviews/heal …
Keep "real" BMW identity via premium drivetrain.
特別な駆動系を通して本当のBMWのアイデンティティを保持する。

retain one's identityの表現も
イギリスの新聞にあったので自然な表現かと思います。
http://www.telegraph.co.uk/travel/destinations/a …
this former colony is struggling to retain its identity.
この元植民地はアイデンティティを保持するため奮闘している。

remain one's identityも検索してみましたが、
用例が無いみたいですね。

ご参考までに。
    • good
    • 1
この回答へのお礼

非常にわかりやすいご説明ありがとうございました。
自然な表現か否かの判断材料にニュースサイトを見るという手段があったのですね。非常に参考になりました。

お礼日時:2011/07/24 23:49

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Qcope with, deal with, treat withの区別を教えてください。

 cope with, deal with, treat with。この3つの表現は、英和辞書では、どれも、「~を取り扱う、処理すする、対処する」というような意味がでています。英英辞典でもこの3つの表現のニュアンスの違いが今一つわかりません。そこで皆様に質問です。この3つの表現が、どのような場面で使われるのかわかれば、私自身区別できると思っています。この3つの表現のニュアンスや違いをぜひ教えてください。例文なども添えていただければ、今後の私の英語学習の参考にさせていただきますので幸いです。何とぞよろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こんにちは! 以前、英語のヒヤリングのご質問で回答致しましたRuneeです。あの時はかなりきつい言い方をしたと、投稿後、自分の思いやりのなさを反省致しました。その後、enggelさんのご回答略歴を拝見し、まじめに英語を勉強なさっていると知り、機会があればお詫びの一言を申し上げたいと思っていました。大変失礼致しました。

ところで、英英辞書を使われこの三つの動詞の微妙な意味の違いを探究なさっていらっしゃるようなので、私も自分の勉強を兼ねて同じように調べてみました。

(1)www.m-w.com で deal with , treat , copeの順番でdictionaryで意味を見て(註1:意味を見るだけで理解はしていない。パッと読んで意味がわからないからです。) thesaurusをクリックし、同義語と言葉の使い方を見る。すると、deal とtreatが同義語で copeはあまり使われていないようなので、このサイトはここでノートも取らずに去る。

(2)www.dictionary.msn.com(Encarta on line)で同じように辞書を引く。さっと見ると、同じような使われ方をしている箇所があったので、コピー&ペーストし、ここで初めて意味を考える。

deal with:
3. treat somebody in particular way: to treat or behave toward somebody in a specified way, especially in a business context (例文)People who break the regulations will be dealt with severely.

ー>ビジネス関係で使われる。一番使われる範囲が広い。ー>対処する。

treat with:
6. transitive verb; deal with something in a particular way; to present or handle a subject, especially in art or literature, in a particular way treat a delicate subject with great sensitivity

ー>deal withより使われる範囲が限定される。取り扱い注意と言う意味。

cope with:
handle something successfully: to deal successfully with a difficult problem or situation

ー>問題解決に取り組むと言う意味。ー>処理する。

という風になりました。No.1 のran_aichiさん、 No.2の predictさん、 No.3 のmickjey2さんが言葉の使い方を詳しくご説明なさっているので、私は英英辞書をどう自分が使っているかを参考にご紹介させて頂きました。一つのサイトで意味がわからなかったら(この場合Websterですが)他のサイトをみると参考になる事があります。 私はこの二つとwww.encyclopedia.comを調べものの時は覗いてみます。

こんにちは! 以前、英語のヒヤリングのご質問で回答致しましたRuneeです。あの時はかなりきつい言い方をしたと、投稿後、自分の思いやりのなさを反省致しました。その後、enggelさんのご回答略歴を拝見し、まじめに英語を勉強なさっていると知り、機会があればお詫びの一言を申し上げたいと思っていました。大変失礼致しました。

ところで、英英辞書を使われこの三つの動詞の微妙な意味の違いを探究なさっていらっしゃるようなので、私も自分の勉強を兼ねて同じように調べてみました。

(1)www.m-w.com ...続きを読む

Qassessment とevaluation との違い

assessment と evaluation との本質的な違いを教えてください。
ちなみに、OALD では各動詞について
●assess
1. to estimate the nature, quality or value of sb/sth
2. to decide or fix the amount or extent of sth
●evaluate
to assess or form an idea of the amount, quality or value of sb/sth
と説明されています。このOALDの説明で言えば、assessの1の説明とevaluateの説明とで本質的にどう違うのか、それぞれの例文を見てもわかりません。
よろしくお願いします。

