『銀魂2 掟は破るためにこそある』がいよいよ公開!>>

相続税の集計で葬式費用を集計しています。通夜・告別式にかかった参列者に出した食事代は葬式費用に含め、49日にかかった参列者への食事代は含めないでよいのでしょうか?

このQ&Aに関連する最新のQ&A

A 回答 (5件)

>通夜・告別式にかかった参列者に出した食事代は葬式費用に含め、49日にかかった参列者への食事代は含めないでよいのでしょうか?


お見込みのとおりです。

参考(国税庁HP)
http://www.nta.go.jp/taxanswer/sozoku/4129.htm
    • good
    • 0

>香典を貰ったらそれを故人の収入にして相続を始めればいいです。


香典は喪主の収入であり、社会通念上の範囲の金額の場合非課税です、相続財産にはあたりません。
被相続人の死後に発生するのに相続財産になり得ません。

通夜、告別式当日の精進落としの費用も、微妙な所ですが葬式費用に含めるのは可能でしょう。

49日の費用や香典返しの費用は喪主が負担するのですし、先に書いたように非課税の香典の一部から支出されるのですから、負の相続財産にはなりません。
    • good
    • 2

『食事代』が疑問点だったのですね。


失礼しました。

答えは同様で、四十九日の法事の費用は
その食事代も含め、葬式費用としては
認められません。

以下が参考になると思います。
http://www.zeirisi.co.jp/faq/s13.html
    • good
    • 1

>49日にかかった参列者への食事代は含めないでよいのでしょうか?


含めてはいけません。

>相続税の集計で葬式費用を集計
において
>含めないでよいのでしょうか?
というニュアンスが気になります。

葬式費用は相続財産から差し引ける
費用となっています。
それにより相続税が軽減できる
わけです。

被相続人である故人が亡くなった後
唯一使ったことにしてよい費用
なんです。

葬式当日兼用の初七日の費用は
含めてしまってよいようですが、
きちんと初七日で法事をした場合は
葬式費用としては認められない
ようです。
亡くなった後に購入した墓石や墓地の
費用も含めてはいけません。

いかがでしょうか?
    • good
    • 1

葬式に掛かった全ての費用を故人の財産から差し引いて香典を貰ったらそれを故人の収入にして相続を始めればいいです。

勿論49日も含めて良いです。半年ぐらいかかって全ての財産を整理して相続を始めればいいと思います。
    • good
    • 0

このQ&Aに関連する人気のQ&A

お探しのQ&Aが見つからない時は、教えて!gooで質問しましょう!

このQ&Aを見た人はこんなQ&Aも見ています

このQ&Aを見た人が検索しているワード

このQ&Aと関連する良く見られている質問

Q認知症対応型共同生活介護(内)の利用者負担の居宅サービス利用禁止

福祉の資格の勉強をしている者です。
参考書などに認知症対応型共同生活介護(グループホーム)の項目に
タイトルの通りの規定はよく書かれていますが、その理由が書かれていません。

なぜ利用者の希望により行われる他の居宅サービスなどが禁止されているのですか?
また、介護制度での福祉用具の貸与、販売制度も使えないようなのですが、その理由がわかりません。

明確な理由を知っている方がいましたら、お教えください。

Aベストアンサー

要は 要介護者は「認知症対応型共同生活介護(グループホーム)」と言う
介護サービスを受けており、点数も全てそこで使い切ってるからです。

ですから 他の居宅サービスなどが禁止されているのです。
福祉用具の貸与、販売制度も同じ理由ですよ。
グループホームで リハパンやオムツ・パッドを購入しているので
個人的には利用できません。

Q相続財産から控除できる葬式費用

親が亡くなり、銀行口座の取引を停止される前に、親名義の口座から葬儀費用の為に数百万を引き出しました。

この場合、民法921条の単純承認した事になるのでしょうか?
また、民法602条の短期賃貸借として単純承認ではない事になるのでしょうか?

上記で、単純承認ではない場合、
亡くなった親の財産で葬儀費用を負担した場合と
自己資産で葬儀費用を負担した場合
税務上の違いはあるのでしょうか?
国税庁のHPでは、
『相続人及び包括受遺者が負担した葬式費用を遺産総額から差し引きます。』
と、記載されています。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

こういうのって何のためにお聞きになりたいのかを記載しないと、求めていらっしゃるお答えと違ってしまうことがあるのではと思います。相続税申告に向けてということで良いですかね。

(1)引き出したのがお亡くなりになった当日(を含めて)以前であればその金額を現金として。(2)亡くなった日以降であれば通帳残高を相続財産明細に記載すればよいことだと思います。ここの部分だけ見れば、(1)引き出した現金+亡くなられた日の通帳残高=(2)亡くなられた日の通帳残高となり、同じこととなりますね。

葬儀費用もマイナスの相続財産として金額と誰が負担したかを記載します。というか、上記の通帳(現金を含む)を相続した人が払った事とします。どういう形で相続したとしても、現預金-葬儀費用は同じ額となり、損得はありません。

