AKB48の推しメンをセンターにできちゃうかもしれない!? >>

こんばんは。初めて質問させていただきます。
私現在個人再生中で先週ようやく書類等集め裁判所に上申致しました。
主な借金はギャンブルでできました、ここまでは良いのですが、最初から申告はしていたのですが、
保険等返戻金170万ほどございまして、弁護士費用をそこから出しまして残り他は滞納していたもの等(借金以外のもの)払い残り70万ほどありました。
170万円は口座凍結のため妻の口座へ移しました。そこで魔が差し、ネットバンクのギャンブルで使ってしまいました。(妻名義見られると思わなかった大馬鹿者です)
現在裁判所から使い道を問われています。弁護士さんには先日その旨お話致しました。
毎月の支払いは増えるかもしれませんとのことでした。私が悪いのでそれはしょうがないと思います。弁護士さんには土下座したいぐらいです。
ここまで去年9月から今現在かけていただいてました。(認可とかは出ていません)
後悔の念でまた眠れない日々を暮らしています。。
再生の失敗以外なら金額上がるのは構いませんが、失敗が怖くて眠れません。
最悪の状況はわかっていますがどなたかアドバイスがあればよろしくお願いいたします。

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A 回答 (1件)

>再生の失敗以外なら金額上がるのは構いませんが、失敗が怖くて眠れません。



 上がった金額で返済していきけるのですか。御相談者は再生計画の認可が下りるかどうかを心配されていますが、仮に認可が下りたとしても、そのうちにギャンブルにはしって、結局、再生計画が履行できなくるのではないですか。
 アドバイスするとすれば、ギャンブル依存症外来を受診して、根本的なところを直す必要があると思います。
 
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この回答へのお礼

ご回答ありがとうございます。
ほんとにおっしゃる事はごもっともです。
1度ギャンブル依存外来または心療内科に行こうかと思います。
もう家族には悲しい思いさせたくありません。

お礼日時:2014/02/23 14:13

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Q個人再生手続きの不許可の可能性

小規模個人再生を弁護士に頼み進行中です。
相談に行ってから2ヶ月ほど経ちました。
開始決定も出て順調に進んでいるようですが、
借金の多くにギャンブルが絡んでいるため、
どうにも不許可になりそうで気になります。

ギャンブルなどの理由でもできる個人再生とは言いますが、
やはりそれなりに裁判所に悪い印象を与えて不許可になる可能性が高くなるのでしょうか。

お金を貸していた業者が反対しすぎるとそれだけで不許可となるようですが、業者側はどういった場合に反対を出すのでしょうか。
よく反対してくるものなのでしょうか。

自己破産の場合は、不許可理由というものが、ネットで調べてもよく分かりますが、個人再生の場合の不許可理由というものが探しても見当たりません。
どういった不許可理由があるのでしょうか。
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小規模個人再生を申立てる人の何割くらいが不許可となっている現状なのでしょうか。

ギャンブルが入っているので、自己破産では通る可能性が非常に低いので、
個人再生が不許可となった場合はいったいどうすればいいのでしょうか。

小規模個人再生を弁護士に頼み進行中です。
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よ...続きを読む

Aベストアンサー

質問者に、誤解が有るようなので再生手続きについて説明します。
民事再生手続きが破産手続き大きく異なる点は、再生債権者に支払をすることです。そのため、再生申立人の支払能力を重要視します。
手続きの一般的な流れは、
イ (1)申立・予納金納付(2)裁判官との面接(3)開始決定
ロ 再生債権者の債権の届出
ハ 申立人の報告書・債権の認否の提出
ニ 再生計画案の提出
ホ 案について、再生債権者からの決議方法(書面決議)の決定
ヘ 案に対する債権者の賛成しないことの消極的な回答
ト 再生計画の認可・不認可決定
チ 官報に掲載されて計画の確定
(ここまでの最短期間経過は、6ヶ月位)
リ 計画に沿った支払開始
となります。
再生は、債務者の支払能力という資質をみますから(資質が悪いと再生委員が付くこともある。この場合再生委員の費用を40万位裁判所に予納することもある。)再生債務者の債務の使途については無関係です。むしろ、面接の際に支払余力を証させるために、案提出までの間、別に普通預金口座を作り、毎月○円の預金をさせることも有ります。
当然、申立書類の作成に当たり代理人等からこれらの説明や債務の免除率及び毎月の返済一覧表による支払予定額等を告げられるでしょうから、一度代理人等に詳しい説明をしてもらってください。なお、相談後2ヶ月で申立できるとすれば代理人の事務能力は相当優れております。一般に受任後、再生債権者に対して、受任の通知と取引履歴の提出を求め、引き直しをするまでに最低2~3ヶ月を要しますし、納税証明・源泉等により可処分所得の計算をし、通帳や戸籍等も必要ですから、申立まで当然6ヶ月以上かかることも多々あるはずです。
なお、再生債権者は債務全体額の5分の1と可処分所得を下回らない限り、よほどのことが無いと再生案に反対しません。