Aベストアンサー

動詞も含めてみますと、assessは単に現象を客観的に調べて良い悪いに関係なく判断することのようですが、一方、evaluateは、有用性の観点に主眼を置いているイメージがあります。
evaluation WORD ORIGIN
noun [C,U] Spoken:3000
the act of considering and judging someone or something, especially to decide how skillful or useful they are, or a document in which this is done:
・Inspectors will have to do a thorough evaluation of the project before we can continue.
evaluate WORD ORIGIN
verb [T]
to carefully consider someone or something in order to make a judgment about them, especially about how good or useful they are:
・Your work will be evaluated by members of the management team.

assessment
noun Written:3000
1[C,U] a process in which you make a judgment about a person or situation [+ of]:
・We start with an assessment of the student's abilities.
assess WORD ORIGIN
verb [T]
1to make a judgment about a person or situation after thinking carefully about it:
・Psychologists will assess the child's behavior. [assess what/how etc.]:
・It is difficult to assess how much has actually been done.

Longman Advanced American Dictionary

動詞も含めてみますと、assessは単に現象を客観的に調べて良い悪いに関係なく判断することのようですが、一方、evaluateは、有用性の観点に主眼を置いているイメージがあります。
evaluation WORD ORIGIN
noun [C,U] Spoken:3000
the act of considering and judging someone or something, especially to decide how skillful or useful they are, or a document in which this is done:
・Inspectors will have to do a thorough evaluation of the project before we can continue.
evaluate WORD ...続きを読む

Q違いを教えて!keep on ~ing と keep ~ing

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういうニュアンスに変化するのかが、どうもしっくり理解できません。

また、「on」を使っても特に意味自体に変化はなさそうな例文も↑のサイトからいくつも見られました。(例えば、「keep on listening/聞き続ける」や「keep on going/行き続ける」などたくさん。)

どういう時に「on」を使うのか、教えていただけないでしょうか。

「~し続ける」という意味合いで「keep ~ing」というのがありますが、あるテキストに

He keeps on telling me that...
(彼はいつも私に言ってる)

というのがありました。この例文ではなぜ「on」が含まれているのかなと思って調べてみたら、「keep on」には「ガミガミ言う・小言を言う」という意味があることがわかりました。
http://www2.alc.co.jp/ejr/index.php?word_in=Keep+on&word_in2=%82%A9%82%AB%82%AD%82%AF%82%B1&word_in3=PVawEWi72JXCKoa0Je

しかし、なぜ「on」を入れることでそういう...続きを読む

Aベストアンサー

沢山ご回答がありますね。

keep (on) ~ing は on があってもなくても同じ意味で 単純に「し続ける」という意味です。
on は 副詞で「(ある動作を)続けて」という意味をもち これを入れるとより継続的に繰り返している感じになります。
まあそれゆえ日本語で捕らえると「しつこい」という意味を含むことになるかもしれませんね。

御参考になれば幸いです。

Qどうしても使い方がわからない・・・such as とlike

こちらのサイトでも調べてのですが、どうしてもわかりませんでした。 ~のような というときのsuch asと likeの使い分けです。例を用いてなるべく簡単にわかりやすく説明してくださる方いらっしゃいませんか?すみませんが教えてください。

Aベストアンサー

such as ~ のほうは「例えば ~ などのようなもの」という例を挙げるもので、

like ~ のほうは「~ に似ているもの」という類似性を示すもの、

という印象の違いがあると思います。

日本語で「~のようなもの」という言葉には、例を挙げている場合と、形や様子が似ているものを挙げている場合があいまいに混じっているので、和英のときに一緒にまとめられてしまうのですね。

Q関連

related とrelevant の違いを説明できるかた、教えてください。こういう時にはこう使う等。予ろ紙ウこね該します。

Aベストアンサー

Merriam-Webster Onlineで引くと

related
1 : connected by reason of an established or discoverable relation
2 : connected by common ancestry or sometimes by marriage
3 : having close harmonic connection -- used of tones, chords, or tonalities

relevant
1 a : having significant and demonstrable bearing on the matter at hand
b : affording evidence tending to prove or disprove the matter at issue or under discussion <relevant testimony>
c : having social relevance
2 : PROPORTIONAL, RELATIVE

とあります。

多少日本語で説明すれば、relevantは、単に「関係がある」だけでなく、
当座の問題に対して解決を与えるなどの意味で「重要」であったり、
「意味がある」関係を持っている、ということを表します。
一方、relatedは、どのようなものであれ、(重要であろうがなかろうが、
意味があろうがなかろうが)単に関係があるということだけを表します。
(もしくは「姻戚関係がある」という意味。)