亡くなられた方の現預金を流用せず、相続人の自己資産で支払われた場合は、支払った相続人は負の財産を相続したことになり、相続金額が減ることにより相続税の課税金額が控除されます。

Q精神科病棟への入院費用

精神科病棟への入院費用

よろしくお願いします。
うつ病を5年患っています。
先日、先生から入院を勧められました。
しかし、主人は費用のことで私が入院することを拒んでいます。
先生からは1ヶ月~1ヵ月半と言われています。
入院費用はいくらくらいかかるものでしょうか?
病院や県などでも変わってくると思うので、入院したことがある方、大体でいいので教えてください。

Aベストアンサー

こんばんは。ようやく暑さが終わり、じっくり治療するにも良い季節になりましたね。

私が入院したことのある精神科病院の例です。ご参考になれば幸いです。

入院1日あたり、2人部屋で 3150円です。開放病棟です。金額は保険適用後の差額分です。月末締めで支払います。もちろん食事代込みです。
ちなみに1人部屋は倍の料金です。2人部屋にひとりの時でも、2人部屋料金でした。

お大事になさって下さいね。

Q相続額8,400万円に掛かる相続税について

父が亡くなり、遺産8,400万円(土地、建物=2,100万円と預貯金=6,300万円)を相続します。
相続人は、母(配偶者)と子供2人です。
子供にそれぞれ、1,000万円、残り4,300万円を母に相続した場合、
子供の1,000万円に対して、又、母の4,300万円に対して
具体的にどれだけの相続税が掛かるものでしょうか?

アドバイスよろしくお願いいたします。

Aベストアンサー

配偶者の税額軽減を利用しています。
実際に納税するのは、各自が5万円弱ですから5年を超えると贈与税の方が多くなります。

総税額の計算は、理論値であり実際の納税額ではありません。
納税額は、二人で10万円弱となります。

現在の分け方が将来を見据えてきわめてよい選択だと思います。
建物の維持管理には相応の費用が必要です。そのためにもこの程度の預金が必要だと考えられます。

Q手術 入院費用はいくらぐらいでしょうか

病名は ソケイヘルニヤで
初めて手術、入院することになりました。
なにぶん初めてのことで何もわかりません
入院は7日ほどですが手術費用、入院費用は
どのくらいいるのでしょうか?
又、仕事に就けるには何日後ぐらいでしょうか
(10キロぐらいの荷物を持ちます)

Aベストアンサー

病院の医事の担当者(会計担当者やソーシャルワーカーの場合もあります。)にあらかじめいくらかかるか尋ねてみると、おおよその金額は教えてもらえると思います。医療費が3割負担で約8万円としても、それ以外に毎日の食費が780円、有料個室に入れば差額ベッド代が1日5千円から1万円くらいかかります。それ以外にもガーゼ代や診断書が必要なら3,000円くらいの診断書料金が必要になります。
術後、仕事に就くまでには個人差があるので、主治医に相談するしかないと思います。

Q相続放棄をした者の相続税について

「相続開始前3年以内に被相続人から贈与により取得した財産は相続を放棄した者については、相続税の課税価額に加算する必要はない」

上記の問題の〇×を教えてください!

Aベストアンサー



続税基本通達 19-3(相続の放棄等をした者が当該相続の開始前3年以内に贈与を受けた財産)

相続開始前3年以内に当該相続に係る被相続人から贈与により財産を取得した者が当該被相続人からの相続又は遺贈により財産を取得しなかった場合においては、その者については、法第19条の規定の適用がないのであるから留意する。

参考URL:http://www3.nsknet.or.jp/~n.gyo/ds_topics/souzokukaisi.html

Q入院費用について。

始めまして。
今回諸事情にて入院する事になりました。
そこで入院費用について質問があります。

加入している生命保険が日額1万円保証がついていて
通院費用の補償はありません。

入院の予定は2週間です。
高額医療適用ということですが、支払いはどのくらいの
金額になるのでしょうか?

大部屋で一日だいたい1万円程度かかるということですが
単純に考えて10,000×14日で14万円かかることになりますが
この金額をまるまる支払うことになるのでしょうか?

退院後も通院しなければならなくなりそうなので
入院費用はできるだけ抑えたいと思っています。

入院も初めてで、保険がおりるのも初めてで
明日から入院になるので詳しい方がいれば回答お願いします。

Aベストアンサー

No.3です。
私の場合は、事前に限度額認定証を入手して、入院時に提示したのですが、病院の窓口で確認して下さい。
実際の請求・支払は、後日ですから、その時までに提示できればいいような気もします。

No.4さんへのお礼のところで、再質問されていることに対してですが、会計が分かれても同一月内であれば、月間合計になります。

Q未払いの相続税等国税も故人の債務として相続放棄できるか

父はその父(私から見て祖父)の相続税を延納して支払ってきましたが、地価の下落と不況で次第に支払いが困難になってきています。現在の財産をすべて処分しても相続税の残り全額を支払えそうにありません。仮に父が死去した場合、相続人一同で相続放棄をすると、未払いの相続税も債務として放棄できるのでしょうか?また、仮に未払いの国税があった場合も放棄できる債務になるのでしょうか?

