私は今卒研でvrml2.0を使っているのですが、
背景色の地面が物体の側面に表示されてしまうんです。
誰か知っておられたら教えてください。
宜しくお願いします。

A 回答 (1件)

vrmlは使ったことがないのですが、OpenInventorにおける記述言語なのでOpenGLの観点から


アプローチすれば何かヒントになるのではと思い、レスしました。
OpenGLでは対象物の表示の際に、視点、注視点、ViewUpベクトルを指定(gluLookAt())するようになっています。仮想空間上に自分が立っていると仮定した時に、自分が見ている物体の位置が注視点であり、自分の目の位置が視点。そして、自分の頭の頂点が向いている方向(頭上からの法線ベクトル)がViewUpベクトルになります。このViewUpベクトルの方向が上を向いているのであれば、床は普通に見えます。しかし、このベクトルが床に対して平行に位置している場合、その床は側面にそそり立っているように見えてしまいます。

VRMLにOpenGLと同じような視線を設定するコードが存在するならば、おそらく上述したような理由があげられます。

もしくは物体を作成する時点で座標軸の向きを勘違いしているかも知れません。その場合は自分で座標軸らしきものを作成して表示させ確認することお進めします。

っとこんな感じですが、ヒントになれば幸いです。
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この回答へのお礼

どうもありがとうございます。助かりましたいろいろ考えてやって見ます。

お礼日時:2001/06/21 23:32

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QL1 ⊆ L2であるか確認できるアルゴリズム

なんとなく分かるんですがどうやって証明すればいいのか分かりません。

Show that there exists an algorithm for determining if L1 ⊆ L2, for any regular languages L1 and L2.
すべての正規言語L1とL2に対して
L1 ⊆ L2であるか確認できるアルゴリズムが存在することを証明せよ。

L1 ⊆ L2っていうのは大きな集合L2の中に小さな集合L1がすっぽり入った図でいいんですよね?
自分なりに考えると
L2 - L1の結果が空集合ΦならL2とL1は重なっていない、
L2 - L1の結果でL2が少し欠けた(でもその欠け < L1)場合はL2とL1は部分的に重なっている。
L2 - L1の結果でL2の欠けた部分=L1ならL1 ⊆ L2
…っていうのじゃダメですよね?
もっとスマートに証明する方法を教えて下さい。

Aベストアンサー

#1=#2です。超長文ですがご容赦ください。

私の考え落としがなければ、#1で示した帰納法で確かに証明できます(できました)。
まじめにやろうとすると、A*とABのところの証明(特に前者)は少ししんどいですね。
とりあえず私の考えた証明の流れと、帰納法のうちA*のところだけ書いておきます。ABも同じ感じで証明できます。A|Bは簡単です。
#1ではA+も書きましたが、これは"A A*"と等価で、正規表現の定義には含まれないようなので証明には含めなくても良いでしょう。

まず、前提知識として、任意の正規表現は、それを受理する決定性有限状態オートマトン(DFA)に変換できます。逆変換も可能です。
したがって、問の命題は
「任意の正規言語L1,L2が与えられると、言語L2に含まれる記号列をを受理するDFAが、L1に含まれる記号列も受理するかどうかを判定するアルゴリズムが存在する」
と読み替えることができます。以下証明です。

---
L1を表す正規表現をR1, L2に含まれる記号列を受理するDFAをD2とする。

(1)
・R1=a(任意の記号) または R1=ε(空の記号列)のとき
任意のL2に対して、求めるアルゴリズムは明らかに存在する。
(D2が記号列a,εを受理するかを単に確かめればよい)

(2)
R1=A,R1=Bのそれぞれに対して、任意のL2について、
D2がL1に含まれる任意の記号列を受理するかどうかを判定するアルゴリズムが存在すると仮定する。

このとき、R1=A*, R1=A|B, R1=AB についても、
任意のL2(D2)について、同様の判定を行うアルゴリズムを次のように作ることができる。
(A|B, AB については省略)
・R1=A* のとき、
以下の1-9がD2がA*を受理するかどうかを判定するアルゴリズムである。

1.D2がεを受理するかどうかを判定する。受理しなければ答はNoでアルゴリズムを終了する。

以下、D2の初期状態をs, 受理状態の集合をFとする。
また、D2の初期状態と受理状態集合のみをそれぞれt,Gと置き換えたDFAをD2(t,G)と書くことにする。(つまりD2(s,F)=D2)