例えば、何かの調査をしているときに、relevant dataといえば
その調査の結果を導くのに中心的な役割を果たすデータのことを指すでしょうし、
releted dataといえば、調査の本筋とは外れているが、
何らかの関連があるデータのことを指すでしょう。

具体的に、ガムの消費量を調査する場合を考えてみると、
各メーカーのガムの出荷量はrelevantなdataだと言えるでしょうし、
類似商品であるアメの出荷量・消費量等はrelatedなdataだと言えるでしょう。

Merriam-Webster Onlineで引くと

related
1 : connected by reason of an established or discoverable relation
2 : connected by common ancestry or sometimes by marriage
3 : having close harmonic connection -- used of tones, chords, or tonalities

relevant
1 a : having significant and demonstrable bearing on the matter at hand
b : affording evidence tending to prove or disprove the matter at issue or under discussion <relevant testimony>
c : having social ...続きを読む

Qcope with と deal with のちがい

cope with と deal with のちがい

「政府は雇用問題に対処すべき」という意味で、
The Government must cope with the employment problem.
と言ったところ、ノンネイティブの英語の先生から
cope with では no change なので deal with を使うよう指摘されました。
辞書で調べても、違いがよくわかりませんでした。

自分の解釈では
deal with は、問題解決への何らかの方策をとる。
cope with は、例えばストレスへの対処などのように
問題自体への解決策はとれないが、自分自身が気分転換するなどの
方策をとる。

と解釈したのですが、それでいいのでしょうか?

Aベストアンサー

それでだいたい良いと思います。

「cope with」はどちらかというと「折り合う」「うまく付き合う」「切り抜ける」など、『対象に変化を与えずに、自分の安全を確保する』というニュアンスが強い、ということを先生は言いたかったのではないでしょうか。

「The Government must cope with the employment problem.」も、これはこれで「問題とうまく付き合う」という文として成り立たなくもないですが、「(対処)すべき」というからには「なんとか変化をもたらさねば」という思いが込められているはずです。したがって「deal with」が適切ということでしょう。

参考URL:http://eow.alc.co.jp/cope+with/UTF-8/?ref=sa

QWould you like~?とWould you~?の違いは

相手に何かをお願いするときに、
Would you like~?
Would you~?
と両方の言い方があると思うのですが、likeをつけるかつけないかはどのように判断するのでしょうか?
また意味はどう変わるのでしょうか?

Aベストアンサー

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧めたら)~をお気に召すでしょうか?」という丁寧で控え目な調子の出る勧誘表現なのです。I would like to~「~したい」(~することをできればしたい)という表現もこの用法からきているのです。

Would you like~のlikeは「~を好きである」という他動詞でlikeの後に名詞を目的語として持って来ることができます。例:
Would you like another cup of tea?「もう一杯紅茶如何ですか?」
Would you like going on a picnic?「ピクニックに出かけるというのは如何でしょう?」
Would you like to go on a picnic?「同上」(このto不定詞は名詞的用法)

ご参考になりましたでしょうか。

Would you~?「~していただけませんか?」は丁寧な依頼表現、Would you like~?「~は如何ですか?」は丁寧な勧誘表現です。

依頼表現で使われるwouldやcouldは、「条件節(if節)の内容を言外に含めた婉曲用法」なのです。つまり、「(もし~できるのであれば)~していただけるでしょうか」と丁寧で控え目な調子を出すことができます。Will you~?やCan you~?はただの助動詞の勧誘表現ですから、wouldやcouldのような婉曲用法はないのです。

Would you like~も同じ婉曲用法で、「(もし私が~を勧め...続きを読む

Qassureとensureとinsureの違い、語源をみるとほぼ一緒のようですが

どれも保証するという意味になります。語源的にみても
ほぼ同じようです。
( a+sure en+sure in+sure )

どのように使い分けているのでしょうか?

保険に~という意味はinsureだけが出すのでしょうか?

これらの単語を整理したいと思っています。
いろいろとご教授ください

Aベストアンサー

こんにちは。

ensure とは、enable、enrich などと同様、形容詞に接頭辞 en- がくっついて動詞になったもので:
・The alarm systems ensure your safety against burglars.
、、、「ロスを補償する保険ではないが、それに匹敵するような大きなプロテクションを付与する」という意味ですね。

assure とは「確かであると誰かを安心させてやる」というイメージですね:
・You can rest assured. (大舟に乗った気持ちでいてくれ)

一方で、辞書によっては assure = ensure という用例も出ているようです:
・I can assure/ensure you that he would pass the exam without any difficulty.