質問者に、誤解が有るようなので再生手続きについて説明します。
民事再生手続きが破産手続き大きく異なる点は、再生債権者に支払をすることです。そのため、再生申立人の支払能力を重要視します。
手続きの一般的な流れは、
イ (1)申立・予納金納付(2)裁判官との面接(3)開始決定
ロ 再生債権者の債権の届出
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Q個人再生の通帳提出について

個人再生を福岡県の弁護士に依頼しました。
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そこでちょっと質問があります。

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Aベストアンサー

通帳に関しては表紙、普通預金の最終ページ、定期・定額預金のページがある総合通帳ならそれらの最終ページのコピーで、それ以上の要求は特になかったです。
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Q銀行口座の調査について(財産隠し、資産隠し)

現在、私が原告として民事訴訟中です。
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Aベストアンサー

こんばんは。
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個人で、口座を調査するのは、なかなか難しいのではないでしょうか・・・

Q個人民事再生 認可後の車の購入

お世話になります。

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実は最近私が使用中の車(父親名義)が故障しかけており、来年の車検は通りそうにありません。
そこで手放そうと考えているのですが、その話を親にしたら「車検前に車を新たに買う」と言い出しました。
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また、ローンでなく一括なので支払いに関しては問題ないのですが、民事再生認可後の弁済期間中に車を所有することは問題ないのでしょうか?

ケース的には「親からの譲渡」などに当たると思うのですが、詳しい方がいらっしゃったらご教授お願いいたします。

なお今さらな説教や「車を買ってもらえるくらいなら親に民事再生の事を話して払ってもらえばいいんじゃね?」とかの回答は求めていませんので、正確な情報をいただけると助かります。

Aベストアンサー

債権者の心理からとしては、車を譲り受けたのだから個人再生は

受けませんというのが増えるでしょうね。

債権者の何割かは認めないと個人再生は成立しないという話を

聞いています。

なので、しっかり申請しておかないと問題になるのではないかと思います。

Qこ個人再生できないかも知れなくて困ってます

現在住宅ローンの残債が1800万円程あります。
多重債務で自転車操業をしながら住宅ローンを支払っていたのですが限界を感じたのと子供が小学校入学を控えて居て最悪再生出来なかったら引っ越す必要があるかと思い子供の入学の半年程前の今から3年程前にa弁護士に再生の依頼をしました。すぐに債務の支払いは止めてくれたのですがその後連絡無しでこちらから連絡をするとそのたびに通帳のコピーなど必要書類を用意させられるのですが連絡すると言って放置されを繰り返し半年が経過した頃こちらから連絡した所住宅ローンの交渉をしてるから金額が決定するまで支払いをストップしてと言われ支払わずにいて心配なので頻繁に弁護士に金額が決定したか?と連絡していたのですが連絡しますと言われを繰り返し結局、a弁護士に依頼してから2年程経過し、住宅ローンの火災保険会社から債権者変更の連絡が来てさすがに焦り再度法テラスに連絡してb弁護士を紹介してもらいa弁護士は解任してb弁護士に依頼したのですが、b弁護士に依頼した翌日に競売開始通知が来てしまい、その上勤続12年の会社から主人が不当解雇されてしまい無職に、主人はすぐに就職したのですが競売開始されてしまった状態だったので急いで再生の申立をしました、勤続年数が1年未満だった事もあったのかと思うのですが調査委員が付けられ調査委員の弁護士が勤続年数も足りないし話にならないから自己破産を進めて譲りません。私としては色々考えて弁護士に依頼してこの様なタイミングの悪さだけで住宅を諦めきれないのですが何か良い方法はありませんか?諦めるしか無いのでしょうか?

