Be it ever so humble,there`s no place like home.
の英文の解説で、これは、譲歩構文で、やや文語的な表現で・・・
とあったんですが、具体的に譲歩構文って何でしょうか?
あと、この場合のever の意味はなんでしょうか?

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A 回答 (2件)

英語で言えば、indeed...butのような句とか、althoughないしはthoughといった接続詞を用い、譲歩と名付けられる構文を形成します。


譲歩というのは、歩みを譲るわけですから、百歩譲ってAであることは正しいのだけれどもBである、ということを言います。
日本語では、「いかにわびしくあれど、我が家にまさる場所はなし」の「あれど」が譲歩にあたります。
そして、この「あれど」は文語的です。
このeverはhoweverと同じように、「いかに」とか「どれだけ」とかいう意味になります。

譲歩って結構いろいろな言語にありますね。
僕の専門としているポーランド語でもwprawdzie...leczとか(読めないだろうに書くんじゃない)ありますし。
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この回答へのお礼

>wprawdzie...lecz
うぷらうでゅじぃ・・れくず・・・
まったく読めません・・
アホなもんで、ポーランド語にも譲歩構文があるんですね、
言語の奥深さは計り知れませんね・・・
又何かありましたらよろしくお願いいたします

お礼日時:2001/06/10 15:42

譲歩というのは、自分の主張と相容れないような概念を認めることです。



「Aではあるけれども、それでもBです。」と言った場合、
「Bです。」が自分の主張で、「Aではあるけれども」と言う部分が
譲歩にあたります。

この ever は強調です。辞書的には「いったい」という訳になります。
Be it ever so humble は
How ever(=however) humble it may be ということです。
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この回答へのお礼

ははぁなるほど・・・難しいですね。
また、英文法の知識が一つ増えてうれしいです、
ありがとうございます

お礼日時:2001/06/10 15:40

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Q英語版ウィキペディアが翻訳できません

以前は英語版のウィキペディアも、翻訳サイトを使って読むことができたのですが
去年の末頃から、翻訳サイトで翻訳しようとすると
「インターネットサイト~を開けません。操作は中断されました」と表示されてしまいます。
そして「ページを表示できません」の画面に移行してしまいます。
ニフティ翻訳でもグーグル翻訳でもヤフー翻訳でも同様です。
でも、以前は問題なく翻訳できたんです。一体何がいけないんでしょうか?
みなさんはどうですか?また、英語版ウィキペディアを翻訳して読むためには
どうすれば良いのでしょうか?どうかご回答よろしくお願いします。

Aベストアンサー

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いますので、『○ダイアログを表示する』か『○無効にする』にチェックを入れて[OK]をクリック⇒『このゾーンに設定されているセキュリティのレベルを変更しますか?』に対し[はい(Y)]をクリック。
(『○ダイアログを表示する』にチェックを入れた場合には、翻訳しようとすると、何回も『スクリプトは通常、安全です。スクリプトを実行できるようにしますか?』というメッセージが表示されますが、その都度[いいえ(N)]を選択してください。)

『Excite翻訳による英語版ウィキぺディアのトップページ』(上記の設定後なら、翻訳できるはずです。)
http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

『Google翻訳による英語版ウィキペディアのトップページ』(同上)
http://translate.google.co.jp/translate?u=http%3A%2F%2Fen.wikipedia.org%2Fwiki%2FMain_Page&hl=ja&ie=UTF-8&sl=en&tl=ja

参考URL:http://www.excite-webtl.jp/world/english/web/?wb_url=http://en.wikipedia.org/wiki/Main_Page&wb_lp=ENJA

英語版ウィキペディア("ttp://en.wikipedia.org/")側が、"JavaScript"で翻訳出来ないようにしています。

Internet Explorerをご使用なら、[ツール]⇒[インターネットオプション]⇒[セキュリティ]タブの『インターネット』を選択し、下の[レベルのカスタマイズ]をクリックします。『セキュリティの設定』ダイアログが開きますから、

