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高圧電気設備のメンテをしています。最近の6KVキュービクルで低圧機器の接地(D種接地=ED)とは別にED(ELB)をよく見ます。何故EDとED(ELB)を分ける必要があるのでしょうか?

(追伸) 本質問は職場の上司、先輩が回答出来るレベルを超えているため質問しました。

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A 回答 (3件)

内線規程1350節【接地】の1350-13【接地線及び接地極の共用の制限】には、勧告事項として次のように書かれています。


「漏電遮断器で保護されている電路と保護されていない電路に施設される機器などの接地線及び接地極は、共用しないこと。
ただし、2Ω以下の低抵抗の接地極を使用する場合は、この限りではない。」
これは、漏電遮断器を設置していない回路の機器が漏電した場合、共用している接地線を通じて他の機器の外板などに危険な対地電圧が発生するためです。
このことから、通常回路のD種接地と漏電遮断器回路のD種接地を分けることが推奨されているのです。
接地抵抗が2Ω以下の場合は、発生する対地電圧低いと考えられるため、緩和されています。
なお、このことは電気設備技術基準や同解釈には記載されておらず、内線規程に記載されている規定です。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

お礼日時:2016/11/03 09:59

ELBって、漏電ブレーカーのことじゃないのですか。


違う意味でしたらごめんなさい。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

お礼日時:2016/11/03 10:00

>低圧機器の接地(D種接地=ED)とは別にED(ELB)…



漏電しゃ断器で保護された回路の機器と、漏電しゃ断器を介していない回路の機器とで、接地極を共用してはいけないという規定があるからです。

>高圧電気設備のメンテをしています…

それなら「電気設備の技術基準を定める省令」や「内線規程」はお持ちですね。
熟読されることをお勧めします。

>職場の上司、先輩が回答出来るレベルを超えているため…

電気工事の実務、配線設計の実務経験がなければ、難易度は高いかも知れません。
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この回答へのお礼

回答有難うございます。

お礼日時:2016/11/03 10:00

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Q配電盤・分電盤の違い

こんにちは。意匠設計事務所勤務のものです。
配電盤・分電盤のちがいは何でしょうか?
キュービクルの中に配電盤があるのですか?
また、分電盤と動力盤・電灯盤の違いって・・・
図面によって書き方いろいろでよくわかりません。
教えてください!

Aベストアンサー

お答えします。

配電盤とは分電盤等へ電気を供給する盤です。
分電盤とは各機器(照明,コンセント,モータ等)へ電気を供給する盤です。
通常家庭に取り付けている盤はこれですね。分電盤の行き先はコンセントか照明器具でしょう!

次に動力,電灯というのは次のように区別しています。
動力回路とは3相3線をいいます。電圧は関係ないです。
電灯回路とは1相3線,1相2線のことをいいます。
ですから動力盤,電灯盤とは上記の電気がきている盤ということですね!
両方きているときは動力・電灯盤ともいいます。
ですから動力配電盤,電灯分電盤,動力・電灯配電盤,動力・電灯分電盤などが存在します。

次にキュービクルとは高圧の電気を低圧にダウンする為にトランス(動力,電灯),コンデンサ,低圧ブレーカ等を内蔵した盤です。トランス等の寸法が大きいので大きな盤になります。ちなみにトランス等をむき出しにする時もあります。キュービクルというのはいっしゅの変電所ですね。
当然キュービクルの中には低圧のブレーカーも内蔵していますがほとんどは各分電盤への電気を送る役目をします。ですからキュービクル内の低圧は配電盤の役目になりますね!

ちなみに、日本では電力会社から電気の供給は以下の通りです。
  ・1相2線       →街灯などがこれ
  ・1相3線 100v/200v  →一般家庭はこれ
  ・3相3線 200v    →俗に言う動力引き込み
  ・3相3線 6600v    →俗に言う高圧引き込み
   ※高圧も動力ということですね!
    高圧は電気の使用量が相当多くないとだめですよ。
  ・その他 →3相3線22000v,3相3線77000v等があります。

   

お答えします。

配電盤とは分電盤等へ電気を供給する盤です。
分電盤とは各機器(照明,コンセント,モータ等)へ電気を供給する盤です。
通常家庭に取り付けている盤はこれですね。分電盤の行き先はコンセントか照明器具でしょう!