米国語では「掛け金を払って保険を掛ける ⇒ insure、保険 ⇒ insurance」としか言わないと思いますが、英国語では assure (保険を掛ける)、assurance(保険)という意味があるようです:
・It is highly advisable to insure your luggages when going abroad.

一つ特筆すべきは、insurance (保険)、assurance (確証)という名詞形がありますが、ensurance という単語が存在しないことでしょうか。

以上、なるべく違う意味となるように例を挙げてみましたが、ご指摘の通り、語源を分かつだけに似ていますよね。特に ensure と assure の使われ方が似ていて、insure はちょっと違うという感じでしょうか。また、英米で明らかに違う使い方がされている場面もあり、聞く人、或いは辞書によっても違う解釈がなされていても不思議ではない単語ですが、いろいろな用例を研究するしかないのでしょう。


ご参考までに。

こんにちは。

ensure とは、enable、enrich などと同様、形容詞に接頭辞 en- がくっついて動詞になったもので:
・The alarm systems ensure your safety against burglars.
、、、「ロスを補償する保険ではないが、それに匹敵するような大きなプロテクションを付与する」という意味ですね。

assure とは「確かであると誰かを安心させてやる」というイメージですね:
・You can rest assured. (大舟に乗った気持ちでいてくれ)

一方で、辞書によっては assure = ensure という用例も出ているようです...続きを読む

Qdue dateとdeadline

両者ともに「締切日」という意味としても使われるという認識ですが、あってますでしょうか?

deadlineとしている文章において、due dateに置き換え可能でしょうか?

例としまして
「When is the deadline for the work?」

「When is the due date for the work?」
などにするのはニュアンスとして同じなのでしょうか?

Aベストアンサー

まず、deadlineは「締切日」というより「締切」と考えた方がいいでしょう。もちろん、締切を「日」で表すことが多いので、訳すときにそれでよい場合も多いのですが、論文の提出期限が
The deadline is at 17:00 on January 22, 2015.のように言うことがあります。一方、due dateはあくまでdateですから、こちらは「日」を表します。

以上のことが、あるので、状況によっては軽々しく置き換えることはできません。学校の宿題などなら置き換えても問題はないかもしれません。

以上、ご参考になればと思います。

Qquite a fewは何故「相当数の」?

quite a fewを辞書で引くと、「かなりの数の」「相当数の」という訳が出てきます。
しかしquiteとa fewという組み合わせでこのような解釈になる理由というか、イメージがよくわかりません。
何も知らずに訳したら「かなり少ない」となってしまいますよね?

曖昧な質問かも知れませんが、「quite a few」のイメージを何となくでも良いのでお教えください。
よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/bitと言ういかにも少ないと感じる量が最大限の数値になるわけです。

これは、すでに多いと言うフィーリングをもつ、many/a lotにしても同じことなのです。 これもいくら多いと言ってもはっきりした数値は分かりませんね。 これを最大限にもっていく、と言うことは、very manyと言うことにもなるわけです。

ではこれは数だけのことを言うかと言うとそうでもありません。 He is a guy.と言えば単に「男性だ」と言っているわけですね。 これを、He is quite a guy.と言う表現に変えて、男性は男性だけど男性としての最大限の価値を持つ男性、と言うことになり、なかなかの奴だよ、と言うフィーリングになるわけです。

また、not quite finishedと言うような表現としても使い、終わっていないといえる最大限の状況、つまり、日本語に直すと、まだ終了したとは言えない、もう少しで終わるところ、と言う言い方とマッチするわけです。

もう少し例を出しましょうね。 quite a while agoと言うと言う表現がありますね。 ただのa while agoと言うあいまいとも言えるフィーリングの最大限に伸ばした、「かなり」昔のことだけど、と言うフィーリングを出すことができるわけです。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。

アメリカに37年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

このquiteと言う単語は「次に来る形容詞的フィーリングの最大限ともいえる数値をもたらす」と言うフィーリングがあります(を出せる単語です)。

a fewとはどういうことでしょうか。 数個と言う訳が付いていますね。 数個と言う数ははっきり言っていくつかは分かりませんね。 その分からないと言う部分を最大限に持っていっているわけです。 その最大限と言うのは「相当な数」と言うフィーリングになるわけです。

ですから、a few/b...続きを読む


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