□スクリプト
 ・・・・
 □アクティブ スクリプト
  ○ダイアログを表示する
  ○無効にする
  ○有効にする
 ・・・・

が『○有効にする』になっていると思いま...続きを読む

Qlike there is any way I could ever do thatの解説

friendsのシーズン3エピソード1からのシーンについて質問です。
朝起きると、ルームメイトのチャンドラーがホットケーキを作ってました。ジョーイはちょっと嬉しそうに驚いてyou made pancakes?とききます。
質問はこれに続くチャンドラーの発言です。
yeah, like there's any way I could ever do that.
どういう意味でしょうか???
なーんとなく推測できるようで、ピンと来ません。勝手に推測するに、「はいはい。まるで俺が(パンケーキ)作れないみたいに言っちゃって」てなかんじでしょうか?like there's NO way i could ever do thatだとわかるような気がするんですが。。。ひょっとすると超基本的なことを聞いているのかもしれませんが、どなたか解説をお願いいたします。

Aベストアンサー

「俺がそんな事出来る訳無いじゃん」

確か、チャンドラーかジョーイーの彼女が作ったパンケーキですよね。

Q英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電

英語論文の翻訳をしようとしているのですが私はあまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと思っているのですが、電子辞書だけでは不安です。どなたか翻訳するのにいい文法書 教科書 をご存知の方がいたら教えてください

Aベストアンサー

>あまり英語ができないので電子辞書で翻訳をしようと

翻訳者は辞書を使わないわけではないです。むしろ何種類も使うんだと思いますよ。

私は英語学習者なのでプロのことは分かりませんが、
辞書的なデータベースで便利なのは英辞郎です。
これは無料版ですが有料版もあります。機能が多いのかな?「データ提供」からダウンロードできるらしい。
http://www.alc.co.jp/index.html

文法書や教科書はご自分のレベル次第だと思いますが、調べたり参照するには旺文社の『ロイヤル英文法』なんかどうでしょうか。

Qso there needs to be………の文

http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/general/sixminute/2012/08/120830_6min_global_waste.shtml

BBC learning english 6 minute english の8月分、『グローバルな食品廃棄』についての話題ですが、4:27あたりのJenのせりふ、

So there needs to be investment in farming to improve things like food storage and packaging for the farming industry.

の、so there needs to be………の文の構成がよくわかりません。
大意「じゃあ、食品保存とかパッケージング(農産物のための)みたいなものを開発していくことへの投資が必要になりますね」という感じは取れるのですが、there 副詞 と、needs 助動詞?名詞?と、be investment 『投資になる??』など、文がどんな風になりたっているかがよくわからないです。どうぞよろしくお願いします。

p.s.
全文のpdfは右のDownloadsで見られます

http://www.bbc.co.uk/worldservice/learningenglish/general/sixminute/2012/08/120830_6min_global_waste.shtml

BBC learning english 6 minute english の8月分、『グローバルな食品廃棄』についての話題ですが、4:27あたりのJenのせりふ、

So there needs to be investment in farming to improve things like food storage and packaging for the farming industry.

の、so there needs to be………の文の構成がよくわかりません。
大意「じゃあ、食品保存とかパッケージング(農産物のための)みたいな...続きを読む

Aベストアンサー

>So there needs to be investment in farming to improve things like food storage and packaging for the farming industry.

 この英文を理解するためには「There is ...」という英文の成り立ちを理解する必要があります。

(1) There is a book on the desk.
(2) A book is on the desk.

 「一冊の本がある。」という意味を表すには本来ならば(2)の英文を用いるべきですが、不定冠詞のついた名詞で始めた場合には唐突感が伴います。英語では新しい情報はできるだけ英文の後半に置くという傾向があるからです。

 そこで「形式的な主語」である「there」を用いることによって唐突感をなくすのですが、それに伴って主語と動詞を倒置しなければなりません。こうしてできた英文が(1)になるのですが、あくまで主語は「a book」で動詞は「is」です。

 したがって、(2)の英文に「needs (to ....)」という一般動詞を加えれば「一冊の本が机の上にある(=置かれている)必要がある。」という意味になりますが、より自然な英文にするためには(4)の英文にしなければなりません。

(3) A book needs to be on the desk.
(4) There needs to be a book on the desk.