次に動力,電灯というのは次のように区別しています。
動力回路とは3相3線をいいます。電圧は関係ないです。
電灯回路とは1相3線,1相2線のことをいいます。
ですから動力盤,電灯盤とは上記の電気がきている盤ということですね!
両方きているときは動力・電灯盤ともいいま...続きを読む

Q接地線サイズについて

電気設備の勉強をしているものです。
壁に当たってしまって前に進めなくなってしまいましたので
どうか力をお貸しください。
高圧受変電設備のアースにEA・Dというのがありますが
この接地線のサイズの決め方がどうしてもわかりません。
色々と調べてもA種は5.5Sq以上としか書いていませんが
図面には60sq等が使われているのが理解できません。
どういう計算でそうなるのかをどうかお教えください。

それともうひとつ、
受変電設備のキュービクルのアース線がEAとEDがまとめてあったり
EA・B・Dと一つのアース線にまとめてあったりするのを
見ますがそれもどういう条件のときにまとめているのかがどうしてもわからないのでお教えください。

よろしくお願い致します。

Aベストアンサー

A種は5.5sq以上であれば問題ありません。
アース線に流れる電流は高圧の1線地絡電流なので、流れても数A程度です。よって5.5sqでも現実的に問題ないのですが、感覚的に60sqとしていると思います。実際計算するには、最大流れる故障電流と継続時間から、線の過電流耐量を考慮して算出します。(B種の線サイズはここから来ています)
接地の共用ですが、ELBのD種のみ共用の制限がありますが、他は共用しても問題ありませんが、B種に関しては低抵抗になると感電時の危険が増すので、一般的には別接地にしている例が多いと思います。

Qキュービクルかキューピクルか?

受電設備のことをキュービクルというと思うのですが、正式には「キュービクル」「キューピクル」のどちらが正しいのでしょうか?語源等などからも詳しく教えていただけるとありがたく思います。

Aベストアンサー

電気設備工事でいう[キュービクル]と言うのは、立方体の(cube)から来ている言葉ですが[変圧器]を含む屋外受電機設備を指します。

cubicで「立方体の」になり、cubicleでは小部屋を意味し、辞書によれば(更衣室などの)小部屋などとあります。

おそらく[キュービクル]全体の形が小部屋状ですので、そのように云われると思います・・・因みにキューブシュガーは角砂糖ですね。

*建築設計は専門家ですが電気は素人です。

Q減価償却について教えてください

御世話になります。
工場に中古(1989年製)のキュービクル(高圧受電設備)を設置したのですが何年で減価償却出来るでしょうか?
またその様なサイトがあれば教えてください。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

高圧受電設備の法定耐用年数 22年

1989年からの経過年数 2007-1989=18(年)

設置した中古の高圧受電設備の耐用年数は・・

22-(18×0.8)≒7

7年です。

QMCCBとELBの使い分けについて

添付画像のように、ELB→MCCBと単線が接続されているものを、右の矢印のように変更します。

その際に、黄色く記した場所がMCCBでいいのかなと思うのですが、ELBにした方がいい理由がわかりません。

下の2つのMCCBは各機械に接続されてるために、分岐前にさらにELBの方がいいのでしょうか?
逆に全部ELBの方がいいのでしょうか?

電気詳しい方よろしくお願いします。

Aベストアンサー

要点:
(1)原則として、移動式もしくは可搬式の電動機械器具に供給する電路(コンセント回路と考えて良い)には漏電しゃ断器を設置しなければならない。(労安則333~4条)
(2)原則として、電圧60V超過で人の容易に触れるおそれのある金属製外箱の機械器具には漏電しゃ断器を設置しなければならない。(電技40条)
(3)電気用品の型式認証のある漏電しゃ断器を機械器具内に取り付けた場合には電路に漏電しゃ断器を付けなくても良い。(電技40条)
(4)一次が特高または高圧で二次が300Vを超える電路では、受電室等の引出口付近に漏電しゃ断器を設置しなければならない。(電技40条)

と言ってどこにでも取り付ければ良い訳ではないのです。
図に示してあるように、電路の最初に漏電用遮断器(中性線欠相保護付)を入れて配線用遮断器(サーキットブレーカ)を入れるのが基本です。
理由は、分岐に漏電遮断器を入れても主幹(電路の最初)に入れても効果が同じであるため、値段を考えると主幹に入れるのが経済的となります。
しかし、主幹にサーキットブレーカ(中性線欠相保護付)を入れて分岐を漏電ブレーカとする場合もあるようですが、これは分岐に原因不明の不具合が発生したり、一部の分岐に漏電が発生しやす時にのみ行う場合がありますが、ほとんどは基本の通りです。
それと、適当にブレーカを配置すると規定違反となり、電気の供給ができなくなるようです。
その前に直すので、ほとんどは問題ないようですが。

要点:
(1)原則として、移動式もしくは可搬式の電動機械器具に供給する電路(コンセント回路と考えて良い)には漏電しゃ断器を設置しなければならない。(労安則333~4条)
(2)原則として、電圧60V超過で人の容易に触れるおそれのある金属製外箱の機械器具には漏電しゃ断器を設置しなければならない。(電技40条)
(3)電気用品の型式認証のある漏電しゃ断器を機械器具内に取り付けた場合には電路に漏電しゃ断器を付けなくても良い。(電技40条)
(4)一次が特高または高圧で二次が300Vを超える電路で...続きを読む