現在住宅ローンの残債が1800万円程あります。
多重債務で自転車操業をしながら住宅ローンを支払っていたのですが限界を感じたのと子供が小学校入学を控えて居て最悪再生出来なかったら引っ越す必要があるかと思い子供の入学の半年程前の今から3年程前にa弁護士に再生の依頼をしました。すぐに債務の支払いは止めてくれたのですがその後連絡無しでこちらから連絡をするとそのたびに通帳のコピーなど必要書類を用意させられるのですが連絡すると言って放置されを繰り返し半年が経過した頃こちらから連絡した所住宅ロ...続きを読む

Aベストアンサー

個人再生で今支払い中の家の者です。私も財産の確認など結果的に再生が開始されるまで2年近くかかってしまいました。
まず、住宅ローンの交渉をしてるから支払いストップしてと言われたそうですが、住宅ローンの支払いをストップしてくれと言われたのですか?私も住宅ローンがありましたが、その他の返済は弁護士が受任通知を出したのでストップしましたが、住宅ローンは払い続けるよう言われてました。なので、結果2年近くかかりましたが、そもそも住宅ローン特則を使っての再生でしたので競売にかけられるなんてことはなかったです。

再生は主人がしたのですが、私の収入も加えての家計簿でしたので、二人あわせての収入からの返済で自営業でしたが認可されました。たとえアルバイトでも継続して安定した収入があれば認可されると聞きました。もう一度話し合いされてはどうですか?主人は自営で、自宅で仕事しているので、家がなくては収入がなくなるということも加味されたかもしれません。

Q任意整理依頼中。債権者に訴訟を起こされました。

7件400万弱の借金を抱えている多重債務者です。
昨年の10月に弁護士に任意整理を依頼しました。
現在は、弁護士が債権者と交渉してくれています。
弁護士に問い合わせても回答が得られなかったので教えてください。

実は、昨日、裁判所から訴状が届きました。
「原告:モビット」「被告:私」です。
昨日の昼に弁護士事務所の方と話をしており
「全ての債権者と順調に話が進んでいるので、
3月中旬には全ての債権者と和解が成立するだろう」
と言われたばかりでしたので、家に帰って訴状が届いていたのに
非常に驚いてしまいました。

弁護士との契約時に「訴訟を起こされることもある」とは聞いていましたが、
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「例えばの話で構わないので、一例だけでも教えてください」と言っても、
回答はありませんでした。
今朝、弁護士に訴状が届いたことと、転送することを伝える電話をし、
その際にも「どういう状況なのか、今後の流れは?」
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やはり回答は得られませんでした。

債権者側が訴訟を起こすのは、どのようなケースなのでしょうか?
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「任意整理後に支払ができなくなった場合に備え、
給与等の差し押さえをすることができるよう、債権者が訴訟を起こす」
という記述をネットでみかけたのですが、これは正しい情報ですか?

でも、もしこのような理由だったら、弁護士が教えてくれてもよさそうですよね。
今朝は、あまりにも露骨に話をそらされたので、
何か深刻な状況でもあるのではないかと不安に思っています。

7件400万弱の借金を抱えている多重債務者です。
昨年の10月に弁護士に任意整理を依頼しました。
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実は、昨日、裁判所から訴状が届きました。
「原告:モビット」「被告:私」です。
昨日の昼に弁護士事務所の方と話をしており
「全ての債権者と順調に話が進んでいるので、
3月中旬には全ての債権者と和解が成立するだろう」
と言われたばかりでしたので、家に帰って訴状が届いていた...続きを読む

Aベストアンサー

こんにちは。

 下記サイトをご参照ください。
  http://sim.fc2web.com/rooba/seiri/nin-toku.html
  この中で、「裁判訴状が来た」に具体的な対処方法が出ています。

では。

Q個人再生のときの債権者の反対って

かなり専門的な話になるので、経験者か関係者しか回答していただけない気もしますが・・・
よろしくお願いします.
個人再生時の債権者の反対で、多いのは銀行と保証協会だとあるホームページでみました。
特に保証協会は原則として反対ときめてあるというものも
みました。
でも認められなければ破産で一円も返せないのに、まだ小額でも再生計画で返したほうがと素人の私は思うのですが
・・・本当に反対されてしまったりするのでしょうか
教えて下さい