2.作業用の状態集合の変数U,Cを用意する。初期値はそれぞれU={s}, C={} とする。
3.Uから1つ要素(=DFAの状態)を選ぶ。その要素をs'とする。
4.Fの全ての部分集合(F自身を含む)F1, ... ,Fk, ... , Fn について、D2(s',Fk)がAを受理するかどうかを判定する(この判定アルゴリズムは帰納法の仮定より存在する)。
5.4の判定の全てがNoなら、答はNoでアルゴリズムを終了する。
6.4の判定がYesであった部分集合 G1,..,Gnについて、G=G1∩...∩Gnを計算する。
7.Gに含まれる要素のうち、Cに含まれない要素をUに追加する。
8.Uからs'を除く。Cにs'を追加する。
9.U={} であれば、答はYesでアルゴリズム終了。そうでなければ3に戻る。

(1)(2)から、構造に関する帰納法より、任意の正規表現R1とオートマトンD2について、D2がR1の記号列を受理するかどうかを判定するアルゴリズムが存在する。
---
上記の証明の文だけではわかりにくいと思うので、説明を加えます。
D2がA*を受理するためには、
D2はεを受理し、かつ、初期状態から任意の回数のAが入力されたとき、常に受理状態でなければならないわけで、後者を示すためには、初期状態からAが入力されると受理状態にたどり着き、かつ辿り着く可能性のある受理状態からさらにAが入力されてもやはり、受理状態に辿り着く、、、の繰り返しであることをいえばいいわけです。

字だけで説明するのはかなり辛いので、わかりにくいかもしれませんが、これが一番素直な証明方法だと思います。
いろんなことを説明なしに書いてしまっているので、わかりづらい点があれば仰ってください。
また、もっとぱっと証明する方法がわかる方がいらっしゃればお願いします。

#1=#2です。超長文ですがご容赦ください。

私の考え落としがなければ、#1で示した帰納法で確かに証明できます(できました)。
まじめにやろうとすると、A*とABのところの証明(特に前者)は少ししんどいですね。
とりあえず私の考えた証明の流れと、帰納法のうちA*のところだけ書いておきます。ABも同じ感じで証明できます。A|Bは簡単です。
#1ではA+も書きましたが、これは"A A*"と等価で、正規表現の定義には含まれないようなので証明には含めなくても良いでしょう。

まず、前提知識として、任意の正...続きを読む

QVRMLってなんですか??

どんな言語なんですか??

また、『オススメな(わかりやすい)本』や
または『わかりやすい(見やすい)ホームページ』ってないですか??

私は、何も分からないど素人です。
また今度、学校の私の卒研で使う言語(?)の1つになるらしいです。
(先生いわく、、)

Aベストアンサー

yosayosaさん、こんにちは。


VRMLとは、ウエッブ上で
3次元のデータを扱うための言語です。

例としては、家の間取りとかをVRMLで記述して
HP上で、ウォークスルーができるようにしたりします。

参考になりそうなページは、
↓です。

卒研がんばってください。

参考URL:http://www.nk-exa.co.jp/~andoh/vrml

QL2とL2はクロスでOK?

L2とL2をつなぐ際、クロスケーブルでしょうか? ストレートケーブルでしょうか?

正確には、L2→PatchPanel→L2の図式になります。
そのあと、L2→FWとなります。(こちらはストレートで問題ないですよね?)

すいませんが、教えてください

宜しくお願いします

Aベストアンサー

> 正確には、L2→PatchPanel→L2の図式になります。

クロスケーブルです。しかしながら、最近のスイッチはMDI/MDI-Xの自動変換機能を持つものが多いので、ひょっとしたらストレートでつながってしまうかもしれません。

> L2→FWとなります。(こちらはストレートで問題ないですよね?)