 結果的に見れば(1)の英文に「need to」を加えたものが(4)の英文ということになりますが、実は(3)の英文をもとにしてできたものが(4)の英文と考えた方が分かりやすいかもしれません。

 お尋ねの英文も同じように考えてはいかがでしょうか。「investment」が主語、「needs to be」が動詞、「in farming」が場所を表す副詞句です。

 日本語訳は「(・・・するために)農業に対して投資がある(=なされる)ことが必要だ。」となります。ご参考になれば・・・。

>So there needs to be investment in farming to improve things like food storage and packaging for the farming industry.

 この英文を理解するためには「There is ...」という英文の成り立ちを理解する必要があります。

(1) There is a book on the desk.
(2) A book is on the desk.

 「一冊の本がある。」という意味を表すには本来ならば(2)の英文を用いるべきですが、不定冠詞のついた名詞で始めた場合には唐突感が伴います。英語では新しい情報はできるだけ英文の後半に置くという傾向があるか...続きを読む

Q英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?ご存知の方、教えてください。

英語本文を翻訳する機材、又はソフトなどありますか?自分で入力した英語の本文を日本語に翻訳させたいんですけど・・・ご存知の方、お願いします。

Aベストアンサー

Web上でできる簡単なものでよければ、以下のようなものがあります。
私自身、英語文章を書く際、ちょっとした確認をするのによく使っています。

◆Yahoo!翻訳(下部の翻訳結果欄で単語ごとの訳語を確認でき、辞書にもリンクしてあって便利です。)
http://honyaku.yahoo.co.jp/

◆Google 翻訳(対応言語がすごく多いです)
http://www.google.co.jp/translate_t?hl=ja

◆excite 翻訳
http://www.excite.co.jp/world/

QI like it there. の「it」と「there」の意味するもの

こんな会話があったとします。

A: Have you been to Hawaii?
B: Yeah, I like it there!

I like it there. は「そこが気に入ってるんだ」となりますが、
「it」と「there」のどちらが「ハワイ」を意味してるのでしょうか?

「I like it.」か「I like there.」でも結局は「ハワイが気に入ってる」という事になると思うのですがどうなんでしょう?
口語的な言い方なのでしょうか。

解説お願いしますm(__)m

Aベストアンサー

おそらく I like it でも言いたいことは伝わるはず。なぜならこの会話の流れでは代名詞で受けうるのは Hawaii 以外に考えられないからです。

ここで大事なのは I like it というのが「気に入ってるんだ」という意味しか表さない、相手に伝えないということ。では I like ではダメかと言うとやはりダメとしか言えません。

文法を第一に考える人は「like は他動詞だから」というかもしれませんが、そういうことは長い間の慣用の間に決まることで、英語話者からすれば like の後ろに「物事」や「人」がないのは何とも気持ちが悪いということです。つまり it は動詞の後という場所(文法的には目的語の位置)を埋めて文を ”気持ち悪くなくする” 働きがむしろ大きいと言えます。

では I like there はどうかと言えば、言いたいことは分かるかもしれないがやはり何となく居心地が悪い。#2の方の挙げる leave there のような場合なら leave は動きを表す言葉で、 there は場所を表す言葉。“動きと場所” なら組み合わせが悪くないので充分正しい表現として根付きました。これを文法的には「leave は他動詞だから目的語が必要。目的語になるのは名詞なので there は代名詞」となりますがこれも後付けの説明。(*ここで日本語話者にはなじみにくいことを一つ。日本語では場所を表す言葉の多くは名詞として機能します。だから「そこが」とか「ここを」のように主語や目的語になることに違和感がありません。しかし英語では場所を表す言葉は、文法的に、副詞です。これは決して文法で感じているのではなく、主語や目的語として使うには何となく使いにくい。leave there のような限られた場合だけしか使えない、と感じているということです。主語や目的語という、動詞と直に結びつく使い方になじまない。しかし直に結びつかず状況を説明するのには使えるもの、それを文法では副詞と呼んでいるのです。)

