ちくのう症(蓄膿症)は「菌」が原因!?

タイトルの通り、ボードの滑走面に付いた傷についての質問です。

先日滑走を終えて板の滑走面を見たところ、石か何かを気付かないうちに踏んでしまっていたらしく20cm程度の大きな傷が付いていました(画像有)。深さは一ミリ程度と極端に深くはないのですが、一部で下の素材が見えそうになっています(これは気のせいでしょうか…)。

この程度の大きさの傷は滑走に大きな影響を与えるものなのでしょうか。なんとかホットワックスでごまかせるレベルなのでしょうか。
あるとすればリペアキャンドルなどのリペア剤での補修で間に合うものなのでしょうか。シーズンの終わりであればチューンナップに出せばよいのでしょうが、今週末にも滑りに行く予定があるので…。

新品の板なので、非常にショックです。

回答よろしくお願いいたします!

「スノーボードの板の滑走面の傷について」の質問画像

A 回答 (1件)

どこまでの実力の方なのでしょうか?


プロの方であれば、ほんの少しの部分も挙動に違いが出るので、直すのはわかりますが。
普通にたしなむ程度では、滑走時にわからないものです。
だって、この傷に気が付いたのも、前回の滑りが終わった後ですよね、
それまで傷がついてすぐに気が付かなかったということは、滑りには何も影響がなかったということです。

でも、新品での傷は悲しいですね。

でも、これで、吹っ切れていろいろな滑りに挑戦できると思えば良いのかも。
滑りによっては、傷つきますからね。
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この回答へのお礼

回答ありがとうございます!

>それまで傷がついてすぐに気が付かなかったということは、滑りには何も影響がなかったということです。

たしかにそうですね^^;
これぐらいの傷で違いが分かるほどうまくなりたいです。思い切っていろいろ挑戦してみたいと思います。
ありがとうございました!

お礼日時:2011/12/19 22:33

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Qスノボの板のキズの応急処置

こんにちは。
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えぐられたのは滑走面で、エッジから1cmくらいのところに10cmくらいの長さでキズがはいっています。
キズは芯まで達するほど深くはありませんが、指でなでるとひっかかる程度で、ブッシュや石でのキズとは比べ物になりません。

できればすぐにでも修理に出したいのですが、今週末にもスノボに行く予定ですので、それまでにできる応急処置を教えていただきたいです。
そのまま滑ると余計にキズがひどくなるかもしれませんので、ひっかかる部分をやすり等使って自分で削った方がよいでしょうか?
それとも自分で直そうとはせず、とりあえず今週末滑り終えた後修理に出した方がよいでしょうか?

よろしくお願います!

Aベストアンサー

ちゃんとした(面倒な)補修方法から書いていきます。
(1)この場合の一般的な補修方法として、残っているワックスを落としてリムーバーが揮発した後、ソール補修用のリペア樹脂をワキシングアイロンで溶かして傷を埋め、盛り上がった部分をメタルスクレーパーを用い平坦にします。リペア樹脂はメーカーによって呼び名が違い、ソールの色に合わせられるよう何色かあります。ただし見た目には補修した跡として残ります。
(2)トリックメインのスタイルならそれ程滑走性の違いが分からないかもしれません。縦方向の傷なら尚更です。
取りあえず埋めなくてもいいなら、傷の縁に盛り上がりが発生している場合のみメタルスクレーパーで削ります。
ヤスリだとソール材をささくれ立たせることになります。
メタルスクレーパーが無くても器用な方ならカッターナイフの刃でも出来ます。細心の注意が必要で、お薦めはしませんが。
(3)取りあえずホットワックスが傷の凹みに残るようにして平らにします。
(4)↑の方法はスプレー式ワックスでも冷えて固まれば何とか出来ます。
が、更に持続性は劣りますね。
(5)普段ホットワキシングをせずこれらの道具が無い場合はショップに頼みましょう。でも慣れると楽しくなったりしますから時間のあるときに挑戦してみるのも良いです。
(6)そんなに深い傷でなければ、上で述べた通り今すぐひどい影響が出るものではありません。様子見でもOKだと思います。盛り上がりを放置してさえ違いが分からない場合も多いです。
ただ、硬い斜面でズラしを多用する技術レベルであれば、縦方向の深い傷ならそこから裂ける可能性がありますね。

ちゃんとした(面倒な)補修方法から書いていきます。
(1)この場合の一般的な補修方法として、残っているワックスを落としてリムーバーが揮発した後、ソール補修用のリペア樹脂をワキシングアイロンで溶かして傷を埋め、盛り上がった部分をメタルスクレーパーを用い平坦にします。リペア樹脂はメーカーによって呼び名が違い、ソールの色に合わせられるよう何色かあります。ただし見た目には補修した跡として残ります。
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QSKI板の表面のえぐれの修復方法は?