Aベストアンサー

#1です。
商売をされている方であれば給与取得者特権を履行する
こともできないわけですね。
確かに小規模再生をされる場合、「債権者」の半数の
同意が必要となりますから不安になられる気持ちはよく
わかります。
ここであげる同意とは消極的不同意(つまり賛成も反対
もしない場合)であっても同意と認められます。
専門の弁護士によくご相談のうえ手続きをお進め下さい。
銀行側が積極的不同意をした場合の今後の方針などは
予めよく話し合って下さい。
確かに借りたお金だから返済したい。というお気持ちは
よく解ります。弁護士の中にはやたらと自己破産を薦め
られる方もいらっしゃいますが残しておきたい資産(
住宅)が無いのであれば民事再生、自己破産いずれでも
債権者側の立場(というよりその会社の方針)で反対
する時はしますし、反対しない会社はしてきません。
経験の多い弁護士であれば会社名(銀行名)と金額を
聞けばある程度、過去のやりとりで結果を予測致します。
相談センターや弁護士相談会でご自身の意見をよく聞いて
下さり納得のいく方と巡り合われれば最善の解決策を
導いて下さるはずです。

#1です。
商売をされている方であれば給与取得者特権を履行する
こともできないわけですね。
確かに小規模再生をされる場合、「債権者」の半数の
同意が必要となりますから不安になられる気持ちはよく
わかります。
ここであげる同意とは消極的不同意(つまり賛成も反対
もしない場合)であっても同意と認められます。
専門の弁護士によくご相談のうえ手続きをお進め下さい。
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予めよく話し合って下さい。
確かに借りたお金だから返済したい。という...続きを読む

Q民事再生には同居家族の収入証明がいりますよね?

民事再生手続きには同居家族の収入証明が必要だったと思うのですが、
その提出はどのタイミングでしょうか?
民事再生自体、手続きに半年から1年くらいかかるということですが弁護士に依頼した時点で(早い段階で)用意するようになりますか?
それとも色々手続きをする中で、そのうち(数ヵ月後とか?)に必要になるものなのでしょうか。

同居している義理の親が再生手続きを弁護士に相談しています。
まだ正式に依頼はしていないみたいです。
親は夫婦だけで決めて、家族に話してません。
私も働いてますので、いずれは夫と私の収入証明も必要になりますよね?
年金もらってる祖父がいるのですが、苗字は違っても住所が一緒なら祖父の年金受給の証明もいるのでしょうか?
家族に秘密にするつもりなのかと不安なのですが、同居家族の収入証明が必要になれば話してくれるかと待っています。
息子である夫にも秘密にするつもりかと思うとモヤモヤしてしまうんです。

Aベストアンサー

形式的な提出書類としては姓が違おうと何であろうと同居の親族の最新の給与明細2,3ヶ月分(月収入の証明)と年間の収入のわかる証明書(源泉徴収票、市府民税の課税証明書や所得証明書)が必要になります。
また、申し立て直前の家計表2か月分の提出も必要です。これは家計の状態を把握して本当に再生計画を履行できるのか(分割返済をする資金を家計から捻出できるのか)を見るためのものですのでその基本資料として同居の親族の給与明細は欠かせません。
ただ、給与明細も家計表も最新の・・なので申し立て直前に3か月分用意してくださいとなることが多いのでまぁ、おいおいという気もしますが。
ただ、(1)同居していても家計が完全に分離しているので親族の資料がなくても、夫婦だけの資料で足りてしまう(一部生活費を入れてもらってそこから光熱費や家ローンなどの生活維持費用を払っている等)、(2)身内に内緒にしたいとか、身内が非協力的(裁判所に自分の生活の資料を出すのはいやとか)等書類の提出がしてもらえない、ような場合に添付しなくても再生手続きができてしまうこともあります。当然裁判所に何らかの事情説明は必要ですが。

再生でも破産でも。。目標は借金からの開放というよりも、適正な収支を身につける生活の建て直しだと私は思います。内緒は適正な収支を身につけることを阻害します(内緒だから、協力も理解も得られずに無理をする=収支のバランスが維持できない)。すべてを了解した上でのやさしい意味での監視の目は自戒・自律の助けになります(何年も借金の返済をがんばっていくということに対する大切な心の支えです)。
年長者としてのプライドもあるかもしれませんが、恥を忍ぶという問題ではなく家族に相談することが何よりも自分のためであると気づいていただけるといいんですが・・・。

形式的な提出書類としては姓が違おうと何であろうと同居の親族の最新の給与明細2,3ヶ月分(月収入の証明)と年間の収入のわかる証明書(源泉徴収票、市府民税の課税証明書や所得証明書)が必要になります。
また、申し立て直前の家計表2か月分の提出も必要です。これは家計の状態を把握して本当に再生計画を履行できるのか(分割返済をする資金を家計から捻出できるのか)を見るためのものですのでその基本資料として同居の親族の給与明細は欠かせません。
ただ、給与明細も家計表も最新の・・なので申し立て直前...続きを読む