Qキュ-ビクルとは何でしょうか?(素人で申し訳ございません)

カテゴリ-が分からずここに質問してしまいました。
小生、電気のことは全くの素人で申し訳ございませんが、「キュ-ビクル」とはどいうことに使用されるのでしょうか?どういった性能?があるのでしょうか?
出来る限り詳しく教えて下さい。宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

お近くの電柱まで6,600V位で来ていて、電柱にぶら下がっている受変電設備(トランス)で100V/200Vに変えて各家庭に給電しています。でも沢山電気を使うビル・工場・などは大きなトランスが必要になります、同じ様にしていたら、電柱にぶら下げる事は出来ませんね、そこで各ビル・工場の敷地内にトランスを置き、それを納める箱をキュービクルと言います。今では受変電設備その物をキュービクルと呼んでいます。
昔はビルの地下など特定の部屋の中に受変電設備を設けたのですが、今はキュービクルの性能(防水・防虫等)が良くなりビルの屋上に置いて有りますので、目にされた事が有ると思いますよ。
なお電柱に有るトランスは電力会社の管轄ですが、敷地内に有るキュービクルはそこの所有者の管轄で修理・交換等しなければなりません。
その代わり電気代が安くなっています。

QB種接地工事の接地線の太さについて

変電設備3φ150KVA(210V)と1φ20KVA(210-105V)のB種接地線の太さは?
3φ変圧器の場合は定格の1/3で50KVAなので200V級の欄の75KVAまで
22sq以上だと思うのですが、1φ変圧器は100V級の欄の20KVAまで14sq
以上なんでしょうか?それで、最終的には3φの22sqと1φの14sqを足した
38sqとなるんでしょうか。
宜しくお願い致します。

Aベストアンサー

私も同じ考えです。
内線規程 JEAC 8001-5005, p80に
1350-5 B種接地工事の施設方法内に1350-5表に接地線の太さが記載されています。三相変圧器に関しては同様で単相変圧器に関しては表下部の備考4に記載されている適用で選びます。
基本的に接地電線ノサイズ算出は、同規程のp780 資料1-3-6の接地線の太さ算定基礎の考えからでています、又簡単な解説はオーム社で出版の
自家用電気技術者の疑問・難問(関東電気保安協会 編著)のp30に記載
されています。
 変圧器が複数になた場合、私はJIS規格を参考に取り入れています。
JIS-C 4620 内に7.4.3接地の項目で
d)B種接地工事の接地電線は変圧器バンクごとに接地端子まで配線する。ただし配線の途中で変圧器バンクごとに漏れ電流が安全に測定できる場合は、接地電線を共用して接地端子まで配線してよい。その場合、共用部の接地電線の太さは、各々の接地電線の太さのうち最大のもの以上とする。
項目で判断しています。
結果
    三相変圧器150KVAは質問の通り22sqを選定
    単相変圧器 20KVAは 3.2Φ(8sq相当)選定
接地工事電線22sq以上を施すようにします。
 受電設備の形式がオープン式又はキュービクル式の形式は
考えていません。

私も同じ考えです。
内線規程 JEAC 8001-5005, p80に
1350-5 B種接地工事の施設方法内に1350-5表に接地線の太さが記載されています。三相変圧器に関しては同様で単相変圧器に関しては表下部の備考4に記載されている適用で選びます。
基本的に接地電線ノサイズ算出は、同規程のp780 資料1-3-6の接地線の太さ算定基礎の考えからでています、又簡単な解説はオーム社で出版の
自家用電気技術者の疑問・難問(関東電気保安協会 編著)のp30に記載
されています。
 変圧器が複数になた場合、私はJIS規格を参考...続きを読む

Q漏電遮断器の原理を教えて下さい

現在専門学校で電気を勉強しているものです。

漏電遮断器の原理がいまいちよく分かりません。

特に接地(アース)していないと漏電遮断器が働かないという根拠が分かりません

電気に詳しい方、教えていただけませんか?