先日、SKIに行きました。板はサロモンの1080モーグルです。
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Aベストアンサー

レジンも有効ですが、やはり2液混合エポキシ系接着剤をパテ代わりに使用するのが、お勧めです。
ショップでの修理の際にも広く使用されています。

お勧めの理由
1.スキーやスノボ本体の製造時にも使用されている。
  製造時に使用された接着剤の部分に使用しても侵食しにくい。
  瞬間接着剤は表面の修理には向いていますが中身が露出している部分に使用すると心材そのものや接着剤を侵食(柔らかく)してしまう恐れがあります。
2.温度変化に強い。
  雪上からサーモパック位までは平気。
3.入手が容易
  販売元に拘らなければホームセンター、文房具店で入手可能です。

難点
 修理箇所だけ乳白色になる。
 粘度が高いので小さな傷だと奥まで流し込むのが難しい。
 混合比率(50:50)を間違えるといつまでたっても硬化しない場合や、過剰な化学反応で泡が入る場合がある。

参考までに書き加えておきますとサロモン社が表面修理に指定しているエポキシ系接着剤は「アラルダイト」と呼ばれている商品です。
Yahooオークションにも多数出品されていますので検索してみてください。
(私自身はホームセンターで売っている500円前後の商品を使用していますが問題ありませんでした)

レジンも有効ですが、やはり2液混合エポキシ系接着剤をパテ代わりに使用するのが、お勧めです。
ショップでの修理の際にも広く使用されています。

お勧めの理由
1.スキーやスノボ本体の製造時にも使用されている。
  製造時に使用された接着剤の部分に使用しても侵食しにくい。
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Qソール面の傷について…

ご覧頂ありがとうございます。

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傷というのはどのくらいのものなのでしょうか?

通常のチューンナップでは回転している大きな砥石で板を削っていますので小さな傷・浅い傷は削り落とされます。 これは店員さんが言っていることに間違いはありません。 「ウインターシュタイガー」で検索してみてください。 チューンナップがどんな感じで、どんな機械で行なわれているのかがわかると思います。

傷も深いものになると専用のリペア剤で埋めなければいけません。 出したお店のチューンナップの内容は確認されましたか? その中に傷のリペアは含まれていましたか? 傷のリペアが含まれているのでしたら埋まっていなければお店のミスですし、含まれていなければ何度チューンナップに出しても傷は埋まりません。
また、チューンナップにも上手・下手があります。 出したお店でやっているのか、下請けに出しているのかはわかりませんが、下手なお店ではそれなりの仕上がりしか望めないです。
さらに、SB-9のようなスキーボードやジュニア用のスキーは短すぎるためにチューンナップの機械に入れられない場合もあります。 当方もチューンナップは承っていますが、機械に入らないので130cm以下のスキーはお断りしています。 滑走面に下のURLに出てるような機械で削った跡は付いていましたか? 付いていなければチューンナップの機械を使わずに手で仕上げた事になります。 手仕上げと言えば聞こえは良いのですが、滑走面だけは機械による仕上げの方がだんぜん上です。
http://www.tactskilab.com/sigma_structure.htm

今回の事は店員の知識不足と説明不足にあるように思います。 これを機会にチューンナップの事を勉強してみてはいかがでしょうか?

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Qスノボの上面にヒビ!どのような処置・修理をすればいい?

スノボで木に激突して板の上面(表面だけだと思う)に端っコから5センチくらいヒビが入ってしまいました。下面(ソール・エッジ)は大丈夫です。完璧に治ることはもう無理だと思いますが、ヒビから水が入らないようにしたいのですがどうしたらいいのでしょうか?

今はボンドでヒビをうめてステッカーで隠そうとしているのですが・・・
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ってかこのボードはまだ使えるのでしょうか?

助けてください!お願いします!

Aベストアンサー

板の表側の絵の上にあるコーティングの部分だったら修理する必要はないとおもいますが、表側でも板にヒビが入っているなら一回修理に出すのが一番確実だとおもいますよ!
あとはメーカーの技術力になりますが自分はエッジが曲がってソールを持ち上げちゃってた板でもほとんど治りました。

あと自分が板をぶつけて欠けたって箇所にはセメダインか車の傷隠しのタッチペンで塗っちゃってます。掛けて繊維が見えてる部分は水を吸って腐りやすいからしっかりやっといた方がいいです。

Q泣きそうです! ボードのワックス!