そういうことで、I like it「気に入ってるんだ」、there「そこ」、合わせて

I like it there.「気に入ってるんだそこ」→「そこが気に入っている」

it は Hawaii を受けていると初めに書きましたが、it はアクセントを持たない弱い語なので聞き手にしてみれば「何かが好きなんだな。とりあえず人ではないな」くらいしか伝わりません。でもそれで充分です。文脈から「ハワイが好きなんだな」ということは推し量れます。それでもそのあとに there という場所の言葉を付け加えればこれはもう Hawaii としか言えない。文法的つながりうんぬんの前に「気に入ってるんだ、そこ」で充分に伝わります。

it は結構ないがしろにされていますが、奥の深い単語です。it は決して「それ」と同じではない(つまり指示語ではない)ことを理解するのは不可欠なのです。

おそらく I like it でも言いたいことは伝わるはず。なぜならこの会話の流れでは代名詞で受けうるのは Hawaii 以外に考えられないからです。

ここで大事なのは I like it というのが「気に入ってるんだ」という意味しか表さない、相手に伝えないということ。では I like ではダメかと言うとやはりダメとしか言えません。

文法を第一に考える人は「like は他動詞だから」というかもしれませんが、そういうことは長い間の慣用の間に決まることで、英語話者からすれば like の後ろに「物事」や「人」がないのは...続きを読む

Q翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか

翻訳の仕事にはどの位の英語力が必要ですか
翻訳を仕事にするには、どのくらいの英語力が必要でしょうか。
例えば、TOEIC等では何点くらいの学力が必要でしょうか。

Aベストアンサー

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分類されますね。
電気、電気、電子、など知識を持っていないと使い物になりません。

私は現役時代、社内で英訳/和訳をやっておりました。家庭電気器具のメーカーで外国の企業の下請け/OEMをやっている会社でした。米国の主力メーカーから資料を貰い、その文書を日本語に訳したり、こちらからの開発提案を英語にして 
先方へ情報を流すような事をやっていました。先ず困ったことは、技術表現(日本語/英語両方で)、部品名(日本語/英語共に)、などを改めて現物で身に付けることでした。

私はTOEICは全く受験したことはありませんでした。必要を感じなかったので、、。英検は一回だけ定年の一寸前に、英語力を確認するために2級ならほぼ間違いなく取れるなと判断し受験しました。2級合格と言ってもピンからキリまであるので、なんとも言えませんが、85%ぐらいだったと記憶しています。100%取れれば大意張りできるでしょうね。2級と言うと軽く考える人が殆どでしょうが100%正解はかなり困難でしょう。社内の仕事なら、自分の解釈を相談できる人も身近にいるので英検準1級もあれば充分でしょう。無論、会社で扱っている製品の知識は技術者に準じるくらいあればOKです。

とわ言っても、翻訳業として開業して翻訳会社などから依頼を受けて本業とするには、其れこそ大いなる努力やツテも必要でしょう。生半可な考えでは、開業までは行き着かないでしょう。翻訳会社の募集に応募することと、翻訳学校の通信講座を受けて力を高めることも必要です。
                               

翻訳に要する英語力と言っても、一言では答えが出ません。
所謂産業英語/科学英語/実用英語等と言っても人によって守備範囲が異なるでしょう。一般的な英語力は高ければ高いほど好いに決まっています。TOEICなんて存在しない時代から色々な分野の翻訳者が一定の会社に所属せずに技術書などを日本語に、またその逆を仕事としてやっていました。ですから、TOEICなどはあまり考慮しなくても、実力を高めればよいだけです。英語力も欠かせませんが、専門分野を持たないといけません。細かく言えば、機械の中でも色々分...続きを読む