ふつうは問題ないはずですが、たまにスイッチングハブのポートを持っているファイアウォールもあるので断言はできません。

まぁ、ちょっと脅かし気味に書いていますが、前述の通りMDI/MDI-X自動変換機能を場合が少なからずあるので、問題ないことも多いかと思います。事前にきちんと仕様を確認しましょう。

Qメインフォームからサブフォームの背景色を変えたい。

メインフォームからサブフォームの背景色を変えたい。

いつもお世話になっています、度々よろしくお願いします。

メインフォームの開く時にレコード内容によりメインフォームの背景色を変えています、
同時にサブフォームの背景色も同色に変更したく(メインフォームの開く時イベント)に下記コードでやってみたのですが

プロパティー、メッソッドがサポートされないとエラーが出ます、

Me!サブフォーム名.詳細.BackColor = RGB(192, 192, 192)

親フォームからサブフォームの背景色変更は出来ないのでしょうか?
アドバイス宜しくお願いいたします。

Aベストアンサー

以下の変更で、どうでしょうか。

> Me!サブフォーム名.詳細.BackColor = RGB(192, 192, 192)



Me!サブフォーム名.Form.詳細.BackColor = RGB(192, 192, 192)


出来上がっていたフォームを、
ドラッグ&ドロップでサブフォームとして組み込むと、
サブフォームコントロール名は、サブフォーム名になりますが、
作る手順/設定により、異なる名前を付けることができます。

メインに配置したサブフォームコントロール名を「FSUB」と仮定すると

Me!FSUB.Form.詳細.BackColor = RGB(192, 192, 192)

の記述になります。

「FSUB」のプロパティ「ソースオブジェクト」には、
サブフォームとして組み込んだフォーム名が設定されています。


余談)

代替の背景色(AlternateBackColor)があったりします。

Q下記のようにL2スイッチとL3スイッチを接続して、例えば、VLAN1,

下記のようにL2スイッチとL3スイッチを接続して、例えば、VLAN1,2,3を作ってそれぞれルーティング可能にするとします。

L2スイッチ -- L3スイッチ -- L2スイッチ

その場合、IPアドレスをあてるインタフェースとしては、通常、

・L2スイッチの管理用IPアドレス
・L3スイッチの管理用IPアドレス
・VLAN1,2,3それぞれのインタフェース用のIPアドレス

の6つになるのでしょうか?

Aベストアンサー

そのとおりと言えばそのとおりですが
L3スイッチの管理をVlan1,2,3のどれかで行えば5個ですみます。
と言うか、それぞれ管理用のアドレスをどこかのVlanに所属させないといけません。
L2スイッチの管理アドレスもVlan1,2,3のいずれか
L3スイッチの管理アドレスも・・・ です。
管理用にVlanが必要であれば、L3用も含め6つになるでしょう

QAccess サブフォームの背景色

開発環境はAccess 97です。

テーブルAとテーブルBを結合した選択クエリABを
レコードソースとするフォームを作りたいと思います。

サブフォームを使用し、レコードの内容はデータシート
形式で表示したいのですが、ソースがテーブルAの項目
に対する更新は制限したいため、編集ロックプロパティを
[はい]に設定しました。

編集ロックがかかっている項目は視覚的にそうと
わかるよう、背景色を変えたいのですが可能でしょうか?

過去ログを調べたら「可能」「不可能」両方の回答が
ありました。

Aベストアンサー

再びNo1のosuosuです。
データシート形式ですね。すいませんでした(;_;)

まず、データシート形式では特定のフィールドだけ色を変えることはできません。
フォームビューの状態で[書式]→[データシート]で色を変えることはできますが、フォーム全体の色が変わってしまいます。
なので、bessarrさんの要望の「入力不要のところだけ」というのは無理です。
データシート形式は、デザインビューで見ると色が変えられたりするので、ちょっとややこしいですよね。

もし、どうしても色を変えたいと言う場合は「表形式」を選択するしかありません。
作り直すか、もしくは・・・
フォーム全体のプロパティシートで「既定のビュー」プロパティを使って、形式が調整できます。

本来の回答としては、できないということになります。
よろしくお願いいたします。

Q家庭用分電盤のL1配線とL2配線について

お世話になります。
家庭用分電盤にはL1配線とL2配線があると聞きました。
ここで質問ですが仮にL1配線が2ヶ所、L2配線が2ヶ所とした場合、L1ヶ所を
一つ増やし、L2ヶ所を一つ減らすなど電気工事屋さんに頼めば可能でしょうか?