Q民事再生法を、めちゃくちゃわかりやすくご説明ください。

いま勤めてる会社が危ないです。

今月か来月にも、民事再生法の適用を受けるとのもっぱらの噂です。

そこで質問です。

民事再生法とはどのようなものなのでしょうか。

また、それによって、さらなる人べらしは当たり前のように行われるのでしょうか。

いずれは倒産する可能性も大きいのでしょうか。

恥ずかしながらそのあたりの知識がまったくなく、社内でも人によって解釈がちがうので戸惑っています。

わかりやすく説明していただけると幸いです。

どうぞよろしくお願いいたします<m(__)m>

Aベストアンサー

民事再生法。
簡単に言うと、借りた金を約束通り返せなくなったので
いくらかはチャラにしてください。という法律です。

従来の会社更生法と違うのは、経営者はそのまま事業を
継続できる、辞めなくてもいいというのが、一番の違いです。

もっとも、誰も貸した金を返さなくてもいいとはいいませんので、
いくらが条件があります。

一番大きな点は、借金返済のために資金繰りが悪化して潰れそうには
なっているが、事業自体は順調で黒字が出ている。
借金さえなければいい会社なのに。そういう感じです。

今、潰して資産を債権者で切り分けするよりは、
活かしておいて、働かせて借金返済をさせたほうが得だ。
そういう客観的な判断ができるようならば、債権者の同意のもとで
会社、事業の存続と借金の減免が行われます。

当然、債権者はよりたくさん金を返してほしいですから、
従業員の削減、給与のカット、経費削減案、売上アップのためのさらなる具体策など
を求めてきます。もっとも、違法で最低賃金を切るようなことはさせられませんし、
いきなり給料7割カットとか言ってしまうと、優秀な従業員から逃げられて
しまうので、それらには自ずと限度はあります。

民事再生の成功の可否は、事業の健全性(合法で世情にあっていてきっちり儲けられること)と
経営者のやる気と体力、従業員などの同意とやる気をいかに出せるかに
かかってきます。事業が健全でも、経営者の怠惰で失敗するところもあれば、
従業員がやる気をだしてそれなりに成功しているところもあるようです。

簡単な本はでていますので、本屋で一冊読んでみることをお勧めします。

民事再生法。
簡単に言うと、借りた金を約束通り返せなくなったので
いくらかはチャラにしてください。という法律です。

従来の会社更生法と違うのは、経営者はそのまま事業を
継続できる、辞めなくてもいいというのが、一番の違いです。

もっとも、誰も貸した金を返さなくてもいいとはいいませんので、
いくらが条件があります。

一番大きな点は、借金返済のために資金繰りが悪化して潰れそうには
なっているが、事業自体は順調で黒字が出ている。
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Q自己破産、免責時に資産を隠せないのですか?

素朴な質問なんですが、自己破産した際、誰しも少しは資産を隠したいのではと思うのですが可能なんでしょうか?
例えば300万円借りておいて100万程度の絵を買い、これを300万の借金のかたに取られたと嘘を言えば(相手と通謀)、200万円の現金が残りますよね。こんな事出来るんでしょうか?

人によっては、はなから破産するつもりでサラ金から借りまくる人もいるでしょうし。ちなみに私はそのような対象者ではありませんが、一応法学部だったもんで上司から突然聞かれてこまってます。(学校出て11年もうすっかり法律とはご無沙汰です)

自己破産を裁判所が認定する際、かなり詳しく隠し資産をチェック出来るものなんでしょうか?
また、一旦免責の決定が出た後は隠し資産がある事がバレても、免責の破棄は無いのでしょうか?

経験者、法律実務者の方々、お教え下さい。

Aベストアンサー

>という事は通常は同時廃止の方が多く適用されるという認識でよろしいですか?

同時廃止になる条件は、簡単に言うと財産がほとんど何もないことです(破産法145条)
ですから個人の自己破産の場合は、ほとんどが同時廃止になります

>自らの負債総額を申告する為に証拠書類が必要な事は当然予想しておりました
>が、その借入の使途についても証明しなければならないのでしょうか?例えば
>ギャンブル等ですってしまい現金もレシートも無い、などという事は通るので
>しょうか?

証明までは求められませんが、裁判所が納得するだけの説明は必要です
たとえば、生活苦のために借入をしたのであれば、月々の生活費がいくら必要で
いくら不足したから、その分を借入した、といったことです
ちなみに、ギャンブル等の浪費の場合は破産はできますが、免責はされません(破産法366条の9第1号、375条1号)
つまり、借金はチャラになりません


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