Aベストアンサー

一般の家庭用の100vや200vの電気は電力会社から高圧(一般家庭近くでは6,600v)で送られてきて、電信柱の上のトランスで、100vや200vに落とされて家庭に配られますが、この柱上トランスの100vの片線と200vの中性線が故障のときの安全のために地中にアース線としてつながっています。電流は電子の移動なので、必ず出て行った分と同じだけ戻ってきます。もしこれが違っていたときは電流がどこかに漏れていることになるので、この差を検出して電流を遮断するのが漏電遮断器です。まず漏電の状態を考えてみますと、電気が流れている電気製品で、電線の被服が破損して電気製品のボディーに接触したとします。この時破損した側の電線がアース側なら電位が同じなので何も起きません。また反対側でも電気製品のボディーが完全にゴムか何かの絶縁体の上に乗っていれば漏れ電流が流れないので漏電遮断機は働きません、あくまで遮断器のところを通る電流の差が規定値(50mA程度)を超えた場合のみ働きますから。ここでこの電気製品のボディーを地面に接触(アース)させると電流がボディーからトランスのアース側へと流れて漏電遮断機に流れるプラスマイナスの電流値に差が出て漏電遮断機が働くことになります。つまりこの意味で、アースしていないと漏電遮断機が働かないのであって、漏電遮断機そのものをアースする必要は全くなくまたそんな端子もありません。

一般の家庭用の100vや200vの電気は電力会社から高圧(一般家庭近くでは6,600v)で送られてきて、電信柱の上のトランスで、100vや200vに落とされて家庭に配られますが、この柱上トランスの100vの片線と200vの中性線が故障のときの安全のために地中にアース線としてつながっています。電流は電子の移動なので、必ず出て行った分と同じだけ戻ってきます。もしこれが違っていたときは電流がどこかに漏れていることになるので、この差を検出して電流を遮断するのが漏電遮断器です。まず漏電の状態を考えてみますと...続きを読む

Q接地線の太さについて教えてください。 内線規定1350表を見たのですが

接地線の太さについて教えてください。 内線規定1350表を見たのですがいまいち
理解できません。

今 次のような幹線があります。

L1 300AT CVT250Sq から 分岐で L2幹線 100AT CVT60sq と L3幹線 100AT CVT60sq

があります。 こういた場合 接地線の太さは どうなるのでしょうか?

ご指導お願いいたします。

Aベストアンサー

内線規定の後ろの方で資料1-3-6を見てください。
トリップ値X0.052で電線サイズです。
トリップ値でなくフレームで計算する人もいます。(トリップ値変更されても大丈夫なように)
幹線サイズから計算する人もいます。(幹線が足りるのに接地線が足りないのはNG)
人それぞれ、建物用途、使い方等から判断してください。
個人的には、接地母線は低圧配電盤の最大フレームから算出し、分岐ばトリップ値から算出がよいと思います。。

Q契約設備電力とは何でしょうか。またその計算方法を教えてください。

契約設備電力とは何でしょうか。またその計算方法を教えてください。
電力会社提出の「電力使用申込書」を作成したいのですが、その中にある項目で
「契約設備電力」がわかりません。各変圧器の容量を合計したものとは
違うようですが、その意味と計算式を教えてください。

Aベストアンサー

東京電力管内で高圧需要家として回答します。

まず、契約電力を算出する方法は2通りの計算が必要です。

1っ目は、契約負荷設備容量(kw)を1.25倍します。(入力換算と言います)
   
次に台数圧縮と言う計算をします。

大きい順に100%(1番・2番)95%(3番・4番)90%(その他全て)の合計を算出します。

(一般的には、照明負荷を1番にします)

次に台数圧縮後の合計値に係数を掛けます。

最初の6kwにつき100%、次の14kwにつき90%、次の30kwにつき80%、次の100kw

につき70%、次の150kwにつき60%、次の200kwにつき50%、(ここまでで500kwに

なります)500kwをこえる部分につき30%

この係数で出た値を合計したものが契約設備電力です。

2っ目は、契約受電設備(KVA)を合計に次の係数を掛けて出た合計したものが契約設備電力です。

最初の50KVAにつき80%、次の50KVAにつき70%、次ぎの200KVAにつき60%、次ぎ

の300KVAにつき50%(ここまでで600KVAになります。)600KVAをこえる部分につき

40%、この係数を掛けて出た数値を合計して下さい。

1っ目と2っ目を比較して、いずれか小さい方が契約設備電力です。

(一般的には、負荷契約は後々が面倒なので、受電設備契約の方が小さくなる様にします。

若しくは、今後の変動が予想されると書いて、受電設備契約希望とします)

もう一つ注意が必要なのは、実量制(499KW以下)か協議契約(大口需要家・契約500KW以上)

で用紙が違いますので、注意して下さい。

東京電力管内で高圧需要家として回答します。

まず、契約電力を算出する方法は2通りの計算が必要です。

1っ目は、契約負荷設備容量(kw)を1.25倍します。(入力換算と言います)
   
次に台数圧縮と言う計算をします。

大きい順に100%(1番・2番)95%(3番・4番)90%(その他全て)の合計を算出します。

(一般的には、照明負荷を1番にします)

次に台数圧縮後の合計値に係数を掛けます。

最初の6kwにつき100%、次の14kwにつき90%、次の30kwにつき80%、次...続きを読む


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