Q虚辞構文(there構文)の場所の指定について。

 中学生の時に、「there構文を作る際、そのthemeが存在する位置(しかもdefineである場所)を指定しなければならない(ex. There is an apple“ on the table”.)」、と習いました。
 高校に入り、「抽象概念の存在はその位置を指定しなくてよい(ex. There is only a thought called common sense.)」と習いました。

 この、「位置を指定しなくてよいthere構文」には、他にどんな例があるのでしょうか? また、「位置を指定しなくてもよい」とする根拠は「その指定する位置が、一般化しかできない場所(ex. in people's mind)であるため」ということで間違いないでしょうか?

 ご教授、よろしくお願いします。

Aベストアンサー

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

日本の学校文法はとかく「方程式」的理解を押し付けていすぎだと思います。

日本語でまず考えてください。 英語も日本語も同じ人間が使う言葉であるので日本語で考えるとわかりやすいと思います。

物体について「存在する」と言いたいときに、漠然とした表現で「~があります」と言う表現をしたら、「どこに?」と突っ込みたくなりませんか? 「本があるよ」There is a bookといったときに何か中途半端な感じがしませんか? 「あるよ」と言うことは「どこにあるよ」と表現「したくなる」フィーリングだと思いませんか? 私は、それがどこにあるのかを表現の中に入れたい、と感じるのは全く自然なことであって、「方程式に組み込む必要があるもの」とは感じません。

しかし抽象的なことであれば、今度は、どこに存在する課を言いたい、フィーリングよりも、確かに存在するんだ、と言うフィーリングを出したいときの方が圧倒的に多いはずですね。 これも、英語を言葉なんだと戸自分に言い聞かせることで、非常に自然なことであると理解できると思います。

どこにあるのかを表現する日本語にはない、しかし、どこにあるかを示す表現がひとつあります。 それは、haveと言う表現なのです。 どこのxxxがありますか?と言う表現への答えとして、I have it, We have it, He has it, Our store has it, Another store has it, Our competitor has it.と言うような表現ですね。 

Our house has itと言う表現をして、私の家にもあります(とりつけてあります・使っています)と言う「持つことの出来ない」単語にも使えますね。

これでいかがでしょうか。 分かりにくい点がありましたら、補足質問してください。 

アメリカに38年住んでいる者です。 私なりに書かせてくださいね。

日本の学校文法はとかく「方程式」的理解を押し付けていすぎだと思います。

日本語でまず考えてください。 英語も日本語も同じ人間が使う言葉であるので日本語で考えるとわかりやすいと思います。

物体について「存在する」と言いたいときに、漠然とした表現で「~があります」と言う表現をしたら、「どこに?」と突っ込みたくなりませんか? 「本があるよ」There is a bookといったときに何か中途半端な感じがしませんか? 「あるよ...続きを読む