Aベストアンサー

 結論からいいますと、国税債権であっても、相続放棄されますと相続人は債務を負うことはありません。しかし、相続税法34条の規定により、他の相続人は相続に因り受けた利益の価額に相当する金額を限度として、連帯納付の義務がありますので注意してください。

参考URL:http://www.kfs.go.jp/service/MP/04/08/03.html#01

Q入院費用の計算はどのようにされているのでしょうか?

入院費用の計算はどのようにされているのでしょうか?

身内が妊娠悪阻である都内の病院に
1月31日に18:30に入院し、2月1日の11:00退院をしたのですが、
2月1日に入院していても変わらないから午後には退院しなさいとDrの指示で退院.
請求書が以下の通りでした.(正直、高額でびっくりしました)...
明細は、DPC包括 27620円、入院料6300円、室料差額10000円、を1月31日、2月1日でほぼ同額請求され、1日だけ投薬料が840円が加算.
計42000円ほどの入院費用請求でした、
1日あたりの入院費用というのは 
当日何時から翌日何時までの入院の範囲内をいうのでしょうか?
例えば、当日PM17:00から翌日AM9:00までを1日とするなど、法律で定められているのでしょうか?
今後、身内が同様のケースで入院した時でも退院のタイミングも場合によっては考えることができるので是非教えてください.よろしくお願いいたします.

Aベストアンサー

法律で定められているかは分からないのですが、少なくとも私や家族が入院に関わったことのある病院は、全て「入院時刻に関係なく、24時になったら『1日』が終わって、次の日のカウントになる」という方式でした。
つまり、当日0時から24時までの入院が、1日あたりの入院費用になるということです。

ホテルのような「一泊」という考え方ではないのです。入院するタイミングが、ホテルのチェックインのように「午後」「夕方」とは限らないし、退院が午前中~昼過ぎとは限らないからです。

ただ、保険点数なり、DPC包括なりが、「○月○日分がこう」となると思われるので、「1日あたりの費用」を考える場合に、日付が変わるタイミング以外での区切りは無いんじゃないかと思います。

Q代表相続人が死亡した場合の相続税はどうなるの?

10年ほど前に伯父が亡くなったときに、父(私の父)が代表相続人となって土地などを相続したのですが、現在、寝たきりの入院生活で先が長くない状態です。

で、気になっているのが相続税です。今、特に土地をなにかに利用してるということは無く、税金だけを払っている状態なのですが、これに相続税が掛かると払えなくなるのではないかと心配しています。

母の話では、代表相続人が死亡しても相続税が掛からないといってるのですが、本当でしょうか?母が頼んだ税理士さんがそういっていたというのですが、にわかには信じられないのですが。

戸籍上、死亡した人に税金が掛かるというイメージみたいなのですが。

Aベストアンサー

>>母の話では、代表相続人が死亡しても相続税が掛からないといってるのですが、本当でしょうか?

 意味が分かりません。お母様は税のことはまったくわかっていないようです。こういうことを言って、自分で何も確認しようとしないなら、決して母親に任せない方がよいと思います。面倒ですが、とりあえずは、自分自身でウラをとって調べるといいと思います。

1 まず土地ですが、父がどのようにそれを取得したか(贈与、売買、相続)はあまり関係がありません。その土地が本当に父親名義なのか調べる必要があります。

 このサイトでわかります。クレジットカードがあれば、5分で調べられます。500円ぐらいです。ぜひ調べることをお勧めします。

 http://www1.touki.or.jp/gateway.html

2 次にその土地の価格を調べます。路線価表なので、これで相続の際の評価額がわかります。土地の正確な補正率(変形の土地等)については素人ではとても計算できませんが、まあおおよそはわかります。

 http://www.rosenka.nta.go.jp/

3 相続人が母+子一人と考えると、7000万円までの財産なら相続税はかかりません。それ以上の評価額なら相続税がかかります。

http://www.souzoku-navi.com/tax/

4 ただし、相続が今年の4月1日以降に行われるということなら、法改正により、控除額がかなり引き下げられる予定です。4200万円以上だとかかります。

http://www.souzoku-rescue.net/news/zeisei_h21.html

5 相続税がかかる場合、借金するか、土地を売るか、物納か等の手段をとることになると思います。これはちょっと面倒なので、ここでは省略します。とりあえず4まで確認して、相続税が発生するかを確認したうえで、改めて質問してください。

>>母の話では、代表相続人が死亡しても相続税が掛からないといってるのですが、本当でしょうか?

 意味が分かりません。お母様は税のことはまったくわかっていないようです。こういうことを言って、自分で何も確認しようとしないなら、決して母親に任せない方がよいと思います。面倒ですが、とりあえずは、自分自身でウラをとって調べるといいと思います。

1 まず土地ですが、父がどのようにそれを取得したか(贈与、売買、相続)はあまり関係がありません。その土地が本当に父親名義なのか調べる必要があり...続きを読む


このQ&Aを見た人がよく見るQ&A

人気Q&Aランキング