目的はPLCアダブターをコンセントに接続してネット回線にしたい為です。
PLCアダブターの親機接続場所が仮にL1とし、他の部屋がL2の場合、異相に付
速度が極端に落ちると聞きました。
従って、子機を増やす場合L1又はL2を増やす必要があるかと思い
質問させていただきました。
電気工事に詳しい方、ご指導下さい。
当方まったくの素人です。
宜しく、お願い致します。

Aベストアンサー

パナソニックの「コンセントLANの接続方法」には
「異なるブレーカー間の通信や、L1相とL2相間の異相間通信の場合は、同相間の通信に比べて信号が多少減衰します」
「コンセントLANに影響を与えやすい機器の影響と重なって、通信できない場合もあります」と記載されていますね
http://panasonic.jp/p3/plc/setting.html

はたして実際にどこまで通信に影響があるか、わかりませんが
現在分電盤のL1相の分岐回路(安全ブレーカー)が2回路、L2相の分岐回路が2回路あって
L1相の分岐回路を1回路増やし、L2相の分岐回路を1回路増やすとなるとL1相が1回路、L2相が3回路になります
基本的に単相3線式の場合L1相とL2相の電気使用量のバランスは同じぐらいにした方が望ましいです
親機接続場所がL1相の分岐回路で、子機の接続回路がL2相であれば、子機の接続分岐回路の電線を他のL1相の分岐回路と入れ替えてもらう
分岐回路(安全ブレーカー)の2次側電線を入れ替えてもらうことなら、電気工事屋さんに依頼すれば可能です
ただし子機の接続箇所が多くて、全ての子機がL1相の分岐回路にならない場合もあります
その場合はコンセントの増設、分岐回路の増設が必要になります
マンションであれば、いんぺい配線は難しくてモール等を使用する露出配線になってしまうでしょう

無線LANではだめなのでしょうか?

パナソニックの「コンセントLANの接続方法」には
「異なるブレーカー間の通信や、L1相とL2相間の異相間通信の場合は、同相間の通信に比べて信号が多少減衰します」
「コンセントLANに影響を与えやすい機器の影響と重なって、通信できない場合もあります」と記載されていますね
http://panasonic.jp/p3/plc/setting.html

はたして実際にどこまで通信に影響があるか、わかりませんが
現在分電盤のL1相の分岐回路(安全ブレーカー)が2回路、L2相の分岐回路が2回路あって
L1相の分岐回路を1回路増やし、...続きを読む

QCSSのposition指定で親要素の背景色が欠ける

CSSのposition指定しています。
相対指定の上に絶対指定のボツクスが乗るようにしました。
相対指定のボックスには<ul>があり、<li>ひとつずつにクラス指定で背景色をつけています。

Dreamweaver8のレンダリングではきれいに表示されていますが、IE6プレビューすると<li>の背景色が消えているものがあります。
CSSには様々なルールがありますが、してはいけないことをしてるでしょうか?

下にhtmlとCSSを記述しますので、よろしくお願いします。

HTML****************
<div id="schedule">
<p class="nendo">* 2007年度 *</p>
<ul class="sche_date">
<li class="date_back1">02月18日(日)<strong class="finished">終了</strong></li>
<li class="date_back2">03月18日(日)<strong class="finished">終了</strong></li>
<li class="date_back1">04月15日(日)<strong class="finished">終了</strong></li>
<li class="date_back2">05月20日(日)<strong class="finished">終了</strong></li>
<li class="date_back1">06月17日(日)<strong class="finished">終了</strong></li>
<li class="date_back2">07月15日(日)<strong class="uketuke">受付中</strong> </li>
<li class="date_back1">08月19日(日)<strong class="uketuke">受付中</strong> </li>
<li class="date_back2">09月16日(日)<strong class="notyet">---</strong></li>
<li class="date_back1">10月21日(日)<strong class="notyet">---</strong></li>
<li class="date_back2">11月18日(日)<strong class="notyet">---</strong></li>
<li class="date_back1">12月16日(日)<strong class="notyet">---</strong></li>
</ul>
<p class="nendo">* 2008年度 * </p>
<ul class="sche_date">
<li class="date_back1">01月20日(日)<strong class="notyet">---</strong></li>
<li class="date_back2">02月17日(日)<strong class="notyet">---</strong></li>
<li class="date_back1">03月16日(日)<strong class="notyet">---</strong></li>
</ul>