Q英語と翻訳について

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみましたが、ビジネスレターでの英文作成は難しかったです。
取引先の外国人には、あなたの英文は単純明快でわかりやすいと褒めら
れたのですが、上司は非常に日本人式の英語を採点するので、何が正しい英語なのか、その事業所自体も、判断が明確ではありませんでした。
上司もさほど英語ができるわけではなく、結局、バイリンガル、ハーフなどの専属の通訳や翻訳家などを外注で雇用しており、普通の語学力ではまったく太刀打ちできないことを痛感しました。
特に難しかったのは英語での電話対応で、フィリピン人や、中国人の人のほうが有利ということがわかりました。
そこで、私は仕方なく、簡単な英文入力、レター作成の仕事をしてきました。ただ英文を打つだけだったりするのですが、簡単な語学力で仕事になりました。
しかし私は英語を仕事にするのではなく、英語を使って何をするかということを考えていました。輸出入の貿易関係の通関の仕事の資格をとろうかと考えたこともありましたが、内容が実務的ではありますが、貿易関係の仕事に就くこと自体が、難しく、仕事内容は海外からの貨物や荷物の受け渡しなど、船舶関係の男の仕事だということがわかり断念しました。となると、英語の翻訳の仕事に私は目をつけました。
なぜなら、ハーフや在日の人は、英会話や英作文能力があっても、「日本語の文章力がない」ということに気がついたからです。
ということで、元からリーディングが得意だった私は、緻密な日本語力が要求される翻訳、技術翻訳などの仕事をしたいと思うようになりました。翻訳家の村上春樹さんが、実は英語が喋れないけど翻訳家という事実を知り、翻訳家は英会話ができなくても、机にかじりついて勉強すればできるのか。と思ったのですが。
知人で留学した人をみかけましたが、大抵は、その成果としては、簡単な電話の取次ぎ程度しかできず、英会話ができる程度でした。
やはり海外の大学へ留学した人は、それなりに高度な英語力があるのですが、わたしには海外へ渡航するだけの時間とお金の余裕はありませんでした。通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
やはり翻訳家になるにも、海外への渡航経験がないとダメなのでしょうか。どうすれば、翻訳家で仕事がとれるようになるのでしょう。(バイト等でもかまいません)
翻訳家は飽和状態なのでしょうか。仮に努力して翻訳家になれたとしても、技術翻訳なども知識が要るため、やはり英語力+専門知識がないと、独立はほとんど難しいのでしょうか。
医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。簡単な経理の仕事をした程度で、貿易関係の仕事は英会話力が要求されるので自分には向いていないと思いました。
単純に外資系のセクレタリーになりたいとかそういう考えはありません。自分にはそういうのは向いていないと思うのですが。
翻訳力を本格的にブラッシュアップさせるには、やはり高額な費用を払い、翻訳学校へ通うしかないのでしょうか。
翻訳の仕事は薄給と聞いたのですが、そうなのでしょうか。
日本語力には、さすがに私は日本語に関しては実はネイティブ(って当たり前)なので、自分の日本語力を高めるために漢字の練習などしています。中途半端な英語を生かす方法がわかりません。
私に出来るのはせいぜい、英語のタイピングと、雑誌などをよんで概要をざっと理解する程度の語学力です。
英語はあきらめたほうが無難なのでしょうか。
悩んでいます。
プロの方のご意見があればと思うのですが、皆さん、どうやって自分の語学力を向上、かつ仕事に役立てることが出来ましたか?

私はこれまで、英文科を卒業したのですが、自分の語学力のなさ(留学経験は予算の都合によりありません)に悩んできました。
TOEICを受けたのですが、やはり外国渡航経験が少ないためか、リスニング(英語の聞き取り)がダメで英作文もそれほどうまくありません。英会話の経験が少なすぎます。
以前、英語の仕事を少ししたことがありますが、自分の甘さを痛感しました。国際部や輸出入の受発注の業務に就いたのですが、周囲は、2,3年の留学経験がある人が多かったのですが、私も英文作成などをしてみま...続きを読む

Aベストアンサー

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確に理解できるだけの十分な英語基礎力があった上での話です。
TOEIC500~600では、ちょっと難解な文法や言い回しが多用された文章を正確に理解することは難しいと思います。
原文が正しく理解できていないのに、日本語力でカバーしようとするのは「創作」になりかねません。それではプロとしての仕事は成り立ちません。

よって、質問者様の場合、英語の基礎力を上げることが第一だと思います。

ちなみに私も旅行程度の短期留学しか経験がありませんが、独学で965点を取りました。翻訳者に必要な英語力は国内でも十分得られます。


ただ、ご指摘の通り、TOEICで高得点がとれるから良い翻訳ができるというわけでもありません。原文の意図をしっかりと読み取れる語学力、正確にわかりやすく表現できる文章力、技術文書のスタイルに慣れていることなど、様々な要素が必要です。

これらは日英の技術文書を多読したり、日英対訳を使って自分の訳と比べてみたり、テクニカルライティングの勉強をするなど、努力次第である程度のレベルまでは学習できます。