先日、奮発して良い板を買いました!
初級者~中級者用の板なのですが、買った時にお店の人に「ワックスとか塗らなくても、今すぐにこのまま滑っても大丈夫なんですか?」と聞いたら「今すぐにでも大丈夫ですよ。シーズン終ったらしまう前に塗る必要はありますけど、今すぐには特にいらないですよ」と言われたのでそのまま安心して帰って来ちゃいました。

しかし、ボードに詳しい友人に話したところ、店で最初から塗ってあるそんな程度のワックスじゃ全然ダメだと言われてしまいました。

そこで別の店で上記の話をしてみたところ、「保存用に塗ってるワックスをいったん取って、時間とお金がないならとりあえず万能ワックス(滑走ワックス)だけでも塗っておけば大丈夫」と言われて、その通りにしました。

しかしまたもや友人に、「そんなの2,3本滑ったら取れてしまう!その程度で滑ってしまったら、板が傷む!良い板を無駄にしている!」と言われました(;;)

もう明日出発して滑ってくるので、今からホットワックスやらなんやら難しいのはかけられないのですが、本当に私の板は旅行を取りやめたほうがいいくらいひどい状況なのでしょうか?
お店の人に、そこまでワックスしなくても大丈夫だというように説明されたのを鵜呑みにしてたもので。。。

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友達に、最初のワックスがけがやっていなければもう手遅れで、後からワックス塗っても痛んでしまうと言われ落ち込んでしまいましたが、そういうものなのでしょうか?

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しかし、ボードに詳しい友人に話したところ、店で最初から塗ってあるそんな程度のワックスじゃ全然ダメだと言われてしまいました。

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Aベストアンサー

特にワックスにこだわる必要は無いと思いますよ。
私はボード暦12年程になりますが、携帯用のワックスしか塗ったことがありませんし^^;
友人もみんなそんな感じです。

本当にワックスにこだわるんでしたら、雪質や温度でワックスも換える必要があるので、そんなにこだわる必要は無いかと思われます。

石の上を滑ったりでもしない限り、板が傷むことは無いと思います。

Qスノボの表面の傷の補修

スノボの板の表面にえぐれるように傷がついてしまったのですが
これはどのように補修すればいいのでしょうか?
どなたかよろしくお願いします。

Aベストアンサー

表面とは滑走面ではないですよね?

滑走面であれば、スノーボード 滑走面 リペア で検索すれば良いです。

滑走面でなくビンディングを取り付ける面であれば、プラパテで埋めてきれいにペーパーがけして段差をなくし塗装します。私のは黒単色なので楽でしたが、模様が様々だとちょっと苦労しそうですね。

たいていの人は表面の傷はそのままがおおいですが、頑張って綺麗に直してくださいな。

Qボードの板に傷が!?

毎度、毎度参考にさせてもらっています。

先週末、ばーっと滑りに行ってきました。とても楽しかったんです。
が、雪を落とすと板の表面に傷が!?Σ(゜口゜;

傷は板の表側です。滑走面側にはついていません。
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その結果、表面のプラスチック(?)の部分がはげて鉄(?)の部分が
出てきているんです(/_<。)。滑走には問題なさそうなのですが
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Aベストアンサー

各種ウインター用品のチューンアップを仕事にしています。 残念ながら今のところトップシート部分(表面の部分)の修理を承ってるメーカーは無いと思います。
ただ、質問の書き込みを見る限り傷がかなり深いようなので修復というか処置はした方が良いかと思います。 ボードの中身には水を含んで腐ってしまう素材もありますので、水の進入は可能な限り防いだ方が賢明です。
ホームセンターの接着剤コーナーや水道器機コーナーなどで防水性のパテを売っていますので、傷の中にパテを埋め込んであげて下さい。 難しいことはないのでご自分で簡単にできると思いますよ。

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レールを今年始めたばかりのパーク初心者ですが、ソールに傷がたくさんついてしまっています。毎回、ホットワックスするとある程度傷が消える(?)というか目立たなくなるので、念入りにかけているのですが、それは傷の解決になっているのでしょうか?みなさんはソールの傷はどのように解消していますか?ショップにリペアを出さないで自分でなんとかしたいと思っています…。