<div id="procedure">
<p class="jyuken">受験手続</p>
<p>★07月15日(日)受験★</p>
<div class="kigen">
<p>お申込み期限 ~6月27日(水)</p>
<p>受験料払込期限 ~6月27日(水)</p>
</div>
<p></p>
<p>★08月19日(日)受験★</p>
<div class="kigen">
<p>お申込み期限 ~7月27日(金)</p>
<p>受験料払込期限 ~7月27日(金)</p>
</div>
</div>
</div>

CSS****************
#second #schedule {
position: relative;
width: 500px;
margin-right: 50px;
margin-left: 50px;
}
.sche_date li {
padding-top: 3px;
padding-bottom: 3px;
padding-left: 40px;
border-bottom: 1px dotted #666666;
}
.date_back1 {
background: #DBDBDB;
}
.date_back2 {
background: #F0F0F0;
}
#procedure {
position: absolute;
left: 298px;
top: 40px;
width: 250px;
background: #FFFFFF;
border: 1px solid #666666;
padding-bottom: 10px;
}
#procedure p {
padding-right: 10px;
padding-left: 10px;
}
#procedure .jyuken {
background: #FF6600;
color: #FFFFFF;
text-align: center;
margin-bottom: 10px;
}
#procedure .kigen {
padding-left: 30px;
}
.finished {
color: #0000FF;
padding-left: 25px;
letter-spacing: 0.3em;
}
.uketuke {
color: #FFFFFF;
background: #FF0000;
line-height: 100%;
padding: 2px 5px;
margin-left: 15px;
}
.notyet {
margin-left: 20px;
}
以上****************

CSSのposition指定しています。
相対指定の上に絶対指定のボツクスが乗るようにしました。
相対指定のボックスには<ul>があり、<li>ひとつずつにクラス指定で背景色をつけています。

Dreamweaver8のレンダリングではきれいに表示されていますが、IE6プレビューすると<li>の背景色が消えているものがあります。
CSSには様々なルールがありますが、してはいけないことをしてるでしょうか?

下にhtmlとCSSを記述しますので、よろしくお願いします。

HTML****************
<div id="schedule"...続きを読む

Aベストアンサー

こんばんは。
↓犯人はコイツな気がします。
<strong class="finished">終了</strong>

<strong>タグは表示を司るもので、CSSでコントロールすべきですよね。
<strong>~</strong>でくくられている部分を全部<span>~</span>としてみてください。
で、CSSの方に
span { font-weight: bold; }
を入れておけば、strongタグの代わりになって全部太文字になります。
他の表示に影響は無いはず・・・です。

QL2スイッチングHUBの設定

【ルータ】ー【L2スイッチ】ー【PCx3台】

例えば上記の構成でL2スイッチが故障したので、新しいL2スイッチを購入したとします。
その際に、新しいL2スイッチに設定作業は必要になるのでしょうか?
それともただルータとPCと接続するだけで使えるのでしょうか?

ご回答のほど宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

L2スイッチってのはスイッチングHUBと思ってください
別のものにしても設定なんかいりません

>ルータとPCと接続するだけで使える
ルータのLANポートの数が足りてるならそれで十分です

QVBAでの背景色分岐後の結合セルの処理について

VBAで対象範囲の背景色が黒の部分のみ"-"をいれるという処理をしたいのですが、ループがうまく動いておらず最初のセルのみ"-"が入った状態です。
※対象範囲のセルは3列ずつ結合されています

コードは以下になります。VBA初心者のため、初歩的な質問かもしれませんがご回答よろしくお願いいたします。

Private Sub CommandButton1_Click()
Dim C As Range
Sheets("sheet1").Select
T33:BA74 の範囲を1セルずつ繰り返す
For Each C In Range("T33:BA74")
セルが黒のとき
If C.Interior.ColorIndex = 1 Then
C.Value = "-"
end If
'次のセルへ
Next
End Sub

Aベストアンサー

A1:F10の範囲で、

[A1+B1][C1+D1][E1+F1]
[A2+B2][C2+D2][E2+F2]

[A10+B10][C10+D10][E10+F10]

というようにセルを結合して、[E3+F3][A4+B4][C6+D6]を黒くして、

Dim C As Range
For Each C In Range("A1:F10")
If C.Interior.ColorIndex = 1 Then
C.Value = "-"
End If
Next

を試してみたところ、黒いセルのすべてに"-"が入りましたよ。


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