ですが、やはり一番身につくのは実務です。また、翻訳者としてやっていくには「経験」がものを言います。フリーランスでやっていくにしろ、どこかに勤めるにしろ、経験がないと門前払いというケースが多いです。じゃあどこで経験を積むんだよ!というのが翻訳者志望の人のジレンマだったりします。

その点については、質問者様は英文レターの作成などに携わったことがあるとのことですので、それらの経験とアップさせたTOEICのスコアをアピールすれば、どこかで翻訳に関わる仕事にもぐりこめるかもしれません。
そして、その経験をアピールして、さらに翻訳的な翻訳の仕事へ・・・というステップアップも可能かと思います。


ただ、以下の点が気になりました。
>通信で英語の翻訳を勉強しはじめたのですが、内容が難しく、やはり挫折してしまいそうです。
>医療翻訳、技術翻訳、IT系、金融などの知識も私は乏しく、英語力に付加価値をつけていくのも難しそうです。

誰でも何もない状態から始めるのです。もし「難しくて無理」と今の時点で思っているのなら難しいと思います。

私も文系出身で専門知識も何もない状態から始めましたが、「無理」と思ったことはありません。「絶対になる」と決め、翻訳者に必要な資質を調べたり考えた上で戦略を練り、自分に足りないものは補充すべく努力してきたつもりです。

コツコツと勉強を続けることは大変なことですが、ショートカットはありません。
その過程を楽しめたり、そうでなくても自分の夢のためだと思って我慢できれば、道は開けるかもしれません。

技術翻訳の仕事をしている者です。(英和・和英)

単純にTOEICのスコアを上げることに意味はないとお考えのようですが、プロとして翻訳の仕事をするのであれば、TOEICで最低850点、できれば900点以上がとれるくらいの基礎力は必須です。
もちろんTOEICのスコアが高ければ翻訳ができるというものではありませんが、スポーツの基礎体力と一緒で、しっかりとした基礎力がないと応用も利きません。

>翻訳だって日本語がある程度できれば、できるかも。
というのも、原文(英語)を正確...続きを読む

QThere is , there are構文

ここに何人の生徒がいましたか?という問題の答えが
How many students were there here?
と書いてあったのですが、
How many students were here?
ではいけないのですか 教えてください!

Aベストアンサー

there を用いるべきか,単に be だけでいいか,については前にも一度答えたことがありますが,「…に…がある」というように存在自体が問題になっている場合は there を用いて There is a pen on the desk.「机の上にペンが(一本)ある」とし,「…は…にある」のように,存在を前提として,どこにあるのかを言う場合は there を用いず,The pen is on the desk.「そのペンは机の上にあります」 とします。問題の場合は次のように考えます。まず,「三人の生徒がここにいる」のような場合は,上で述べた there を用いるパターンになり,There are three students here. となります。この three students の部分を「何人の生徒」という how many students にして前に出して疑問文の語順にすると,How many students are there here? となります。しかし,この there はある意味で仮主語のようなもので,文頭にあるからこそ意味があるのであって,後ろに来る場合は省略してもかまいません。例えば,There are some clever girls among them. のような場合,Among them を強調して前に出すと,Among them are some clever girls. となって,there は消えるのが普通です。同様に,「机の上には何がありますか」と言う場合も,What is there on the desk? の there は取ってもかまいません。結論としてはどちらも正しいですが,学校文法では there を用いるのではないでしょうか。でも実際の英文では圧倒的に there を取ってしまうと思います。

there を用いるべきか,単に be だけでいいか,については前にも一度答えたことがありますが,「…に…がある」というように存在自体が問題になっている場合は there を用いて There is a pen on the desk.「机の上にペンが(一本)ある」とし,「…は…にある」のように,存在を前提として,どこにあるのかを言う場合は there を用いず,The pen is on the desk.「そのペンは机の上にあります」 とします。問題の場合は次のように考えます。まず,「三人の生徒がここにいる」のような場合は,上で述べた there を用い...続きを読む


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