Aベストアンサー

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私の場合は、エッジが破断するまで乗って、買い替えという感じですね。高いお金を出してチューンに出しても、1ヶ月でボロボロになっちゃうじゃないですか。

Qまだ3回なのにボードのソールが白い・・・

初心者です。質問させてください。
今年1月中旬にボードを買い、3週連続で週末に滑りに行っています。
ようやく連続ターンがスムーズにできてきた頃でゆくゆくはかっこいいショートターンやカービングターンができればいいなぁと思っています。

そんな楽しさとはうらはらに、ボードのソール面が白っぽくなってきました。
全体的にはうっすらとですが、部分的に(エッジの近く)かなり白い部分もあります。
これは手入れを怠っているせいですよね・・・。

この白っぽさをなくすためにはどうすればいいでしょうか?
また、今後こうならないためには手入れをどう変えればいいでしょうか?

ちなみに今の手入れの方法は、、、

・滑走後はスキー場にあるエアーガン(?)で雪と水分を飛ばす
・ボードケースに入れて、8時間後ぐらいに帰宅
・帰宅後すぐにタオルで拭き、部屋の中で自然乾燥
・2.3日後にスプレータイプの滑走ワックスをかける
・滑る前夜に同じワックスをかける

こんな流れです。購入して間もないのでベースワックスが取れたら自分でできないため、リムーバーはかけていません。

ゆくゆくは、ホットワックスが自分でかけられるようになりたいと思っています。(今使っているスプレーワックスがなくなり次第・・・)

ボードは長く愛用したいですし、もっとうまくなりたいので、手入れの間違いをぜひビシビシご指摘ください!よろしくお願いいたします。

初心者です。質問させてください。
今年1月中旬にボードを買い、3週連続で週末に滑りに行っています。
ようやく連続ターンがスムーズにできてきた頃でゆくゆくはかっこいいショートターンやカービングターンができればいいなぁと思っています。

そんな楽しさとはうらはらに、ボードのソール面が白っぽくなってきました。
全体的にはうっすらとですが、部分的に(エッジの近く)かなり白い部分もあります。
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Aベストアンサー

たぶん質問者の方が考えているベースはベースワックスではありません。 質問者の方が考えているベースワックスも滑走ワックスです。 商品名に『ベースワックス』と書いてある物は滑走性がない夏場の保存や滑走ワックスを定着させやすくするものなのですが、滑走性は無く、現在ではほとんど使われる事はありません。

重ね塗りをする場合は『ベース→滑走ワックス(ホットワックス)』に書くのは間違いで、『ベース→トップ』と書きます。 どちらも滑走ワックスで、ベースとは『ワックスを重ね塗りをする場合に一番下地に入れるワックスの総称』の事を言います。

基本的にはベース(下地)にはパラフィン系ワックス
トップ(上塗り)にはフッ素系ワックスを使用します。

かなりわかりにくいと思うのでSWIXを例にして説明しますと、
http://www.swix.co.jp/swix/wax/sp/sp.htm
このワックスはベースワックスと書いてありますが、基本的にベースには使いません。
http://www.swix.co.jp/swix/wax/ch/ch.htm
このワックスはベースワックスと書いてありませんが、ベースに使用します。

また、特に滑走性に問題が無ければ重ね塗りをしないで、一般的にベースと呼ばれる状態で滑っても全く問題はありません。

たぶん質問者の方が考えているベースはベースワックスではありません。 質問者の方が考えているベースワックスも滑走ワックスです。 商品名に『ベースワックス』と書いてある物は滑走性がない夏場の保存や滑走ワックスを定着させやすくするものなのですが、滑走性は無く、現在ではほとんど使われる事はありません。

重ね塗りをする場合は『ベース→滑走ワックス(ホットワックス)』に書くのは間違いで、『ベース→トップ』と書きます。 どちらも滑走ワックスで、ベースとは『ワックスを重ね塗りをする場合に...続きを読む

Qボードの滑走面に傷が・・・

スノーボードをもって雪の無いコンクリートの道を歩いていたのですが、転んでボードの滑走面に結構深い傷が何箇所かついてしまいました。このまますべるのはまずいでしょうか。

また、まずい場合どうすればよいでしょうか。

Aベストアンサー

カッターやヤスリでバリになっている部分だけ取り除いてやってそのまま滑れば問題ないです。
例外的にコア材まで見えているような傷であればメーカー送りですけれど・・・。

傷にもよりますがリペア材で埋めても3日も滑れば剥がれてきます(プロの仕事であっても)、完璧に直したければソールを移植するしかないです。


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